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		<title>タグ“ブログ”の公開資料</title>
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		<description>タグ“ブログ”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[情報社会と倫理第２回]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112959/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 31 May 2014 21:52:59 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112959/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/112959/thmb.jpg?s=s&r=1401540779&t=n" border="0"></a><br /><br />ツイッターやブログでの若者のいわゆる炎上が近年頻発しているが、もしあなたが学生にアドバイス・意見するとしたら、どのように言うか？
また、非難嘲笑し、「炎上」させている人達をどのように見るか？
これらの現象にどのような問題点があるか？
このよ[354]<br />情報社会と倫理　第２回　レポート
ツイッターやブログでの若者のいわゆる炎上が近年頻発しているが、もしあなたが学生にアドバイス・意見するとしたら、どのように言うか？
また、非難嘲笑し、「炎上」させている人達をどのように見るか？
これらの現象にどのような問題点があるか？
このような現象はインターネットあるいは日本社会にどのような含意を持っているか？
複数の観点から問題点をあげ、論じなさい。
①ネットでの炎上に対する学生へのアドバイス・意見
学生に対して、ネット（主にブログ等）を使用する上での利点、責任について理解を促す。ネットでの炎上を起こす大学生や高校生は現実世界とネット社会のリンクがあいまいになっており自分の発言がどう影響していくか考える機会が少ないと思われるからである。まず利点としては、インターネットは自由に議論ができるということである。ブログでは普段なかなか言えないことを発信し、発言に対するレスポンスを通じていくことで新たな考えや知識・経験を深めていくことができ生産性のあるものになっていくのだ。このようなインターネット上なら思い切って発言することができるという匿名性又は氏名を公表し..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[情報社会と倫理[第二回]]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112956/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 31 May 2014 21:52:56 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112956/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/112956/thmb.jpg?s=s&r=1401540776&t=n" border="0"></a><br /><br />ツイッターやブログでの若者のいわゆる炎上が近年頻発しているが、もしあなたが学生にアドバイス・意見するとしたら、どのように言うか？
また、非難嘲笑し、「炎上」させている人達をどのように見るか？
これらの現象にどのような問題点があるか？
このよ[354]<br />このような事例は「匿名性」と「集団心理」が大きく影響している。匿名だからどんな書き込みをしてもいいとか、みんなが書き込みをしているから自分もそれに乗っかるというような意識が影響している。インターネットは自由に議論ができるという利点があるので、そこに自由な発想が生まれる。面と向かっては言いにくいこともインターネット上なら思い切って発言することができる。学生にはその良さをぜひ生かして欲しい。決して誰かを傷つけるためにあるのではない。人に迷惑をかけたり、人を不快にさせるような言動はするべきではない。プラスの使い方ができれば、普段では交流することが出来ない人達とも意見交換するチャンスもある。無限の可能性があるインターネットだからこそ常に相手を意識し、読み手の気持ちを考えて利用して欲しい。
このような現象の問題点としては「憲法が保障する表現の自由」がインターネット上でどのように扱われるかという部分がある。インターネットの書き込みにおいては法律で規制されていないので線引きが難しいところだ。朝日新聞記者編集部門ツイッターガイドライン（暫定版）の概要にそのヒントになるようなものを見つけた。
「情報発信..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【社会学】若者のモラトリアム・シンドロームとは(A判定)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67371/]]></link>
			<author><![CDATA[ by のんのん]]></author>
			<category><![CDATA[のんのんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 May 2010 19:37:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67371/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67371/" target="_blank"><img src="/docs/956023497565@hc10/67371/thmb.jpg?s=s&r=1274092645&t=n" border="0"></a><br /><br />問.モラトリアム青年は何を求めているのか。

彼らは何故モラトリアムな状況に陥ることとなったのか。
フリータやニートの求める心理を読み解く。[205]<br />&ldquo;教育学演習Ⅱ&rdquo;課題レポート
テーマ；子どもたちは何を探しているのか　　　
　　　　　　　　　　　　
【はじめに】
　現代の若者を考える時に、二つの相反する側面が見えてくる。
一つ目は面接などの場面である。その中で、『部活の中で協調性を学びました。』と言った決まりきった話を聞く。自分のことなのにまるで他人であるかのような客観視、あるいは上辺だけの表面的な表現である。
しかし、一方では考えすぎとも言える側面もある。二つ目は欝など、精神面で弱いことである。最近いじめ問題などが取沙汰されている。視野が狭くなるがために、どんどんと深刻な問題として捉えてしまう傾向にある。
【Ⅰ．序論】
　まず、現代人は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会学A　「ブログ・SNSはなぜ人気なのか？」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61298/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikaritti]]></author>
			<category><![CDATA[hikarittiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 16:06:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61298/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61298/" target="_blank"><img src="/docs/983431277601@hc06/61298/thmb.jpg?s=s&r=1262070402&t=n" border="0"></a><br /><br />ネット上で日記を書いて公開し、他人からコメントをもらうことができるウェブログ（以下ブログ）や、ブログにいろいろな機能を追加してコミュニケーションをとることを重視させたソーシャルネットワーキングサービス（以下SNS）は、現在大変な人気である。[354]<br />テーマ&hellip;「ブログ・SNSはなぜ人気なのか？」
ネット上で日記を書いて公開し、他人からコメントをもらうことができるウェブログ（以下ブログ）や、ブログにいろいろな機能を追加してコミュニケーションをとることを重視させたソーシャルネットワーキングサービス（以下SNS）は、現在大変な人気である。私の周りでもブログ・SNSを使用している人は多く、会話の話題になっていることも多い。また最近では、専修大学の端末室へ行くと、代表的なSNSである「mixi」の画面を開いている人を必ず見かけるようになった。
ブログやSNSはなぜここまで人気を博しているのか？なぜ人々はあえてネット上で日記を公開したりコミュニケーションを図ったりするのだろうか？
本レポートでは、ブログ・SNSが現代人にウケている理由やネット上で日記を書くことによる心理的な効用などを解明し、さらにブログ・SNSが今後どうなっていくかを考察する。
　ネット上での発言、意見交換の場としては「2ちゃんねる」という大型掲示板が5～6年前から人々の注目を集めている。2ちゃんねるでは毎日非常に多くの書き込みがなされ、さまざまな年代、趣向の人々が集まっている..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新しいインターネットビジネス（ＳＮＳ・Ｗｅｂ２．０）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/12208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by b50197]]></author>
			<category><![CDATA[b50197の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Dec 2006 05:28:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/12208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/12208/" target="_blank"><img src="/docs/983431678601@hc05/12208/thmb.jpg?s=s&r=1167078486&t=n" border="0"></a><br /><br />目次
序章　　　　　　　　　　　　　　　　　　　３
第１章　「インターネットビジネス」とは　　　３
第２章　「インターネットビジネス」の歴史　　３
第３章　「インターネットビジネス」のモデル　４
第４章　「ＳＮＳ」とは　　　　　　　　　　　[350]<br />目次
序章　　　　　　　　　　　　　　　　　　　３
第１章　「インターネットビジネス」とは　　　３
第２章　「インターネットビジネス」の歴史　　３
第３章　「インターネットビジネス」のモデル　４
第４章　「ＳＮＳ」とは　　　　　　　　　　　５
第１節　　ＳＮＳの事例研究　『mixi』　　　　　　　　７
第２節　　ＳＮＳの事例研究　『MySpace』　　　　　　１０
第５章　「ブログ」とは　　　　　　　　　　　１１
第６章　「ＷＥＢ２．０」とは　　　　　　　　１３
第７章　おわりに　
～新しいインターネットビジネスの形～　 １５
参考文献　　　　　　　　 １７
序章
　日本でウェブが実用化されてから約１０年。もうすでに現代人にとっては無くてはならない存在に変わったインターネットであるが、この１０年の経験を経て不具合が徐々に解消されてきたことや、人々がインターネットで「何をしたかったのか？」といった事がようやく見え始めた。「新しいインターネットビジネス」のテーマの下、技術だけの変化や進化に限定しない、本当の意味での「新しいインターネットビジネス」を研究していく。
第1章　「インターネットビ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[メディアの変遷と小学生]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/saoringo/18180/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saoringo]]></author>
			<category><![CDATA[saoringoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Jan 2008 22:33:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/saoringo/18180/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/saoringo/18180/" target="_blank"><img src="/docs/saoringo/18180/thmb.jpg?s=s&r=1200749591&t=n" border="0"></a><br /><br />「メディアの変遷と小学生」
　戦後、さまざまなメディアは子どもたちをその時代ごとに魅了してきた。そしてそれはまず社会の中で、そして一般家庭へ&hellip;&hellip;つまり大人向けに作られたものが、形を少し変えて、または同じ状態で子どもたちに浸透していくという構[358]<br />「メディアの変遷と小学生」
　戦後、さまざまなメディアは子どもたちをその時代ごとに魅了してきた。そしてそれはまず社会の中で、そして一般家庭へ&hellip;&hellip;つまり大人向けに作られたものが、形を少し変えて、または同じ状態で子どもたちに浸透していくという構図が見て取れる。大まかに記載すると、テレビ、ゲーム、パソコン（インターネット）、ポケットベル、携帯電話などである。具体的にはそれぞれにどのような歴史があったのか、ということからひも解いてみたい。
1953年、ＮＨＫが日本でのテレビ放送を開始した。はじめは街頭だったためプロレスや相撲などのスポーツを流し、大勢の人たちに「テレビはすごい」と思わせた。やがて町の資産家たちに、しまいには一般家庭にテレビを普及させるまでに至った。現在、日本でのテレビの普及率は99％に上る。テレビがお茶の間のものになると、ターゲットをさまざまにした番組が発生するようになった。子ども向けの代表格としてアニメがあげられるが、1963年に始まった『鉄腕アトム』『鉄人28号』をはじめ、現在まで多くのアニメが放送された。アニメはその時代ごとに子どもの頃の思い出を語るものとして、強く印象に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[mixiにみる個人情報開示]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431157801@hc06/15437/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kibayashi]]></author>
			<category><![CDATA[kibayashiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Nov 2007 14:04:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431157801@hc06/15437/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431157801@hc06/15437/" target="_blank"><img src="/docs/983431157801@hc06/15437/thmb.jpg?s=s&r=1196399051&t=n" border="0"></a><br /><br />「mixiにみる個人情報開示」
　私が本格的にインターネットを始めたのは、2000年頃からであった。その当時は友人をみてもインターネットをしているのはほんの数名であった。当時は地域差こそあれ今ほどインターネットのインフラは普及しておらず、電[342]<br />「mixiにみる個人情報開示」
　私が本格的にインターネットを始めたのは、2000年頃からであった。その当時は友人をみてもインターネットをしているのはほんの数名であった。当時は地域差こそあれ今ほどインターネットのインフラは普及しておらず、電話回線が主流であった。携帯電話を用いたインターネットに関しても1999年2月にドコモがiモードのサービスを始めたばかりという段階であり、今ほどの普及はみせていなかった。
そういった流れの「ブログ」は2002年頃から急速に発展してきた。私自身の実感として「ブログ」という言葉を認識するようになったのは2003年頃だったように思う。当時の私の認識は(これは現在も大して変わっていないが)「ブログ」＝「日記」といったものであった。自分で本格的に「ブログ」を運用した経験はないが、友人や知人の「ブログ」、また芸能人や有名人の「ブログ」を閲覧する機会は次第に多くになっていった。
続いて今回のテーマである「自己情報」について話を移していきたい。現在の状況を語る前にもう一度私がインターネットを始めたばかりの頃について論じてみたい。
2002年当時はもちろん「ブログ」とい..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ブログと社会]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431757301@hc05/12015/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cattyann320]]></author>
			<category><![CDATA[cattyann320の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Dec 2006 23:56:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431757301@hc05/12015/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431757301@hc05/12015/" target="_blank"><img src="/docs/983431757301@hc05/12015/thmb.jpg?s=s&r=1165848987&t=n" border="0"></a><br /><br />経験社会学Ⅰ期末レポート
ブログと社会
　　　　　　　　　学生番号、学部学年、名前
１　はじめに
　ネット社会の展開、の項で、少しブログについて触れるところがあった。私の知り合いでも何人かブログを書いていることもあり、ブログについて興味を持[352]<br />経験社会学Ⅰ期末レポート
ブログと社会
　　　　　　　　　学生番号、学部学年、名前
１　はじめに
　ネット社会の展開、の項で、少しブログについて触れるところがあった。私の知り合いでも何人かブログを書いていることもあり、ブログについて興味を持ったので、これについて深く掘り下げてレポートにしようと思う。具体的には、ブログをもう少し分析した上で、その問題点や可能性についても考えていきたい。
２　本論
まず初めに、ブログについて少し定義したい。
ブログ（ウェブログ、Blog、Weblog）とは狭義にはWorld Wide Web(Web)上のウェブページのURLとともに覚え書きや論評などを加え記録(Log)しているWebサイト。現在、より頻繁に用いられている広義には作者の個人的な体験や日記、特定のトピックに関する必ずしもWebに限定されない話題などのような、時系列で比較的頻繁に記録される情報についてのWebサイト全般を含む。　（ウイキペディアhttp://ja.wikipedia.org/wiki/Weblog）
というのが、一般的なブログに関する定義であろう。また他にもブログの特徴として、コ..]]></description>

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			<title><![CDATA[ ジャーナリズムの社会的役割について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431204501@hc06/8049/]]></link>
			<author><![CDATA[ by icbum910]]></author>
			<category><![CDATA[icbum910の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Apr 2006 19:16:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431204501@hc06/8049/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431204501@hc06/8049/" target="_blank"><img src="/docs/983431204501@hc06/8049/thmb.jpg?s=s&r=1145269000&t=n" border="0"></a><br /><br />ジャーナリズムは幾種類ものメディアに存在する。新聞、テレビ、ラジオ、雑誌、そして新しくはインターネットである。このインターネットの発達によって新たなジャーナリズムの世界が広がっている。現在、&ldquo;ブログ&rdquo;と呼ばれるウェブサイトが日本で大流行して[360]<br />【ジャーナリズムの社会的役割について】
ジャーナリズムは幾種類ものメディアに存在する。新聞、テレビ、ラジオ、雑誌、そして新しくはインターネットである。このインターネットの発達によって新たなジャーナリズムの世界が広がっている。現在、&ldquo;ブログ&rdquo;と呼ばれるウェブサイトが日本で大流行している。このブログというのはWeb Logの略語で、意味をそのまま取ればウェブ上の日記サイトということになるが、海外では単なる日記ではなく、世相や時事問題、専門的話題に関しての独自の情報や見解を掲載するという形式が主流となっている。日本においては政治的なコメンタリー（ニュース）サイトはごく一部しかないが、新聞や雑誌だけの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[就職活動生とブログの関係]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432409501@hc05/2100/]]></link>
			<author><![CDATA[ by megumo]]></author>
			<category><![CDATA[megumoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 16:56:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432409501@hc05/2100/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432409501@hc05/2100/" target="_blank"><img src="/docs/983432409501@hc05/2100/thmb.jpg?s=s&r=1122796618&t=n" border="0"></a><br /><br />最近、就職活動生がブログを書き始めてるのが目に付く。元々文章好きや発信好きな性格ならまだしも（、驚くのは今まで文章書いたり人に何か伝えたりするのが嫌いだった人たちがやたらとブログを公開していることである。今回は彼らの置かれている状態やブログ[360]<br />就職活動生とブログの関係
最近、就職活動生がブログを書き始めてるのが目に付く。元々文章好きや発信好きな性格ならまだしも（、驚くのは今まで文章書いたり人に何か伝えたりするのが嫌いだった人たちがやたらとブログを公開していることである。今回は彼らの置かれている状態やブログの性質から、その理由を考えてみた。　まず、日記を書くようになると、何らかのネタを探すためにその日したことや感じたことを徹底的に洗い出すようになる。そうすると、いつもだったら気にも留めずに流していた自分の行動や思想のかけらを一日ごとに丁寧に拾い上げてそこから毎日新たな発見や再確認の作業をすることができる。「自分はこんなことに興味がある..]]></description>

		</item>

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