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		<title>タグ“ユニバーサルデザイン”の公開資料</title>
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		<description>タグ“ユニバーサルデザイン”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学　図書館情報技術論　科目修得試験課題　成績【優】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/148965/]]></link>
			<author><![CDATA[ by スープ弁当]]></author>
			<category><![CDATA[スープ弁当の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Jul 2022 18:56:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/148965/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/148965/" target="_blank"><img src="/docs/919753601152@hc21/148965/thmb.jpg?s=s&r=1656928573&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学　図書館司書コース　
[図書館情報技術論]
2021年秋期　科目修得試験課題
履修後の成績：優

問題：
「情報デザインのユニバーサルデザイン」をキーワードに、調べたこと、考えたことを3,000字以上10,000字以[302]<br />図書館情報技術論　2021年秋期　科目修得試験課題　　成績【優】


問題：
「情報デザインのユニバーサルデザイン」をキーワードに、調べたこと、考えたことを3,000字以上10,000字以内でまとめなさい。「マルチメディアDAISY図書」「Webアクセシビリティ」「カラーユニバーサルデザイン」等の一つのテーマに絞って扱っても良いし、色々なテーマを総合的に扱っても良い。

7980字／3000～10000字　

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
「情報環境のユニバーサルデザインについての一考察」　　　

１．	　　はじめに
　　　　　私たちの生きる現代社会は、高度情報化社会、少子高齢化社会、生涯学習社会など、様々な側面から表される。社会教育法第９条で、図書館は「社会教育のための機関とする」と規定しているが、社会は変わっていくものであり、とりわけ技術革新により社会構造は大きく変化する。時代が進むにつれその変化のタイムスパンもどんどん短くなっているが、昨今では、情報技術の急速な発達を背景にし、様々な要因からその変化についていけず取り残されてしまう人がいること、つまり情報格差が問題視されている。社会に生きるすべての人、そして一人ひとりのためのこれからの社会の在り方と、社会教育の礎としての公共図書館の在るべき姿を考える上で、情報環境のユニバーサルデザインについて考察していく。

２．	　　インクルーシブな社会
　　　　　ユネスコ公共図書館宣言では「公共図書館のサービスは、年齢、人種、性別、宗教、国籍、言語、あるいは社会的身分を問わず、すべての人が平等に利用できるという原則に基づいて提供される。理由はなんであれ、通常のサービスや資料の利用ができない人々、たとえば言語上の少数グループ（マイノリティ）、障害者、あるいは入院患者や受刑者に対しては、特別なサービスと資料が提供されなければならない」とある。
社会には様々な人がいる。乳幼児から高齢者、妊婦、健常者、障害者、男性、女性、LGBTQ＋の方々、人種や国籍なども多様な人々が暮らしており、皆が社会の一員で、一人残らず尊重されるべき存在だ。この多様性（ダイバーシティ）を前提に社会が構築されること、そして各人がその..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 2019年〜2022年度　商品学　分冊2 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928256103383@hc19/143657/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chamuu]]></author>
			<category><![CDATA[chamuuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Apr 2021 16:48:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928256103383@hc19/143657/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928256103383@hc19/143657/" target="_blank"><img src="/docs/928256103383@hc19/143657/thmb.jpg?s=s&r=1617349686&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信 2019年〜2022年度　商品学　分冊2 合格レポート

当レポートは2020年に合格したものです。
あくまで参考程度としてお使い下さい。
丸写しなどはご遠慮下さいませ。[236]<br />商品学　分冊２
　ユニバーサルデザインと商品開発　―〇〇〇〇〇について― 
注意：必ず，各自でサブタイトルの〇〇〇〇〇を提示してリポートすること。

〈ポイント〉
ユニバーサルデザインの特徴や基本的な論点を踏まえて，商品開発の意義が具体的に提示されていること。

〈キーワード〉
ノーマリゼーリング，バリアフリー，人間工学，商品の社会性

ユニバーサルデザインと商品開発―コンピュータゲーム開発における取り組みついて―

　商品におけるデザインについて、機能・形状・外観といった外面的な範囲で捉えるのではなく、商品としての機能・性能的側面、美的な像著的側面、思想や概念等の情報価値的側面の３点を総合して考察することが肝要である。
　「ノーマリゼーリング」という文言はデンマークの「1959年法」に由来しており、ハンディキャップを持つ人が出来る限り社会に統合化することが望ましいという立場から、生活の日常化を進める考え方である。今日、この考え方は高齢者や障害者といった多様な弱者のための使いやすいデザインの基本として普及している。
　1974年にロナルド・メイスによる「バリアフリーデザイン報告書」がW..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[色覚異常とユニバーサルデザイン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430327701@hc06/60885/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sou_]]></author>
			<category><![CDATA[sou_の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Dec 2009 17:23:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430327701@hc06/60885/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430327701@hc06/60885/" target="_blank"><img src="/docs/983430327701@hc06/60885/thmb.jpg?s=s&r=1261124624&t=n" border="0"></a><br /><br />身近に色覚異常を持つ友人がいたことがきっかけとなり、授業で取り上げていた色覚異常に興味を持ったことから、色覚異常を持つ人々にも優しい環境とはどんなものなのかを理解するためにこのテーマで調べてみることにした。
色覚異常は、これは本来「障害」や[358]<br />【テーマ】「色覚異常とユニバーサルデザイン」
身近に色覚異常を持つ友人がいたことがきっかけとなり、授業で取り上げていた色覚異常に興味を持ったことから、色覚異常を持つ人々にも優しい環境とはどんなものなのかを理解するためにこのテーマで調べてみることにした。
色覚異常は、これは本来「障害」や「異常」というよりは目の特性のひとつであるとされている。色を認識する錐体細胞の変異により、色の認識・識別が正常色覚を持つ多数派と異なるというだけで、正常色覚か異常色覚かは便宜的な区別にすぎない。また、色覚異常のほとんどは錐体神経のうち、赤錐体系か緑錐体系の異常によって赤と緑の区別が付きにくい赤緑色覚異常である。この赤緑色覚異常は、日本人では男性の20人に1人、女性の500人に1人みられ、日本全体では300万人近く存在する。また青黄色覚異常は錐体神経のうち、青錐体系の異常により発生するものであるが、青錐体は正常色覚者でも数が少なく、そこからの情報は補助的に利用されないため青錐体系に異常がみられる場合でも日常生活に大きな支障をきたすことはない。ゆえに、青黄色覚異常は周囲だけでなく本人も気づきにくく、発見されに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ソーシャルインクルージョンについて説明しなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429663501@hc06/15389/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mas400h]]></author>
			<category><![CDATA[mas400hの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Nov 2007 00:07:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429663501@hc06/15389/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429663501@hc06/15389/" target="_blank"><img src="/docs/983429663501@hc06/15389/thmb.jpg?s=s&r=1196262471&t=n" border="0"></a><br /><br />ソーシャルインクルージョンについて説明しなさい。 
　 
　ソーシャルインクルージョン（Social Inclusion）は、社的包含（包摂）等と約され、ソーシャルエクスクルージョン（Social Exclusion：社会的排除）に対す[284]<br />ソーシャル・インクルージョンについて説明しなさい。
　
　ソーシャル・インクルージョン（Social Inclusion）は、社会的包含（包摂）等と訳され、ソーシャル・エクスクルージョン（Social Exclusion：社会的排除）に対する言葉である。
　ソーシャル・インクルージョンについて考える前に、まずソーシャル・エクスクルージョンについて考えてみたい。
　70年代後半以降の西欧諸国では、経済のグローバル化に伴う雇用環境の悪化や福祉政策の後退等により「新たな貧困」の問題が表面化してきた。そして、その底辺に組み込まれるようになったこれらの人々は、社会の中で「排除された人々」として社会問題化した。彼らは、人種、宗教等出自を要素としたグループとして、社会の中で政治・経済・文化等あらゆる面で排除され、社会的排除の概念は80年代以降西欧諸国の間に広まっていった。その後、フランス、イギリスなどヨーロッパにおいて社会政策の中心的存在になってきたのは90年代後半である。しかし、その一方では排除を公然と行う動きも見られる。05年フランスで起こった移民を中心とした大規模な暴動は、ゼロ・トレランス（不..]]></description>

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			<title><![CDATA[バリアフリーとはなにか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428997201@hc07/13453/]]></link>
			<author><![CDATA[ by okirakuneko]]></author>
			<category><![CDATA[okirakunekoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Feb 2007 23:39:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428997201@hc07/13453/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428997201@hc07/13453/" target="_blank"><img src="/docs/983428997201@hc07/13453/thmb.jpg?s=s&r=1171550396&t=n" border="0"></a><br /><br />バリアフリーとはなにか
バリアフリーの定義
　バリアフリー（barrier free）とは、「バリア（障壁）」と「フリー（自由な、開放された、除去する）」を組み合わせた造語で、「障壁がない」という意味で使われる。歴史的には1960年代以降、[324]<br />バリアフリーとはなにか
バリアフリーの定義
　バリアフリー（barrier free）とは、「バリア（障壁）」と「フリー（自由な、開放された、除去する）」を組み合わせた造語で、「障壁がない」という意味で使われる。歴史的には1960年代以降、アメリカで身体障害者に対する建築物等における物理的な障壁を排除するという意味で広まった。もともとは建築用語として建物内の段差解消などの物理的障壁の除去という意味で使用されていた。建築物のバリアフリー設計標準がまとまった形でつくられたのは、1961年のアメリカ標準である。その後ヨーロッパにも紹介され、各国にも大きな影響を及ぼした。障害のために生ずる問題はさまざまであり、建築物や都市環境だけがバリアではない。そのため、バリアについての議論がしだいに広がり現在ではバリアフリーをより広義にとらえ、すべての人の社会参加を困難にしている物理的、社会的、制度的、心理的な、あらゆる分野や領域での障害の除去という意味で用いられている。
　1995年の障害者白書では、製品から建築物、都市環境に至るまで、物のデザインに関わる「物理的バリア」、社会の障害者へのさまざまな意味..]]></description>

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			<title><![CDATA[生活と色彩レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429355801@hc06/11747/]]></link>
			<author><![CDATA[ by makino15]]></author>
			<category><![CDATA[makino15の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Nov 2006 16:36:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429355801@hc06/11747/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429355801@hc06/11747/" target="_blank"><img src="/docs/983429355801@hc06/11747/thmb.jpg?s=s&r=1164612971&t=n" border="0"></a><br /><br />生活と色彩レポートその１　　　　　　
(１)動物と色
まず色を感じるためには、光を反射する物体、物体を照らす光(光源)、反射光をとらえる目(視覚)が必要である。私たち人間が経験しているように昼間は太陽の光の下で様々な色を見ることができる。し[344]<br />生活と色彩レポートその１　　　　　　
(１)動物と色
まず色を感じるためには、光を反射する物体、物体を照らす光(光源)、反射光をとらえる目(視覚)が必要である。私たち人間が経験しているように昼間は太陽の光の下で様々な色を見ることができる。しかし夜間は太陽の光がなく、昼間ほど鮮やかではない。むしろ全体が黒く見える。動物は自分自身の主な活動時間や環境にこの色の見え方を対応させている。つまり動物の色覚は、その動物の活動環境によって異なるのである。例えば、主に昼間に活動する動物には色覚を持つものが多く、色を識別することで生存するための情報を得ているのに対して、主に夜間に活動する動物は色覚がなく明るさの度合いしか分からなかったり、色の識別能力が劣っている動物が多い。なぜならば、夜間は光がなく、色による情報に頼ることが不要だからである。
(２)機械と違う人間の目その１：残像現象を順応機構で説明しなさい
暗いところから急に明るいところに出ると、一瞬目が眩むことがある。これは高感度の感光物質が暗いところにいる間に大量に作られたために、光を感じ過ぎたことが原因である。しかし、この感光物質は光を受けると壊..]]></description>

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			<title><![CDATA[介護保険と福祉用具]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431254101@hc06/7590/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tetsu0125]]></author>
			<category><![CDATA[tetsu0125の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Mar 2006 15:16:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431254101@hc06/7590/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431254101@hc06/7590/" target="_blank"><img src="/docs/983431254101@hc06/7590/thmb.jpg?s=s&r=1142403413&t=n" border="0"></a><br /><br />　日本で福祉用具というと、車椅子や特殊寝台を思い浮かべる人が多いだろう。それもそのはずで、日本で使われている福祉用具の８０％は車椅子と特殊寝台が占めている。その他にもクッションやマットなどの車椅子・特殊寝台付属品、褥瘡（じょくそう）予防用具[360]<br />介護保険と福祉用具
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　日本で福祉用具というと、車椅子や特殊寝台を思い浮かべる人が多いだろう。それもそのはずで、日本で使われている福祉用具の８０％は車椅子と特殊寝台が占めている。その他にもクッションやマットなどの車椅子・特殊寝台付属品、褥瘡（じょくそう）予防用具、体位変換器、手すり、スロープ、歩行器、歩行補助杖、移動用リフト、痴呆性老人徘徊感知器などがある。これら福祉用具は、心身障害者や 心身機能が低下し 日常生活を営むのに支障がある人を対象としたものであり、その目的は生活改善、自立度の向上、介護負担の軽減、機能訓練、他のサービスの相互補完などであり、生活を築くための支援の一部を担っている。自分に本当に合った福祉用具を使うことが、自分らしく生活するための大きな道標となる と考える。よって、福祉用具を選ぶ際には、福祉用具プランナー、福祉用具相談員、ケアマネージャー、PT、OTなどに選定を支援してもらうべきである。自分に合った用具を選定し、さらに適合状況の確認、モニタリング・評価をする必要がある。
　介護保険において福祉用具は、利用料の１割を自己負担..]]></description>

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