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		<title>タグ“ベンズアルデヒド”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%92%E3%83%89/</link>
		<description>タグ“ベンズアルデヒド”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[ベンザルアセトンの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961153856032@hc08/64150/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Robert]]></author>
			<category><![CDATA[Robertの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 13:46:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961153856032@hc08/64150/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961153856032@hc08/64150/" target="_blank"><img src="/docs/961153856032@hc08/64150/thmb.jpg?s=s&r=1266641201&t=n" border="0"></a><br /><br />アルドール縮合によるベンザルアセトンの合成
1.
緒言
ベンズアルデヒドとアセトンを
アルドール縮合
ののち脱水することで、ベンザルアセトン
を合成し、もう一分子のベンズアルデヒドと反応させてジベンザルアセトンを得、再結晶に
より精製する。
2.
操作
①
ベンズアルデヒド
5.10mL
、アセトン
1.84mL
の混合物の半分を水酸化ナトリウム
5.05g
を
50mL
の水と
40mL
のエタノールに溶かした溶液に加えた。黄色い溶液になった。
②
15
分後に残り半分を加えた。
1
時間
14
分反応させた後、
吸引濾過した。
③
エタノールで再結晶した。
④
吸引ろ過し、乾燥させた。
⑤..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ジベンジリデンアセトンの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54328/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:32:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54328/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54328/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54328/thmb.jpg?s=s&r=1250904742&t=n" border="0"></a><br /><br />ジベンジリデンアセトンの合成
Ⅰ、目的
ベンズアルデヒドとアセトンを低温にした塩基にゆっくり滴下し、混合した後、室温で反応をさせることで、副生成物の反応をおさえてジベンジリンデンアセトンを合成する。生成物の紫外線スペクトルを測定し、帰属[352]<br />ジベンジリデンアセトンの合成
Ⅰ、目的
ベンズアルデヒドとアセトンを低温にした塩基にゆっくり滴下し、混合した後、室温で反応をさせることで、副生成物の反応をおさえてジベンジリンデンアセトンを合成する。生成物の紫外線スペクトルを測定し、帰属することでジベンジリデンアセトンが最終生成物として得られたことを確認する。
Ⅱ、方法
ベンズアルデヒドを 6.3g 、アセトンを 1.8 g 秤取り、 50ml 容の三角フラスコに入れて混和した。200 ml 容の三角フラスコに水 60 ml 、エタノール 50ml 、水酸化ナトリウムを 6.0 g 取り、氷水で 10 ℃ まで冷却した。この冷却した溶液に、ベンズアルデヒドとアセトンを混和させた溶液の約半量を撹拌しながらピペットで少量ずつ加えた。17 分間静置すると淡黄色の結晶が析出した。その後、残りのベンズアルデヒドとアセトンの混液を加えた。容器は、エタノールで洗って、反応液に注ぎ、その後の反応液を室温で 31 分間撹拌した。析出した生成物をヌッチェでろ過し、水で 5 回洗浄し、ろ紙上に広げて水分を除いた。この水分を除いた後の生成物の質量が 10.02..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ベンジルアルコールの合成、ＩＲ測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54325/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:32:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54325/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54325/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54325/thmb.jpg?s=s&r=1250904731&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）実験目的
ベンズアルデヒド、水素化ホウ素ナトリウムから還元反応によってベンジルアルコールを合成することを目的とした。
（２）反応式
（３）実験方法
乾燥した100ml容丸底フラスコにベンズアルデヒド10.6g(0.10mol)[306]<br />（１）実験目的
ベンズアルデヒド、水素化ホウ素ナトリウムから還元反応によってベンジルアルコールを合成することを目的とした。
（２）反応式
（３）実験方法
乾燥した100ml容丸底フラスコにベンズアルデヒド10.6g(0.10mol)をはかりとり、これにメタノール20mlを加えた後、氷水浴で十分に冷却した。100mlのビーカーに水素化ホウ素ナトリウム1.9g(0.050mol)をはかりとり、反応溶液に撹拌しながら加えた。ビーカーに残った水素化ホウ素ナトリウムは5mlのメタノールで十分に洗い、反応容器に加えそのまま62分間撹拌した。この間に、ベンズアルデヒドのIRスペクトルをNaCl板を用いて測定した。
反応混合物を氷水浴で十分に冷却後、5%の塩酸80mlを加えて10分間撹拌し、これを分液漏斗に移した。反応容器の100ml丸底フラスコをエーテル30mlで洗い、これを分液漏斗に加えて抽出した。有機層を分離後、水層をもう一度エーテル30mlで抽出し、この抽出したエーテル溶液をあわせて5%炭酸水素ナトリウム水溶液30ml、飽和食塩水30mlで洗浄した。この有機層を三角フラスコに移し、無水硫酸ナト..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ ベンズアルデヒドの酸化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11105/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takahiroo]]></author>
			<category><![CDATA[takahirooの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Oct 2006 21:04:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11105/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11105/" target="_blank"><img src="/docs/983430397801@hc06/11105/thmb.jpg?s=s&r=1160654693&t=n" border="0"></a><br /><br />目的　
ベンズアルデヒドを過酸化水素によって酸化させて安息香酸を合成し、その性質を調べる。
実験　　
(1)　ベンズアルデヒド(比重1.05)6mlを300mlの丸底フラスコ方法にとり2ＭNaOH30mlと30％H2O225mlを加え[276]<br />目的　　ベンズアルデヒドを過酸化水素によって酸化させて安息香酸を
　　　　合成し、その性質を調べる。
実験　　(1)　ベンズアルデヒド(比重1.05)6mlを300mlの丸底フラスコ
方法　　 　にとり2ＭNaOH30mlと30％H2O225mlを加えて混合する。
　　　　(2)　図1のように、コルク栓のついたガラス管
　　　　 　を丸底フラスコにとりつけて、弱火で、
　　　　 　加熱する。
　　　　(3)　H2O2が分解して、気泡が出てきたら、
　　　　 　加熱を止め、その状態で軽く振り混ぜ
　　　　 　ながら反応を行う。　　　　　　　　　　　図1
　　　　(4)　フラスコを冷却したときに水溶液が白く濁らず、液中に
　　　　 　ベンズアルデヒドの油滴が残らなくなるまで酸化する。
　　　　(5)　流水で丸底フラスコを完全に冷却し、水溶液にメチル
　　　　 　オレンジを3滴加え、さらに12ＭHCl(試験管の3分の1)
　　　　 　を、水溶液が酸性を示すまでフラスコを振り混ぜながら
　　　　 　少量ずつ加える。
　　　　(6)　析出した結晶を、吸引ろ過をしてろ紙中央部に集める。
　　　　 ..]]></description>

		</item>

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