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		<title>タグ“ヘンダーソン”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E3%83%98%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%B3/</link>
		<description>タグ“ヘンダーソン”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【在宅看護学】ヘンダーソン誤嚥性肺炎アセスメント⑧清潔～⑭学習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931513834776@hc18/148093/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 社会人看護学生]]></author>
			<category><![CDATA[社会人看護学生の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Apr 2022 18:22:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931513834776@hc18/148093/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931513834776@hc18/148093/" target="_blank"><img src="/docs/931513834776@hc18/148093/thmb.jpg?s=s&r=1649409731&t=n" border="0"></a><br /><br />【在宅看護学】
模擬事例を用いて、ヘンダーソンの14項目に基づき、誤嚥性肺炎のアセスメントをおこないました。病態生理や正常・異常から細かくアセスメントするよう心掛けており、教員からは「アセスメントgoodです。在宅の視点でアセスメントでき[344]<br />ヘンダーソンの 
14 の基本的欲求 
情報 情報の分析・解釈 
⑧清潔 ＜S＞ 
妻「口と唇にはちみつを塗っている。カピカピが取
れるの。私のこだわりやけど私のやり方を通させて
もらっているんです」 
＜O＞ 
診断名：誤嚥性肺炎 
オムツ交換（4 回/日）、訪問入浴（1 回/週）、電気
シェーバーで口周りと顎の髭を剃る。足浴時、垢が
多量に除去。訪問入浴日に微熱があり 2 週連続で入
浴中止となっており、退院後は訪問看護で行う清拭
のみ。口腔ケア時、スポンジブラシに粘稠痰多量に
付着。口唇乾燥・ひび割れあり。褥瘡処置時、腹部・
臀部に尿汚染あり。 
誤嚥性肺炎は再発予防が重要であり、不顕性誤嚥への対策として口腔ケアを行っていく必
要がある。口腔ケアの目的は、口腔衛生管理に加え、口腔機能の維持と回復のためである。
A氏は口腔ケア時に多量の粘稠痰が確認されているが、痰の貯留が著明になると、窒息・
肺炎・ガス交換障害など様々が合併症のリスクが高くなる。そのため、頬粘膜・口蓋・歯
茎の付け根・舌など分泌物が貯留しやすい部位は念入りにケアを行う。高齢者は唾液腺へ
の物理的刺激の減少により唾液分泌量が低下し口腔内が乾燥しやすい。妻が実施している
はちみつを使った口腔ケア・保湿は効果的であると考える。A 氏の身体の清潔ケアは週 1
回の訪問入浴のみであるが、褥瘡の存在や尿汚染の経緯を考えると、部分清拭など、訪問
入浴サービス以外の清潔ケア方法を、本人と家族へ提案していく必要があると考える。ま
た、尿汚染しないようパッドの当て方の手技を確認し、万が一褥瘡部が汚染した時の対応
方法についても指導する必要がある。 
以上のことから、A氏は家族の介助によって髭を剃るなどの整容のニードは満たすことが
できているが、清潔保持については一部不足しているため、ニードは未充足であると考え
る。 
⑨環境 ＜S＞ 
妻「夫はこの布団でないと寝てくれないの。マット
はベコベコして寝心地が悪いって言うの」「腰もだ
いぶ良くなったし私だけで大丈夫です。ヘルパーさ
んに家に入ってほしくない」「 1 日 4 回ぐらいは寝
る向きを変えています」「点滴の時はベッドに座っ
てテレビを見せています」 
＜O＞ 
診断名；誤嚥性肺炎 
50 代後半でパーキンソン病発症後、自宅療養。（HY
分類ステージⅤ、生活..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[在宅看護学 実習記録【在宅看護の目的と特性、現状について理解を深める】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135464/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 11:35:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135464/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135464/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/135464/thmb.jpg?s=s&r=1538015703&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />在宅看護学実習 実践記録 （ 指導者） 
受持氏名 （ ）氏 年齢 歳代 男 女 （ ）G 学生氏名（ ） 
月 日 曜日 
実習 第 日目 本日の看護目標 在宅看護の目的と特性、現状について理解を深める 
本日の行動計画 目標・実施する方法 実施・結果 評価・考察 
①オリエンテーシ
ョン 
②訪問看護 
カンファレンス 
①在宅看護の目的と特性、現状を理
解できる。 
1.社会の変化と在宅看護の関連 
2.在宅看護の目的と特性 
3.在宅看護の必要性 
4.在宅看護と法律について 
5.訪問看護の目的 
6.訪問介護サービスの内容 
7.訪問看護の実施期間 
②在宅療養者とその家族に対する看
護の必要性が分かる。 
1.在宅療養者と家族の問題点とニート 
2.在宅療養者と家族の日常生活状況 
食事、排泄、清潔、コミュニケーショ
ン、活動、休息、安全、家族への指
導、 
3.在宅療養者と家族の希望 
4.在宅でのマナーを踏まえる。 
情報共有を行い学びを深める。 
① オリエンテーションにて在宅看護の目標や概要について、訪問看
護の内容、法律について実習場の特徴(在宅看護の特性など)..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護学&nbsp; 実習記録 【苦痛を与えず健側を生かした移乗ができる】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135462/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 02:10:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135462/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135462/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/135462/thmb.jpg?s=s&r=1537981841&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護学実習Ⅰ 実践記録 （ 指導者） 
受持氏名 （ ）氏 年齢 歳代 男 女 （ ）G 学生氏名（ ） 
月 日 曜日 
実習 第 日目 本日の看護目標 苦痛を与えず健側を生かした移乗ができる 
本日の行動計画 目標・実施する方法 実施・結果 評価・考察 
① バイタルサイ
ン測定 
② 車椅子への移
乗 
③ 手浴 
① 脳梗塞患者の観察ポイントを踏ま
えたバイタルサイン測定 
◍ベッド上臥位の状態で測定し次に座
位で血圧の変動と体位との関連性を
アセスメントする。 
◍排便が無い場合は腸音を臥位の体
位で膝を立てて聴診する。上行結
腸、横行結腸、下行結腸、の腸音を
測り腹部膨満感もみる。 
◍観察ポイント:意識レベル、麻痺レベ
ル、瞳孔所見、頭痛、吐き気、嘔吐、
痙攣、言語障害、の程度。 
②健側を生かした安全な移乗ができ
る。 
◍患者が端座位になった時足底が床
につく高さにする。 
◍車椅子はストッパーをかけ健手が車
椅子の肘掛けに握れる位置にとめる。 
◍健側の方向に重心を移すように伝え
る。 
◍自力で移乗してもらい、自分の重心
を把握してもらう。 
◍車いすからベッ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護過程の展開3-アセスメントⅢ【脳梗塞後遺症患者のヘンダーソンの14項目に沿った看護観察・看護判断・問題分析】１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135461/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 02:10:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135461/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135461/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/135461/thmb.jpg?s=s&r=1537981841&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />し在宅看護学実習 アセスメントⅢ ①呼吸 ②飲食 ③排泄 ④姿勢 ⑤睡眠・休息 ⑥衣類 ⑦体温 
⑧清潔 ⑨環境 ⑩ｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝ ⑪信仰 ⑫仕事 ⑬遊び ⑭学習 NO. 
受持患者（ ）氏 （ ）G 学生氏名（ ） 
情 報 （ Ｓ， Ｏ ） 
分 析 
看 護 上 の 問 題 点 
優先度 
（順位） 意味（解釈）・原因・他との関連・今後の成り行き 
①呼吸 
S)◍｢痰が絡む｣「朝方痰つまりを感じる」 
O)◍R=15 回 呼吸平静、肺雑音なし、エ
ア入り良好◍P=40～60 台、不整、胸部症
状なし、BP=110～160/60 
◍SPO2=95%～96％チアノーゼなし 
◍上体挙上困難のため１日中臥床。タッピ
ングは行っている。 
狭心症薬、アイスラール錠20 ㎎ 2T、朝
夕食後服薬中、高血圧アロチーム錠５㎎
１T毎日、ハイトラシン錠、0.5㎎ 2T朝夕
食後、去痰にムコトロン錠、250 ㎎ 3T 毎
食後服用中 
②飲食 
S)◍「食欲は普通」「食べ過ぎたり、間食も
ない」「時々ムセる」 
◍食事の際は笑顔あり美味しそうに食べら
れている。 
◍四肢麻痺により主に長女から食事の全
介助を受けている。 
◍以前は一部介助の時もあった。 
◍ほぼ全量摂取、８か月前TP=6.1g/㎗、
AIb=3.4g/㎗ 
◍身長143 ㎝、体重45kg、BMI=28.1 
◍水分摂取時にたまにムセがみられる。 
◍糖尿病にて薬物療法中 
ノボリン30R注フレックスペン300 5 キッ
ト、朝食前16 単位 昼食前なし、夕食後
なし、寝る前なし、 
◍コレステロールにリピトール錠10mg夕食
後服薬中 
&lt;検査データ&gt; 
◍HDL32㎎/㎗LDL96㎎/㎗、中性脂肪１
２６ｋｇ/㎗(８か月前) 
◍８か月、BS=114mg/㎗、HbAlc=6.1％毎
200 ㎎/㎗台(月に３回ほど200 ㎎/㎗前後まであがる事がある。それ以外はだいたい１５０㎎/㎗前後で経
過している。)◍１年前に左足趾壊死にて左下肢切断術を受ける。◍血流改善のためサルポグレラート錠100
㎎ 3T、プロドナー錠20 ㎎ 3T毎食後とコニール錠 4 ㎎朝夕食後服薬 
③排泄 
Ｓ)◍「何も出来ん」O)◍飲水量は１日1000ｍｌ～1500ｍｌ、◍ラシックス錠5 ㎎ 1 錠１日１回朝食後服用中。◍昼
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児看護学 実習記録【子供の成長・発達段階に応じた日常生活の援助を実践出来る】１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135459/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 02:09:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135459/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135459/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/135459/thmb.jpg?s=s&r=1537981788&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />小児看護学実習（保育所実習） 実践記録 （ 指導者） 
受持氏名 （ ）氏 年齢 歳代 男 女 （ ）G 学生氏名（ ） 
月 日 曜日 
実習 第 日目 本日の看護目標 子供の成長・発達段階に応じた日常生活の援助を実践出来る 
本日の行動計画 目標・実施する方法 実施・結果 評価・考察 
①体操、運動、体
育 
②生活指導 
③更衣 
④午睡 
①子供の発達段に応じた運動の援助
を実践できる体育で激しい運動を行う
ため事前に水分補給を促す。転倒事
故を防ぐため、活動範囲の障害物を
なくす、熱中症症状(意識レベル低
下、ふらつき、こうむら返り、頭痛、吐
き気、発熱)の観察と空調管理 
②子供の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護学実習 実習記録【安全安楽に全身清拭・洗髪を行い身体を清潔にし爽快感が得られる】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135458/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 02:09:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135458/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135458/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/135458/thmb.jpg?s=s&r=1537981787&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護学実習Ⅰ 実践記録 （ 指導者） 
受持氏名 （ ）氏 年齢 歳代 男 女 （ ）G 学生氏名（ ） 
月 日 曜日 
実習 第 日目 本日の看護目標 安全安楽に全身清拭・洗髪を行い身体を清潔にし爽快感が得られる 
本日の行動計画 目標・実施する方法 実施・結果 評価・考察 
①バイタルサイン
測定 
②指導者付添に
よる車椅子への移
乗 1/25 全身清拭
に変更 
洗髪 
1/25 環境整備 
① 脳梗塞患者の観察ポイントを踏まえたバイタルサイン測定ができ
る。 
観察ポイント:◍意識レベル-最初に名前、生年月日を尋ねる 
次に時と場所を尋ねる。(見当職) 
、◍麻痺レベル～上肢 肩関節 60&deg;挙上でⅣ、隋的に共同運動でⅢ 
下肢 膝関節 90&deg;&rarr;完全伸展でⅢ、股関節抵抗に
抗し内転Ⅱ 
◍瞳孔～正常2～4mm、左右差と反射をみる。 
◍頭痛、吐気、嘔吐、痙攣の有無、 
②右麻痺患者の安全な移乗ができる。 
◍患者が端座位になった時に足底が床に付く高さにする。 
◍車椅子はストッパ-をかけ健手が車椅子の肘掛けを握れる位置に
とめる。 
◍健側(左下肢)の方向に重心を持って行..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児看護学 実習記録【子供の成長・発達段階に応じた日常生活の援助を実践出来る】２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135456/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 02:09:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135456/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135456/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/135456/thmb.jpg?s=s&r=1537981787&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />小児看護学実習（保育所実習） 実践記録 （ 指導者） 
受持氏名 （ ）氏 年齢 歳代 男 女 （ ）G 学生氏名（ ） 
月 日 曜日 
実習 第 日目 本日の看護目標 子供の成長・発達段階に応じた日常生活の援助を実践出来る 
本日の行動計画 目標・実施する方法 実施・結果 評価・考察 
①体操、運動 
②排泄 
③清潔 
④食事 
① 子供の発達段階に応じた運動の
援助を実践できる。行進、体操、
歌。転倒、事故を防ぐため活動場
所の障害物をなくす。 
② 子供の発達段階に応じた排泄の
援助を実践する。スリッパはきち
んと揃える。活動前、食事前にトイ
レを済ませる習慣をつけてもらう。 
③ ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児看護学 実習記録【子供の成長・発達段階に応じた日常生活の援助の方法を理解出来る】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135455/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 02:06:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135455/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135455/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/135455/thmb.jpg?s=s&r=1537981609&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />小児看護学実習（保育所実習） 実践記録 （ 指導者） 
受持氏名 （ ）氏 年齢 歳代 男 女 （ ）G 学生氏名（ ） 
月 日 曜日 
実習 第 日目 本日の看護目標 子供の成長・発達段階に応じた日常生活の援助の方法を理解出来る 
本日の行動計画 目標・実施する方法 実施・結果 評価・考察 
①体操運動 
②排泄、清潔 
③食事 
④衣類の着脱 
⑤睡眠 
①保育士が実践する幼児への運動援
助を観察する。行進、体操、歌、生活
指導。(姿勢、粗大運動、歩行運動、
手先の運動) 
②保育士が実践する幼児への排泄、
清潔への援助を観察する。丁寧に手
洗いをする、スリッパはきちんと揃え
る。 
③..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児看護学 実習記録【健康な幼児の成長・発達段階を理解出来る】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135454/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 02:06:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135454/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135454/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/135454/thmb.jpg?s=s&r=1537981609&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />小児看護学実習（保育所実習） 実践記録 （ 指導者） 
受持氏名 （ ）氏 年齢 歳代 男 女 （ ）G 学生氏名（ ） 
月 日 曜日 
実習 第 日目 本日の看護目標 健康な幼児の成長・発達段階を理解出来る 
本日の行動計画 目標・実施する方法 実施・結果 評価・考察 
①避難訓練運動 
②排泄 
③食事 
④衣類の着脱 
⑤睡眠 
① 健康な幼児の運動の発達段階を
理解できる姿勢、粗大運動、歩行
運動、手先の運動、 
② 健康な幼児の排泄の発達段階を
理解できる。排泄行動 
③ 健康な幼児の排泄の発達段階を
理解できる。食行動 
④ 健康な幼児の着脱の発達障害を
理解できる。 
⑤ 健康..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護学&nbsp; 実習記録【受持患者の身体的側面、精神的側面、社会的側面を患者と関わることで情報収集できる】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135453/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 02:06:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135453/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135453/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/135453/thmb.jpg?s=s&r=1537981609&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護学実習Ⅰ 実践記録 （ 指導者） 
受持氏名 （ ）氏 年齢 歳代 男 女 （ ）G 学生氏名（ ） 
月 日 曜日 
実習 第 日目 本日の看護目標 受持患者の身体的側面、精神的側面、社会的側面を患者と関わることで情報収集できる 
本日の行動計画 目標・実施する方法 実施・結果 評価・考察 
①病棟オリエンテ
ーション 
②情報収集 
◍カルテから 
◍受持ち患者挨 
拶 
◍コミュニケーショ
ン 
③バイタルサイン
測定の見学 
④配膳(見学) 
①病棟の特徴を把握し、今後の患者
の援助に生かす。 
◍病棟の概要 
◍習慣業務予定、１日の看護業務
の流れ 
◍物品の使用方法、配置場所 
◍受持患者周囲の環境と日常生活 
②患者と関わる事で情報収集できる。 
◍身体的側面:呼吸、飲食(以前の
食生活)、排泄(残尿感)、姿勢(歩行
状態)、睡眠、衣服(着脱)清潔(自立
度)、リハビリ、コミュ二ケーション、 
◍精神的側面:知的程度、知識の程
度、理解力、情緒、性格、疾病の認
識、信仰、信念、価値観 
◍社会的側面:本人が認識している
社会的役割、家庭内の役割、病気
による役割の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児看護学 実習記録【病室を衛生的に保ち、事故予防に配慮した環境整備が出来る】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135452/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 02:06:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135452/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135452/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/135452/thmb.jpg?s=s&r=1537981609&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />小児看護学実習 実践記録 （ 指導者） 
受持氏名 （ ）氏 年齢 歳代 男 女 （ ）G 学生氏名（ ） 
月 日 曜日 
実習 第 日目 本日の看護目標 病室を衛生的に保ち、事故予防に配慮した環境整備が出来る 
本日の行動計画 目標・実施する方法 実施・結果 評価・考察 
①オリエンテーシ
ョン 
②情報収集 
環境整備 
①病棟の特徴を把握し今後の患児の
援助に生かす。 
◍病棟の構造、設備、物品の配置、管
理の方法 
◍病棟の概要、特殊性、１日の流れ、1
週間の流れ、患児の生活 
◍家族の面会時間、方法、 
◍感染予防対策 
◍カルテの見方、看護記録の特徴 
②身体的側面を情報収集できる 
◍疾患名、既往歴、現病歴、症状、主
訴、検査データ、治療内容・方針 
◍成長の度合い、、、身長、体重、頭
囲、運動機能、年齢 
◍発達の度合い、、、言語機能、知的
機能、社会性認知機能 
◍ADL、、、日常生活に参画 
③病室を衛生的に保ち、事故防止に
配慮した環境整備ができる。 
◍オリエンテーションの内容をもとに物
品を使って病室を清潔にする。 
◍ハイタ―使用の場合、、、0.01%溶液..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヘンダーソン　概論レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931208771280@hc18/133421/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あかねこりん]]></author>
			<category><![CDATA[あかねこりんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Mar 2018 20:43:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931208771280@hc18/133421/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931208771280@hc18/133421/" target="_blank"><img src="/docs/931208771280@hc18/133421/thmb.jpg?s=s&r=1522237381&t=n" border="0"></a><br /><br />ヘンダーソン「看護の基本となるもの」を読んで
ヘンダーソン「看護の基本となるもの」を読んで、私は患者の持つ欲求とそれに対する看護のありかたについて学ぶことが出来ました。
私がこの本のなかで、特に印象に残った文章は、
ｐ18〈看護師にできるのはただ、看護師自身が考えている意味ではなく、看護を受けるその人にとっての看護における健康，その人にとっての意味における病気からの回復，その人にとっての意味におけるよき死，に資するようにその人が行動するのを助けることである。〉です。この文章を読み、私は看護学概論の授業でみたビデオの看護師を思い出しました。ビデオの看護師さん方は、意思疎通が出来ない患者さんに対し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの　課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/132939/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Mar 2018 00:40:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/132939/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/132939/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/132939/thmb.jpg?s=s&r=1520091616&t=n" border="0"></a><br /><br />看護の基本となるもの
　看護師の独自の機能は、病人であれ、健康人であれ各人が、健康、あるいは健康の回復（あるいは平和な死）に資するような行動をするのを援助することである。その人が必要なだけの体力と意思力と知識とをもっていれば、これらの行動は他者の援助なくても可能であろう。この援助は、その人ができるだけ早く自立できるようにしむけるやり方で行う。
人間には共通の欲求があると知ることは重要であるが、それらの欲求がふたつとして同じもののない無限に多様の生活様式によって満たされるということも知らなければならない。しかし他者の欲求を見極める自分の能力には限りがあるという事実を認めねばならない。
基本的看護..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理論家ヘンダーソンについての説明]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934783156373@hc17/130839/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 浦島太郎１８]]></author>
			<category><![CDATA[浦島太郎１８の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Oct 2017 00:37:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934783156373@hc17/130839/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934783156373@hc17/130839/" target="_blank"><img src="/docs/934783156373@hc17/130839/thmb.jpg?s=s&r=1506872250&t=n" border="0"></a><br /><br />ヘンダーソンについて
Ⅰ紹介する理論家を選んだ理由（主張する理論のどこに共感したのか）
ヘンダーソンの
&ldquo;病気あるいは健康な人をケアするにあたっての看護師の独自の機能とは、彼らの健康状態に対する彼らの反応を査定し彼らがもし必要な力、意志あるいは知識を持っていれば手助けされなくても行えるであろう健康あるいは回復（あるいは尊厳死）に資するこれらの行為の遂行を援助すること、そして彼らができるだけ早期に部分的あるいは全面的な自立を得るような形でその援助を行うことである&rdquo;
という看護の定義に共感した。とくに「彼らができるだけ早期に部分的あるいは全面的な自立を得るような形でその援助を行うことである」という部分に強く共感した。なぜなら、私も患者さんが早く自立して自分の身の回りのことを自分でこなせるようになり、入院生活の中でも生きがいを見つけることができたり、退院した後も、自分で薬が飲めたりできるように援助することが大切だと考えているからだ。
Ⅱ理論の内容紹介
看護理論&rarr;「１４項目の基本的ニード論」（１）
正常に呼吸する
適切に呼吸する
身体の老廃物を排泄する
移動する。好ましい肢位を保持する
眠る。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護学 実習記録【①安全安楽にトイレ介助・温罨法を受け腸蠕動が亢進する②安全安楽に手浴足浴を受け爽快感が得られる】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130082/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Jul 2017 20:14:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130082/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130082/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130082/thmb.jpg?s=s&r=1500635646&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護学実習Ⅰ　　　　　　　　　　　　実践記録　　　　　　　　　　　　（　　　　　　　　　指導者）
　受持氏名　（　　　）氏　　　　　　年齢　　　　　歳代　　　　男　　　女　　　　　　　　　　　　　　（　　　）G　　学生氏名（　　　　　　　　　　）
月　日　曜日
　
　実習　第　日目
本日の看護目標　①安全安楽にトイレ介助・温罨法を受け腸蠕動が亢進する
②安全安楽に手浴足浴を受け爽快感が得られる
本日の行動計画
目標・実施する方法
実施・結果
評価・考察
バイタルサイン測定
トイレ介助
手浴、足浴
脳梗塞患者の観察ポイントを踏まえたバイタルサイン測定ができる。
観察ポイント:意識レベル、麻痺レベル(下肢伸展で足関節背屈５&deg;以上&rarr;V)瞳孔所見、頭痛、嘔気、痙攣、言語障害の程度
腹部の観察:上行結腸、横行結腸
下行結腸の腸音、腹部膨満感、水分摂取状況
②　安全、安楽にトイレ介助、温器法を受け、腸蠕動が亢進する。
〇朝食後バイタルサインと腸音を測定した後教員の指導の元、トイレへ誘導する。
〇腹部マッサージは排便困難時施行する。
〇トイレから車いすに移る際は手すりで立位をとらせ後ろに車椅子..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護過程の展開2-看護計画Ⅰ・Ⅱ・評価【脳梗塞患者のヘンダーソンの14項目に沿った看護計画の問題リスト・看護目標・理由】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130081/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Jul 2017 20:14:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130081/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130081/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130081/thmb.jpg?s=s&r=1500635646&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護学実習Ⅱ　　　　　　　　　　看護計画Ⅰ
受持患者　（　　　　）氏　　　　　　　　　　　　　　　　　　　実施期間（　　　　月　　　　日　～　　　　　月　　　　日）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（　　　） G　　　学生氏名（　　　　　　　　　　　　　）
問題リスト
♯１．高血圧に関連した再梗塞の可能性
♯2．脳梗塞による症候性便秘
♯3．右半身麻痺に関連した更衣/入浴セルフケア不足
# 4.右半身麻痺、起立性低血圧、意識不清明に関連した転倒の危険性、誤嚥の危険性
# 5.高齢による消化機能低下に関連した低栄養状態
#６運動性失語、弛緩性構音障害に関連したコミュニケーションの障害
# 7回復の低滞に関連した意欲低下の可能性
# 8減塩に関する知識不足、高齢者夫婦世帯、外食が多い事に関連した食事療法困難の可能性(転院が近づいている)
# 9退職による自己の無価値観
看護目標
♯１．排便習慣を確立することで便秘しない。
♯2．意欲が高まり、上着の着用、着脱が自立する。
目標の設定理由
♯１．マズローの欲求段階のうち、生理的欲求に該当する。循環の問題であ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護過程の展開2-アセスメントⅢ【脳梗塞患者のヘンダーソンの14項目に沿った看護観察・看護判断・問題分析】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130080/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Jul 2017 20:14:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130080/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130080/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130080/thmb.jpg?s=s&r=1500635646&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護学実習Ⅱ 　　アセスメントⅢ　　　 　　　　　①呼吸　②飲食　③排泄　④姿勢　⑤睡眠・休息　⑥衣類　⑦体温
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　 　⑧清潔　⑨環境　⑩ｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝ　⑪信仰　⑫仕事　⑬遊び　⑭学習　　　　　　　　　NO.　　　 
受持患者（　　　　）氏　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（　　）G　　　学生氏名（　　　　　　　　　　　）
情　　　　報　（ Ｓ，　Ｏ ）
分　　　　　　　　析
看 護 上 の 問 題 点
優先度
（順位）
意味（解釈）・原因・他との関連・今後の成り行き
①呼吸、循環、体温
O)過去に喫煙していたが４２歳でやめた。
術直後情報。受持ち６日前左内頚動脈狭窄部にステント留置、全身麻痺により呼吸中枢が抑制され自発呼吸なし。JCS-3000、SPO2=70～80％、R=40～50回BP=120～160/80～90mmＨｇ、P=60～70、SPO2=96～97％、BP=120～160/80～90mmＨｇ、P=60～70回、SPO2=96～97％。受持ち前*酸素療法終了、呼吸苦なし、SPO2=96～97％以後、バイタルサイン安定する。現在のバイタルサインはR=18回、規則的、顔色良好。BP=120～160/80～90mmＨｇ、P=60～70回、SPO2=96～97％
②飲食
S)「全部食べているよ。噛んだり飲み込んだりは普通にできるよ。慣れたよ。」｢普通のスプーンの方がいいね。｣(食事療法について)｢そりぁ、続けないかん。｣｢気にしていなかったよ。朝は野菜、昼は外食でうどん、夕食は魚、刺身、みそ汁｣
O)身長=163㎝、体重59ｋｇ、BMI=22.2高血圧性心臓病食1400ｋＣａｌ、粥食、軟食、水分摂取不可(ムセ)水分はお茶ゼリーで摂取する、利き手に麻痺あり左手で自己摂取。受持ち６日前、検査データTC=103kg/㎗、TG=130㎎/㎗、TP=5.6ｇ/㎗、AIb3.4g/㎗、
③排泄
S)｢間に合わないよ。しようがないね。｣
O)３年前に前立癌にて内服療法、ホルモン療法、コバルト照射を行っている。尿6－8回/日(夜間3－4回)残尿感、排尿困難なし。便１回/日、軟便、緩下剤マグミット500、３錠服用中、現在オムツ内失禁、トイレ介助、ズボンの上げ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護過程の展開2-アセスメントⅠ【情報収集　脳梗塞】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130078/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Jul 2017 20:14:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130078/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130078/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130078/thmb.jpg?s=s&r=1500635644&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護学実習Ⅱ　　　　アセスメントⅠ　　　　　　　　担当指導者（　　　　　　　　　）　NO.　　　　
　受持氏名　（　　　）氏　　　　　　　　男　　　女　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（　　　）G　　学生氏名（　　　　　　　　　　）
診断名　　
　脳梗塞(左頭部内頭動脈狭窄)
常在条件
年齢
７０歳後期老年期
既往歴
40歳代高血圧(内服治療中)
70歳代前立腺癌(ホルモン注射+内服、コバルト照射)
70歳代脳梗塞
入院から受け持つまでの経過
入院時より２週間ラジカット注バッグ30㎎２本、リプラス3号500ｍｌ３本の点滴静脈注射、内服開始
入院後1日目よりST、OTリハビリ開始流涎あり脳腫瘍が進行したとみられる。
その後日数を経て簡単な発語あり
BP120～160/80mmHg台、瞳孔2.5mm 反射あり
麻酔レベル、上肢Ⅱ、下肢Ⅳ
受持ち１６日前４階病棟から５階病棟に転棟する
受持ち７日前、。アンギオ室にてステント留置術()を受ける。
JCS-300、SPO270～80％R40-50回呼吸なし
O2、　３リッターをアンビューバッグにて換気しSPO2、％へ
T34..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護学 実習記録【安全安楽に洗髪を行い、頭皮を清潔にできる】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130059/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Jul 2017 10:48:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130059/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130059/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130059/thmb.jpg?s=s&r=1500428924&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護実習Ⅰ　　　　　　　　実践記録　　　　　　　　　担当指導者（　　　　　　　　　）　NO.　　　
　受持氏名　（　　　）氏　　　　　　年齢　　　　　歳代　　　　男　　　女　　　　　　　　　　　（　　　）G　　学生氏名（　　　　　　　　　　）
月　日　曜日
日目　
　実習　第　日目
本日の看護目標　実施項目（　　洗　　髪　　）
安全安楽に洗髪を行い、頭皮を清潔にできる
本日の行動計画
実施する方法・留意点
実施・結果
評価・考察
〇患者に洗髪について説明する。
〇車椅子を用いて洗髪台のある部屋に行き、点滴スタンドを先に動かして転倒に注意しながら丸椅子に移ってもらう。
※車いすのままだと湯が首を伝って逆流するので高さのある丸椅子を使う。
〇衣類の濡れを防ぐため襟元を広く開けてタオルを襟もとに巻き、その上をケープでタオルがはみ出さないように覆い首がきつくないように止める。
〇湯を出して患者に触ってもらい丁度良い温度を確認する。
〇腹部の疲労を軽減するために洗髪台と腹部の間にクッション枕を入れる。
〇頸部の負担を軽減するために、洗髪台の患者が頸部を乗せる部分にクッションを置く。
〇前か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護学 実習記録【バイタルサイン測定、コミュニケーションを通し必要な情報が得られる】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130058/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Jul 2017 10:48:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130058/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130058/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130058/thmb.jpg?s=s&r=1500428923&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護実習Ⅰ　　　　　　　　実践記録　　　　　　　　　担当指導者（　宮原看護師　　　　　　　　）　NO.　　　　
　受持氏名　（　B　　）氏　　　　　　年齢　　　60　　歳代　　○　　男　　　女　　　　　　　　　　　（２　　　）G　　学生氏名（　　　　　　　　　　）
月　日　曜日
日目　
　実習　第　日目
本日の看護目標　実施項目（バイタルサイン測定）
患者の状態に合わせた正確なバイタルサイン測定が出来る　&rarr;　コミュニケーションを通し必要な情報が得られる
本日の行動計画
実施する方法・留意点
実施・結果
評価・考察
患者に事前に説明し、安静の状態になってから実施する。
退位は基本的には臥位で行う。測定値の変動を防ぐ。(安静度　車ｲｽ輸送)
腋窩の発刊状態を確認し気化熱で表面音の低下を防ぐために湿っている場合はタオルで拭き取る。
腋窩の中央よりやや前方にプローブの先端にあて、体幹に４５℃の角度で下に向けることで腋窩動脈の血液の温度により近づける。
右上肢に痺れがあるので左側で測定する。
患者の頭部をまっすぐにし、脈を触れやすくする。
示指中指薬指を用い患者の橈骨動脈の走行にそって軽く..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護実習を終えて【基礎看護学実習Ⅰで学んだこと】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130060/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Jul 2017 10:48:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130060/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130060/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130060/thmb.jpg?s=s&r=1500428924&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />看護実習を終えて
　　【基礎看護学実習Ⅰで学んだこと】
　私は看護実習に技術や知識ばかりにとらわれていて、あまりコミュニケーションを重要視していなかったため、あまりコミュニケーションに関する事前学習はしていなかった。しかし実習のルール上、最初にコミュニケーションを目標にあげることになったが、やはり何をするにしても最初にしっかりコミュニケーションをとって信頼関係をつくることが大切であることを体験した。そう思った理由は、患者と一緒にケアを考え信頼関係のもとで援助を行っていったほうがより安全安楽で満足感のある援助が行えたからである。その事からも患者主体にコミュニケーションを行いながら患者..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護学 実習記録【患者の状態に合わせた全身清拭を行い、身体の清潔と爽快感を得られる】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130016/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jul 2017 12:57:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130016/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130016/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130016/thmb.jpg?s=s&r=1499918273&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護実習Ⅰ　　　　　　　　実践記録　　　　　　　　　担当指導者（　　　　　　　　　）　NO.　　　
　受持氏名　（　　　）氏　　　　　　年齢　　　　　歳代　　　　男　　　女　　　　　　　　　　　（　　　）G　　学生氏名（　　　　　　　　　　）
月　日　曜日
日目　
　実習　第　日目
本日の看護目標　実施項目（　　全身清拭　　）
患者の状態に合わせた全身清拭を行い、身体の清潔と爽快感を得られる
本日の行動計画
実施する方法・留意点
実施・結果
評価・考察
〇ピッチャーに熱い湯(６０℃)を入れワゴンに物品を準備する。
〇患者に全身清拭について説明する。
〇プライバシーが確保できるようにカーテンを閉める。
ベースンに52～５５℃の湯を入れる。
(全身すべての部分に共通する清拭方法)
〇ウォッシュクロスを手に巻く。その際クロス端が患者の皮膚に触れないように巻く。
〇ベースンですすいだウォッシュクロスで１～2回清拭し、かわいたば
スタオルやフェイスタオルで水分を拭き取る。(気化熱が奪われないようにする。)
〇体位は患者の状態に合わせ端座位で行うかを患者の希望に合わせる。
&lt;顔、頸部の清拭&gt;..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護学 実習記録【安全安楽に手浴、足浴を行い、爽快感を得られる】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130014/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jul 2017 12:57:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130014/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130014/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130014/thmb.jpg?s=s&r=1499918273&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護実習Ⅰ　　　　　　　　実践記録　　　　　　　　　担当指導者（　　　　　　　　　）　NO.　　　
　受持氏名　（　　　）氏　　　　　　年齢　　　　　歳代　　　　男　　　女　　　　　　　　　　　（　　　）G　　学生氏名（　　　　　　　　　　）
月　日　曜日
日目　
　実習　第　日目
本日の看護目標　実施項目（　　足　　浴　　）
安全安楽に手浴、足浴を行い、爽快感を得られる
本日の行動計画
実施する方法・留意点
実施・結果
評価・考察
&lt;手浴&gt;
●患者に実施の旨を伝えカーテンを閉める。
●使用する物品を準備しベットの周囲の環境を整える。（洗面器が安定しておける場所をつくる）
●オーバーテーブルを適切な高さに調整する。
●患者に端座位になってもらい袖を折り曲げる。
●湯(３９～41℃)の入った洗面器をバスタオルの上に置き温度確認後患者の手を入れる。
●ウォッシュクロスを丸めたものに石鹸をつけ患者の手を静かに洗う。
●爪の間、指間、しわ、手首など汚れやすい所を観察しながらよく洗う。
●ピッチャーの掛け湯を手を宙に浮かせて洗い流す。その際、点滴施行中の時は水気が手首を伝って刺入部に流れ出..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護過程の展開1【脳梗塞患者のヘンダーソンの14項目に沿った看護観察と看護判断】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130012/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jul 2017 12:57:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130012/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130012/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130012/thmb.jpg?s=s&r=1499918272&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護実習Ⅰ　　　情報記録用紙２
　①呼吸・循環・体温　②飲食　③排泄　④姿勢　⑤睡眠・休息
⑥衣類　⑦清潔　⑧環境　⑨コミュニケーション　　　　　
受持患者（　 B 　）氏　　年齢　６０歳代　　　　　男　　女
疾患名（　　脳梗塞　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　）
（　　）G　学生氏名（　　　　　　　　）
項目
観　察　　　　　　　
判　断
呼吸、循環、体温
Ｓ）「苦しいことはないです」
　 「生活習慣のせいでこの病気になったのは分ってますよ」
Ｏ）12/9　T=36.5　P=66正　R=16肺音異常なし
　　BP=140/90（平均130/90）
　　高コレステロール血症、メチバロン内服中
②　 飲食
　　 Ｓ）「100％食べてますよ。何でも食べれますし、食べることに不自由はないです。家の方で食事量が多かったです。美味しすぎるので食べすぎてしまうんですよね。梅干しは１個にしょうかと気をつけていますけど、煮物とか、漬物とか塩分の多いものが多いですね」
O)体重８５．５ｋｇ、身長169.5㎝、BMI29.7%検査データは?単球と中性脂肪のみ高め
１２/４(入院時)..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヘンダーソンの理論概要]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943123424405@hc14/113520/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayuka244]]></author>
			<category><![CDATA[mayuka244の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Jun 2014 21:47:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943123424405@hc14/113520/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943123424405@hc14/113520/" target="_blank"><img src="/docs/943123424405@hc14/113520/thmb.jpg?s=s&r=1403095648&t=n" border="0"></a><br /><br />ヘンダーソンの理論家としての背景、影響を受けたものから、ヘンダーソンの看護理論をメタパラダイム(人間、環境、健康、看護)の視点でまとめています。[212]<br />ヴァージニア･A･ヘンダーソン
1、理論家の背景
第一次世界大戦中、傷病兵の世話をしたいという気持ちからアメリカ陸軍看護学校に入学し学ぶ。
その学校の創立者であり初代校長であるアニー・ウォーバートン・グッドリッチは、学生たちに看護の役割が非常に重要であること、そして看護は一生かかって勉強するものだということを感じとらせ、ヘンダーソンはグッドリッチのことを師として尊敬するようになった。
グッドリッチはコロンビア大学、イェール大学の教授、学部長というキャリアを歩んでおり、ヘンダーソンも同じ道を辿っている。
ヘンダーソンは生理学者クロード・ベルナールの「内部環境の固定性」という考え方(のちに恒常性：..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護理論まとめ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948707225813@hc12/96808/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まろくろ]]></author>
			<category><![CDATA[まろくろの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 14:15:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948707225813@hc12/96808/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948707225813@hc12/96808/" target="_blank"><img src="/docs/948707225813@hc12/96808/thmb.jpg?s=s&r=1347254131&t=n" border="0"></a><br /><br />ヴァージニア・ヘンダーソン、オレム、ロイ、ロジャーズ、ペプロウ、トラベルビー、パトリシアベナーの７つの看護理論をわかりやすくまとめてあります。看護学校では必ず学ぶ理論です。またレポートの提出も多い課題かと思います。[321]<br />看護理論
☆ヴァージニア・ヘンダーソン☆
☆オレム☆
☆ロイ☆
☆ロジャーズ☆
☆ペプロウ☆
☆トラベルビー☆
☆パトリシア・ベナー☆
　　
☆ヴァージニア・ヘンダーソン☆
１）ヘンダーソンの経歴　　　　　　　　　　　
１８９７年　ミズーリ州カンサスシティーで
８人兄弟姉妹の５番目の子供として生まれた。
父親の仕事の関係上、ヴァージニア州で育つ。
１９１８年　第１次世界大戦中に、傷病兵の世話をしたいという
気持ちから看護への関心を高めワシントンの陸軍看護学校へ入学。
１９２１年　同校卒業。訪問看護婦として働く。
１９２２年　故郷のヴァージニア州の病院看護学校で教鞭をとる。
１９２９年　看護に関わる自然科学と人文科学を学ぶ為にコロンビア大学のティーチャー
ズ・カレッジに進学。学士号と修士号を取得。
１９６１年 『看護の基本となるもの』を出版。
１９６６年 『看護論』を出版。
１９９６年　生涯を閉じる。
☆&nbsp;主な著書：「看護の基本となるもの」　「看護論」　「看護の原理と実際」
２)ヘンダーソンの理論の概略
ヘンダーソンは、看護を医師の監督や指示による仕事とは区別し、「独自のもの」としてとらえ、看護の機能を以下のように著した。
「看護婦の独自の機能は病人であれ健康人であれ各人が、健康あるいは健康の回復（あるいは平和な死）に資するような行動をするのを援助することである。その人が必要なだけの体力と意思力と知識とをもっていれば、これらの行動は他者の援助を得なくても可能であろう。この援助は、その人ができるだけ早く自立できるようにしむけるやり方で行う。」
そして、ヘンダーソンは看護の構成要素として１４の基本的ニーズを挙げ、「対象が健康人であっても病人であっても、看護婦は衣食住に対する人間の免れえない欲望を念頭におかなければならない。」と述べ、看護師の役割は、患者がこれらのニーズを満たせるよう補助することであると示し、看護が人間の基本的ニーズに根ざしていることを強調している。この本質的ないし独自の機能は、看護師が自らの主導において遂行でき、それに関しては看護師が最も優れているとしている。
&nbsp;３）１４の基本的ニード（日常生活行動）
ヘンダーソンは「看護の基本となるもの」に１４の日常生活行動を挙げて、それら一つ一つにつき、どのような側面が看護婦の援助を必要とするかを分析した。
&nbsp;
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヘンダーソンの１４項目に基づいた看護過程]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951598754851@hc11/96257/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まざがる]]></author>
			<category><![CDATA[まざがるの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 21:33:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951598754851@hc11/96257/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951598754851@hc11/96257/" target="_blank"><img src="/docs/951598754851@hc11/96257/thmb.jpg?s=s&r=1345552386&t=n" border="0"></a><br /><br />ヘンダーソンの14項目に基づき看護過程を要約したものです。
実習前に看護過程を理解する目的でまとめました。図を用いて整理しています。看護展開、SOAPについて、ヘンダーソンの１４項目の成り立ちや考え方など。
図解で説明を追記しているため、記[344]<br />目次　
ヘンダーソンの１４項目に基づいた看護過程
ヘンダーソンとは――――――――――――――――――――Ｐ3
ヘンダーソンの看護観――――――――――――――――――Ｐ3
　２－１．基本的欲求１４項目とは
　２－２．基本的欲求１４項目の基盤
　２－３．看護観の基盤
看護過程とは――――――――――――――――――――――Ｐ6
３－１．アセスメント
　３－１－１．情報収集のポイント
　３－１－２．S情報の記録
　３－１－３．患者の強みを逃さない
　３－１－４．分析
　３－２．看護診断
３－２－１．看護問題の種類
　３－２－２．基本的な看護問題の優先順位
　３－２－３．関連の多い看護問題を優先するメリット
　３－３．看護計画
３－３－１．看護計画を立てる目的
３－３－２．看護計画を立てるポイント
３－３－３．クリティカルパスの理解 と 標準看護計画の利用
　３－４．看護実施――――――――――――――――――――――Ｐ14
　３－５．看護評価――――――――――――――――――――――Ｐ14
１．ヘンダーソンとは
　ヘンダーソンとは、アメリカの看護学者である。フルネームはヴァージニア・ヘンダーソン。第一次世界大戦において病人や傷病兵の役に立ちたいという意志から、1918年にワシントンの陸軍看護学校に入学する。後に訪問看護師、看護教員として就業し、大学にて看護研究に専念する。ヘンダーソンが提唱した基本的看護の構成要素である「14項目の基本的ニード」は、現在（2012年）も看護ケアの基本的構成要素として受け継がれている。
２．ヘンダーソンの看護観
　ヘンダーソンの看護観は、彼女のそれまでの看護経験や思考から構成された、人間の基本的欲求に基づく「看護ケアの基本」となるものである。ヘンダーソンが提唱した、「看護ケアの基本」として代表的な「看護の基本的構成要素１４項目」と、その成り立ちを以下にまとめる。
２－１．基本的欲求１４項目とは
看護の基本的構成要素１４項目とは、患者が各項目の内容を、自立して行うことができ充足できていること、もしくは充足できないことを明確にする指標として、定義されたものと捉えられる。この１４項目は、健康で、かつ必要なだけの体力と意志力と知識があれば自立して充足できるが、その自立ができなくなったとき、看護の援助を必要とする。すなわち、対象の患者を「健康..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヘンダーソン　看護の基本となるもの　読書感想レポート　１２００字]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952465773215@hc11/82812/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rrororo]]></author>
			<category><![CDATA[rrororoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 13:55:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952465773215@hc11/82812/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952465773215@hc11/82812/" target="_blank"><img src="/docs/952465773215@hc11/82812/thmb.jpg?s=s&r=1309668900&t=n" border="0"></a><br /><br />「単純ではあるが、多くの事を要求される看護」の世界に筆者は、威厳と深遠さを感じた。必要とされ、そして、追求する看護師像の本当の姿について考えさせられた。
　著者は、普遍的な人間の欲求から、これを世話をしたいと思う親の心情に及ばせ、「看護師はプロの親」とした。ケアをする相手によって要求されるものが異なるため、総じて適用する基本的看護ケアの必要性があると言及している。しかも、病的状態へのサービスよりも健康増進活動に多くの時間をあてるべきであると論じ、さらに、そこには個人的な密接な関係が必要だと述べているのである。
　筆者は、この過程に３つの必要性を感じた。
　第一に、必要とされるものは、知識であ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの　ヴァージニア・ヘンダーソン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954052725029@hc10/77010/]]></link>
			<author><![CDATA[ by grace hill]]></author>
			<category><![CDATA[grace hillの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 21:31:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954052725029@hc10/77010/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954052725029@hc10/77010/" target="_blank"><img src="/docs/954052725029@hc10/77010/thmb.jpg?s=s&r=1293798692&t=n" border="0"></a><br /><br />「１、患者の呼吸を助ける」から「１４、患者が学習するのを助ける」までの各章ごとの要約、また各章ごとに対する自分の意見を記載しています。
　この資料は看護学校に実際に提出されたものです。そのため、提出などする際は要約の文章は必ず多少変更して使[358]<br />『基本的看護の構成要素である１４項目』について
１、患者の呼吸を助ける
　看護師が呼吸のありようを正確に観察することは非常に重要である。正常な呼吸を促進するような体位を保持するために枕などを活用したりするのは看護師の責任である。患者やその家族にこのようなことのやり方を教えることも重要である。
　不十分なガス交換は、情緒的なストレスのある場合や悪い姿勢の場合以外にも種々の条件化でみられる。看護師は患者の気道に閉塞の徴候がないかどうかに注意していなければならず、またある状況下においてはエアウェイを挿入したり、吸引や体位性排液をただちに行ったりができねばならない。呼吸の停止ほど生命を脅かすものはないのであるから、そうした状態を起こしやすい患者は、その原因、どうしたらそれを緩和できるか、またできることならどうすればそれを予防できるかを学ぶべきである。
　患者が専門家の観察下に置かれていない場合は、自分に処方された特定の方法を患者白身が理解していることがきわめて重要である。通常は病院の看護師や地域の訪問看護師が、そうした処置の仕方について患者や家族に教える責任を負う。
　看護師は環境の温度、絶対湿度、不愉快な臭気を含め空気中の刺激性物質の存在に絶えず注意をはらうべきである。エアコンディショニングの設備がない場合は、自然換気と清掃とにより、たいていの場所で健康的な空気環境を提供することができる。
【自分の考え】
健康な人でもたった二、三分息ができない状態で放っておかれたら大変な事になってしまう。命に直結している呼吸の状態を常に観察し、楽に呼吸できる環境をつくってやることは、援助における身体的なことの中では、最初に考慮するべきことであろう。
２、患者の飲食を助ける
　患者の食物の好みを知り、不適切な食餌摂取を観察、報告する機会を誰よりももっているのは看護師である。
　看護師は身長、体重の標準について、必要栄養素量や食品の選択と調理について、助言できねばならない。この種の助言は母親たちにとってとくに必要である。
　保健教育は対象となる家族の文化的ならびに社会的背景を考慮に入れて初めて成功すると一般に認められている。効果をあげるためには、看護師は食習慣、嗜好、タブーの類をよく知らねばならない。食事に関する心理について直観的ないし習得性の知識をもっていなければならず、食の発達上の重..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ナイチンゲールとヘンダーソンの看護理論について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64748/]]></link>
			<author><![CDATA[ by amgellll000]]></author>
			<category><![CDATA[amgellll000の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 20:52:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64748/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64748/" target="_blank"><img src="/docs/956571374092@hc10/64748/thmb.jpg?s=s&r=1268653920&t=n" border="0"></a><br /><br />ナイチンゲールとヘンダーソンの看護理論について
１　ナイチンゲールの看護理論
ナイチンゲールの看護理論の中心概念は「環境」である。人間におけるすべてのものを「環境」と捉えている。
環境を物理的環境、精神的環境、社会的環境の3分野に分類し、これら３つはお互いに影響し合い、３つが揃わなくてはバランスを失うとした。その中でも、物理的環境を重要視し、つまり、物理的環境が整えば、残りの２つの環境もよくなると、中心的な位置づけとした。
環境の不備により患者のエネルギーが消耗し、生命力が衰えないように、これらの環境を整えることが看護師の役割である。
環境の3分類を、具体例を挙げながら説明してみる。
Ⅰ　物理的環境
①空気----人間が生きていくうえで、空気は必要不可欠で、患者にとっては最重要とした項目であるとした。健康人は当然のように呼吸しているので、その関心は薄い。特に住居における空気の質にこだわり、新鮮な空気を窓を開けることにより、室内に取り入れる「換気」を基本とした。
②光----患者にとって、空気の次に必要不可欠なものとして捉え、陽光は患者にとってよい影響を与え、病室の患者は常に窓から外が見..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[課題１　ヘンダーソンとナイチンゲールの看護理論の比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957771420888@hc09/56776/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 恋猫]]></author>
			<category><![CDATA[恋猫の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 11:44:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957771420888@hc09/56776/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957771420888@hc09/56776/" target="_blank"><img src="/docs/957771420888@hc09/56776/thmb.jpg?s=s&r=1256611487&t=n" border="0"></a><br /><br />1.患者の呼吸を助けるについて　ヘンダーソンが患者の呼吸状態の観察および安楽な呼吸を促す体位に焦点をあてているのと同様にナイチンゲールもまた「呼吸の様子はどうか、患者が最も楽に呼吸できる体位はどれか、これらも看護婦が必ず観察すべきいまひ[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヘンダーソンの１４項目-観察の視点-]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959177465728@hc09/48803/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hilux3]]></author>
			<category><![CDATA[hilux3の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 May 2009 17:56:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959177465728@hc09/48803/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959177465728@hc09/48803/" target="_blank"><img src="/docs/959177465728@hc09/48803/thmb.jpg?s=s&r=1242550585&t=n" border="0"></a><br /><br />呼吸に関する情報　 アセスメントの視点　　＜正常な呼吸＞ 
　1．ガス交換が正常におこなわれている　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２．安楽に呼吸ができる。 
客観的情報　（　Ｏ[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 体液のホメオスタシスに関する実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430976501@hc06/7643/]]></link>
			<author><![CDATA[ by junyeah]]></author>
			<category><![CDATA[junyeahの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Mar 2006 19:29:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430976501@hc06/7643/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430976501@hc06/7643/" target="_blank"><img src="/docs/983430976501@hc06/7643/thmb.jpg?s=s&r=1142677757&t=n" border="0"></a><br /><br />目的：水・電解質・重曹を負荷した後に尿を採取してpH・浸透圧等を測定することで、体液のホメオスタシスについて理解する。またpHの緩衝作用について学習することで、生体の酸塩基平衡について理解する。
?：体液のホメオスタシスに関する実験
器[342]<br />目的：水・電解質・重曹を負荷した後に尿を採取してpH・浸透圧等を測定することで、
　　　体液のホメオスタシスについて理解する。またpHの緩衝作用について学習する
　　　ことで、生体の酸塩基平衡について理解する。
Ⅰ：体液のホメオスタシスに関する実験
器具・材料：１、水700(ml)、0.9%食塩水700(ml)、1.5%重曹水700(ml)、
　　　　　　　　0.5Mスクロース、0.5MNaCl
　　　　　　２、pH試験紙、浸透圧計
＜実験１＞＝浸透圧と濃度＝
浸透圧 原液 1/2 1/4 1/8 NaCl 918 446 216 123 sucrose 587 251 116 54 
方法：0.5Mスクロースと0.5MNaClをそれぞれ50(ml)とり、濃度が半分になるように
　　　希釈した。この操作を３回繰り返し、作成したそれぞれの濃度の溶液の浸透圧を
　　　記録した。
結果：上の表・グラフに示すような結果が得られた。
考察：浸透圧は濃度が高い程高くなる為、濃度を半分にしていけば、浸透圧もほぼ半分に
　　　なると考えられる。またNaClは非常に強い電解質であり、溶液中ではほとんどが..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>