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		<title>タグ“ヘルバルト”の公開資料</title>
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		<description>タグ“ヘルバルト”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[教育学概論（ヘルバルトの道徳的教育）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926127228387@hc19/152709/]]></link>
			<author><![CDATA[ by トマトジュース]]></author>
			<category><![CDATA[トマトジュースの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Dec 2023 14:20:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926127228387@hc19/152709/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926127228387@hc19/152709/" target="_blank"><img src="/docs/926127228387@hc19/152709/thmb.jpg?s=s&r=1704000018&t=n" border="0"></a><br /><br />スクーリングの事前課題で「ヘルバルトの道徳的教育」についてのレポートです。[111]<br />教育学概論　夏期スクーリング

ヘルバルトの道徳的教育

ヘルバルトの教育目標は「道徳的品性の陶治」である。ヘルバルトは教育学を科学的に体系化しようとし、倫理学・心理学を基礎とした教育方法を取り入れようとした。ドイツの哲学者であり思想家であるカント習って、理想的人間像を「善なる人間」とした。また、人間の精神的な基礎をなすものは、&ldquo;表象&rdquo;でありその集合が&ldquo;思想圏&rdquo;を陶治すると考えた。&ldquo;表象&rdquo;とは、甘い・辛いなどの体の感覚器官が感じ取って頭の中に&ldquo;象&ldquo;として残されたものである。これは、知識を教授し&ldquo;表象&rdquo;の結びつきや変化、影響を与え合いながら、それぞれの&ldquo;表象&rdquo;が結合していく作用によって、感情や意思などあらゆる精神活動を起こす根源であると考えた。
これによって起こされた願望や意志が&ldquo;表象&rdquo;の発展の過程であるといえる。また、思想圏を陶治することによって道徳的品性が実現すると考えた。よって、&ldquo;象徴&rdquo;の形成の過程について、意図的にそのサイクルを教えることの重要性を指摘して、教育目標を、道徳的に立派な品性や人格を形成することにした。その具体的な方法として管理・教授・訓練の３つをあげている。この中の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育原論メディア後期課題試験　一斉教授と個別教授について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/118900/]]></link>
			<author><![CDATA[ by むらそい]]></author>
			<category><![CDATA[むらそいの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Mar 2015 21:29:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/118900/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942154461842@hc14/118900/" target="_blank"><img src="/docs/942154461842@hc14/118900/thmb.jpg?s=s&r=1425299349&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信、教育原論メディア後期（MB）課題試験の合格レポートです。参考資料としてお使いください（丸写しはご遠慮願います）。 
　課題内容 
　一斉教授と個別教授の定義を述べた上で、それぞれの理念・原理や特徴を述べなさい。（授業内容と関係のな[348]<br />問題：一斉教授と個別教授の定義を述べた上で、それぞれの理念・原理や特徴を述べなさい。（授業内容と関係のないものは、採点の対象になりません）
【解答文字数：　１６００字以上２０００字以内】
　一斉教授とは、一人の教師が同年齢・同進度の多数の児童・生徒を対象に同一の教科内容を同時に教えるという方式である。この方式は19世紀後半以降、本格的に採用され、普及してきた。
この一斉教授方式をいちはやく提唱したのはコメニウスである。一斉教授の理念・原理や特徴について、コメニウスの残した『大教授学』により説明する。
『大教授学』の性格について、副題の形で、「あらゆる人に、あらゆる事柄を教授する・普遍的な技法を提示する大教授学」と説明している。このことから『大教授学』が一斉教授の定義に沿って作られ、一斉教授が誰でも等しく教育を受けることが出来るようにという理念に基づいていることがわかる。コメニウスは従来の教育は秩序も教授法も様々であった問題点を挙げ、一斉教授の原理を以下のように説いた。
1．一人の教師が1学校、少なくとも1学年（学級）に必ずいること。
2．1学科には同一教科書1冊を使うこと。
3．1学級..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸短、教育史リポート、偉人の業績、成績：Ａ（優）、NJ08～14]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/112350/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 空飛ぶパンダ]]></author>
			<category><![CDATA[空飛ぶパンダの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 May 2014 15:40:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/112350/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/112350/" target="_blank"><img src="/docs/951261933213@hc11/112350/thmb.jpg?s=s&r=1399099238&t=n" border="0"></a><br /><br />リポート、学校名：大阪芸術短期大学、学科名：通信課程、保育科
科目名 ： 教育史、作成日：平成２４年7月、成績：Ａ（優）、NJ08～14
キーワード＝大阪芸短、保育科、リポート、フレーベル、ヘルバルト、ナトルプ
設題：教育史上の業績を述べよ[336]<br />リポート、学校名：大阪芸術短期大学、学科名：通信課程、保育科 
科目名 ： 教育史、作成日：平成２４年7月、成績：Ａ（優）、NJ08～14 
キーワード＝大阪芸短、保育科、リポート、フレーベル、ヘルバルト、ナトルプ 
設題：教育史上の業績を述べよ①フレーベル②ヘルバルト③ナトルプ 
内　容 
　「フレーベル」をはじめとして、ドイツの哲学・教育思想は、現代の日本 
の幼児教育にも多大な影響を与えている。 
　日本の幼児教育の基本ということで今回の設題としたい。 
　１．１．フレーベルのキンダーガーデン 
　フレーベルの児童観によると、受動的、追随的な教育を主張している。園丁が植物の本性に従って、水や肥料をやり、日照や温度を配慮し、また剪定するように、教育者も子供の本質に追随的に、その無傷の展開を保護し、助成するように働きかけなければならないとされ、そこから彼のKindergarten―幼稚園（子供達の庭）という名称が生まれた。 
　１．２．フレーベルの遊具と庭の必要性 
　フレーベルは幼稚園の教育内容は、遊びや作業を中心にすべきものと考え、そのために遊具を考案し、花壇や菜園や果樹園からな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法論　設題１　近大姫路大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/112173/]]></link>
			<author><![CDATA[ by コロコロはむばーぐ]]></author>
			<category><![CDATA[コロコロはむばーぐの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Apr 2014 19:40:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/112173/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/112173/" target="_blank"><img src="/docs/947928204926@hc12/112173/thmb.jpg?s=s&r=1398336041&t=n" border="0"></a><br /><br />平成26年度近大姫路大学通信教育課程「教育方法論」合格済みレポートです。レポート作成の参考としてお使い下さい。

設題：ヘルバルトの五段階教授法とデューイの問題解決学習を対比させながらそれぞれの概要を紹介するとともに、各々の特徴、問題点[348]<br />設題１：ヘルバルトの五段階教授法とデューイの問題解決学習を対比させながらそれぞれの概要を紹介するとともに、各々の特徴、問題点について論述せよ。
まず、教授とは、表象（心に思い浮かべられる外的対象の像や記憶像）を整理し、拡充・深化させることである。ヘルバルトは、教授の方法を心理学に基づく理論で展開し、人間の発達過程における「専心」と致思」という２つの段階を見出した。専心とは、一定の対象に心を打ち込んでその対象の明白な表象をつくることであり、致思とは様々な表象を統一するために考えを巡らせることである。彼は、教授にはこのような専心と致思とを交互に交替させることが必要であるとし、これらをさらに静的段階と動的段階に区分した。これを四段階教授法といい、「明瞭（静的専心）」「連合（動的専心）」「系統（静的致思）」「方法（動的致思という４つの学習段階に区分される。つまり、四段階教授法とは、個々のものを明瞭に見て、それによって得られた新しい観念が今までに学習した知識と連合されるように配慮し、さらに一定の系統的な知識となるような一般的観念の発達を図り、以上の段階を経た観念が実践によって日常生活に応用される..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育史：大阪芸短リポート、評価【Ｂ良】教育史上の業績①フレーベル②ヘルバルト③ナトルプについて記せ。NJ06～NJ14対応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/96375/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 空飛ぶパンダ]]></author>
			<category><![CDATA[空飛ぶパンダの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 08:36:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/96375/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/96375/" target="_blank"><img src="/docs/951261933213@hc11/96375/thmb.jpg?s=s&r=1345937819&t=n" border="0"></a><br /><br />教育史上の業績①フレーベル②ヘルバルト③ナトルプについてまとめた。[99]<br />教育史上の業績①フレーベル②ヘルバルト③ナトルプ 
　「フレーベル」をはじめとして、ドイツの哲学・教育思想は、現代の日本 
の幼児教育にも多大な影響を与えている。 
　日本の幼児教育の基本ということで今回の設題としたい。 
　１．１．フレーベルのキンダーガーデン 
　フレーベルの児童観によると、受動的、追随的な教育を主張している。園丁が植物の本性に従って、水や肥料をやり、日照や温度を配慮し、また剪定するように、教育者も子供の本質に追随的に、その無傷の展開を保護し、助成するように働きかけなければならないとされ、そこから彼のKindergarten―幼稚園（子供達の庭）という名称が生まれた。 
　１．２．フレーベルの遊具と庭の必要性 
　フレーベルは幼稚園の教育内容は、遊びや作業を中心にすべきものと考え、そのために遊具を考案し、花壇や菜園や果樹園からなる庭を幼稚園に必ず設置すべきであると主張した。 
　１．３．フレーベルの最初の幼稚園 
　1837年、世界初の幼稚園として「一般ドイツ幼稚園」が開設されると共に、幼稚園の教員養成も積極的に行った。これを皮切りに、プロイセン全土に幼稚園が拡大し..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[「全人教育論」第1分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432281101@hc05/74940/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sakuragi]]></author>
			<category><![CDATA[sakuragiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 16:53:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432281101@hc05/74940/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432281101@hc05/74940/" target="_blank"><img src="/docs/983432281101@hc05/74940/thmb.jpg?s=s&r=1290412391&t=n" border="0"></a><br /><br />レポート課題：西欧における新教育運動の流れを略述し、それが日本の新教育運動にどのような影響を与えたかを考察せよ。[168]<br />科目コード01101　「全人教育論」第1分冊
16世紀後半から18世紀前半まで、ヨーロッパの教育界ではエスイタ派の活動が盛んであった。エスイタ派の特徴は目上の者や規則に対する絶対服従であり、従わない生徒には鞭が振るわれる。また、授業は教師の言ったことを書き写させ、暗記させるという機械的な形態であった。エスイタ派では、キリスト教の原罪観を元に子供の本性は悪であるとされ、そこから生まれる欲望は禁止し抑圧すべきものと考えられていたのである。
　まだエスイタ派が活発に活動中だった1750年、フランスの思想家ルソーは、子供の人格や自然的性質を肯定し、教育に対して革新的な理論を唱えた。ルソーによれば、子供には自分で成長していく可能性が潜んでいるため、外から無理やり知識を詰め込む必要はないという。そして教師に要求されるのは、子供をよく観察し、子供を知り、子供の成長に応じて周りの環境を整えることであると主張した。
18世紀後半にはペスタロッチが登場し、直観教授論を唱えた。これは、子供は五感で実物を直接知ることによって理解を深めることができるという考え方である。この思想を継承し、発展させたのがフレーベル..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒指導の方法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673501@hc05/10541/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lka9i3ak]]></author>
			<category><![CDATA[lka9i3akの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Aug 2006 21:22:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673501@hc05/10541/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673501@hc05/10541/" target="_blank"><img src="/docs/983431673501@hc05/10541/thmb.jpg?s=s&r=1155730929&t=n" border="0"></a><br /><br />生徒指導に関して： 学習指導要領の総則
? 生徒指導の充実として、教師と生徒の信頼関係・生徒相互の好ましい人間関係の
育成、生徒理解を深める
? 計画的、組織的な進路指導として、学校の教育活動全体を通じて、生き方を
主体的に考え進路[334]<br />【生徒指導の方法 】
生徒指導に関して ：学習指導要領の総則
① 生徒指導の充実として、教師と生徒の信頼関係・生徒相互の好ましい人間関係の
育成、生徒理解を深める
② 計画的、組織的な進路指導として、学校の教育活動全体を通じて、生き方を
主体的に考え進路選択をできるようにする
③ ガイダンスの機能の充実として、学校・学級でよりよく適応し、現在・将来の生き方を
考え行動できる態度・能力を育成する
生徒指導の手引き
生徒指導とは、「すべての生徒のそれぞれの人格のより良き発達を目指すとともに、学校
生活が、生徒の一人一人にとっても、また学級や学年、更に学校全体といった様々な集
団にとっても、有意義に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ルソーの自然主義教育、ヘルバルトの教授法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/6804/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hppycm]]></author>
			<category><![CDATA[hppycmの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 09:51:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/6804/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431268901@hc06/6804/" target="_blank"><img src="/docs/983431268901@hc06/6804/thmb.jpg?s=s&r=1139964693&t=n" border="0"></a><br /><br />　自由主義教育思想が登場するまで知識の流入に主眼がおかれ、思考法でも既成のものを覚えるだけで生徒が精神陶冶する余地はなかった。それに対してルソーは生徒の活動を中心にそれを教師が援助することに視点を置いたことが注目される。ルソーの考えを導入す[360]<br />　ルソーの自然主義教育、ヘルバルトの教授法、問題解決学習を取り上げて述べる。
　自由主義教育思想が登場するまで知識の流入に主眼がおかれ、思考法でも既成のものを覚えるだけで生徒が精神陶冶する余地はなかった。それに対してルソーは生徒の活動を中心にそれを教師が援助することに視点を置いたことが注目される。ルソーの考えを導入するとしたら道徳教育にその効果は期待される。普段の道徳教育は大人から見た善悪を判断する教育が主であるが、ルソーは理性的判断ができるまではそれらの判断を扱う器官の感覚を洗練することに重点を置き、あれこれ道理を説明するのではなく、必然性をもって力による教育の必要があるとしている。確かに子供に道徳を口で説明しても理解する能力に欠けているので、例えば、薬品を口に入れようとした時に黙って力ずくで取り上げる、といったように本当に抑制が必要なときは手を施すべきだと思う。また、子供であっても社会の一員として社会生活を送っているので、自由奔放に活動してよいわけではない。ルソーは他人の所有権を認めることのみ実践を通した教育を示したが、実際はそれだけでなく交通規則やいじめによる人権侵害の問題など教..]]></description>

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