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		<title>タグ“乗法”の公開資料</title>
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		<description>タグ“乗法”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[算数科教材研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954808761539@hc10/97612/]]></link>
			<author><![CDATA[ by soyjoy]]></author>
			<category><![CDATA[soyjoyの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 12:06:27 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954808761539@hc10/97612/" target="_blank"><img src="/docs/954808761539@hc10/97612/thmb.jpg?s=s&r=1349492787&t=n" border="0"></a><br /><br />日本女子大学通信Ａ判定レポートです。[54]<br />「A数と計算」領域の「乗法」の指導内容は、2年から6年まで、各学年でどのようになっているか具体的に展開例をあげてまとめなさい。
　＜2年生＞
　第2学年では、乗法が用いられる実際の場面を通して、乗法の意味を理解できるようにする。
　乗法の意味とは、1つ分の大きさが決まっているときに、他のいくつ分かに当たる大きさを求める場合に用いられることである。
　例えば、りんごを2個ずつ2人の人に配る場合、りんごは何個必要かを同じ数を何回も加える加法、すなわち累加の簡潔な表現として乗法による表現が用いられることを説明する。また、１つの大きさの何倍という言葉を用いることで乗法の表現について知る。
　次に、乗法に関して乗数が１増えれば積は被乗数分だけ増える性質や、児童が自ら乗法の交換法則について調べるように指導する。また、乗法の九九の表を構成したり観察したりして、計算の性質や決まりを見つける活動に入る。
　乗法の九九を構成したり理解する際には、体験的な活動や身近な生活体験などと結びつける指導を工夫することが大切である。
　例えば、おはじきをりんごと見立てて、ワークシート内の円に決められた個数ずつ入れて..]]></description>

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			<title><![CDATA[算数科指導法（２分冊）～整数の乗法の指導～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/8429/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 May 2006 13:50:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/8429/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/8429/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/8429/thmb.jpg?s=s&r=1147755001&t=n" border="0"></a><br /><br />乗法とは、ひとつ分の大きさが決まっているときに、そのいくつ分かに当たる大きさを求める場合に用いられる。例を挙げると、1箱に5個ずつお菓子が入った箱が3箱あるとき、お菓子は全部で５+５＝１５である。これを、「5個が3つ分」と考えて、５&times;３＝１[347]<br />　乗法とは、ひとつ分の大きさが決まっているときに、そのいくつ分かに当たる大きさを求める場合に用いられる。例を挙げると、1箱に5個ずつお菓子が入った箱が3箱あるとき、お菓子は全部で５+５＝１５である。これを、「5個が3つ分」と考えて、５&times;３＝１５の式であらわすのが掛け算の式である。「1箱に5個」のことを１あたりの数といい、掛け算の式は、１あたりの数&times;入れ物の数＝全部の数で表す。このように全体の数量を表す計算を乗法、掛け算とし、１あたりの数を被乗数、入れ物の数を乗数、全部の数を積と言う。掛け算とは、５+５＝１５となるように同数累加を簡略に表したり計算するともいえるが、Ⅰあたりの数や大きさを表す数と、それがいくつ分かに当たる数を用いて全体の大きさを表す方法というほうが適切である。そして、繰り返し足し算をすることにより定義される自然数ＡとＢに対して、ＡをＢ個分加えた数、これをＡのＢ倍ともいい、すなわち乗法として使われている。掛け算Ａ&times;Ｂに置いて交換法則が成り立つ性質により、Ｂ&times;Ａと表されることもある。しかしながら、指導を行っていくうえでＡのＢ倍とＢのＡ倍は本質的に異なっているため、解答は変わら..]]></description>

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