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		<title>タグ“人間の発達と学習”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E4%BA%BA%E9%96%93%E3%81%AE%E7%99%BA%E9%81%94%E3%81%A8%E5%AD%A6%E7%BF%92/</link>
		<description>タグ“人間の発達と学習”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[07803人間の発達と学習第1分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123594/]]></link>
			<author><![CDATA[ by オム]]></author>
			<category><![CDATA[オムの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Feb 2016 23:26:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123594/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123594/" target="_blank"><img src="/docs/947917728643@hc12/123594/thmb.jpg?s=s&r=1456064792&t=n" border="0"></a><br /><br />「自我」は、意識する我であり自分の意識の中心である。人は成長と共に意識する範囲はひろがる。２歳の始め頃、内界と外界の境界の意識がはっきりと子どもの日常生活に表れてくる。これが自我の発達の第一歩である。エリクソンは、子どもは自分を取り巻く人々との関係を通して、生物が土的な成熟に基づく内的な要因と社会的な要請によって起こる発達課題を各段階に固有の心理・社会的危機器機として乗り越えながら、基本的な人格的な活力を獲得し、次第に統合した人格を形成していくとし、発達段階説に基づく人格の発達段階を示している。
子どもの自我の発達が最初に顕著に現れるのは３歳から４歳ごろの段階である。２歳児までは親への依存度が大きく、親と自分が一体化しているという認識が強いといえる。しかし、その段階を終え、幼稚園などに入園することによって、今までの１人の人間へ強く依存していたことから離れ、自立へと向かうことになる。さらに、同年代の子ども達、あるいは大人達との関係のなかから場面によって相手を選ぶことで、コミュニケーション能力を発達させていき、自分の考えを相手に認識させようとすることや、コミュニケーションを取ることで他者..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[玉川大学 07803 人間の発達と学習 第二分冊目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123593/]]></link>
			<author><![CDATA[ by オム]]></author>
			<category><![CDATA[オムの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Feb 2016 23:26:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123593/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123593/" target="_blank"><img src="/docs/947917728643@hc12/123593/thmb.jpg?s=s&r=1456064791&t=n" border="0"></a><br /><br />科目コード07803　人間の発達と学習　第二分冊目
課題①
　まず、「仲間と学ぶ」ことのメリットについて、個人の学習に及ぼす効果では、様々な個性をもった生徒達と共に学ぶことによって、自分自身では持ちえていない情報や意見を得ることができ、授業の理解が深まり、新しい問題に気づくことができることである。また、共に学ぶことによって、競争心や他者からの刺激、影響を受け、１人ではくじけてしまうことも、仲間がいたのでできたという経験をすることができる。私もこのような経験をしており、特に期末試験や受験期に多く経験をしたと思える。仲間と成績を競うことや、共に学習することで意欲を持続することができ、また、お互いに理解が難しい内容を教えあうことで、学習内容の理解を深め、そのことによって交友関係をも深めることも出来たのであったと考えられます。
　教育問題の解決との関連では、いじめや不登校など様々な教育問題があるが、このような問題に対して、学校を生活の場として共同経験をすることを重要視し、学びの共同体と捉えることで、学校における集団関係を意欲や生き甲斐の基盤として捉えることができる。
　次に、デメリットの面につ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[玉川大学 通信教育部「人間の発達と学習」第2分冊　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/123249/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あおいあおい]]></author>
			<category><![CDATA[あおいあおいの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Jan 2016 13:45:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/123249/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/123249/" target="_blank"><img src="/docs/938192387855@hc16/123249/thmb.jpg?s=s&r=1452401112&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞
学習理論
※27年度課題※

＜批評＞
それぞれの考え方の違いをふまえて説明することができています。例もそれぞれに対応したものを挙げられています。[220]<br />人は生きている間様々な学習をする。ルールを学び物事に区分けを行ったり，物語を読んで登場人物の感情を理解したり，仲間と意見を出し合う中で新たな見識が備わったりする。このような学習が起こる原因や仕組みを説明するのが学習理論であり，大きく分けて３つの理論が存在する。行動の変容から学習理論を唱える「行動論」，認知の変容から学習理論を唱える「認知論」，状況と他者との関わりの中で学習が起こるとする「状況論」である。それぞれの観点から学校現場における学習を捉えていく。
小学校に入り段々と学年が上がるにつれ，子供たちの行動は少しずつ変化する。例えば，授業前の号令や５分前着席ができるようになったり，先生に見つからないよう授業中に手紙のやりとりを行ったりもする。このような行動の変化は，心理学的観点から見ると学習の結果であるといえる。
ある行動が形成されるとき，トリガーとなるものがある。例えば，「着席する」という行動には「授業のチャイムが鳴る」というきっかけがある。このように，行動は「刺激－反応」という対応関係の枠組みの中に存在しているがあるが，スキナーは，特定の刺激に対する特定の反応が起こった直後に報酬や..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間の発達と学習「自我の発達を踏まえた指導」のあり方【玉川大学】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/118511/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hatosaburou]]></author>
			<category><![CDATA[hatosaburouの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 11:41:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/118511/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/118511/" target="_blank"><img src="/docs/951608480399@hc11/118511/thmb.jpg?s=s&r=1423449696&t=n" border="0"></a><br /><br />１、「自我の発達」の概観
２、「自我の発達を踏まえた指導」のあり方についての考察
　　「エリクソンの発達段階説」を基にして、乳児期・幼児期・学童期・青年期それぞれに考察

　※玉川大学通信教育部「人間の発達と学習」平成22年度課題＜[340]<br />このレポートでは「自我の発達を踏まえた指導のあり方」について考察する。そのために、自我の発達を概観したうえで、エリクソンの発達段階説を基に、乳児期・幼児期・学童期・青年期の自我の発達を踏まえた指導のあり方について考察する。
＜自我の発達＞
まず、自我の発達について概観する。自我の発達は、幼児期に自我が芽生え、思春期に自我が確立するといわれているが、人間は生まれてしばらくは自分と他人は同じであると認識している。1歳半から2歳頃に自我が芽生え、形式的ではあるが自他を区別する。そして、2～3歳頃に第一次反抗期を経験し、道徳的判断力や自己意識が次第に確立されていく。そして、12歳頃の第二次反抗期を経て、自分は他の人とは違う存在であり、自分は自分であるといった自我の同一性を獲得する。
この自我発達の流れをアイデンティティ形成過程といい、このようなアイデンティティに関する代表的な理論の一つにエリクソンの発達段階説がある。エリクソンの発達段階説は人生を8つの発達段階に分け、それぞれの段階にすべき発達課題と、課題を達成できなかった時に陥る危機を合わせて紹介している。それらの課題をクリアしていくことで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間の発達と学習　第二分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945447685152@hc13/112475/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さくさく0327]]></author>
			<category><![CDATA[さくさく0327の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 May 2014 21:50:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945447685152@hc13/112475/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945447685152@hc13/112475/" target="_blank"><img src="/docs/945447685152@hc13/112475/thmb.jpg?s=s&r=1399467059&t=n" border="0"></a><br /><br />2013年度レポート　Ｂ評価レポートです。

あくまで参考程度の利用をお願いします。[114]<br />1:仲間と共に学ぶメリット/デメリット
学校では同学年の仲間と学ぶ機会が数多く見られる。夏休みにグループに分かれ自由研究をしたり、私の小学校では「小先生」という制度があり、生徒が生徒に勉強を教えるような活動もあった。このように学校では仲間と学ぶ機会が多く存在するが、そこには実に有効的である面と仲間と学ぶからこそ起きてしまうマイナス面が存在する。そのメリット・デメリットをまず踏まえ、私が経験した例をあげていく。 　まずメリットであるが、なんといってもより大きな学習の効果が期待できる点である。1人では解くことの出来ない課題でも、仲間と学ぶことで様々な観点から問題に対してアプローチを行い、課題に取り組むことができる。より高い難易度の課題を達成することに繋がるであろう。また、対人関係や集団行動のルールなどを理解することも期待される。グループでの活動を通じて、様々な問題や衝突を経験し、社会的ルールや他人の感情といったものを理解するのである。その他にも、やる気を引き起こす要因や仲間という絆を強く持つことで、不登校などの教育的問題の解決にも繋がることが期待されている。 　上記メリットに対し、デメリッ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間の発達と学習　第１分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945447685152@hc13/112474/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さくさく0327]]></author>
			<category><![CDATA[さくさく0327の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 May 2014 21:50:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945447685152@hc13/112474/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945447685152@hc13/112474/" target="_blank"><img src="/docs/945447685152@hc13/112474/thmb.jpg?s=s&r=1399467058&t=n" border="0"></a><br /><br />2013年度レポート　Ｃ評価レポートです。

あくまで参考程度の利用をお願いします。[114]<br />本レポートではテキストのように、出生してから第二の誕生と呼ばれる青年期までの子どもの自我の発達を踏まえた指導のあり方についてエリクソンの発達段階説をもとに論じることとする。各時期に対し、「○○」対「△△」という副題を示し、エリクソンが言うところの発達課題を左側に、心理・社会的危機を右側に記載する事とするが、課題のみを克服すれば良いというわけではなく、危機もそれなりに経験し、乗り越えることが必要であることを先に提言しておく。
1:乳児期（0～1歳6ヶ月頃）：「基本的信頼」対「不信」
乳児は、養育者からの授乳などの行動を通じて身体的・精神的安定を得ている。母親が子どもの要求に適切に応じ、一貫した養育をすれば、乳児は母親を通じて自分及び外界との信頼性を形成し、そうではない場合は自分や外界への不信感を形成することになる。その為、この時期の特に母親は子どもの示す信号を正しく理解し、それに応えてあげることが必要となってくる。しかし、24時間常に子どもの近くにいて世話をするという意味ではなく、時には距離をおいて不信を与えることによって、子どもの自立を促すことが必要である。 2:幼児期前期（1歳6ヶ月..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間の発達と学習 2分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959115892219@hc09/75423/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hgbwk549]]></author>
			<category><![CDATA[hgbwk549の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 21:03:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959115892219@hc09/75423/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959115892219@hc09/75423/" target="_blank"><img src="/docs/959115892219@hc09/75423/thmb.jpg?s=s&r=1290686620&t=n" border="0"></a><br /><br />玉川大学通信教育部レポート[39]<br />（１）心理的な研究による学習意欲に関する主要な概念について説明せよ。
　
学習意欲には動機が必要で、その一要素が達成動機である。これは目標を達成したときの充実感を得ることが動機付けになっているのである。
一生懸命勉強しても結果が伴わなかった場合には「勉強しても無駄」という考えが身に付いてしまい、達成動機を持つことができなくなってしまう。同様に努力すれば結果が出ることがわかっていても、過去に努力しようとしたが途中で諦めてしまったという経験があれば「努力する自信がない」ということになってしまう。こうした学習が困難な場合に高い達成動機を持たせるためには勉強ができるようになるという明確な見通しや、そのための努力をできるという自信が必要になる。達成動機の高低を決める要因にもなるこのような感覚は自己効力感と言われ、目標に到達するために自分が持っている能力を表す感覚である。自己効力感は、小さな成功体験を繰り返して、蓄積することで高められたり、目標とするモデルを心理的に身近なところに見つけて、その人の成功を見ることで仮想体験的に自己効力感を育てていくこともできる。　
　自己効力感によって決められる達成..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間の発達と学習 1分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959115892219@hc09/75422/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hgbwk549]]></author>
			<category><![CDATA[hgbwk549の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 21:03:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959115892219@hc09/75422/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959115892219@hc09/75422/" target="_blank"><img src="/docs/959115892219@hc09/75422/thmb.jpg?s=s&r=1290686619&t=n" border="0"></a><br /><br />玉川大学通信教育部レポート　B評価[49]<br />人間が生まれてから最初の自我の発達の表れと考えられるのが、２歳頃から始まる第一反抗期である。母親への依存から自立を試みる時期で、社会化が始まる時期でもある。自我とは自分で自分がどういうものであるかをわかるということでもあり、それまで母親と一体化していた子供が自分は自分であって母親の一部ではないという自我の目覚めや、思考、運動機能などの諸機能の発達に伴い自分の考えを持ち、自分で何でもしようとするようになる。それが親への反抗的な態度で現れるが、自ら多くの問題を解決しようとする試みでもあり、自律した人格形成などの健全な発達を促していくうえで不可避なものである。
　したがって子供の反抗的な行動に対し、親や教師は頭から抑えつけるのではなく、なぜそのような行動をとるのかということを十分に理解する必要がある。そして「～したい・～しよう」という自己を発揮している自分をわかることが自我を感じることを妨げることなく、幼児が自らの手で問題を解決することを見守ると共に、必要に応じて適切な援助を与えていくことが幼児の適切な指導のあり方の一つであると言える。
　そして発達に従って４歳を過ぎた頃から幼児の特性の一..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間の発達と学習　　4限 科目試験集]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/51928/]]></link>
			<author><![CDATA[ by anthem]]></author>
			<category><![CDATA[anthemの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2009 00:08:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/51928/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/51928/" target="_blank"><img src="/docs/962350986988@hc08/51928/thmb.jpg?s=s&r=1246547317&t=n" border="0"></a><br /><br />科目試験の問題をまとめました。
集められていない日付の試験問題は残念ですがないです。
第４回科目試験　平成２１年９月１３日施行　４時限
07803人間の発達と学習
（1）次の概念について簡潔に説明せよ。
①ギャングエイジ　　②安全の基地
（2）アイデンティティーとモラトリアムについて説明せよ。
第３回科目試験　平成２１年７月１８日施行　４時限
07803人間の発達と学習
（1）次の概念について簡潔に説明せよ。
①生理的早産　　②感覚運動期
（2）発達障害に早期より介入する意義について説明せよ。
第２回科目試験　平成２１年６月１４日施行　４時限
07803人間の発達と学習
（1）次の概念について..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間の発達と学習　第２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/65583/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mojo]]></author>
			<category><![CDATA[mojoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Apr 2010 01:12:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/65583/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/65583/" target="_blank"><img src="/docs/958613310798@hc09/65583/thmb.jpg?s=s&r=1270829544&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）考えるということは、知識があるからこそあるものではないだろうか。全く知識がないということがどういうことかを想像するのは難しいが、知識がなければ、感覚しかないように思う。すなわち、「痛い」とか「気持ち良い」というものである。ただ、今私は知識にによって「痛い」「気持ち良い」という言葉を使ったが、この言葉自体も使えなければ、それは本当に感覚でしかなく、そこに考えるという概念は存在しないのではないだろうか。そして考えるという過程がなければ、もちろん「わかる」という概念も存在しない。知識を得て考えてはじめて「わかる」のだし、考えてそこから知識を得たから「わかる」のだということもできる。
　国語で言えば、知識があって「物語などの読み」は成立する。知識がなければ、「読む」ということはできない。そして読むことができなければ、当然考えることもできず、それでは「なるほどな」とか「そういうことだったんだ」というわかるということは起こり得ない。
　すなわち、知識がまず第一にあり、それによって第二に考えるということがあり、さらに第三にわかるという流れであると考える。そして、わかるということは、知識を得ると..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間の発達と学習　第１分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/65582/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mojo]]></author>
			<category><![CDATA[mojoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Apr 2010 01:12:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/65582/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/65582/" target="_blank"><img src="/docs/958613310798@hc09/65582/thmb.jpg?s=s&r=1270829537&t=n" border="0"></a><br /><br />自我は社会的発達の過程において多くの他者や集団や社会の価値・規範・役割期待などを取得するが、その結果、それぞれの他者・集団・社会に対する複数の「～としての自分」と、それぞれの他者・集団・社会と共通する観点・一般化された他者の観点を獲得する。個人はそれぞれの状況に応じて一定の社会的役割を果たすことによって自分の自我を確認し検証していく。こういった自我の発達を踏まえた上で、エリクソンの発達段階説を参考にしながら児童期と学童期の子どもの指導のあり方について考察する。
　児童期には、「自発性」対「罪悪感」という要素が対立する。自発性とは、他からの強制ではなく自分の内的要求によって行われることである。児童期の子どもを指導する上で大切なのが、この自発性であり、すなわち、他からの強制（強い影響）からではなく、自分から進んで行うことである。自我ということを考えるなら、自我が自分の行動の中心になること、または自我を中心として自分が行動できることを重要視しなければならない。
　そして、この自発性がうまく育たなければ、対立する要素である罪悪感を生むことになる。児童期には、「こんなことがしたい」と子どもから..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間の発達と学習　第1分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/51926/]]></link>
			<author><![CDATA[ by anthem]]></author>
			<category><![CDATA[anthemの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 23:08:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/51926/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/51926/" target="_blank"><img src="/docs/962350986988@hc08/51926/thmb.jpg?s=s&r=1246543738&t=n" border="0"></a><br /><br />人間の発達と学習　第一分冊
略題（自我の発達）
子供の自我（自己）の発達を踏まえた指導のあり方について考察せよ
--------------------------------------------------
能動的に行動する様[244]<br />人間の発達と学習　第一分冊
略題（自我の発達）
子供の自我（自己）の発達を踏まえた指導のあり方について考察せよ
--------------------------------------------------
能動的に行動する様子で一番初めに考え付く事は、母親に対する独占意欲であると私は考える幼児期の子供にとって一番の理解者であり、一番の身近な存在として子どもは捉え、何かあると常に自分（幼児）中心の考え方が広がる事については言うまでもない。今まで、母親の存在が幼児に対して割いてきた時間の割合を考えれば必然的に割り出される状態である事に違いはない。
　さて、子供の他に積極的に働きかける影響を考えたい。まずコミュニケーション能力の発達が挙げられる。子供同士、大人との関わりの中で子供は、コミュニケーションの中から社会性を学び、自分の周りで起きている事柄を認知できるようになっていく。これは積極的に働きかけ、その変化を捉え、自分に取り込んでいく場合では、自らの考え方を押し付けることなく、方向性を与え導く事によって教育は行われていく。
　イメージの発達、言葉の発達が進むことになるが、イメージや..]]></description>

		</item>

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