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		<title>タグ“リテラシー”の公開資料</title>
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		<description>タグ“リテラシー”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　WC1050　情報リテラシーa　１・２単位セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935012879169@hc17/135040/]]></link>
			<author><![CDATA[ by シータケ]]></author>
			<category><![CDATA[シータケの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Aug 2018 20:22:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935012879169@hc17/135040/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935012879169@hc17/135040/" target="_blank"><img src="/docs/935012879169@hc17/135040/thmb.jpg?s=s&r=1534850573&t=n" border="0"></a><br /><br />情報リテラシーa
１単位目
インターネット社会になって便利に感じたことを述べよ。  

２単位目
インターネット社会の光（良い点）と影（悪い点）について調べ、その影をなくすための解決策について述べよ。


参考文献：「キーワ[322]<br />情報リテラシーa 
１単位目 
インターネット社会になって便利に感じたことを述べよ。 
私が日々の生活の中で、インターネット社会になって便利に感じたこととして、以下の
５点を挙げる。 
①新聞やテレビを見なくても、新しい情報がすぐに手に入る。&hellip;新聞を通して情報を得よ
うとすると、例えば、朝刊のみの購読の場合、前日に起こった出来事しか載っておらず、
情報の更新が毎朝のみとなり、最新の情報が入ってこない。また、テレビを通して、情報
を得ようとすると、どの時間にどんな情報が流れるのか把握し、その情報が流れる時間に
テレビの前にいる必要があるため、場所や時間に縛られてしまう。その点、インターネッ
トを活用すると、持ち歩いている携帯電話や職場にあるパソコンでいつでも最新の欲しい
情報を入手することができる。例えば、電車の運行状況を知りたい時にテレビのニュース
を見てからにしようとすると、なかなか情報が流れず、結局、駅まで行って確認すること
になってしまっていたが、インターネットの普及により、瞬時に情報を得て、行動するこ
とができるようになった。 
②知りたいことをピンポイントで詳しく調べられる。&hellip;欲しい情報の中でも詳しく知りた
いことに関して、キーワード検索をするなどして、情報を収集することができるようにな
った。例えば、偶然見つけた珍しい虫について調べようとした時、以前は図鑑で調べるし
かなく、図鑑で調べようとした場合、名称が分からないと手探りで探すしかなく、非常に
時間がかかる。しかし、インターネットを利用すると、その虫の特徴をキーワードとして
入力し、検索すると、画像つきで様々な情報を得ることが出来る。また、情報量も図鑑一
冊では載せきれないほどの情報が溢れており、様々な視点からその虫を捉えた情報も多く、
多角的な知識を得ることができ、より深く学ぶことができるようになった。 
③新しい事を始める時、事前に情報収集することができる。&hellip;入学、入社といった新しい
環境に身を置くことになる際に、事前にインターネットを使い、新しい環境の情報を入手
したり、新しい趣味や学習などを始める時、インターネットを通して、学ぶことができる
ようになった。仕事で必要な技術や知識がどこで手に入るかといったことから、その方法
や手順を動画や画像で見ることができたり、趣味や学習を始める際の留意点..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[科目試験★　情報リテラシー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940409656792@hc15/124901/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たかぴろぷりけつ]]></author>
			<category><![CDATA[たかぴろぷりけつの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 May 2016 19:57:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940409656792@hc15/124901/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940409656792@hc15/124901/" target="_blank"><img src="/docs/940409656792@hc15/124901/thmb.jpg?s=s&r=1463050650&t=n" border="0"></a><br /><br />シンプルに覚えやすくまとめてます。[51]<br />科目試験対策　●情報リテラシー
◇情報システムは、私たちが社会生活を営む上で欠くことのできない生活基盤となってきたが「どのような場所で」「どのような形で関わり」「どのようなメリットがあるのか」具体的な例を４つ挙げ述べてください。
○コンビニエンスストアにおいて、バーコードによる情報管理（国を示すコード２桁、製造メーカーコード5桁、商品コード6桁の合計13桁）で構成されている。経営上の効果といて、レジでの打ち間違いがない、省力化、処理速度向上、販売価格変更、割引設定などが容易にできる。また販売データを活用することにより、顧客層と販売商品の関連などが把握できる。
○銀行ＡＴＭにより、これまでの銀行の利用時間帯や場所の制約を超えて、コンビニなどで手軽に入出金ができる。
○道路交通が抱える、事故や渋滞などの問題を最先端の情報通信システム（ＶＩＣＳ）により解消できる。
○モバイルスイカやおサイフケータイにより、現金を持ち歩かなくても改札機にワンタッチするだけで瞬時に改札を通過できたり、売店やコンビニで少額の買い物ができる。自分の銀行口座から形態に直接入金してチャージすることができる。
◇パーソナ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[佛大【情報制作　第１設題】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942154639094@hc14/121387/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｋａｌｅｎ]]></author>
			<category><![CDATA[ｋａｌｅｎの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Aug 2015 21:20:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942154639094@hc14/121387/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942154639094@hc14/121387/" target="_blank"><img src="/docs/942154639094@hc14/121387/thmb.jpg?s=s&r=1438777228&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：　情報リテラシー、メディアリテラシー、技術リテラシーについて論じよ。

評価：　Ａ

所見：　テキストを中心にうまくまとめている。[196]<br />第１設題：
現代の日本においては、あらゆるものがアナログからデジタルへ移行し、私たちはそれらを利用しながら生活をしている。例えば、私自身の身の回りにあるもので言えば、テレビ・パソコン（コンピュータ）・携帯電話など、日々の生活がより便利に豊かになるような機械や機器がそろっている。仕事をするにもプライベートな時間を過ごすにも、これらのデジタル機器やＩＴネットワークなしには成り立たないような気さえ感じている今日この頃である。もちろん、このように感じているのは私だけでなく、現代を生きる人々にとっても同じことが言えるだろう。
しかしながら、このようなデジタル社会の中で私たちはデジタル機器やＩＴネットワークを利用するために、３つのリテラシーについて学び理解しなければならないのである。
　１つ目は、&ldquo;情報リテラシー&rdquo;である。情報リテラシーとは、情報機器やＩＴネットワークを活用して、主体的に選択・収集・活用・編集・発信する能力と同時に、情報機器を使って論理的に考える能力が含まれている。ＩＴ技術が普及した現在では、ある程度の知識があればコンピュータから膨大な情報を手に入れられるが、それらの中から必要な情..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】情報リテラシーa 2単位目【合格レポート】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109216/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 贅沢合格]]></author>
			<category><![CDATA[贅沢合格の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 20:20:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109216/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109216/" target="_blank"><img src="/docs/944663618555@hc13/109216/thmb.jpg?s=s&r=1387884014&t=n" border="0"></a><br /><br />・設問

１学校経営もしくは学級経営についての近年の動向のうち、関心のある課題の要点をまとめ、見解を述べよ。

２家庭教育と地域教育力の現状と問題点について考察せよ。


・レポートに書き写しやすいよう、実際のレポートと同じ縦横15&times;25マ[337]<br />日本がインターネット社会になって二十年近く経ち、その間に様々な問題が取り沙汰されてきた。ネット社会というものは、良い使い方をすれば良い結果を生むことができるし、悪い使い方をすれば悪い結果を生むことになる。それは包丁や車と同じである。
　現在日本では、一般家庭のＰＣでも多種多様なホームページ(サイト)へアクセスすることが可能である。
その中には、精神的に悪影響を及ぼすサイトや、犯罪を助長するサイトも数多く存在する。例(脱法ドラッグ販売サイト等)。こういったサイトは簡単に調べられ、大人でも子どもでも簡単に回覧することができる。子どもの中には、その危険性を熟知せずに、例えば薬物を購入し中毒者となる危険性がある。
ではどの様にしてそういったサイトからの危険を回避するのか。それには危険と思しきサイトには行かないことである。また、学校教育の段階で、ネットを利用する時点での注意点を教えることも必要である。過去の事件等を例に交えながら、いとも簡単に犯罪に巻き込まれてしまう怖さを伝えるべきである。
しかし、こういったサイトがあることで、警察等が捜査を始めるきっかけを作ることもできる。客になりすましサイト..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】情報リテラシーa １単位目【合格レポート】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109215/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 贅沢合格]]></author>
			<category><![CDATA[贅沢合格の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 20:20:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109215/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109215/" target="_blank"><img src="/docs/944663618555@hc13/109215/thmb.jpg?s=s&r=1387884013&t=n" border="0"></a><br /><br />・設問

インターネット社会になって便利に感じたことを述べよ



・レポートに書き写しやすいよう、実際のレポートと同じ縦横15&times;25マス形式で作成されています。[222]<br />１インターネット社会になり、現在は非常に便利になった時代と言える。それはネットを通じて、情報をすばやく手に入れる事ができ、パソコン上から情報を発信することにより自らが動かずに仕事をすることができるからである。例えば、メールである。電話もメールも無かった時代には、手紙を郵便に出し、配達され、相手方に届くまで数日を要した。電話が登場することで、情報の伝達は早急に行われる様になり、情報伝達がよりスピーディに行われる様になった。ただしかし電話は手紙と違い音の情報交換であり、その記録というものは、録音でもしない限り残る事はなく、人々はメモを取ったり、聞き返したりしながら記録を残していった。
　メールは、情報記録として残りつつ、瞬時に相手方に送信できるという、電話と手紙の両方の利点を兼ね備えたものであり、これによってビジネスや商取引が格段とし易くなった。また、メールの利点としては相手の都合・時間を気にせずに送信できるという点がある。私自身が営業をしていた時、どうしても明日の朝までに伝えなければならない事柄が夜に発生した場合は、夜中にメールを入れておけば、相手は次の日の朝、相手のタイミングでメールを..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[リテラシー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431882401@hc05/3192/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kana609]]></author>
			<category><![CDATA[kana609の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Nov 2005 01:04:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431882401@hc05/3192/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431882401@hc05/3192/" target="_blank"><img src="/docs/983431882401@hc05/3192/thmb.jpg?s=s&r=1132070662&t=n" border="0"></a><br /><br />　リテラシー（literacy）とは、読み書きの能力の意味であるが、社会人としての基本的能力という意味をもち、当然社会の発展とともにその内容は変わってくるものである。以下の三つのリテラシーも、このような理由で立場によって大分解釈が異なってく[344]<br />リテラシー（literacy）とは、読み書きの能力の意味であるが、社会人としての基本的能力という意味をもち、当然社会の発展とともにその内容は変わってくるものである。以下の三つのリテラシーも、このような理由で立場によって大分解釈が異なってくる。
●情報リテラシー
情報リテラシーには、一般に二つの意味がある。
①主体的にさまざまな種類の情報源の中から必要な情報にアクセスし、アクセスした情報を正しく評価し、活用する知識・技能。
②情報活用のための情報、情報技術、情報社会・倫理に対する基礎的な知識・理解、単に「情報機器の操作能力」と限定的にとらえる場合もある。
文部科学省ではこれを「情報活用能力」と同義語と定義している。これは、1986年の旧文部省答申によれば、「情報および情報手段を主体的に選択し活用していくための個人の基礎的資質」と定義づけられる。
また、総務省（旧郵政省）は『情報通信白書』において情報リテラシーを「デジタルネットワーク社会に適応するために必要な能力」という観点から①情報基礎リテラシー、②パソコンリテラシー（パソコン活用能力）、③ネットワークリテラシー（ネットワーク活用能力）..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[「現代デモクラシーとマスメディアの日本政治における関係と今後の課題」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432373401@hc05/528/]]></link>
			<author><![CDATA[ by matudasigoto]]></author>
			<category><![CDATA[matudasigotoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Jun 2005 23:12:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432373401@hc05/528/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432373401@hc05/528/" target="_blank"><img src="/docs/983432373401@hc05/528/thmb.jpg?s=s&r=1119363174&t=n" border="0"></a><br /><br />現代デモクラシーにおけるマスメディアの役割・問題点を、特に政治の観点から列挙し、両者の密接な関係性を示す。さらに、メディアの情報は、本来何を目的として発信され、社会にどのような影響を及ぼすべきなのかを考え、そこから今後のマスメディアと市民と[360]<br />大 衆 化 と 政 治
「現代デモクラシーとマスメディアの日本政治における関係と今後の課題」
法学部政策科学科４年２組
２００１４２１０７０　松田 和浩
　このレポートでは、現代デモクラシーにおけるマスメディアの役割・問題点を、特に政治の観点から列挙し、両者の密接な関係性を示す。さらに、メディアの情報は、本来何を目的として発信され、社会にどのような影響を及ぼすべきなのかを考え、そこから今後のマスメディアと市民との付き合い方を、メディア・リテラシーという視点を元に述べる。
（１）現代デモクラシーにおけるマスメディアの役割
　マスメディアは、情報を提供する機能を持つが、その機能は現代社会において様々な役割を担っている。この役割については、三つの要素が挙げられる。
現代社会におけるデモクラシーは、マスデモクラシーとも呼ばれ、社会だけではなく、それに関わっているメディアも大規模なものになっている。普通平等選挙においても、その膨大な有権者数に対して候補者の政策を伝えるために、マスメディアは不可欠なものである。
　このような政治の情報を市民に伝えるという役割は、現代デモクラシーを形成するうえで、マ..]]></description>

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