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		<title>タグ“人口動態統計”の公開資料</title>
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		<description>タグ“人口動態統計”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[公衆衛生学Ⅰ①　　姫路大学　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/925474427145@hc20/139573/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おおきいもり]]></author>
			<category><![CDATA[おおきいもりの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Feb 2020 16:15:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/925474427145@hc20/139573/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/925474427145@hc20/139573/" target="_blank"><img src="/docs/925474427145@hc20/139573/thmb.jpg?s=s&r=1581059747&t=n" border="0"></a><br /><br />【合格済】公衆衛生学Ⅰ　設題１　姫路大学　
〈日本の人口統計について解説し、少子高齢化の問題点、今後の対策について考察しなさい。〉

２１７７字　　参考文献あり

作成の手引き
①人口静態から現状を示す。
②「少子化」の持つ社[332]<br />設題１ 日本の人口統計について解説し、少子高齢化の問題点、今後の対策について考察しなさい。

　初めに、日本の人口統計について述べる。人口統計は、人口静態統計と人口動態統計の二つに分けられる。「人口静態統計」とは、一定の時点を基準に、人口を把握することによって得られる統計であり、国勢調査から得られるデータである。「人口動態統計」とは、ある一定の期間(通常は１年間)を基準に、発生した出生、死亡、死産、婚姻、離婚数を把握することによって得られる統計であり、市区町村への届出を集計したデータである。
まず、「人口静態統計」について詳しく述べる。
　日本の総人口は1億2729万8千人(平成25年10月1日現在)であり、人口増加率は、平成17年以降減少し続けている。「総務省統計局」による推計人口の総人口を年齢別で見ると、年少人口(0~14歳)は12.9%、生産年齢人口(15~64歳)は62.1%、老年人口(65~74歳)は25.1%であった。これらから従属人口指数(生産年齢の者1人が何人の子供と高齢者を支えているのか表す指数)は、「2018年STEP公衆衛生(第13版)保健医療論」での統計で65...]]></description>

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			<title><![CDATA[小児保健　設題①【レポート】A判定 「わが国の乳児・新生児死亡率について述べよ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119310/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レオナルド博士☆]]></author>
			<category><![CDATA[レオナルド博士☆の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 19:44:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119310/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119310/" target="_blank"><img src="/docs/945304103039@hc13/119310/thmb.jpg?s=s&r=1427193849&t=n" border="0"></a><br /><br />【A判定】です！
教員の評価にも、「設題にたいして、沢山の文献をよく読み込んで丁寧に記述されています。」と高評価の所見をいただいております。

皆様のお力になれる資料かと思います。 
レポートなど資料作成する際の、ご参考としてご活用ください[348]<br />「わが国の乳児・新生児死亡率について述べよ。」
　1．わが国の新生児・乳幼児の死亡率
わが国の地域における、ある期間内の人口の動きを統計にし、出生、死亡、婚姻、離婚及び死産の実態を表したものを人口動態統計という。このなかの死亡に関しては全人口における全年齢の死亡、小児期の死亡、妊産婦の死亡などが統計として示されている。これらの死因を調べることにより、育児や医療のあり方を検討し、評価することに有効である。
　新生児は、生後零日から28日未満の児とされており、その死亡率は1000人の出産当たりに対する、死亡した新生児の人数で算出される。新生児は、まだ生活環境に対する適応性が弱く、妊娠・分娩の影響が残っていて不安定な時期であり、特に早期新生児（生後7日未満）は、出産時の外傷、低酸素症などにより生死が左右されやすい。なかでも低出生体重児は新生児死亡に至りやすく、集中的な医学管理が必要とされる。
　乳児は、生後1年未満の児とされており、その死亡率は1000人の出産当たりに対する、死亡した乳児の人数で算出する。乳児の生存は、母体の健康状態、養育条件等の影響を強く受けるため、乳児死亡率は、その家庭..]]></description>

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