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		<title>タグ“中等教科教育法”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[中等教科教育法I　最終試験レポート　佛教大学【Z5186/2021年】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/144400/]]></link>
			<author><![CDATA[ by つむじい]]></author>
			<category><![CDATA[つむじいの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 May 2021 09:30:36 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/144400/" target="_blank"><img src="/docs/921870053856@hc21/144400/thmb.jpg?s=s&r=1622421036&t=n" border="0"></a><br /><br />中等教科教育法Ⅰ　最終試験レポート

【設題内容】全４問に解答すること

問１．平成30年告示の高等学校学習指導要領「外国語科」の「目標」は、平成21年告示のものと比べてどのように変更されたかを書きなさい（日本語400字程度）。 [326]<br />中等教科教育法Ⅰ　最終試験レポート

問１．平成30年告示の高等学校学習指導要領「外国語科」の「目標」は、平成21年告示のものと比べてどのように変更されたかを書きなさい（日本語400字程度）。
問２．テキスト第13章「指導と評価の一体化」をまとめなさい（日本語2,000字程度）。
問３．取得している英語資格とのその取得年月を書きなさい。
問４．中学校２年生を対象とした英文エッセイのサンプルを書きなさい。テーマは「学校で携帯電話は必要か」。語数は50語程度。
　・最低一回はmustを使用し、その際、have to との使い方の区別にも気をつけること。
　・中学校では学ばない構文や語彙等は使用しないこと。
　・独自のものを書くこと。

問１．
　平成30年告示の学習指導要領「外国語科」の目標は平成21年告示の考えを基軸にしながらも、内容がより具体的になり、更に次の２点が変更点として加えられている。１つめは「外国語による読む、聞く、話す、書くことを技能として習得し、目的や場面に応じて適切に活用する」という点である。４つの技能の学習バランスを強調している点から、それらの技能を今後の国際社会でも..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[中等教科教育法Ⅱ　第１設題レポート　佛教大学【Z5188/2021年】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/144403/]]></link>
			<author><![CDATA[ by つむじい]]></author>
			<category><![CDATA[つむじいの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 May 2021 09:45:16 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/144403/" target="_blank"><img src="/docs/921870053856@hc21/144403/thmb.jpg?s=s&r=1622421916&t=n" border="0"></a><br /><br />中等教科教育法Ⅱ　第１設題レポート

【設題内容】
１）中学校１年生を対象とした「新教材の導入」の具体例を書きなさい。新出文法は、現在進行形。
２）中学校３年生を対象とした「新教材の導入」の具体例を書きなさい。新出文法は、現在完了形[344]<br />中等教科教育法Ⅱ　第１設題レポート

１）中学校１年生を対象とした「新教材の導入」の具体例を書きなさい。新出文法は、現在進行形。
　　　　 　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　Ａ「私は毎朝走ります。」　　　　　　　　　　Ｂ「私は今、走っています。」

Teacher(以下Ｔ):上の２人の女性はそれぞれ自分が「走る」という動きについて話していますね。
けれど２つの絵のようすや言葉の表現にはいろいろな違いがあります。なにが違うのか考えてみましょう。

Student1:走るという動作について、Ａは「走ります」でＢは「走っています」と表しています。

T:That&rsquo;s right！２人の「走る」という表現に違いがみられますね。絵の方はどうでしょう？

Student2:Ｂの女性は実際に走っているけど、Ａの女性は立っているだけです。

T:Ｂの女性はタオルを首に巻いて、実際に運動をしているのが分かりますね。
ではもう１つ考えてみましょう。２人が話している「走る」という動作はそれぞれいつ起こっているものでしょう？

Student3:Ａの女性は「毎朝」で..]]></description>

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			<title><![CDATA[中等教科教育法Ⅰ　第1設題レポート　佛教大学【Z5186/2021年】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/144402/]]></link>
			<author><![CDATA[ by つむじい]]></author>
			<category><![CDATA[つむじいの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 May 2021 09:45:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/144402/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/144402/" target="_blank"><img src="/docs/921870053856@hc21/144402/thmb.jpg?s=s&r=1622421916&t=n" border="0"></a><br /><br />中等教科教育法Ⅰ　第１設題レポート

【設題内容】テキストpp.121-122に掲載されている教材を使用して、中学校2年生を対象にした50分間の授業の指導案を作成しなさい。

【コメント】
教育指導案を提出する課題です。この指導案[314]<br />中等教科教育法Ⅰ　第１設題レポート
「テキストpp.121-122に掲載されている教材（四角で囲まれているもの）を使用して、中学校2年生を対象にした50分間の授業の指導案を作成しなさい。」

時間配分	指導内容
	教師の働きかけ	生徒の活動
（反応）	留意点（備考）
５分	Ice Break	生徒へ英語で質問
-How are you today?
-What did you do last night?
-How was it going?	例
-I&rsquo;m fine.
-I&rsquo;m tired.
-I watched TV last night.
-It was fun.
	・形式ばらずに、日常会話のトーン、態度で行う。
・生徒の答えは文法や単語の誤りに関わらず、ポジティブに反応を返して、自信に繋げる。
・２人以上の生徒と対話を行う。
５分	導入➀
（今日の授業のゴールを共有）	不定詞の導入を行う。黒板に２つの例文を板書する
①（私は本を１冊持っている。）I have a book.
②（私はこの本を読むべきだ。）I study with a book.

（※I study in a b..]]></description>

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			<title><![CDATA[中等教科教育法Ⅱ　最終試験レポート　佛教大学【Z5188/2021年】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/144401/]]></link>
			<author><![CDATA[ by つむじい]]></author>
			<category><![CDATA[つむじいの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 May 2021 09:30:36 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921870053856@hc21/144401/" target="_blank"><img src="/docs/921870053856@hc21/144401/thmb.jpg?s=s&r=1622421036&t=n" border="0"></a><br /><br />中等教科教育法Ⅱ　最終試験レポート

【設題内容】
問１．平成29年告示の学習指導要領における小学校と中学校の「外国語科」の目標では、何が同じで何が異なるのかを説明しなさい 
問２．英語教授法に関する次の６つの項目を説明しなさい。 [336]<br />中等教科教育法Ⅱ　最終試験レポート

問１．平成29年告示の学習指導要領における小学校と中学校の「外国語科」の目標では、何が同じで何が異なるのかを説明しなさい

　学習指導要領の目標に関しては「外国語による聞くこと、読むこと、話すこと、書くことの言語活動を通して、コミュニケーションを図る基礎となる資質・能力を育成する」という点が小中学校とも共通していえる。更にこの目標を達成する為の「基礎的な技能の習得」や「コミュニケーションを行う場面で基本的な外国語表現を用いて自分の考えや気持ちなどを伝えあうことのできる基礎的な力の育成」「外国語の背景にある文化理解」等の具体的な内容も同じである。
　異なる点を挙げるとすれば、小学校の学習指導要領においては外国語の学習を進める上で「日本語と外国語の違いに気づき、これらの知識を理解する」という文言が入っている。更にコミュニケーションの場では「音声で十分に慣れ親しんだ外国語の～」という文言も見られ、これらの事から小学校では「英語を日常に取り入れる」ことが目標の主軸となっていることが分かる。中学校の指導要領ではコミュニケーションにおいて「日常的な話題や社会的な話題について、外国語で簡単な情報や考えなどを理解する」とあり、未来を担う人材として外国語を活用しようとする姿勢は小学校とは異なる点である。

問２．英語教授法に関する次の６つの項目を説明しなさい。
 
１）Grammer-translation Method
　この指導法においては英語の実際的な活用よりも英語教育を通して言語構造への理解を深め、言語感覚を豊かにすることで文法や英訳に関する知的な教養の育成を目標としている。具体的な指導内容としては文法や語彙に関する基礎知識の暗記、文法規則を適用した文章の理解を育成することで、外国語で書かれた文章を読む練習に繋げることや、リーディング・ライティングによる学習活動が中心となる。また難解な長文や古典作品などを教材として使用し、１文ずつ翻訳することであらゆる視点から外国語を理解する指導なども一般的である。
 
２）The Oral Method
　次の５つの段階を経て、外国語のリスニング・発話の能力を養成する指導法である。➀Auditory observation（耳で注意して、英語を聞き取ること）➁Oral imitation（モデルを正..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学：Z5171中等教科教育法国語Ⅰの科目最終試験解答（2019年9月受験&rarr;2019年9月末合格）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928064624649@hc19/138504/]]></link>
			<author><![CDATA[ by テツヤ]]></author>
			<category><![CDATA[テツヤの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Oct 2019 23:20:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928064624649@hc19/138504/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928064624649@hc19/138504/" target="_blank"><img src="/docs/928064624649@hc19/138504/thmb.jpg?s=s&r=1570285254&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学：Z5171中等教科教育法国語Ⅰの科目最終試験の解答です。
2019年9月受験で95点でした。
科目コードが違っても同一説題ならば対応可能です。
95点と評価をいただきましたので、文章の構成など参考にしていただければと思います[320]<br />現行の学習指導要領に基づく中学校の国語科における「話すこと・聞くこと」の指導について、テキストの内容を踏まえて概説しなさい。その特徴、目標と内容、指導の留意点などについて、実際の教材や言語活動なども取り上げながら論述すること。

　社会の変化を受け、近年、国語科教育観や国語科学力観は大きく変化している。また、すべての教科において「言語活動の充実」が目指される中、生徒の国語力の向上に関する中核的な役割を果たす場として、国語科教育の重要性が高まっている。このような点から、これからの国語科の教員を目指すものには、中等段階における国語科教育の位置づけや内容についての深い理解と、適切な学力の獲得を保証するような授業実践力が強く求められている。以上のことを踏まえ、中学校を挙げて述べていく。
　新学習指導要領では、国語科で育成する資質・能力を「国語で正確に理解し適切に表現する資質・能力」と規定し、目標を「知識及び技能」｢思考力，判断力，表現力等｣｢学びに向かう力，人間性等」の三つの柱で整理している。「言葉による見方・考え方」とは，「対象と言葉，言葉と言葉の関係を，言葉の意味，働き，使い方等に着目して..]]></description>

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