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		<title>タグ“ヘルスプロモーション”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[ヘルスプロモーション]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946486195990@hc13/106305/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodakan]]></author>
			<category><![CDATA[nodakanの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Aug 2013 19:13:43 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946486195990@hc13/106305/" target="_blank"><img src="/docs/946486195990@hc13/106305/thmb.jpg?s=s&r=1377857623&t=n" border="0"></a><br /><br />ヘルスプロモーションについての考察レポートです。[72]<br />課題１
WHOヘルスプロモーションの概念について、坂道の図を（教科書p.25）を用いて論ぜよ。
WHOのヘルスプロモーションの概念は下記の通りである。
ヘルスプロモーションとは、人々が自らの健康をコントロールし改善できるようにするプロセスである。身体的、精神的、社会的に健全な状態に到達するためには、個人や集団が望みを確認し、環境を改善し、環境に対処することができなければならない。それゆえ、「健康」は、生きる目的ではなく、毎日の生活の資源である。
この概念について、「坂道の図」を用いて説明する。
人の一生を坂道ととらえ、人々は真の自由と幸福な人生を実現するため「健康」という玉を押しながら登っていく。（下記、坂道の図を参照）
坂道の図
坂道を登る本人の力をつけ、健康をコントロールするための医学的アプローチ①（生涯健康生活習慣づくり）をする。また、それを助けるため坂道の角度を低くし、整路するなど環境を整える社会科学的アプローチ②（健康生活の場づくり）も大切である。
したがって、下記、２つの視点を合わせることが重要である。
生涯健康生活習慣づくり（Life long for health）　※アメリカ型：私的
私的の（生活習慣、生活の場）にて一人でコントロールし、個人のパワーを高めていく
②健康生活の場づくり（Settings for health） ※ヨーロッパ型（WHO型）：公的
公的の（自然環境、物理的環境、人的環境）を整え、人に支えてもらい、坂道をゆるやかに整路する。
また、目標実現の活動方法（活動戦略）として、下記５つの活動における有機的な連携が具体的な健康作りに発展する。
健康的な公共政策づくり
日々の生活のあり方で人々は健康にも不健康にもなる。人々の暮らしを支えているのは公共政策であり、人々が安心して運動できる道や諸施設、衛生上欠かせない上下水道の整備などは公共政策によって保証されるため、公共政策そのものを健康的なものにする必要がある。
健康を支援する環境づくり 
環境とは、自然環境、家庭環境、職場環境、学校環境、地域環境など住民が生活するあらゆる場を想定する。また、環境としては施設などのハード的なものだけでなく、提供されるプログラムなどソフト的なものも含む。これらの環境を整備することで、住民一人ひとり健康づくりを支援する。
地域活動の強化
地域に存在する..]]></description>

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