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		<title>タグ“人格心理学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“人格心理学”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[聖徳大学　人格心理学　第２課題　評価Ａ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939745396227@hc15/142241/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 猫ピッチャー]]></author>
			<category><![CDATA[猫ピッチャーの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Oct 2020 14:16:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939745396227@hc15/142241/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939745396227@hc15/142241/" target="_blank"><img src="/docs/939745396227@hc15/142241/thmb.jpg?s=s&r=1603775785&t=n" border="0"></a><br /><br />第２課題『アサーティブ行動は健康なパーソナリティが顕在化したものであるとした時、この立場を裏付ける理論的根拠について論じなさい』　評価Ａ　参考文献付き　聖徳大学[240]<br />1 
第 2 課 題 第 1 設 題 
ア サ ー シ ョ ン の 概 念 は 1960 年 代 の ア メ リ カ の 公 民 権
運 動 や 1970 年 代 の 女 性 解 放 運 動 な ど を 背 景 に 生 ま れ た
自 己 表 現 法 で 、 自 己 主 張 や 自 己 表 現 の 弱 い 人 の 行 動 を 変
化 さ せ る た め に 発 達 し た も の で あ る 。 ア サ ー テ ィ ブ ネ ス
と は 、「 自 己 主 張 」 と い う 意 味 で あ る が 、 自 分 の 意 見 や 主
張 を 押 し 通 す こ と で は な く 自 分 の 気 持 ち や 希 望 ・ 考 え ・
信 念 な ど を な る べ く 率 直 に 相 手 の 権 利 を 侵 害 す る こ と な
く 、 そ の 場 に あ っ た 適 切 な 方 法 で 表 現 す る こ と を 意 味 す
る 。 こ れ は 自 分 も 相 手 も 大 切 に し た 自 己 表 現 や コ ミ ュ ニ
ケ ー シ ョ ン ス キ ル の こ と で あ り 、 自 己..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　人格心理学　第１課題　評価Ａ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939745396227@hc15/142240/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 猫ピッチャー]]></author>
			<category><![CDATA[猫ピッチャーの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Oct 2020 14:16:25 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939745396227@hc15/142240/" target="_blank"><img src="/docs/939745396227@hc15/142240/thmb.jpg?s=s&r=1603775785&t=n" border="0"></a><br /><br />第１課題『ビック５理論はパーソナリティを類型または特性のどちらかと捉えるかを論じなさい』評価Ａ　　参考文献付き　聖徳大学[180]<br />1 
第 1 課 題 第 １ 設 題 
ビ ッ ク 5 理 論 は 、パ ー ソ ナ リ テ ィ を 特 性 で 捉 え て い る 。 
類 型 と は 典 型 的 な 性 格 像 ・ 人 格 像 の こ と で あ り 、 こ れ ら
を い く つ か の タ イ プ や 型 に 分 類 、 理 解 し て カ テ ゴ リ ー 化
す る や り 方 が 類 型 論 の 考 え 方 で あ る 。 類 型 論 は そ の 人 が
そ の 類 型 に ど の 程 度 あ て は ま る の か と い う 点 を 問 題 視 し
な い 。 対 し て 特 性 は 「 活 動 的 」「 真 面 目 」「 や さ し い 」 な
ど そ の 人 が 持 つ 性 質 的 な さ ま ざ ま な 特 徴 の こ と で 、 こ れ
ら を ど の 程 度 強 く も っ て い る か を 量 的 に 測 定 し て 個 々 の
組 み 合 わ せ に よ っ て そ の パ ー ソ ナ リ テ ィ を 表 現 す る も の
が 特 性 論 で あ る 。 類 型 と 特 性 は 似 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人格心理学4単位目　優評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928169142186@hc19/141015/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 白コニー]]></author>
			<category><![CDATA[白コニーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2020 07:27:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928169142186@hc19/141015/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928169142186@hc19/141015/" target="_blank"><img src="/docs/928169142186@hc19/141015/thmb.jpg?s=s&r=1593124078&t=n" border="0"></a><br /><br />人格心理学 4単位目         皆様の参考の一助になれば幸いです。  人格諸理論の視点から自己分析を試みて、その感想とコメントを述べなさい。 という課題についてのレポートです[242]<br />1 
人格心理学 ４単位目 
人格諸理論の視点から自己分析を試みて、その感想とコメントを述べなさい。 
自分のことは自分が一番よくわかっていると考える人がいるが、それはあくまでも顕在
意識の部分が中心であり、その部分では確かに自分のことは自分が一番よくわかっている
ともいえる。しかし、人格とは顕在意識の部分だけで成立するわけではないことも忘れて
はならない。フロイトの精神分析論でも示されているが、人間には自分の認識していない
無意識の部分も存在する。他にも自分に対するセルフイメージと他者からみたイメージは
大きく違う場合もある。それら全てを含めて、自己を知るという方が適格だといえよう。
そのため、自己分析は自らが様々な視点から自己と向き合い、己を知ることであり、決し
て容易なことではないのである。 
様々な自己分析がある中で、人格諸理論の観点からまずは類型論に着目する。類型論と
は、人格をいくつかの典型に分類し特徴をとらえようとするものである。代表的な類型論
にクレッチマーの体格気質類型論がある。クレッチマーは精神科医であったため、自らの
臨床経験から、性格と体格の関連性に気づき、肥満..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人格心理学 3単位目 優評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928169142186@hc19/141014/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 白コニー]]></author>
			<category><![CDATA[白コニーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2020 07:21:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928169142186@hc19/141014/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928169142186@hc19/141014/" target="_blank"><img src="/docs/928169142186@hc19/141014/thmb.jpg?s=s&r=1593123663&t=n" border="0"></a><br /><br />人格心理学 3単位目         皆様の参考の一助になれば幸いです。  力動的構造論の一つをとりあげ、その力動的構造論の観点から、心理的不適応の具体例について考察しなさい。  という課題についてのレポートです[288]<br />1 
人格心理学 ３単位目 
力動的構造論の一つをとりあげ、その力動的構造論の観点から、心理的不適応の具体例に
ついて考察しなさい。 
力動的とは、それぞれが決まった秩序の中でそれぞれに動いているが、全体としては統
制のとれた調和を保っている状態をいう。すなわち力動的構造論とは、人間の人格を身体
のように、いくつかに分類された領域と捉え、それを構成する要素は役割に従って各々に
動いているとする考え方である。力動的構造論は、対象者の可視化できない様々な相互的
葛藤や不適応状態を説明しやすいという利点がある。その一方で、力動的構造論は、領域
や分類は研究者が説明するための概念であり、はっきり目で見える形にできない。そのた
め研究は非常に難しいといえる。そのような力動的構造論の中でも、まずは、レヴィンの
場の理論から心理的不適応の具体例について考察する。 
レヴィンが提唱した場の理論とは、人間の行動はパーソナリティや欲求、環境のいずれ
かひとつだけが原因ではなく、人間の特性とその人が置かれた環境の相互作用によって規
定されるという考え方である。行動はただ動くというだけではなく、願望や思考など..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳 通信 人格心理学 第1課題 評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/925102373696@hc20/140850/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ototoi]]></author>
			<category><![CDATA[ototoiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2020 22:33:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/925102373696@hc20/140850/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/925102373696@hc20/140850/" target="_blank"><img src="/docs/925102373696@hc20/140850/thmb.jpg?s=s&r=1591363999&t=n" border="0"></a><br /><br />評価：S

設題名：

ビッグ5理論は、パーソナリティを類型または特性のどちらと捉えるかを論じなさい。

参考文献：

性格の心理、丹野義彦（著者）、サイエンス社、2005年5月10日
パーソナリティを科学する、ダニエル・[306]<br />第 1 課題 第 1 設題 
ビッグ 5 理論について論じる前に、パーソナリティ理論について論じる必要がある。
パーソナリティとは、個人の思考と行動を特徴づける一貫した行動のことをいう。個人
の素質と相互作用から形成され、心理学では気質・性格・能力の三要素の複合体と考え
ることが多い概念である。また、パーソナリティ理論の違いは、個人の独自性を強調す
るか、人々の間の類似性を強調するかである。これが、個人記述的理論と法則定立的理
論である。パーソナリティの主要な次元を見出したキャッテルや、アイゼンクらがこの
立場に立っている研究者である。 
パーソナリティの捉え方には類型論と特性論がある。ビッグ 5 理論では、このパーソ
ナリティを特性と捉えている。なぜ、特性と捉えているのであろうか。まずは、類型と
特性のそれぞれの理論について論じる。 
類型論とは、直観的原理に基づいて典型的な性格を設定・分類し、それに当てはめて
個々の性格理解をしようとする。類型論では素質を重視し、理論的観点が優先される。
しかし、多様なパーソナリティを数種の類型に分類するために、移行型や中間型が無視 
(1) 
さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　人格心理学 - 第２課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127732/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 Dec 2016 13:41:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127732/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127732/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127732/thmb.jpg?s=s&r=1482122494&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A（合格レポート）

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：

アサーティブ行動は健康なパーソナリティが顕在化したものであるとした時
この立場[322]<br />第2課題　第1設題
　アサーティブ行動は健康なパーソナリティが顕在化したものであるとした時、この立場を裏づける理論的根拠について論じることとする。
　「アサーティブ行動」とは、現代社会において、自己表現が不得意な人や感情的になる人、ストレスが増え続け安心感が無く生きる人の、対人関係の問題を円滑に解消するためのコミュニケーション方法であり、1960-70年代に、人種差別を受けた人たちを中心に、基本的人権の保護と平等な人権を目標に掲げた公民権運動に始まった。その考え方は、「自分や他者の欲求・感情・基本的人権を、必要以上に抑えることなく、自己表現する行動。」とされている。(※1)さらに、「アサーティブ行動は平等な人間関係を促進する。これにより、自分が自分のために行動し、自分の権利を守るために立ち向かえるようになる。」と考えられ、さらには、「自分の感情を無理なく素直に表現し、人の権利を侵害することなしに、自分の権利を行使できるようになる。」と定義されている。(※2)
心理学の分野における心理療法の側面からアサーティブ行動を捉えてみると、心理療法としてのアサーション・トレーニングは、行動療法の技..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　人格心理学 - 第１課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127731/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 Dec 2016 13:41:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127731/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127731/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127731/thmb.jpg?s=s&r=1482122493&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】S（合格レポート）

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：

ビッグ５理論は、パーソナリティを
類型または特性のどちらかと捉えるかを論じなさ[322]<br />第１課題　第１設題
ビック5理論をパーソナリティにおいての類型か特性のどちらかと捉えるかを論じるが、結論から言うとビック5理論は特性である。その結論を言う際に、パーソナリティの定義の概要と、ビック5理論はなぜ類型ではなく特性なのかということについても論じる必要がある。順を追って述べていきたい。
パーソナリティという言葉はまだ研究途上であるが、人それぞれの行動の特徴や認知や発達の側面を決めている多義的な意味合いをもつ、心理学特有の言葉であり、概念である。また、パーソナリティを研究する上で、どのような研究方法を採用するのか、その心理的機能をどう考えるのか、それによっても捉え方が異なる概念である。そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人格適性検査]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432409601@hc05/11374/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazakura]]></author>
			<category><![CDATA[kazakuraの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 09:42:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432409601@hc05/11374/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432409601@hc05/11374/" target="_blank"><img src="/docs/983432409601@hc05/11374/thmb.jpg?s=s&r=1163032925&t=n" border="0"></a><br /><br />１　性格検査から自分の性格を客観的な観点から論じなさい。
授業中に実施したYG性格検査プロフィールから
・抑鬱性は、かなり少ない方である。
この人は、いつも前向きで少しの困難ではめげないだろうと思われると思う。また、以上の点から初対面[344]<br />１　性格検査から自分の性格を客観的な観点から論じなさい。
授業中に実施したYG性格検査プロフィールから
・抑鬱性は、かなり少ない方である。
この人は、いつも前向きで少しの困難ではめげないだろうと思われると思う。また、以上の点から初対面で接しても第一印象は｢明るい人｣だと思われる。
・気分の変化は、少ない方である。
　この人は、気分の変化があまりないということは、その時の気分で何か物事を決めたり発言をしたりしないと言うことが出来る。つまり自分が言った事にちゃんと責任を持っている人なのだと思われる。一言で言い表すと気分屋ではないのだ、と思われるだろう。
・劣等感は、やや大きい方である。
　この人は、同じ人間であっても他人とのちょっとした差を、とても大きな差として受け取ってしまう傾向が強いので自分だけが他人と比べて劣っているのだと思いがちである。このようなタイプの人間は自己嫌悪で何に対しても劣等感を感じてしまうので自信をなくしがちになってしまうだろうと思われる。
・神経質は、やや神経質な方である。
　この人は、あまり人が気にしないような些細な事でも常に気に留めているのだろうと思われる。また、..]]></description>

		</item>

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