<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“ユニクロ”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%83%AD/</link>
		<description>タグ“ユニクロ”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[UNIQLO]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952540975499@hc11/82621/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rabbitSS]]></author>
			<category><![CDATA[rabbitSSの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 20:33:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952540975499@hc11/82621/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952540975499@hc11/82621/" target="_blank"><img src="/docs/952540975499@hc11/82621/thmb.jpg?s=s&r=1308915193&t=n" border="0"></a><br /><br />UNIQLO
目次
１．はじめに
２．企業概要
３．ファーストリテイリングの軌跡
４．初期の成長を支えたユニクロの戦略
５． ユニクロの低迷
６．低迷からの巻き返し
６－①.　多品種少量生産化へのシフト
６－②.　M&amp;A
６－③.　海外への挑戦
６－④.　CMの変化とWEB戦略
７．今後の展望
８．参考文献
はじめに
最近では、テレビでユニクロのCMを見かけない日はないのではないでしょうか。現在、ユニクロを展開するファーストリテイリングは小売業界の衣料部門でトップに君臨しています。私たちはファーストリテイリングがここまで大きく成長した要因や、どのような戦略を展開しているのかに興味を持ちテーマに選びました。
企業概要
名称：株式会社 ファーストリテイリング 
設立：1963年5月1日 
本社所在地：〒754-0894　山口県山口市佐山 717-1 
従業員数（連結）： 6,534名 （2007年8月31日現在） 
資本金：102億7,395万円 
ファーストリテイリングの軌跡
現在、ファーストリテイリングは小売業界の衣料部門でトップに君臨しています。（表１）ファーストリテイリングが一躍脚光を浴びたのは1998年に発売した1900円という低価格フリースの全国的な大ブームです。当時のユニクロは中国での少品種大量生産による製造小売型の業態で一世を風靡していました。しかし、時間とともに消費者に飽きられてしまい2001年をピークに売り上げが低迷していき、2003年には売り上げが約1000億円も減少してしまいました。（表２）しかし、その後、様々な改革を行うことで2004年から現在に至るまで売り上げは順調に推移し、再び復活の軌道に乗り出しています。
表１
（出所）四季報
（表２）
（出所）ファーストリテイリングHP
初期の成長を支えたユニクロの戦略
初期のユニクロは低価格でトレンディーなカジュアルウェアを販売し、10代20代の若者に好評でした。これらの商品はあちこちで売れ残った商品を買い取って揃えられていました。しかし、商品不足の問題が起こり、よい商品の入手が困難になりました。そこでユニクロは、「カジュアルには年齢も性別も関係ない、トレンドのものよりもベーシックなものに大きな需要がある」と考えPB（自主企画）商品の開発にちからをそそぎます。1号店が成功すると下関、岡山などの西日..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ES_オンワード樫山　■内定者エントリーシート■]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/69516/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 難関国立大卒、マスコミ勤務]]></author>
			<category><![CDATA[難関国立大卒、マスコミ勤務の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 10:51:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/69516/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/69516/" target="_blank"><img src="/docs/957001582434@hc10/69516/thmb.jpg?s=s&r=1279677093&t=n" border="0"></a><br /><br />超氷河期にマスコミ初め大手メーカーなどから多数の内定を取ったエントリーシートです。
＜内定者エントリーシート＞[164]<br />オンワード樫山　エントリーシート
超氷河期にマスコミ初め大手メーカーなどから多数の内定を取ったエントリーシートです。
＜内定者エントリーシート＞
●エントリーシートの書き方●
特別な経験やスゴイ経歴がなくてもエントリーシートは書けるんです！
ポイントは１つのみ。
それぞれの企業の「求めている人物像」と「自分自身の長所」を、論理的につなげる。
これだけです。
そのために、
（１）まずは企業研究。どういう成り立ちを持った何を大切にする企業なのか。同じ業界の企業は一見たいした違いがなさそうに見えるかもしれませんが、実は方向性や意識、雰囲気などはかなり違うものです。企業理念をはじめ、リクルートに関する資料などをつぶさに見ていけば、それぞれの企業が社員に何を求め、どう活躍してほしいと考えているかがつかめるはずです。
（２）企業研究と同時に、自己分析も始めましょう。これまでやってきたこと、そのとき感じ、考えたことなどを書き出して掘り下げ、自身の長所や「売りポイント」を固めます。
あとは、（１）と（２）で得られた素材を「論理的に」絡めて熱意をアピールするだけです。
下記のエントリーシート例が参考にな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中国市場開放におけるSPA業界の展開]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961189808771@hc08/25323/]]></link>
			<author><![CDATA[ by junten0621]]></author>
			<category><![CDATA[junten0621の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 20:28:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961189808771@hc08/25323/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961189808771@hc08/25323/" target="_blank"><img src="/docs/961189808771@hc08/25323/thmb.jpg?s=s&r=1222428489&t=n" border="0"></a><br /><br />中国市場開放におけるSPA業界の展開
ＷＴＯ加盟は、これまで閉鎖されていた中国市場を世界の国に開放したため、世界の有力企業が一斉に参入し、国際競争力のない産業、例えば自動車産業は、たちまち淘汰されるだろう。それでも中国がＷＴＯ加盟を望んだの[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ユニクロについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431731201@hc05/11744/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomonori4]]></author>
			<category><![CDATA[tomonori4の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Nov 2006 12:54:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431731201@hc05/11744/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431731201@hc05/11744/" target="_blank"><img src="/docs/983431731201@hc05/11744/thmb.jpg?s=s&r=1164599664&t=n" border="0"></a><br /><br />企業論
　　～ユニクロについて～
　　　　　　ユニクロの歴史　　　　
１９８４年６月
　　広島県広島市にユニクロ第一号店オープン
１９９１年９月
　　社名を小郡商事株式会社から株式会社ファーストリテイリングに変更
１９９４年４月
　　直営店[344]<br />企業論
　　～ユニクロについて～
　　　　　　ユニクロの歴史　　　　
１９８４年６月
　　広島県広島市にユニクロ第一号店オープン
１９９１年９月
　　社名を小郡商事株式会社から株式会社ファーストリテイリングに変更
１９９４年４月
　　直営店舗数が１００店舗を超える
１９９８年１１月
　　首都圏初の都心型店舗ユニクロ原宿店オープン
１９９９年４月
　　生産管理強化の為上海事務所を開設
１９９９年９月
　　カタログ通信販売を開始
２０００年１０月
　　インターネット通信販売を開始
２０００年１２月
　　東日本旅客鉄道（株）及び東日本キヨスク（株）との業務提携により、新小型店第一号店ユニクロキヨスク新宿駅新南口店をオープン
２００１年４月
　　直営店舗数が５００店舗を超える
２００１年９月
　　国外初の出店となる英国ユニクロ店（４店舗）オープン
２００２年４月
　　デザイン機能強化のため、ユニクロデザイン研究所を設立
２００２年９月
　　国外２カ国目の出店となる上海ユニクロ店（２店舗）オープン
２００３年１１月
　　直営店舗数が６００店舗を超える
２００４年２月
　　株式会社ナショナルスタン..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ ユニクロについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432196501@hc05/10392/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sugiyama]]></author>
			<category><![CDATA[sugiyamaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Aug 2006 11:41:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432196501@hc05/10392/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432196501@hc05/10392/" target="_blank"><img src="/docs/983432196501@hc05/10392/thmb.jpg?s=s&r=1155091281&t=n" border="0"></a><br /><br />ユニクロについて述べたいと思う。この企業は製造から販売までを自社で手がけることで成功してきた。その製造から販売までの価値創出プロセスについてQCDF(製品価値・品質、価格・原価、納期・スピード、柔軟性)の点から見ていきたいと思う。
　まず[344]<br />　ユニクロについて述べたいと思う。この企業は製造から販売までを自社で手がけることで成功してきた。その製造から販売までの価値創出プロセスについてQCDF(製品価値・品質、価格・原価、納期・スピード、柔軟性)の点から見ていきたいと思う。
　まず、開発・技術から。これに関しては、ユニクロ内にデザイナー・パタンナーが合計約70名在籍していたり、デザイン研究室があったりと常に新商品の開発を通して、絶対的競争優位な商品を開発しようとしている。ここで絶対競争優位な商品とは、一番になれる商品であり、つまり、素材・カラー展開・プライスなど他社商品と差別化できていて、ユニクロしかできない、他では買えない商品を創り上げるということのようである。たしかにユニクロの商品はベーシックなカジュアルのものでありながら一時期話題になったフリース50色のように、一応差別化はなされていると思う。これは後述することと関わるが、コスト低減による低価格化がＳＣＭレベルである程度実現されているため、商品を品質面から改善し商品力の強化を目指すことができ、ニーズの変化をいち早くつかむため、販売などのマーケティングデータを収集・分析し、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アパレル産業に関するＳＣＰ分析とユニクロの現状]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432113701@hc05/2340/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mamo2819]]></author>
			<category><![CDATA[mamo2819の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Oct 2005 21:02:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432113701@hc05/2340/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432113701@hc05/2340/" target="_blank"><img src="/docs/983432113701@hc05/2340/thmb.jpg?s=s&r=1129118522&t=n" border="0"></a><br /><br />大手企業の倒産・不振等、バブル崩壊後の小売厳寒の時代が訪れている。バブル崩壊以降、消費者がどういう商品を求めているのかが不鮮明になってきている。一時は安価・低〜中価格というだけで業績を伸ばす企業もみられたが、市場にはすでに安価な製品があふれ[360]<br />『アパレル産業に関するＳＣＰ分析とユニクロの現状』
　大手企業の倒産・不振等、バブル崩壊後の小売厳寒の時代が訪れている。バブル崩壊以降、消費者がどういう商品を求めているのかが不鮮明になってきている。一時は安価・低～中価格というだけで業績を伸ばす企業もみられたが、市場にはすでに安価な製品があふれていて、顧客が安価ということだけで購入する時代は終わっている。
　小売り業にとって、売上を増やすためには、流行にあわせた品揃えが重要であり、もはや安価というだけでは競争に勝てなくなっている。実際、アメリカ最大手のWal-Mart は1週間毎に品揃え見直しを行っているという。このことは、時間がかかる遠距離ではなく、流行に迅速に対応できる近距離立地の生産拠点が優位に立つことを意味しているといえる。　
常にアンテナを張り巡らせ、消費者の動向に合わせて迅速な行動力を持つことが、企業間での格差につながる。どの産業に関してもいえることだが、常に次を考える発想力、想像力が必要不可欠である。要するに、顧客が欲しそうな商品を開発するだけでなく、欲しい商品が見つけやすい店舗を提供するなど、事業全体の構想力が問われるこ..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>