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		<title>タグ“事後指導”の公開資料</title>
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		<description>タグ“事後指導”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[教育実習事後指導　設題２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928470286079@hc19/139387/]]></link>
			<author><![CDATA[ by inacom]]></author>
			<category><![CDATA[inacomの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Jan 2020 22:05:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928470286079@hc19/139387/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928470286079@hc19/139387/" target="_blank"><img src="/docs/928470286079@hc19/139387/thmb.jpg?s=s&r=1580216751&t=n" border="0"></a><br /><br />姫路大学通信「教育実習事前・事後指導（小学校）」の設題２　事後指導の合格済みレポートです。教育実習と「名前をみてちょうだい」の研究授業についての考察です。私見が多いです。参考までに。
　
設題２　①教育実習を踏まえ、教員の資質・能力につ[352]<br />設題２（事後）１以下の項目について自身の考えを述べよ。①教育実習を踏まえ、教員の資質・能力について考察せよ。（１２００字程度で述べよ）②実習中の批評授業（授業研究）について考察せよ。（１２００字程度で述べよ）

①二十日間に渡る実習は、毎日が学びの連続だった。私は全校生徒が４５人という少人数校で実習を行い、担当学年は２年生、４年生、特別支援クラスである。同じ「小学生」に対する指導であるはずなのだが、学年によって、またそのクラスや子どもたちによって指導の仕方や授業づくりが異なることを学んだ。このような学びから教員の資質・能力について３つ述べる。１つ目は「子ども理解」である。子どもは一人ひとり得意不得意も、好きなことも、性格も異なる。その子どもたちに指導していくためには、まず子どものことを理解することが大切となる。年齢や学年の発達段階についての理解はもちろん、目の前の子どもたちやクラスの子どもたちについて知ることで、より良い指導になっていくと考える。子どもたちが今、何に興味を持ち、どのような動機付けが効果的なのか、理解度などを知ることが大切だと感じた。また、子ども理解は教科指導だけではなく..]]></description>

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			<title><![CDATA[教育実習事前指導　設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928470286079@hc19/139386/]]></link>
			<author><![CDATA[ by inacom]]></author>
			<category><![CDATA[inacomの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Jan 2020 22:05:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928470286079@hc19/139386/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928470286079@hc19/139386/" target="_blank"><img src="/docs/928470286079@hc19/139386/thmb.jpg?s=s&r=1580216750&t=n" border="0"></a><br /><br />姫路大学通信「教育実習事前・事後指導（小学校）」の設題１　事前指導の合格済みレポートです。大造じいさんとガンの模擬授業についての考察です。私見が多いです。参考までに。
　
設題１　「スクーリングで実施した自分自身の模擬授業について観点を[352]<br />設題１（事前）＜課題１＞「スクーリングで実施した自分自身の模擬授業について観点を明確にして考察せよ。」＊観点は、教育方法や学習内容などから設定すること。複数の観点を提示してもよい。＜課題２＞「児童が主体的に学ぶ授業を実現するためには、どのような授業づくりが必要と考えるか。教科を選択して具体的の考察せよ。」

＜課題１＞
私は「大造じいさんとガン」の模擬授業を行った。教材観、指導案、評価基準、指導計画、本時のねらいや展開等については資料１の通りである。観点は、視覚的な援助、登場人物の心情の読み取り、子どもが興味を持って取り組めるような援助の３つについて、実際に模擬授業を行った際に効果的であった点や改善点を踏まえて考察する。
まず、視覚的な援助について述べる。効果的であった点は、前時までの掲示を見ながら振り返りを行った点、情景描写などとの関連や比較がしやすい板書を行った点である。言葉のみで振り返るよりも、挿絵や前時までにまとめた掲示を見ながら振り返ることで、良い理解しやすくなる。板書作りでは、ただ子どもの意見を羅列するのではなく、上下に黒板を仕切り、この心情はこの言葉から読み取れる、という..]]></description>

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