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		<title>タグ“マグニチュード”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[ マグニチュード測定法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429415401@hc06/11359/]]></link>
			<author><![CDATA[ by psycho5155]]></author>
			<category><![CDATA[psycho5155の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Nov 2006 02:03:12 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429415401@hc06/11359/" target="_blank"><img src="/docs/983429415401@hc06/11359/thmb.jpg?s=s&r=1162918992&t=n" border="0"></a><br /><br />マグニチュード推定法を用いて，音の長さ，笑いの擬音語，痛みの擬態語の3種類の刺激を用意し，各種類ごとに複数の刺激をパソコンとプロジェクターで被験者に提示し，それぞれの感覚強度を調査した．その結果，音の長さに関しては，ほぼ物理的刺激と感覚強度[358]<br />マグニチュード推定法を用いて，音の長さ，笑いの擬音語，痛みの擬態語の3種類の刺激を用意し，各種類ごとに複数の刺激をパソコンとプロジェクターで被験者に提示し，それぞれの感覚強度を調査した．その結果，音の長さに関しては，ほぼ物理的刺激と感覚強度が等しいことと，それが刺激の数が少なかったことによるものであろうという推論，笑いの擬音語，痛みの擬態語については口をよりあける音、また濁音を含む音がより強い感覚強度を与えることと，それが各語の語感によるものであることがわかった．
目的
人間の感覚尺度を測る方法の一つとして，マグニチュード測定法がある．これは，Stevens,S.Sによって提唱された，感覚量を直接測定可能と考えるスティーブンスの法則を基に同氏が考案した，これを明確な数値として測定，表記するものである．これにより，本来不明瞭な人間の感覚量を，刺激量のベキ関数として表すことが可能となる (ただし，kのベキ指数は各感覚ごとに異なる) ．一般に，手続きとしては，ある1つの刺激を標準刺激として提示した後，別の刺激を比較刺激として与え，その強さを被験者に数字で回答してもらい，この一連の流れを複数の..]]></description>

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