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		<title>タグ“レジュメ”の公開資料</title>
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		<description>タグ“レジュメ”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[評価実習症例レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928099266754@hc19/137375/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 社会福祉士＆理学療法士]]></author>
			<category><![CDATA[社会福祉士＆理学療法士の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Apr 2019 18:57:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928099266754@hc19/137375/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928099266754@hc19/137375/" target="_blank"><img src="/docs/928099266754@hc19/137375/thmb.jpg?s=s&r=1554285457&t=n" border="0"></a><br /><br />評価実習 症例レポート 
実習施設名：医療法人 
実習担当者名： 
実習期間：平成 25 年 1 月 15 日～平成 25 年 2 月 8 日 
提出年月日：平成 25 年 2 月 8 日 
学籍番号： 
氏名： 
Ⅰ．はじめに 
今回、評価実習において肩関節周囲炎の患者様を担当させていただく機会を得ましたので
ここに報告します。 
Ⅱ．症例紹介 
《一般的情報》 
氏名：Y・T様 性別：女性 生年月日：昭和 23 年 8 月 12 日 年齢：65 歳 
身長：140cm 体重：36kg BMI：18.3 
《医学的情報》 
診断名：左肩関節周囲炎 
主訴：動かしたり、荷物を持ったりすると左肩が痛い 
現病歴：去年 4 月頃、孫をおんぶしていて疼痛出現 
合併症：骨粗鬆症 
既往歴：43 歳の時、左上腕遠位外側部骨折 
幼稚園の時、左手掌母指 MP 関節、示指 MP 関節手術 
HOPE：肩の痛みがなくなってほしい 
NEED：左肩関節の疼痛除去 
治療開始年月日：平成 24 年 5 月 11 日 
《社会的情報》 
家族構成：夫、Y・T氏、長女、長男、次女 
次女と二人暮らし 
夫 7 年前に他界している 長男は上京している ■ ○ 
長女は近くに暮らしており、週に 1 回は顔を見せに来てくれる程度 
Key person：次女 ○ □ ○ 
家屋はマンションである 
Ⅲ．検査・測定 （1／19～24） 
全体像 
訓練室にて対面。訓練室へは自立歩行にて来られていた。表情は明るく、挨拶に対しても
快く返答して頂ける。良好にコミュニケーションをとることができ、検査測定にも協力的
で、リハビリに対してのモチベーションが高く積極的に行う。検査・測定などの途中で、
強い疲労や幻暈、呼吸の乱れなどが現れることはない。 
バイタルチェック 
※１週間の平均値 
脈拍：92 
血圧：122/80 
SpO2：99 
疼痛の評価 
NRS 
安静時 0・動作時 3 
（現疾患で最も疼痛を感じた時期を 10、疼痛がないのを 0 とした場合） 
肩関節伸展、内転、内旋（結帯動作）・肩関節外旋（第 1 ポジション・第 3 ポジション）・
肩関節水平内転（肘関節伸展位）・肘関節屈曲時に肩関節前面から外側部にかけて表在性の
鋭痛がある。特に肩関節外旋時に疼痛憎悪。頸部から上腕近位にかけ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[順天堂大学医学部面接対策レジュメ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/110993/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichi]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Mar 2014 11:28:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/110993/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/110993/" target="_blank"><img src="/docs/kazukichi_0914/110993/thmb.jpg?s=s&r=1394677715&t=n" border="0"></a><br /><br />順天堂大学医学部/親子面接対策レジュメ
2006年2月13日

1. 子をどのような方針で育てているか？

何より、心身の健康と共に社会性を身に着けさせようと思いまして、小学校1年のときに地元武蔵野のボーイスカウトに入団させ今日に至っております。街頭での募金活動やバザー・キャンプ活動を通じて様々な世代のスカウトと交わることで責任感と協調性が培われたのではないかと思っています。家庭では２つ、①他人に迷惑をかけないこと、そして②嘘をつかないことを約束させ、あとは本人の自主性を最大限尊重するように心掛けています。

2. 家族・兄弟構成

我が家は4人家族で中学1年生の弟がおります。（5歳も年が離れ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中央大学通信教育部（法学部）商法（総論・総則）試験対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956299504319@hc10/81091/]]></link>
			<author><![CDATA[ by julysh]]></author>
			<category><![CDATA[julyshの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 May 2011 19:27:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956299504319@hc10/81091/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956299504319@hc10/81091/" target="_blank"><img src="/docs/956299504319@hc10/81091/thmb.jpg?s=s&r=1304677677&t=n" border="0"></a><br /><br />１．	会社法制定後の商法総則規定の適用範囲を説明しなさい。
２．	商法の法源を説明しなさい。
３．	商法と民法の関係について、具体的な規定を例にあげながら、説明しなさい。
４．	「商人」概念の意義と機能を説明しなさい。
５．	商人資格の取得[342]<br />１． 会社法制定後の商法総則規定の適用範囲を説明しなさい。
２． 商法の法源を説明しなさい。
３． 商法と民法の関係について、具体的な規定を例にあげながら、説明しなさい。
４． 「商人」概念の意義と機能を説明しなさい。
５． 商人資格の取得時期を説明しなさい。
６． 商号の選定に関する商法および会社法の諸規定を説明しなさい。（商法及び会社法における商号選定の自由とその制限について説明しなさい。）
７． 支配人と代理商の異同を説明しなさい。
８． 表見支配人の制度を説明しなさい。
９． 商業登記の効力について論じなさい。
１０． 不実登記の効力について論じなさい。
１１． 営業譲渡の効力を説明しなさい。
１２． 普通取引約款の意義・機能・問題と国家的規制について説明しなさい。
１３． 商事債権の営利性を反映する商法商行為編の規定を説明しなさい。
１４． 商事債権の担保を強化する商法商行為編の規定を説明しなさい。
１５． 商事留置権を説明しなさい。
１６． 商事売買に関する商法上の諸規定の特色と内容を説明しなさい。
１７． 仲立人と問屋の異同を述べなさい。
１８． 問屋をめぐる法律関係を説明しなさい。
１９． 物品運送人の損害賠償責任を説明しなさい。
２０． 物品運送における荷送人（荷受人）は、どのような法的地位を有するか、説明しなさい。
２１． 貨物引換証の有価証券としての効力を説明しなさい。
２２． 旅客運送人の損害賠償責任について説明しなさい。
会社法制定後の商法総則規定の適用範囲を説明しなさい。
　平成１７年の会社法の単行法化と会社法整備法により、商法典では、第２編会社が削除されるなどの法典・規定の整理・統合が行われ、これによって商法総則規定の意義と適用範囲が変容した。
　伝統的に、わが国の商法典は、商法総則編において、商法の適用に関する通則的規定と商人概念を中心にした商人に関する規定を定め、商法商行為編において、商行為概念を定義した上で商行為に関する規定を定めて、商人及び商行為という基本的概念を用いて体系的に構築されていた。そして、平成１７年改正前では、商法総則編第２章以降に商人に関する規定を設け、会社に関する規律もそこに含まれていたので、商法総則編は、全体として、会社を含む商人全般の総則規定としての位置づけが与えられていた。
　しかし、会社に関する新..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中央大学通信教育部（法学部）商法（手形・小切手法）試験対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956299504319@hc10/81090/]]></link>
			<author><![CDATA[ by julysh]]></author>
			<category><![CDATA[julyshの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 May 2011 19:27:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956299504319@hc10/81090/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956299504319@hc10/81090/" target="_blank"><img src="/docs/956299504319@hc10/81090/thmb.jpg?s=s&r=1304677675&t=n" border="0"></a><br /><br />１．	以下の（甲）および（乙）の見解について論評しなさい。
満期日の記載のない手形は、つねに一覧払式のものとして扱われる。（乙）確定日払式手形の振出日が記載されていなくても、手形として有効である。
２．	以下の（甲）および（乙）の見解につい[352]<br />１． 以下の（甲）および（乙）の見解について論評しなさい。
２． 満期日の記載のない手形は、つねに一覧払式のものとして扱われる。（乙）確定日払式手形の振出日が記載されていなくても、手形として有効である。
３． 以下の（甲）および（乙）の見解について論評しなさい。
（甲） ＡがＢの許諾を得てＢの商号を用いて約束手形を振り出した場合、Ｂが振出人として手形責任を負う。（乙）夫（Ａ）が自己を表す名称として妻（Ｂ）の名称を用いて約束手形を振り出した場合、Ｂが振出人として手形責任を負う。
４． 金額１００万円の手形の所持人Ａは、４０万円の手形権利についてのみ、Ｂに指名債権譲渡の方法を用いて譲渡しようと考えている。この場合において、以下の（１）および（２）の問題をどのように考えるか、あなたの見解を示しなさい。
（１） 手形は法律上当然の指図債権とされるから（手１１条）、そもそも指名債権譲渡の方法で手形権利を譲渡することはできない。（２）手形権利の一部を譲渡することは、法が禁止する「一部裏書」と同じ結果となるので、無効である。
５． Ａが約束手形をＢに宛てて振り出したが、Ｃがこの手形をＢから盗みだし、Ｂの裏書署名を偽造したうえで、これをＤに譲渡した。この場合において、ＤはＣの手形責任を追及することができるか。以下の（甲）および（乙）の見解を論評しなさい。
（甲） Ｃは「Ｂ」を自己を表す名称として署名したのであるから、Ｃは裏書人として担保責任を負う。（乙）Ｃは、自分以外の「Ｂ」が手形行為者であるかのように表示したのであるから、手８条の類推適用により手形責任を負う。
６． 約束手形の金額欄には、アラビア数字で「Ｙ１、０００、０００｝という記載と、漢字で「金壱百圓也」という記載がある。この場合に関する以下の（甲）及び（乙）の見解について論評しなさい。
（甲） 社会通念状、１００円の支払いを後払いにすることはあり得ないから、「金壱百圓也」は「金壱百萬圓也」の誤記である。したがって、この手形の所持人は振出人に対して１００万円の支払を求めることができる。（乙）手形金額はその記載された文言のみによって定まり、社会通念と行った手形外の事情を考慮することは許されない。したがって、この手形の金額は手６条１甲に従い、１００円である。
７． ＡがＢに宛てて約束手形を振り出し、これをＢがさらにＣに裏書譲..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中央大学通信教育部（法学部）行政法試験対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956299504319@hc10/81089/]]></link>
			<author><![CDATA[ by julysh]]></author>
			<category><![CDATA[julyshの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 May 2011 19:27:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956299504319@hc10/81089/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956299504319@hc10/81089/" target="_blank"><img src="/docs/956299504319@hc10/81089/thmb.jpg?s=s&r=1304677672&t=n" border="0"></a><br /><br />１． 行政行為とはどのような行為か。これはどのような効力が認められるか。また、行政行為に瑕疵があった場合に、どのような効果が生じるか。実定法制度とも関連させて考察しなさい。
２． 行政裁量の意義及びその法的統制基準について論じなさい。（行政[354]<br />１． 行政行為とはどのような行為か。これはどのような効力が認められるか。また、行政行為に瑕疵があった場合に、どのような効果が生じるか。実定法制度とも関連させて考察しなさい。（2010年6回）。
２． 行政裁量の意義及びその法的統制基準について論じなさい。（行政活動に裁量性が認められるとき、これが適法に行われるためには、どのような観点に注意しなければならないか。）（2010年5回）。
３． 公権力の行使にはどのような特色があるか、また、それはどのような実定法規定と関係しているか、さらにそれは理論上、行政行為の効力としてどのように展開されているか、論じなさい。（行政法関係における公権力の行使の意味とこれを支える実定法制度について。）（2010年4回）。
４． 行政が活動するときは、必ず相手方や利害関係人から、口頭で意見を聴取してから行わなければならないか。（2010年4回）
５． 非権力的行政活動に関する行政法的諸問題について述べなさい。（非権力的な行政活動にはどのようなものがあるか、また、その法的問題はどのようなところにあるか、論じなさい。）（2010年3回）。
６． 個人は、自分の法的利益をどのような方法で行政主体に対して主張できるか。違法に権利利益侵害を受けた場合と、より積極的に自己にとって利益となる行政活動を求める場合について分けて論じなさい。（2010年2回）。
行政行為とはどのような行為か。これはどのような効力が認められるか。また、行政行為に瑕疵があった場合に、どのような効果が生じるか。実定法制度とも関連させて考察しなさい。（2010年6回）。
１．行政行為とは、行政主体が法の下に法の規制を受けながら、公権力の行使として国民に対し具体的な法的規制をする行為である。
２．行政行為の効力
行政庁が行政行為のための意思を決定してこれを外部に表示することによって、行政行為が対外的に認識されうる状態になれば行政行為が成立し、次のような効力を生じる。
1)公定力
　公定力とは、行政行為に瑕疵が存在しても、当該行政行為の効力が、権限ある行政機関または裁判所によって除去されるまで、関係行政機関及び当事者・関係人を拘束する効力をいう。
　公定力の根拠は取消訴訟の排他的管轄にあると考える。行政事件訴訟法３条２項は、行政行為の効力を争うことができるのはこの制度だけであると解釈..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[相殺と差押、債権譲渡]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961545757273@hc08/49051/]]></link>
			<author><![CDATA[ by eigojyuku]]></author>
			<category><![CDATA[eigojyukuの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 May 2009 19:36:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961545757273@hc08/49051/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961545757273@hc08/49051/" target="_blank"><img src="/docs/961545757273@hc08/49051/thmb.jpg?s=s&r=1242643018&t=n" border="0"></a><br /><br />相殺と差押・債権譲渡
１　問題の本質
　反対債権に第三者の権利関与があった場合に相殺をもって対抗できるかが、相殺と差押の問題
【１】一方では、そのような問題にかかわる唯一の規定である511条の解釈論
　　&rarr; しかし、511条は、差押[330]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本における&rdquo;おもてなし&rdquo;とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33360/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:47:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33360/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33360/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33360/thmb.jpg?s=s&r=1231508862&t=n" border="0"></a><br /><br />日本のおもてなし◆「もてなし」とは　「もてなし」を研究するにあたって、まず「もてなし」とは何か明確にしたい。そこで二冊の辞書を引き、「もてなし」について考察した。１．もてなし（名詞）もてなし 【持て成し】 &hellip;[314]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文履歴書見本]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33311/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:18:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33311/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33311/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33311/thmb.jpg?s=s&r=1231507105&t=n" border="0"></a><br /><br />My resumePRESENT ADDRESS：MOBILE PHONE：090- E-MAIL：DATE OF BIRTH： SEX：FemaleCAREER OBJECTIVETo work in the airline i[130]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文カバーレター見本]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33216/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 20:56:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33216/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33216/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33216/thmb.jpg?s=s&r=1231502173&t=n" border="0"></a><br /><br />1-2-3 abc, abc-shiTokyo 000-0000July 7, 2007Mr. AbcPersonal DirectorAmerican Central Airlines, Inc.280 North 10th [120]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[再帰　レジュメ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960750482580@hc08/29335/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ウゴウゴルーガ]]></author>
			<category><![CDATA[ウゴウゴルーガの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 18:19:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960750482580@hc08/29335/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960750482580@hc08/29335/" target="_blank"><img src="/docs/960750482580@hc08/29335/thmb.jpg?s=s&r=1226827144&t=n" border="0"></a><br /><br />再帰による迷路探索
目的
　再帰表現は繰り返し的な事柄を表現する方法の１つであるが、普通の繰り返し表現とは違ったものの見方をする。再帰表現はある種類の問題に対して、非常に効果的な問題解決方法になる。同じことを従来の繰り返し的技法で表そうとす[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文レジュメ(営業マネージャー)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960784626994@hc08/29047/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よつば]]></author>
			<category><![CDATA[よつばの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 18:58:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960784626994@hc08/29047/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960784626994@hc08/29047/" target="_blank"><img src="/docs/960784626994@hc08/29047/thmb.jpg?s=s&r=1226483898&t=n" border="0"></a><br /><br />Takako Ishibashi 1-1 Akasaka, Minato-ku, Tokyo 107-0052 TEL: 03-5561-0000 Email:takako@fake.com OBJECTIVE A sales manage[120]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文レジュメ(ITセールス)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960784626994@hc08/29044/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よつば]]></author>
			<category><![CDATA[よつばの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 18:17:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960784626994@hc08/29044/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960784626994@hc08/29044/" target="_blank"><img src="/docs/960784626994@hc08/29044/thmb.jpg?s=s&r=1226481445&t=n" border="0"></a><br /><br />Hidenori Yasuda 1-1-1, Okusawa, Meguro, Tokyo JAPAN 100-0000 Tel: 03-xxxx-xxxx, Email: Hide@fake.co.jp SUMMARY: Informat[120]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文レジュメ(会計士)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960784626994@hc08/29043/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よつば]]></author>
			<category><![CDATA[よつばの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 17:52:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960784626994@hc08/29043/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960784626994@hc08/29043/" target="_blank"><img src="/docs/960784626994@hc08/29043/thmb.jpg?s=s&r=1226479973&t=n" border="0"></a><br /><br />Hiroshi Takagi 1-1-1, Nishishinjyuku, Shinjyuku, Tokyo JAPAN 100-0000 Tel: 03- xxxx-xxxx, Email: hiroshi@fake.co.jp Qual[120]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【読書ガイド】江戸川乱歩　レジュメ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961689669961@hc08/22710/]]></link>
			<author><![CDATA[ by green_microphone]]></author>
			<category><![CDATA[green_microphoneの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 23:43:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961689669961@hc08/22710/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961689669961@hc08/22710/" target="_blank"><img src="/docs/961689669961@hc08/22710/thmb.jpg?s=s&r=1217429014&t=n" border="0"></a><br /><br />【読書ガイド】江戸川乱歩　レジュメ
《作家紹介》
本名平井太郎は、明治二十七（一八九四）年十月二十一日、三重名張町に平井繁男、きくの長男として生まれた。文学活動に親しみながら成長し、明治四十五年早稲田大学政治経済学部予科に入学。在学中、海外[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『裸の王様』開高健　構造分析　レジュメ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961689669961@hc08/22708/]]></link>
			<author><![CDATA[ by green_microphone]]></author>
			<category><![CDATA[green_microphoneの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 23:41:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961689669961@hc08/22708/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961689669961@hc08/22708/" target="_blank"><img src="/docs/961689669961@hc08/22708/thmb.jpg?s=s&r=1217428904&t=n" border="0"></a><br /><br />『裸の王様』　　開高健　構造分析　レジュメ
※薄い文字や引用頁等は省略可。斜め文字は補足。
【語釈】
※レジュメに於いての構造分析に必要になる単語のみ載せておく。
裸の王様＊１&hellip;《アンデルセン作の同名の童話の主人公から》高い地位にあって周囲[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間学　『遊びと人間』　ロジェ・カイヨワ　レジュメ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20408/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 18:45:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20408/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20408/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/20408/thmb.jpg?s=s&r=1205574344&t=n" border="0"></a><br /><br />『遊びと人間』　ロジェ・カイヨワ
第3章～第5章(ｐ82～124)　　　　　　　　　　　　　　　　
３，遊びの社会性
　遊びは個人的娯楽ではない
　　技の遊び＋競争の要素（競争者、観客）&rarr;技を競う遊び
　　腕くらべ＝遊びの楽しみの[322]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アジアと日本　靖国問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963209582921@hc08/19266/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wagwag_65]]></author>
			<category><![CDATA[wagwag_65の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Feb 2008 02:22:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963209582921@hc08/19266/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963209582921@hc08/19266/" target="_blank"><img src="/docs/963209582921@hc08/19266/thmb.jpg?s=s&r=1202232131&t=n" border="0"></a><br /><br />アジアと日本
──「靖国問題」という視点から──
１．はじめに
戦火はまたたく間にその災いの波紋を拡げて行くが、しかしながら、のちに見ればわずかだと言えるような食い違いや相違がそのきっかけとなる場合がある。そういった些細な認識の違いやズレが[354]<br />アジアと日本
──「靖国問題」という視点から──
１．はじめに
戦火はまたたく間にその災いの波紋を拡げて行くが、しかしながら、のちに見ればわずかだと言えるような食い違いや相違がそのきっかけとなる場合がある。そういった些細な認識の違いやズレが大きな戦禍を呼び起こし得るのならば、私達がいま考察し実行すべきであり、またそれが可能であることとは一体どういったものであるだろうか。今回は、日中関係、またそのなかでも今世間で頻繁に取り沙汰されている「靖国問題」に着目して、上述のような観点に基づきながら考察・分析していきたい。なお、参考にした新聞・ウェブサイトを以下に記述する。
・毎日新聞
・人民網 日本語版（http://j.peopledaily.com.cn/）
２．中国と日本との「ズレ」 
「靖国問題」と一口に言っても、その内容は様々な様相を見せている。まずはこの問題に対しての、両国の認識の相違について考察しようと思う。
靖国神社へ祭られる資格のあるものは、「官軍の戦没者、ならびに昭和国事殉職者」とされている。これは、国事に関わる戦争において官軍側で殉職した者のことを言い、東条英機や板垣征四郎..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[主題図の紹介]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/3208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Chesirecat]]></author>
			<category><![CDATA[Chesirecatの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Nov 2005 08:58:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/3208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/3208/" target="_blank"><img src="/docs/983431725001@hc05/3208/thmb.jpg?s=s&r=1132185507&t=n" border="0"></a><br /><br />私が引用した文献は柳田國男の『蝸牛考』という著書の地図です。
著書の概要は、日本国内におけるカタツムリの方言による呼び方の違いを調べて、それをもとにした地図の作成というものである。
これをもとに別資料のパワーポイントとあわせて方言地図をテー[356]<br />1引用文献
柳田國男『蝸牛考』　岩波書店　1980、218-221頁
2概要
　・蝸牛（カタツムリ）の方言による呼び方の違い
　・方言周圏論を提唱
3　主題図の名前
　　　蝸牛異称分布図
4　主題図作成の目的
　　・方言周圏論の説明のため。
　　・方言の成り立ちの解明。
　（一つの国語の地方差発生の理由解明）
5　主題図作成の方法と資料
　　・通信調査による
　　・全国の蝸牛の方言を以下に分類
　　Aナメクジ系　　　　　
　　Bツブリ系　　　　　　　　　　京都を中心に
　　Cカタツムリ系　　　　　　　　A-B-C-D-E-D-C-B-A
　　Dマイマイ系　　　　　　　　　の分布配列を成す。　　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[承継的共同正犯]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/329/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riuriu]]></author>
			<category><![CDATA[riuriuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jun 2005 20:19:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/329/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/329/" target="_blank"><img src="/docs/983432366401@hc05/329/thmb.jpg?s=s&r=1119093552&t=n" border="0"></a><br /><br />承継的共同正犯とは、ある者（先行者）がある犯罪の実行に着手した後、その行為の全部を終了しない段階で、他の者（後行者）が先行者との間に共同実行の意思を生じ、その後、先行者とが共同してその後の実行行為を行う場合をいう。　
この場合、後行者はど[356]<br />承継的共同正犯
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　承継的共同正犯とは、ある者（先行者）がある犯罪の実行に着手した後、その行為の全部を終了しない段階で、他の者（後行者）が先行者との間に共同実行の意思を生じ、その後、先行者とが共同してその後の実行行為を行う場合をいう。
　
この場合、後行者はどの範囲について先行者との共同正犯としての責任を負うのか、すなわち、後行者は介入する前の先行者の行為について帰責することができるかどうかが問題となる。
　
学説は主に肯定説、否定説、中間説の三つに大きく分かれている。介入前の先行者の行為を含めて全体について責任を負うとするのが肯定説であり、介入後の行為についてだけ責任を負うとするのが否定説である。中間説　犯罪の種類、先行者の行為の影響や後行者の意思などといった視点を考慮して一定の範囲について介入前の先行者の行為についても責任を負うとするのが中間説である。
　肯定説は、犯罪の不可分性や犯罪共同説犯罪共同説を根拠として、後行者は先行者の行為を了承した上で、それを利用する者であるから、共同意思で共同実行を認めることができるとしてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[過失犯]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/328/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riuriu]]></author>
			<category><![CDATA[riuriuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jun 2005 20:17:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/328/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/328/" target="_blank"><img src="/docs/983432366401@hc05/328/thmb.jpg?s=s&r=1119093442&t=n" border="0"></a><br /><br />甲は貨物自動車の助手席に乙を乗せて業務として運転し、走行中ハンドル操作を誤り信号柱に激突、乙は負傷した。さらに、甲の知らない内に荷台に乗り込んでいた丙と丁がこの事故のより死亡した。甲の罪責はどうか。

「無謀とも言うべき自動車運転をすれ[352]<br />刑法演習
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
問題１　甲は貨物自動車の助手席に乙を乗せて業務として運転し、走行中ハンドル操作を誤り信号柱に激突、乙は負傷した。さらに、甲の知らない内に荷台に乗り込んでいた丙と丁がこの事故のより死亡した。甲の罪責はどうか。
問題提起　甲は乙に対しての業務上過失傷害罪（211条）が成立するのに争いはない。それでは、丙丁に対する業務上過失致死罪（211条）も成立するのか？
問題点　甲に丙丁の死亡につき過失があったといえるかどうか？
過失　＝　客観的注意義務違反（実行行為）　＋　主観的注意義務違反（責任）
注意義務違反　＝　予見義務違反　＋　結果回避義務違反
　　１．予見義務違反　予見可能性が前提
　　　　具体的予見可能性（S51.3.18）&hArr;不安感（S48.11.28）※ドライミルク事件
　　　　&rarr;具体的予見可能性が必要　
∵　予見可能性を軽視し過失犯処罰を拡大することは過失が道義的責任をも基礎づけることを軽視し、責任主義に反する恐れがある。
　　　　&rarr;具体性　　　　cf．具体的事実の錯誤
・およそ人の死の予見性で十分（法定的符号説）
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[共同正犯]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/327/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riuriu]]></author>
			<category><![CDATA[riuriuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jun 2005 20:15:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/327/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/327/" target="_blank"><img src="/docs/983432366401@hc05/327/thmb.jpg?s=s&r=1119093348&t=n" border="0"></a><br /><br />不動産業を営む乙の下で甲は働いていた。乙は善意の鈴木を通して架空の不動産取引の話を同じ不動産業者である丁に持ちかけて手付金名義に現金8000万円を持参させて強奪しようとした。甲は乙から穴を掘ることと車の移動などを頼まれ、穴を掘った。工場裏の[352]<br />刑法演習　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　
事案Ⅰ　
＜事実の概要＞
登場人物　　加害者側　被告人（甲）、乙（不動産業者・首謀）、丙（共犯者）
　　　　　　被害者側　丁（不動産業）、戊（丁への出資者）、鈴木（仲介人）
　
不動産業を営む乙の下で甲は働いていた。乙は善意の鈴木を通して架空の不動産取引の話を同じ不動産業者である丁に持ちかけて手付金名義に現金8000万円を持参させて強奪しようとした。甲は乙から穴を掘ることと車の移動などを頼まれ、穴を掘った。工場裏の河川敷で甲乙丙は車で来た丁戊鈴木に暴行を加え、用意してあった4000万円の小切手を強取した。
＜争点＞
被告人（甲）は本件の共同正犯にあたるか、従犯（幇助）にあたるか。
＜共同正犯（60条の）の要件＞　　
主観的要件・共同実行意思　　相互に他人の行為を利用補充し合う意思
客観的要件・共同実行行為　　共同者が相互に他人の行為を利用補充し合う実行行為
＜従犯（62条）の要件＞
正犯を幇助　正犯者の実行行為を容易にすること（物理的・精神的・予備的・随伴的）
幇助の因果性
＜原審の事実認定＞
①共同実行意..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[当事者の意思による訴訟の終了]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/326/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riuriu]]></author>
			<category><![CDATA[riuriuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jun 2005 20:14:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/326/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/326/" target="_blank"><img src="/docs/983432366401@hc05/326/thmb.jpg?s=s&r=1119093248&t=n" border="0"></a><br /><br />当事者の意思による訴訟の終了　　紛争解決基準を示さない　&rarr;　訴えの取り下げ(原告主導)
　　　　　　　　　　　　　　　紛争解決基準を示す　　&rarr;　 請求の放棄・認諾(原告・被告主導)
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 訴[340]<br />当事者の意思による訴訟の終了
終局判決による終了　
当事者の意思による訴訟の終了　　紛争解決基準を示さない　&rarr;　訴えの取り下げ(原告主導)
　　　　　　　　　　　　　　　紛争解決基準を示す　　&rarr;　 請求の放棄・認諾(原告・被告主導)
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 訴訟上の和解（当事者主導）
☆訴えの取下げ：審判要求を撤回する旨の裁判所に対する原告の意思表示
&lt;要件&gt; 原則　終局判決確定時までは、原告は自由に訴えを取り下げることができる(&sect;261Ⅰ)
例外　&sect;261Ⅱ被告の同意が必要　趣旨&rarr;訴えが取り下げられると紛争解決基準が得られないので、一定の準備
行為をした被告が請求棄却の本案判決を求める利益を保護する。
被告による反訴の取下げ　　原則：原告の同意が必要　　　例外：本訴の取下げが合った場合(&sect;262Ⅱ但)
&lt;効果&gt;①訴訟係属の遡及的消滅(&sect;262Ⅰ)　訴訟がはじめから存在しなかったことになる。
②再訴禁止効(&sect;262Ⅱ)
原則　訴え取下げ後に同一請求について別訴を提起することはできる
例外　本案について終局判決があった後に訴えを取り下げた者は同一の訴えを提起す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[弁論主義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/325/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riuriu]]></author>
			<category><![CDATA[riuriuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jun 2005 20:12:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/325/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/325/" target="_blank"><img src="/docs/983432366401@hc05/325/thmb.jpg?s=s&r=1119093120&t=n" border="0"></a><br /><br />弁論主義は単に真実発見のために便宜的技術的に認められた手段(手続説)ではなく、民事訴訟における審理の対象である権利義務関係は実体法上私的自治に委ねられているのだから、判決内容もできるだけ当事者の意思を尊重した自主的解決を目指すものである(本[354]<br />19講　弁論主義
&lt;意義&gt;
弁論主義　事実の主張、証拠の申出を当事者の責任かつ権能とする建前
職権探知主義　裁判の資料の探索を裁判所の職責ともする建前
訴訟資料の収集・提出において、当事者と裁判所の役割分担がなされている。
　　
&lt;弁論主義の根拠&gt;
私的自治の訴訟法的反映
弁論主義は単に真実発見のために便宜的技術的に認められた手段(手続説)ではなく、民事訴訟における審理の対象である権利義務関係は実体法上私的自治に委ねられているのだから、判決内容もできるだけ当事者の意思を尊重した自主的解決を目指すものである(本質説)。
※私的自治：国家権力の積極的・自発的介入を防ぎ、当事者側に訴訟における主導的..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[訴訟手続における訴訟行為]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/324/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riuriu]]></author>
			<category><![CDATA[riuriuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jun 2005 20:10:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/324/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/324/" target="_blank"><img src="/docs/983432366401@hc05/324/thmb.jpg?s=s&r=1119093022&t=n" border="0"></a><br /><br />　	&lt;レベル&gt;	&lt;支配原理&gt;	&lt;例&gt;
本案の申立て	訴訟物	処分権主義	貸金返還請求権の存否
　	&uarr;		　
　	法律上の主張	法的判断は裁判所の職責	貸金返還請求権がある
攻撃防御方法	&uarr;		　
　	事実上の主張	弁論主義（第1、[292]<br />訴訟手続における訴訟行為
　 &lt;レベル&gt; &lt;支配原理&gt; &lt;例&gt; 本案の申立て 訴訟物 処分権主義 貸金返還請求権の存否 　 &uarr; 　 　 法律上の主張 法的判断は裁判所の職責 貸金返還請求権がある 攻撃防御方法 &uarr; 　 　 事実上の主張 弁論主義（第1、第2） 金銭授受・返還約束 　 &uarr; 　 立証 証拠の申出 弁論主義（第3）、自由心証主義 借用書 
①本案の申立て&hellip;当事者がどのような終局判決を求めるかについて行う陳述
争う？争わない？
&rarr;争わない場合 
＜訴訟の終了＞
訴えの取下げ(原告主導)&hellip;紛争解決基準ナシ
請求の放棄(原告主導),請求の認諾(被告主導),訴訟上の和解(当事者主導)&hellip;解決基..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[３８条１項について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/323/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riuriu]]></author>
			<category><![CDATA[riuriuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jun 2005 20:08:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/323/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432366401@hc05/323/" target="_blank"><img src="/docs/983432366401@hc05/323/thmb.jpg?s=s&r=1119092907&t=n" border="0"></a><br /><br />外国人Aは覚醒剤を所持していたが、覚醒剤であることの認識がなかった。Aの罪責はどうか。
原則　覚醒剤であるという認識が必要
一　　対象物が確定的なものとして認識される必要はない　
法規制の対象とされている違法な薬物として、覚醒剤を含む[344]<br />刑法演習　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
問題１　外国人Aは覚醒剤を所持していたが、覚醒剤であることの認識がなかった。Aの罪責はどうか。
　
問題提起　覚醒剤輸入罪の故意がAに認められるか。
問題点　Aは覚醒剤としての認識がない。輸入剤及び所持罪に「覚醒剤である」という認識が必要かどうか。　
38条1項　罪を犯す意思がない行為は、罰しない。　
「罪を犯す意思」＝　故意：犯罪事実を認識し認容すること
原則　覚醒剤であるという認識が必要
一　　対象物が確定的なものとして認識される必要はない
&darr;
　　　　法規制の対象とされている違法な薬物として、覚醒剤を含む数種の薬物を認識予見したが、特定した..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>