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		<title>タグ“中等教育実習指導”の公開資料</title>
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		<description>タグ“中等教育実習指導”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[PC3070中等教育実習指導]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/914230226939@hc23/154052/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 乃ン＠明星通信]]></author>
			<category><![CDATA[乃ン＠明星通信の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Oct 2024 15:13:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/914230226939@hc23/154052/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/914230226939@hc23/154052/" target="_blank"><img src="/docs/914230226939@hc23/154052/thmb.jpg?s=s&r=1729664019&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育課程【PC3070 中等教育実習指導】の合格レポート（評価：優）です。

配当年度2023年～の課題です。

教育実習前に必ず合格しなければならない教科にもかかわらず、添削が厳しく複数回不合格は当たり前＆返却も遅め[320]<br />【レポート課題】
「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善が求められる時代的な背景を述べ、中高の自己の教科における「主体的・対話的で深い学び」の授業実践事例を調べて具体的に説明し、教育実習までにどのように「主体的・対話的で深い学び」を学び、どのような授業を実現していきたいか述べなさい。

受講日　中等教育実習指導　学籍番号　名前

　昨今、急速なIT化やますますグローバル化が進む変化の激しい時代になっている一方で、少子高齢化が進み生産人口の減少で様々な業種で人材不足が叫ばれ、社会構造や雇用環境が大きく急速な変化をする社会になっている。このような時代の変化に伴って、これからの日本を支える今の子供たちは今後はますます厳しい時代を迎えるとも言える。
　このような時代の変化に伴って、AI化やロボットが身近な存在になったりしているが、どれほどそうした人工知能やロボットが人間味を帯び社会の一部となったとしても、それらに思考の目的を与え、その良さ・正しさ・美しさを判断したりできるのは人間だからこその強みであり、だからこそこのような難しい時代の学校教育では、子供たちが変化に積極的に向き合い、..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[中等教育実習指導数学系合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924713506811@hc20/143456/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 瞬樹今夢]]></author>
			<category><![CDATA[瞬樹今夢の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 12 Mar 2021 14:59:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924713506811@hc20/143456/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924713506811@hc20/143456/" target="_blank"><img src="/docs/924713506811@hc20/143456/thmb.jpg?s=s&r=1615528763&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育課程の中等教育実習指導の合格レポートです。数学コースの視点で書いてありますので他の教科の人とは少々異なる部分がありますが、専門に応じて変更してとらえてえてください。また、私自身の主観的な面が多くありますので悪しからず。
課[356]<br />①学習指導案作成の意義と作成上の留意点について、自己の教科の特性を踏まえて具体的に述べなさい。

主教科・副教科に問わず数学は生活のありとあらゆる場面に存在するため、その重要性と実用を生徒に正確に伝えるためにも学習指導案作成は自らの教育方針を示すものだと考えてます。
　授業においては、その単元・時間において理解させたい知識とは、身につけさせたい技術とは、そのためにはどういった考え方をさせるか、そのため、指導案作成においては目標・目的をポイントとして具体的におさえられている必要があります。数学であれば解に導くための手順・手段をおさえておく必要があることになると考えます。ただし、あれやこれやと欲張って教えたとしても、その時間毎に重要なポイントをおさえて教えていかなければ、なかなか覚えてくれないでしょうから、おさえたうえで起承転結と授業内・後に確認できるポイントを準備しておく必要があります。数学の公式は多く、複雑で長いものもあります。それらを一朝一夕で覚える人の方が少なく、それこそ覚え方は千差万別ですから、生徒一人一人がどこまで理解しているかを確認しつつ、学習を進めさせ、生徒自身が楽しく、自..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信　「PC3070　中等教育実習指導　1単位目 2020年度」　 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/141897/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuu4523]]></author>
			<category><![CDATA[yuu4523の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Sep 2020 10:32:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/141897/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923537034567@hc20/141897/" target="_blank"><img src="/docs/923537034567@hc20/141897/thmb.jpg?s=s&r=1600479150&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />　(1)学習指導案作成の意義
　年間指導計画に基づき単元ごとに「１単位時間」の授業の学習指導計画として作成し、教員が生徒達に対して学習内容を理解・関心を抱くことを目的とした効果的な授業の展開を実施できるようにするため作成する。
　具体例として、中学数学の「正の数・負の数」を例示する。まず、教材観として数学の基本となる「正負の数」の必要性と意味を踏まえて趣旨に沿っていて理解しやすい教材を考える。次に、生徒観から生徒達に関心をもたせるにはどうすればいいかを考え、授業内での数学的な表現や言葉を大切にして授業を展開していく。ここで、理解に躓いている生徒には別の教授方法にて「正負の数」の重点を絞って指導する。最後に、指導観として、「正負の数」を用いて具体的な場面での活用や、四則計算をできるようになって欲しいことを考慮し、その習得を目標にして計画を立てて授業の指導案を考えていく。
このように、授業を実施した後に反省・検証・改善に役立てる役割があり、授業の単元を通して、生徒達に何を学ばせたいのかを明確にすることで、授業の流れや評価の指針を明示した上で授業の骨組みを作ることができ、授業終了後に授業の振..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星通信】中等教育実習指導（PC3070） _ 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930771627526@hc18/136025/]]></link>
			<author><![CDATA[ by MEISEI Reporter]]></author>
			<category><![CDATA[MEISEI Reporterの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Dec 2018 15:54:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930771627526@hc18/136025/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930771627526@hc18/136025/" target="_blank"><img src="/docs/930771627526@hc18/136025/thmb.jpg?s=s&r=1543647284&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 教育学部 通信教育課程、標題科目の合格レポートです。

これまで全て一発合格で、本レポートも高評価をいただきました。
通信という孤独な環境下で勉学に励んでおられる皆様のお役に立てれば幸いです。

【課題】
①学習指導案[332]<br />＜中等教育実習指導（PC3070） _ 合格レポート＞ 
【課題】 
①学習指導案作成に向けての自己の課題を 2 つあげ、教育実習までにどのように解決に向けて努
めていくか、具体的に述べなさい。 
②教育実習では、実習校の教職員との様々な関わりを通して、教師の仕事について学びます。他
者との関わり、人間関係について心がけたいことについて述べなさい。 
（①②とも 1000 字程度） 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 
【レポート本文】 
①これまでの学習指導案作成経験を踏まえ、「教材研究力の向上」「アクティブ・ラーニングの導
入」の 2 点を今後の課題として挙げたい。以下、2 つの観点に分けて述べる。 
まず「教材研究力の向上」について、そもそもの教科に関する前提知識の不足とともに、単元
に対しての横断的・派生的な研究力が弱いと感じている。この点の強化を図らなければ、予定し
ていた知識の伝達だけという画一的な授業になる恐れがあり、生徒の発問も適切な答えに結びつ
けることが出来ず、ひいては内容理解そのものが断片的な状態に陥らせてしまう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中等教育実習指導　PC3070　レポート　合格済]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/124962/]]></link>
			<author><![CDATA[ by arc4t]]></author>
			<category><![CDATA[arc4tの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 May 2016 18:57:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/124962/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/124962/" target="_blank"><img src="/docs/942734811184@hc14/124962/thmb.jpg?s=s&r=1463738270&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部 中等教育実習指導 のレポートです。
テキスト、レジュメ、文部科学省HPを参考に書きました。解説・講評もつけています。[197]<br />中等教育実習指導[PC3070]
①②とも1000字程度とする。
①教育実習では生徒との積極的な関わりが求められます。その意義について実習生の立場と生徒の立場の両面から、それぞれの自分の考えを述べなさい。
②授業参観の意義と留意点について自分の考えを述べなさい。
教育実習は、学校現場を直接体験して、生徒と実際に交流することで、教職という専門性の高い教職免許を取得するために、必要な取り組みの場である。実習生にとって、教育的実践力を向上するまたとない機会である。実習生は、その貴重な機会である教育実習を通して、真摯に取り組み、自分を振り返り、己を磨く糧とする必要がある。そのため、実習生は自らの持っているすべての知恵を出し、生徒との積極的な関わりを通して、生徒からの信頼を得られるように全力で努力しなければならない。
生徒の視点からは、実習生は慣れない人間であることから、コミュニケーションを取ることが難しい対象である。しかし、折角の実習で、生徒との交流がなくては、あまりに勿体ない。そのため、最初の学年集会や学級活動において、実習生から、生徒とコミュニケーションを取りたいという積極的な姿勢を見せる..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[明星大学...中等教育実習指導レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946941203283@hc13/111777/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 100tr]]></author>
			<category><![CDATA[100trの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 17:27:41 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946941203283@hc13/111777/" target="_blank"><img src="/docs/946941203283@hc13/111777/thmb.jpg?s=s&r=1396945661&t=n" border="0"></a><br /><br />中等教育実習指導のレポートです。もちろん合格をいただきました。具体的でわかりやすいと思うので、是非参考にしてみてください。[183]<br />中等教育実習指導レポート
(1)教育実習に関わる学習を通して自らの課題を２点示し、実習に向けてどのように取り組んでいくか具体的に書きなさい。
　教育実習に関わる学習を通して、また他の体験からも自身の２つの課題を知ることができた。一つは授業計画に不慣れであること。もう一つは授業における会話の適切な声量やペース判断の力である。
　授業計画が適切に判断できない要因の一つが中学校・高校数学科の練習不足である。大学受験以降は特に集中して取り組んだことはなく、これが学習計画の力量に影響しているものと考える。事実、現任の中学校の個別授業や補習授業において、計画された期間内に予定範囲をクリアできなかったり、ほとんどマスターさせられずに終わってしまったという反省がある。また、これらには生徒の個別性の影響も大きいので、個人に適した計画を作る力が求められている。数学科の練習を積み、また現任校での実践練習によって克服したい。
　指導案作成に疑問を持って臨むのも、上に同じく数学科の練習不足が要因の一つと考えられる。練習に加え、現任校の数学科教員からも学んで行きたい。
　会話の適切な声量やペース判断の力は学校現場..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学.中等教育実習指導.レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944337322449@hc14/110882/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pass.report]]></author>
			<category><![CDATA[pass.reportの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 07:18:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944337322449@hc14/110882/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944337322449@hc14/110882/" target="_blank"><img src="/docs/944337322449@hc14/110882/thmb.jpg?s=s&r=1393971518&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学.中等教育実習指導.レポートです。[59]<br />(1)指導案を書くことにより、研究した教材の目標や指導計画が明確になり秩序立ってくる。書いたものから反省の手がかりを得、改善を図る資料になる（青木、2012）。
　生徒の学ぶプロセス＝形成的評価を確認しながら授業を進める手助けとなり、ポイントを漏れなく伝えることができる。何をどのように改善すれば良いかを明確にでき、着実に向上できる。
　身の回りの「素材」を「教材」にする。教科書「を」教えるのではなく、教科書「で」教える。各単元の勉強が生活にどのように関係があるのかを示し興味を持たせる。比喩を使ったりして、難しい事を易しく理解しやすいように解説し、易しい事を深く学習できるように工夫する。
　生徒の反応、発言、つまずくであろう場面などを多く予想する。学習指導要領を何度も読み返す。多くを話さない代わりに、適切な発問を投げかけ、生徒の反応をもとに問題解決型の授業をつくる。ねらい、ポイント、身に付けたい資質や能力を明示し、的を絞った発問をし、児童にとっても、できたという感覚をしっかり持つことができ、意欲的に取り組む姿勢や達成感を得ることができるようにする。「どう教えるか」ではなく「どう気づかせる..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【2012】【明星大学】【中等教育実習指導】合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/101995/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kenkashi_2002]]></author>
			<category><![CDATA[kenkashi_2002の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 23:28:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/101995/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/101995/" target="_blank"><img src="/docs/947666075574@hc13/101995/thmb.jpg?s=s&r=1363184891&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１２年度の明星大学 教育学部 通信教育課程における、レポート課題の合格レポートです。特に指摘もなく、高評価で１回目で「合格」の評価をいただきました。皆様のお役に立てれば幸いです。

●　【過去問】と【合格レポート】　まとめブログ　：　h[350]<br />（１）まず、心構えとして、現実の教師の姿から信頼を得る教師のあり方を心に焼き付けるのと同時に、生徒と共に学び、育つという心構えが必要である。そして、実施校は、わざわざ負担を増やしてまで、実習生を引き受けてくれたという事実を踏まえ、教員に対して感謝の気持ちを常に持つ事が重要である。それを踏まえたうえで、人間関係においての注意すべき点を考えたい。
　第一に、学生ではなく、一人の先生として対応されるというのを自覚する事である。服装・容姿には気を配り、教師と生徒に見られている事に気を配る必要がる。言動・動作には細心の注意を払い、若人らしくてきぱきと行動する事が大事である。また、生徒、先生のどちらに対しても、自分から挨拶を心掛ける事が大事である。挨拶に限らず、何事にも受け身にならず、積極性が大事である。
　第二に、生徒の名前を覚え、積極的にコミュニケーションを図る努力をする事である。生徒とのふれあいが無ければ、授業も成り立たなければ、生徒指導も成り立たない。清掃、昼食、クラブ活動、部活などにも積極的に参加し、絶えず対話をする事を心掛ける必要がある。ただし、学校外において、生徒との接触すること..]]></description>

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