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		<title>タグ“メディア・リテラシー”の公開資料</title>
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		<description>タグ“メディア・リテラシー”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[佛教大学 T5256 メディア・リテラシー 合格レポート＆最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949811413064@hc12/150153/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bruin1987]]></author>
			<category><![CDATA[bruin1987の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Nov 2022 15:06:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949811413064@hc12/150153/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949811413064@hc12/150153/" target="_blank"><img src="/docs/949811413064@hc12/150153/thmb.jpg?s=s&r=1669356393&t=n" border="0"></a><br /><br />2021年度における佛教大学・通信教育課程・情報・メディア・リテラシー(T5256)（単位2)の合格レポートおよび最終試験の合格回答例です。設題1は2022年度も同じです。レポートは(①設問、②留意点、③レポート本体）最終試験は（①設問、②[322]<br />2021年度T5256メディア・リテラシー第１設題
設題
「メディアリテラシー」の概念をめぐって一般的な定義ですが「メディアを読み取る能力」であると言われています。それでは、①「メディアを読み取ること」とは何か、②なぜ２１世紀のグローバル化とデジタルメディア時代の現代社会に置いて「メディアを読み取ることの難しさ」が拡大しているのか、具体的な事例（番組や記事、映画)を取り上げながら論じてください。
リポート学習の留意点
参考にした文献やサイト、資料を必ず明記すること。引用した参考文献を明記すること。事例を挙げる際には、例えばテレビ番組の場合、番組タイトルや放送年月日、放送局、放送時間、番組内容、出演者などを細かく記入してください。
第1設題の留意点
①第１段階として、メディアリテラシーの概念を定義する。第２段階として、その定義から考えられる「矛盾」について、現代社会のメディアの事例から自由にテーマと素材を選んで論じてください（引用した場合はその出どころを明記すること）。
②回答は、数学の公式の回答のようなものではないことと、白黒や二項対立のような分かりやすい論理ではない、「簡単に判断できない」「考えさせられる」のような事例から選んでください（たとえば、「「オリンピック開催の賛否とコロナ拡散の疲弊」の中でメディア報道から何を考えたのか？自分の意見は？」）。なお、必ず事例を挙げながら記述してください。

レポート
メディアという言葉が多義的でありメディア・リテラシーの定義には様々なものがある。現代社会においてメディアという単語から思い浮かぶものはテレビやインターネットであるが、メディアの歴史は古い。メディアは媒体であり、コミュニケーション（意思の伝達）を行う際の媒体であることから、古くは狩猟民が用いていた狼煙もメディアに含まれるとされる。またメディアも情報を大量に発信できるマスメディアに対し、比較的匿名性の低い知り合い同士の間で起こるパーソナルメディアも存在する。現在、新聞、ラジオ、テレビ、インターネットと次々に新な媒体が登場にしたがい我々が接するメディアは多様化している。一方、リテラシーは「読み書き能力」だけではなく「（文学の）鑑賞能力」等広義的意味で使用されており、メディア（媒体）とリテラシー（読み書き能力）を組み合わせたメディア・リテラシーの概念は非常に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[メディア・リテラシー(2022年度最新版)科目最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/149778/]]></link>
			<author><![CDATA[ by megton551]]></author>
			<category><![CDATA[megton551の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Oct 2022 21:53:57 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/149778/" target="_blank"><img src="/docs/948268621095@hc12/149778/thmb.jpg?s=s&r=1664715237&t=n" border="0"></a><br /><br />メディア・リテラシーの科目最終試験の答案です。合格済み。参考までにどうぞ。[111]<br />近年、人々のテレビ離れがよく言われている。そこで、テレビと人々をつなぎとめるにはどうすればよいか、メディア・リテラシーの観点から述べなさい。

ここでは，テレビ離れが加速している現状を分析し，その原因を探る。さらに，メディア・リテラシーの観点からテレビや他のメディアとうまく付き合っていくためにはどうすればよいのかを考察していく。
近年，若者の〇〇離れとよく言われる。2000年代に入り，インターネットの登場によって，従来のテレビ・新聞・雑誌・ラジオという４大マスメディアが脅かされている。テレビ離れも頻繁に指摘されている。そしてそれは特に，生まれた時からネットが存在し，生活の一部となって過ごしてきた10代～20代前半の若者(Z世代)において顕著である。メディア環境研究所の調査によると，15～69歳の男女を対象に行った，1日当たりの平均メディア利用時間の調査結果では，依然としてテレビが最大の利用時間を占めているものの，その時間は減少の一途をたどっている。代わりに増加傾向にあるのが携帯電話・スマートフォンである。2006年には11分だったのが2016年には90分まで増加している。この傾向をさら..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[メディア・リテラシー(2022年度最新版)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/149776/]]></link>
			<author><![CDATA[ by megton551]]></author>
			<category><![CDATA[megton551の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Oct 2022 21:33:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/149776/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/149776/" target="_blank"><img src="/docs/948268621095@hc12/149776/thmb.jpg?s=s&r=1664714004&t=n" border="0"></a><br /><br />メディア・リテラシーの第1設題の合格レポートです。参考までにどうぞ。[100]<br />「メディア・リテラシー」の概念をめぐって一般的な定義ですが「メディアを読み取る能力」であると言われています。それでは、①「メディアを読み取ること」とは何か、②なぜ２１世紀のグローバル化とデジタルメディア時代の現代社会に置いて「メディアを読み取ることの難しさ」が拡大しているのか、具体的な事例（番組や記事、映画)を取り上げながら論じてください。

多様なメディアから情報を受信・発信することが日常的となった情報化社会において，「メディア・リテラシー」の必要性が唱えられるようになって久しい。日本では，2000年代に入り，インターネットの急速な普及とともに，情報モラル的な側面からも注目されるようになった。しかし，先進的にリテラシー教育を学校教育の中に導入してきたカナダやイギリスなどの諸外国と比べて，日本におけるメディア・リテラシーは教育の分野においても，十分な議論がなされているとは言えない。そのため，メディア・リテラシーとは「情報をうのみにしないための力」や「情報を送受信するためのスキル」といった浅はかな意味合いとして捉えられている側面もある。本稿では，「メディア・リテラシー」を，メディアを読み取ることで「情報を正しく読み解く力」として定義づけ，情報を読み解くとはどういうことか，そしてなぜ現代社会ではその力が必要であるかについて言及する。また，現代のように多様な情報があふれた情報化社会では，必要な情報を取捨選択し，正しく読み取ることが難しくなっている。そこで，自分たちがメディアに翻弄されないためにどのようなことに気を付ければよいのか，その手立てについて述べる。
メディア・リテラシーの定義について言及する前に，そもそも，メディアとは何だろうか，触れておきたい。メディアとは人々が情報を得たり，発信したり，連絡を取り合ったりすることができる媒体のことである。その種類は様々で，テレビ・ラジオ・広告・インターネット・新聞・スマートフォンなどが挙げられる。私たちは，メディアのおかげでたくさんの情報を手に入れることができるのだ。例えば，台風や大雪のときの電車やバスの運行情報は，テレビやインターネットで知ることができるし，近所のスーパーで割引キャンペーンをやっているときは広告チラシやメールマガジンからその情報を得ることができる。これらの情報は自分がその場にいなくても得ることができる。この..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[「メディアをどのように読み解くべきか～日本と韓国の福島原発報道を例として」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942095167618@hc14/116477/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ahoneko0912]]></author>
			<category><![CDATA[ahoneko0912の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Oct 2014 01:08:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942095167618@hc14/116477/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942095167618@hc14/116477/" target="_blank"><img src="/docs/942095167618@hc14/116477/thmb.jpg?s=s&r=1413475718&t=n" border="0"></a><br /><br />「日本事情入門」という授業での最終レポートです。Aをもらいました。[98]<br />メディアをどのように読み解くべきか
～日本と韓国の福島原発報道を例として～
はじめに
2011年3月11日、東北地方で震度9の大地震が起きた。大地震の影響で津波が起き、多くの死傷者が出た。（死亡15,887名、行方不明2,615名など）歴史に残る最悪の災害は、これに止まらず、震度9と津波で福島原発の原子炉が止まり、爆発にまで至ってしまった。福島事故を全世界のメディアは速報で取り上げ、次々と報道した。しかし、報道と共に怪談や噂などもインターネットを通して人々に広がった。
私は自国の報道などを通して福島に関する情報を受け、福島は危ないところであり、もう復活できない死の地域であるというイメージを持っていた。一方、今年の2月、学校からの福島スタディツアーに参加する機会があり、福島を訪問することになった。実際に行ってみた結果、元々受けた印象と少し違う印象を受けるようになった。それで、私は単に一部分の情報だけをそのまま受容し、判断してしまったのではないかと考えた。そこで、今回の発表では、日本と韓国の福島原発に関する報道はどのような差異があり、我々はどのようにメディアを読み解くべきかを考えてみたいと思う。
私の福島に対するイメージと疑問
　まず、私がもともと抱いていた福島に対するイメージと、福島を訪問してからのイメージについて紹介したい。
元々のイメージ
訪問してからのイメージ
疑　　問
福島は非常に危ない地域である
福島県の村々には放射能検査機械が設置されており、放射能の制限数値を超えていない
（生活するには問題ない）
一体何が真実であり、どの情報を信じた方がよいだろうか。
メディア報道をそのまま信じるべきだろうか。
我々はメディア報道にどのような態度を持つべきか。
福島産の食べ物は食べられない
福島農業総合センターで全て
検査を終えてから出荷されている
（食べるかどうかは自分の判断）
福島は復活できない地域である
皆が回復に何よりも力を尽くしている（福島大学生の取り組み、各地からのボランティア、観光地・地域住民の取り組み）
日本政府は嘘をついている
何かを隠しているイメージは消せない（良い面だけを見たため）
福島怪談はほとんど真実である
全て確認できないが、いくつかは間違い情報の確認（放射能地図、怪談写真）
２．アンケート調査結果（対象：日本人＆韓国人、各々３０人）
（1..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0104教育方法学 第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/112122/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Apr 2014 15:35:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/112122/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/112122/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/112122/thmb.jpg?s=s&r=1398148504&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0104教育方法学 第二設題レポートです。

『知識基盤社会において、教師が経験に基づきながら、自らの教育技術や判断力を高めるための効果的なICTの活用方法を考えなさい。とくに、教育の情報化や育成すべき人材像をふまえ[336]<br />S0104
　教育方法学　第二設題
　　　佛教大学通信教育課程
知識基盤社会において、教師が経験に基づきながら、自らの教育技術や判断力を高めるための効果的なICTの活用方法を考えなさい。とくに、教育の情報化や育成すべき人材像をふまえて、必要とされる教師力の視点から具体的に説明せよ。
　知識基盤社会を生きるためには、幅広い知識と柔軟な思考力に基づく新しい価値の創造が求められる。新しい知識や技術が、政治・経済・文化をはじめとする社会のあらゆる領域での活動の基盤として、飛躍的にその重要性を増す今日の知識基盤社会の時代を見据えて、新学習指導要領では、「生きる力」を育むという基本理念のもと、自ら課題を見つけ、自ら学び、自ら考え、主体的に判断し、行動し、よりよく問題を解決する資質や能力の育成を目指して教育内容の改善が図られた。現代社会を生きる子どもたちには、情報活用能力や基礎的・基本的な知識・技能の確実な定着と、これらを活用する思考力・判断力・表現力といった能力が必要とされているのである。
　わが国では子どもの学力低下が大きな問題となっている。学力が低下しているという議論は、世代論などと絡めて古..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報を上手く活用するために必要な能力について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430562801@hc06/8457/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lost99]]></author>
			<category><![CDATA[lost99の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 May 2006 17:14:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430562801@hc06/8457/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430562801@hc06/8457/" target="_blank"><img src="/docs/983430562801@hc06/8457/thmb.jpg?s=s&r=1147767262&t=n" border="0"></a><br /><br />今までの社会においては、読み書きが出来るということが、最低限の知識また能力であり、生活をするに当たっての問題が無かったと言えました。しかしながら、現代では読み書きだけでは、満足な社会生活を送ることは難しい状況に立たされてきています。
そう[356]<br />情報を上手く活用するために必要な能力について
今までの社会においては、読み書きが出来るということが、最低限の知識また能力であり、生活をするに当たっての問題が無かったと言えました。しかしながら、現代では読み書きだけでは、満足な社会生活を送ることは難しい状況に立たされてきています。
そういった状況を踏まえて、雑誌や新聞などでは、情報リテラシーなどという表現が用いられ、私たちの間で使用され始めました。こういった言葉が使われるのも、必要な情報を集めたり、また選び出したりする技能の必要性や、情報機器を使いこなすことは、現代社会に生きていく上では必要不可欠だという認識が背景になっているから、と考えられてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[メディア教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432240601@hc05/2050/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ケイユウ]]></author>
			<category><![CDATA[ケイユウの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 23:45:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432240601@hc05/2050/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432240601@hc05/2050/" target="_blank"><img src="/docs/983432240601@hc05/2050/thmb.jpg?s=s&r=1122734709&t=n" border="0"></a><br /><br />メディア教育の目的は、現在の学校教育を意識化し、再点検するための契機とすることにある。伝統的な学校の姿や授業の方法論に固執するあまりに方向性を見失っているのが学校教育の現状であるとするならば、メディア教育の学校改革運動としての側面を改めて問[360]<br />ビジュアル・コミュニケーション、メディア・リテラシー、学習環境、ティーム・ティーチング、コラボレーション（共同学習）のキーワードを用いて論文を書くこと。
　メディア教育の目的は、現在の学校教育を意識化し、再点検するための契機とすることにある。伝統的な学校の姿や授業の方法論に固執するあまりに方向性を見失っているのが学校教育の現状であるとするならば、メディア教育の学校改革運動としての側面を改めて問い直すことは少なからぬ意味を持つのではないだろうか。そして、教師中心の揃える教育から生徒中心の教育を進めていく必要がある。
　マルチメディア時代が進む中で、欠かせないのがビジュアル・コミュニケーションである。
　ビジュアル・コミュニケーションは、画像や映像を入力、加工、伝達する手段の一般化を通じて更に深化すると考えられる。通信技術や映像技術の発展により、人間がメディアというフィルターを介してコミュニケーションを行なうようになった。テレビやビデオを当たり前のように見て育った世代にとって、人工的な視覚体験はもはや感覚器官の一部のようなものである。画像を一方向のマスメディアだけでなく双方向のコミュニケー..]]></description>

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