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		<title>タグ“仮定法”の公開資料</title>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[英語Ⅱ　分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935737904525@hc16/127648/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hana.]]></author>
			<category><![CDATA[hana.の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Dec 2016 08:52:16 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935737904525@hc16/127648/" target="_blank"><img src="/docs/935737904525@hc16/127648/thmb.jpg?s=s&r=1481759536&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信英語Ⅱ(C10200)分冊1の合格レポートです。
（平成27・28年度の課題報告です。）
丸写しはせず、あくまでも参考レポートとしてご利用下さい。

参考文献
日本大学通信教育学部　英語Ⅱ教科書
中学・高校6年間の英語を[308]<br />英語Ⅱ　分冊１
５文型、完了形、仮定法についてそれぞれまとめよ。
それぞれにつき適切な例文を教材の三作品の本文から選び、該当する箇所に下線を引き、さらには引用例文（ページ・行数を明記）の和訳もつけること。
＜ポイント＞英文解釈力の基本である5文型の理解を分の要素の分析によって確認し、さらには準動詞（不定詞・動名詞・分詞）の動きと意味について説明すること。
また、各文法項目を説明する時に言及した用法や構文などの文法事項のそれぞれに対して適切な例文を引用し、その例文の正しい和訳をつけること。
---------------------------------------------------------------
５文型とは英文を構成する要素である主語(S)、動詞(V)、目的語(O)、補語(C)の並べ方
に一定の決まりがある配列を分類整理したものである。また、動詞の性質を基準としているが助動詞の有無や時制に関係なく、命令文・疑問文・感嘆文にも当てはまり、複数文の場合は、各節が基本文型を用いている。
①第１文型はS＋Vで構成される。文型の後に修飾語が続く場合がある。
例文：Time(S)..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】英語Ⅱ（科目コードC10200）分冊1 合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942371061485@hc14/124572/]]></link>
			<author><![CDATA[ by olyolyolyoh]]></author>
			<category><![CDATA[olyolyolyohの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Apr 2016 18:10:26 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942371061485@hc14/124572/" target="_blank"><img src="/docs/942371061485@hc14/124572/thmb.jpg?s=s&r=1461229826&t=n" border="0"></a><br /><br />英語Ⅱ 分冊１

〈課題〉
　５文型、完了形、仮定法についてそれぞれまとめよ。
　それぞれにつき適切な例文を教材の三作品の本文から選び、該当する箇所に下線を引き、さらには引用例文（ページ・行数を明記）の和訳もつけること。
〈ポイン[338]<br />英語Ⅱ（科目コードC10200）分冊１
〈課題〉
　５文型、完了形、仮定法についてそれぞれまとめよ。
　それぞれにつき適切な例文を教材の三作品の本文から選び、該当する箇所に下線を引き、さらには引用例文（ページ・行数を明記）の和訳もつけること。
Ⅰ．五文型
　英文には主語(S)、動詞(V)、補語(C)、目的語(O)、修飾語(M)の要素が存在し、それらの組み合わせによって一定の決まりがある。その配列を分類したものを文型という。以下五文型の例文とその訳をそれぞれ挙げる。
⑴第一文型は、文の要素がS（主語）+V（動詞）で構成される文で、副詞などの修飾語が後に続くことが多い。
例文：she（S） woke（V） in the night. (P11 L28)
訳：彼女は、その夜目覚めた。
⑵第二文型は、文の要素がS+V+C（補語）で構成され、S＝Cの関係が成り立つ。
例文：I（S） am（V） unhappy woman（C）. (P21 L10)
訳：彼は、怖がるように見えた。
⑶第三文型は、文の要素がS+V+O(目的語)で構成され、この文型の多くは自動詞、他動詞の両方の型をとれる。Oになるの..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【セット販売】 2015年度 日大通信 英語1 メディア 報告課題１ 報告課題2 【S評価】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938806589450@hc15/123393/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marvel]]></author>
			<category><![CDATA[marvelの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Jan 2016 15:26:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938806589450@hc15/123393/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938806589450@hc15/123393/" target="_blank"><img src="/docs/938806589450@hc15/123393/thmb.jpg?s=s&r=1453875974&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部の2015年度 英語Ⅰ メディア英語の報告課題1と報告課題2です。
2016年1月にS評価をもらいました。
丸写しはせず、あくまで参考資料としてお使いください。[235]<br />英語Ⅰ　報告課題１
報告課題は課題1と課題2に分かれている。それぞれの問いについて、例文は『英語Ⅰ』のテキスト、英文法書、辞書から引用すること。ただし『英語Ⅰ』以外の通信教育部のテキストから引用してはいけない。引用例文を挙げる際、引用元の書名とページ数を必ず挙げること。書名とページ数を挙げていない場合は減点の対象となる。各問いはそれぞれの文法事項についての説明を求めている。各文法事項に対する理解度を優先させて課題に取り組んでもらいたい。説明は高校教科書程度の説明でよい。
1. 名詞句、名詞節、形容詞句、形容詞節、副詞句、副詞節について例文(和訳も添える)を挙げながら説明せよ。
名詞句は２語以上から成る語句で、主語・目的語・補語の働きをする。to不定詞、疑問詞＋to不定詞、動名詞、形容詞句・節を伴う（代）名詞の用法がある。
例文：We decided to go ahead.
和訳：私たちは先に行くことを決めた。
引用：日本大学通信教育部「英語Ⅰ 0041」p.4:1
名詞節は内部にS+Vの形をもち、主語・補語・目的語の働きをする。that節、what節、間接疑問詞節、複合関係代名詞節の用法がある。
例文：That&rsquo;s what Father called him, and so did everyone else.
和訳：それが父さんの彼の呼び方であり、そしてみんなもそう呼んでいた。
引用：日本大学通信教育部「英語Ⅰ 0041」p.2:20-21
形容詞句は２語以上から成る語句で、名詞や代名詞を後ろから修飾する。前置詞句、 to不定詞、分詞の用法がある。
例文：There&rsquo;s some Irish on the sideboard.
和訳：食器棚の上にアイリッシュウィスキーがある。
引用：日本大学通信教育部「英語Ⅰ 0041」p.4:22
　形容詞節は内部にS+Vの形をもち、名詞や代名詞を後ろから修飾する。関係副詞節、関係代名詞節の用法がある。
例文：Isn&rsquo;t Irish what you&rsquo;ve always liked?
和訳：アイリッシュウィスキーはいつもあなたが好きだったお酒でしょう？
引用：日本大学通信教育部「英語Ⅰ 0041」p.4:21-22
副詞句は２語以上から成る語句で、名詞以外のもの－動詞、形容詞、副詞、文全体を修飾する。前置詞・副詞＋（代）..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[日大通信　平成27＆28年 英語Ⅱ(C10200)【分冊1】合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948342340104@hc12/121888/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pikolyn]]></author>
			<category><![CDATA[pikolynの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2015 02:27:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948342340104@hc12/121888/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948342340104@hc12/121888/" target="_blank"><img src="/docs/948342340104@hc12/121888/thmb.jpg?s=s&r=1442165259&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信英語Ⅱ(C10200)【分冊1】の合格レポートです。丸写しはせず、あくまでも参考レポートとしてご利用下さい。
【参考文献】　日本大学通信教育学部　英語Ⅱ教科書[229]<br />英語Ⅱ（科目コードC10200)　分冊1
5文型、完了形、仮定法についてそれぞれまとめよ。
それぞれにつき適切な例文を教材の三作品の本文から選び、該当する箇所に下線を引き、さらには引用例文（ページ・行数を明記）の和訳もつける事。
＜ポイント＞英文解釈力の基本である5文型の理解を分の要素の分析によって確認し、さらには準動詞（不定詞・動名詞・分詞）の動きと意味について説明すること。
また、各文法項目を説明する時に言及した用法や構文などの文法事項のそれぞれに対して適切な例文を引用し、その例文の正しい和訳をつけること。
-----------------------------------------------------------------------
基本5文型の5つのパターンに共通するのは、S＋Vである。主語に入る品詞は名詞だが、名詞＋動詞と並ぶことによって、日本語で言うところの　『が』　『は』　という意味となる。①S＋V（「～は･･･する」） ②S＋V＋C（「～は･･･である〔になる〕」）③S＋V＋O（「～は－を･･･する」） ④S＋V＋O＋O（「～は－に－を･･･する」）⑤S＋..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【お買い得！セット売り！】英語Ⅰ　メディア報告課題1&amp;2セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948342340104@hc12/118423/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pikolyn]]></author>
			<category><![CDATA[pikolynの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 04:06:45 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948342340104@hc12/118423/" target="_blank"><img src="/docs/948342340104@hc12/118423/thmb.jpg?s=s&r=1422817605&t=n" border="0"></a><br /><br />英語Ⅰメディア最終報告課題1&amp;2セットの合格レポートです。丸写しはせず、あくまでも参考レポートとしてご利用下さい。

参考資料　日本大学通信教育学部　教科書「英語Ⅰ」[239]<br />英語1　メディア報告課題1　
1. 名詞句、名詞節、形容詞句、形容詞節、副詞句、副詞節について例文(和訳も添える)を挙げながら説明せよ
　名詞句は2語以上から成る語句で、主語S＋動詞Vの形をとらないものである。文の構成要素として主語、目的語、補語になる。またto不定詞や動名詞、形容詞句を伴う（代）名詞の用法がある。名詞節は、名詞と同じ働きをする主語S+動詞Vを含む2語以上の語群であり、主語、目的語、補語になる。
名詞句例文： I told them to sit down with me.
（和訳）私は彼らに、私と一緒に座る様伝えた。
（引用元書名とページ数）日本大学通信教育学部「英語Ⅰ(0041)」(P.9, L.13)
名詞節例文： I asked her where Lawrence was.
（和訳）私は彼女にローレンスはどこにいるのか尋ねた。
（引用元書名とページ数）日本大学通信教育学部「英語Ⅰ(0041)」(P.20, L.20)
　形容詞句とは、2語以上から成り立ち、名詞と代名詞を修飾する言葉である。修飾する方法としては、「名詞や代名詞の直後に付いて、後ろから（代）名詞を修飾する方法」と「補語として置かれて主語（名詞・代名詞）を修飾する方法」の2つがある。形容詞節は、主語S＋動詞Vの形をとり、名詞・代名詞を修飾する働きがある。また、主語、補語、目的語の役割を果たす。
形容詞句例文：The next day was the day of the flower show.
（和訳）次の日は、フラワーショーの日であった。
（引用元書名とページ数）日本大学通信教育学部「英語Ⅰ(0041)」 (P.22, L.6)
形容詞節例文： We are a family that has always been very close in spirit.
（和訳）私たちは常に心が通じ合っている家族である。
（引用元書名とページ数）日本大学通信教育学部「英語Ⅰ(0041)」 (P.1, L.6)
副詞句とは、主語S＋動詞Vをとらない。名詞以外を修飾し、副詞的働きをする句である。5文型に対し修飾語句Mとして働く。副詞節とは、内部に主語S＋動詞Vがあり、名詞以外を修飾する。主に従属接続詞に導かれ主節に従属し、副詞的働きをする節である。
副詞句例文：We took our ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[指導案（略案）　英語　「仮定法」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428594901@hc07/14338/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hrkwtmyk]]></author>
			<category><![CDATA[hrkwtmykの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Sep 2007 17:38:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428594901@hc07/14338/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428594901@hc07/14338/" target="_blank"><img src="/docs/983428594901@hc07/14338/thmb.jpg?s=s&r=1189586327&t=n" border="0"></a><br /><br />　　　　　　　　指導案（略案）
自分が授業したいものを決めて、自分で授業の展開を考えたものである。
単元名　「仮定法」
学年　　高校３年
本時目標　　・仮定法とは、どのような時に使う表現なのかを理解する。
その構文だけでなく、仮定法の「法」[350]<br />　　　　　　　　指導案（略案）
自分が授業したいものを決めて、自分で授業の展開を考えたものである。
単元名　「仮定法」
学年　　高校３年
本時目標　　・仮定法とは、どのような時に使う表現なのかを理解する。
その構文だけでなく、仮定法の「法」の意味を教え、その
本質を学んでもらう。
本時の展開
　　　　　　　学習内容と活動 　　　　指導上の留意点　 
導　
入
仮定法がどのような時に使われる表現なのか
現実に起こりうる仮定とそうでない仮定があることを説明
発問１「日本語には、このような表現の違いはあ　　　　　　　　
　　　　ると思いますか？」 
この発問を通して、日本語と英語の表現方法に違いがあ..]]></description>

		</item>

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