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		<title>タグ“ライフヒストリー”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[ひとりの人を取り上げ、生活史・ライフヒストリーを作成せよ。その際、個人情報などに対する配慮も忘れないこと。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959271623646@hc09/124171/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sayacom]]></author>
			<category><![CDATA[sayacomの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 Mar 2016 13:32:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959271623646@hc09/124171/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959271623646@hc09/124171/" target="_blank"><img src="/docs/959271623646@hc09/124171/thmb.jpg?s=s&r=1458966770&t=n" border="0"></a><br /><br />タイトル続き「伝記や身の回りにある生活史、ライフヒストリーを参考にするとよい。対象者については各自が選定して構わない。図表、写真など必要があれば加えても良い」
※全てフィクションのレポートです。
そのまま転載するのはおやめください、参考にな[356]<br />※全てレポート作成のためのフィクションです※
第二課題　第一設題
「路上生活から生活保護を利用して就労自立までの道のり」
●はじめに
　「生活保護を一度受けてしまうと二度と立ち直れない」「生活保護を利用した支援は最終的にどうにもならない場合のみ」といったことをよく聞くが、本当にそうなのだろうか？と思った。生活保護を適切に利用することで、生活を再建できたり、病気を治すことができたり、就労して自立することが可能といった事実があれば、支援者も適切に生活保護という制度を利用して自立支援ができるのではないかと考えた。
　
●目的
　生活保護を利用しながら、自立した方へのインタビューを試み、その過程を明らかにする。
●設計
　対象者：知り合いのNPO法人に紹介していただいた46歳男性◆◆さん（仮名）。
　期間：2011/2/10・2011/03/01　それぞれ60分ずつ。　
　手法：個別インタビュー調査法（半構造化）
　場所：NPO法人　○○○
●計画
・インタビューは3名に行う。
・2011/1/1～2011/9/1の間に同じ調査者が行う。
・質問は「家族のこと」「支援が必要になった経緯」「生活..]]></description>

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			<title><![CDATA[ライフヒストリー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431509301@hc05/3591/]]></link>
			<author><![CDATA[ by youko0130]]></author>
			<category><![CDATA[youko0130の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Dec 2005 12:00:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431509301@hc05/3591/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431509301@hc05/3591/" target="_blank"><img src="/docs/983431509301@hc05/3591/thmb.jpg?s=s&r=1133578855&t=n" border="0"></a><br /><br />　「ライフヒストリー」これを日本語に直すと個人史、人生史という意味になり、なんだか自分とは関係ないようなものであるように思えてしまう。しかし、私たちの生活の中でライフヒストリーと成り得る材料はそこらじゅうに転がっている。例えば、日記・写真・[360]<br />「ライフヒストリー」これを日本語に直すと個人史、人生史という意味になり、なんだか自分とは関係ないようなものであるように思えてしまう。しかし、私たちの生活の中でライフヒストリーと成り得る材料はそこらじゅうに転がっている。例えば、日記・写真・手紙・絵・パソコン、携帯のメールなど毎日私たちが触れ合っているものが挙げられる。就職活動を開始する私たちにとって必要不可欠な「履歴書」これも簡単なライフヒストリーと言えるのではないだろうか。これには生まれた歳から今に至るまでの学歴、特技、資格などを書き記さないといけない。そしてよく考えてみると小学生の時夏休みの宿題で「絵日記」というものを書いたり、「先生あのね」というその日あったことを日記のように書いて先生に提出するものを書いたりと小さな頃から知らず知らず私たちはライフヒストリーを作り上げているのである。
　有名人や歴史的に名前の残るような業績を残した人たちならライフヒストリーは重要であるが、自分のような一般人にはライフヒストリーなんて必要ない、そんな記録として残すようなことをしていない、と最初私自身思ってしまうところがあった。しかし、ライフヒストリー..]]></description>

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