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		<title>タグ“フィードバック”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF/</link>
		<description>タグ“フィードバック”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[体育　2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933889398567@hc17/133157/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くうーり]]></author>
			<category><![CDATA[くうーりの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Mar 2018 09:22:36 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933889398567@hc17/133157/" target="_blank"><img src="/docs/933889398567@hc17/133157/thmb.jpg?s=s&r=1520814156&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部の2018年度に提出し、合格の評価をいただいたレポートです。
 「どうやって書けばいいのだろうか・・・」など悩んでいる方はどうぞ参考にしてみてください！
 悩むのわかります。まず、何から書けばいいかわからないですもんね。[344]<br />昨今の子ども達の動作の未熟さやぎこちなさが指摘されている。よい動きの獲得と習得には、神経系の関与が欠かせない。まず、この神経系について考察していく。神経系は大きく脳や脊髄などの「中枢神経」と運動神経や知覚神経などの「末梢神経」に分類される。中枢神経系である脳は、大脳、間脳、小脳、脳幹から構成されており、大脳の表面は大脳皮質と呼ばれ大脳皮質の部位によって役割が決まっている。そのうち、運動野と前運動野は骨格筋の運動を司る重要な部位である。脳幹は、中脳、橋、および延髄から構成されており、脊髄と脳をつなぎこれらは生命維持に関係している。また、脊髄は延髄と末梢神経を連絡しているだけではなく「反射」の中枢として働く。末梢神経系は、脳・脊髄と体の組織・器官などを連結する神経であり、身体運動・感覚機能に関与する体性神経と呼吸・循環・体温調節機能に関与する自律神経に分かれ、前者は運動神経と知覚神経、後者は交感神経と副交感神経から構成される。「巧みだ」「うまい」など観る者に美しさを感じさせる動作は、この脳・神経の伝達の働きが大きく関わっているのである。競技スポーツでは、大きな筋力やスピードを発揮しつつ正確..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[学習心理学【科目修了試験①～⑥】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/123447/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちびっこギャング]]></author>
			<category><![CDATA[ちびっこギャングの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Feb 2016 16:12:03 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/123447/" target="_blank"><img src="/docs/942770544647@hc14/123447/thmb.jpg?s=s&r=1454483523&t=n" border="0"></a><br /><br />設題のポイントをふまえ参考文献も活用しながら、どの番号も1000～1200字前後でまとめております。※AorB+評価をいただいております。[181]<br />1.汎化と弁別について
古典的条件付け及びオペラント条件付けにおける汎化と弁別の意味、特徴、類似点・相違点について考察する。ｷｰﾜｰﾄﾞ;汎化、弁別、汎化勾配、刺激汎化、刺激統制、汎化テスト、頂点移動、弁別訓練、同時弁別、継時弁別、無誤弁別学習P36-41,82-89
　ある生物が特定の条件刺激に反応するように条件づけられると、それはまた、他の類似の刺激に反応する傾向ももつようになる。この効果は汎化といわれる。例えば、1分間100拍のメトロノーム音と食物による唾液分泌とを条件づけた場合、90拍や80拍のメトロノーム音を聞かせても唾液分泌が生じ、その量は80拍に対する量よりも90拍に対する方が多いとされている。こうした条件反応の刺激汎化は、テスト刺激ともとの条件刺激との間の類似度に比例する。このことを汎化勾配という。　
　動物に刺激を弁別させるには、特殊な手続きが用いられる。ある刺激については非強化試行を施し、もう一つの刺激については強化試行を施すと、弁別が生じる。すなわち、反応がある刺激に対しては条件づけられ、もう一つの刺激に対しては消去される。この2種の施行を多数回与えると、動物は強化刺激が提示されると、条件反応を遂行し、非強化刺激に対しては反応を控えるようになる。パブロフは1分間に100拍のメトロノーム音を空腹のイヌにエサと対提示することによって、唾液分泌を条件づけた後、1分間に80拍のメトロノーム音だけを聞かせると汎化による唾液分泌を示した。その後に続けて100拍音はエサと対提示し（条件付けの手続き）、80拍音はエサと対にすることなく単独で呈示する（汎化テスト＝消去手続き）ということを繰り返した。すると、100拍音を単独で聞かせるときもイヌは唾液分泌をするが、80拍音では唾液分泌をしなくなった。イヌは100拍音と80拍音を弁別した。
　古典的条件付けが反応を誘発する生得的な刺激があるのに対し、オペラント条件付けは自発する行動があるというところに違いがある。弁別はオペラント条件付けにおいて、基本的には古典的条件付けの場合と同じ手続きを用いて形成される。弁別は、足を上げることに対してすでに強化されているイヌにおいて、例証することができる。このイヌに、「お手」といったときに足を上げたら強化し、何か他のことを言ったときにそれに対する反応として足を上げても強化しない..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[近大姫路大学　こども学概論２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945970123249@hc13/120218/]]></link>
			<author><![CDATA[ by atago]]></author>
			<category><![CDATA[atagoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 May 2015 18:23:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945970123249@hc13/120218/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945970123249@hc13/120218/" target="_blank"><img src="/docs/945970123249@hc13/120218/thmb.jpg?s=s&r=1431249799&t=n" border="0"></a><br /><br />カウンセリングマインドを効果的に活用する際、大切な基本条件として「保留」「受容」「理解」「共感」「伝えること」などの基本条件が挙げられるが、「心が通い合う対人関係」を豊かにするためには、どういった配慮が必要か。基本条件を挙げながら、子どもへの教育的助力に活用できる観点を織り交ぜながら論述せよ。
心が通い合う人間関係を作るためには基本的な条件がある。まず、「保留」ということである。家庭でも学校でも、子どもや生徒同士で問題が起こると、そのことに大人のほうが大騒ぎしやすい。問題事象が起こったとき、大慌てすることなくこちら側の思いを「一時保留」することが大切である。どうしても大人は自分の考えを押し付け枠組みにはめこもうとする。押しつけでは子供の学習意欲は減退する。大人の側は、自分の価値観や枠組みに気づかないで、「お前のため」という大義名分で振り回し、子どもに圧迫感を与えかねない。こちらの考えを出す前に、まず自分を保留することで、相手の様子を伺い、知ることが必要である。

　次に「受容」である。受容とはありのままを受け入れることである。こちら側の枠組みの保留は、相手を「受容」するための必須条件で..]]></description>

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			<title><![CDATA[教育相談　設題１ 近大姫路大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/112012/]]></link>
			<author><![CDATA[ by コロコロはむばーぐ]]></author>
			<category><![CDATA[コロコロはむばーぐの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Apr 2014 20:45:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/112012/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/112012/" target="_blank"><img src="/docs/947928204926@hc12/112012/thmb.jpg?s=s&r=1397648710&t=n" border="0"></a><br /><br />平成26年度近大姫路大学通信教育課程「教育相談」合格済みレポートです。レポート作成の参考としてお使い下さい。

設題：教育相談の開発的機能について解説し、教育現場においてどのように生かせばよいかを具体的に述べなさい。

・・・・・・・・・・[348]<br />設題１：教育相談の開発的機能について解説し、教育現場においてどのように生かせばよいかを具体的に述べなさい。
　教育相談とは、子ども一人ひとりの教育上の諸問題について、本人や親などに助言、指導、カウンセリング等を行うことである。このような働きかけを通して子どもの悩みや問題の解決を援助し、子どものより良い人間形成、人格形成を目指していく。
　教育相談の機能としては、「問題解決的機能」「予防的機能」「開発的機能」の３つにまとめることができる。このうち「開発的機能」とは、一人ひとりの子どもが将来自立して豊かな社会生活が送られるよう、心身の発達を促進し、社会生活で必要なライフスキルの育成を援助することである。全ての子どもを対象として行われるものであり、一人ひとりが個性の伸長、社会性の獲得などを通じて自己実現が図れるよう、よりよい未来へと導く継続的な指導・支援である。
開発的な援助を行うにあたっては、現在「ソーシャルスキル教育」「アサーショントレーニング」「構成的グループエンカウンター」など様々な手法が用いられているが、今回はこの中の「ソーシャルスキル教育について、私が目指す幼稚園教諭の視点から実..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[Ribot-Ciscar E. and Roll J.P. 1998 Ago-antagonist muscle spindle inputs contribute together to joint movement coding in man 和訳]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/bcs/38094/]]></link>
			<author><![CDATA[ by solar system]]></author>
			<category><![CDATA[solar systemの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Mar 2009 13:20:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/bcs/38094/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/bcs/38094/" target="_blank"><img src="/docs/bcs/38094/thmb.jpg?s=s&r=1237004455&t=n" border="0"></a><br /><br />Ago-antagonist muscle spindle inputs contribute together to joint movement coding in man 
Edith Ribot-Ciscar, Jean-Pier[120]<br />]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[職場環境を良くするフィードバック]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961956839821@hc08/22138/]]></link>
			<author><![CDATA[ by books203]]></author>
			<category><![CDATA[books203の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 02:41:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961956839821@hc08/22138/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961956839821@hc08/22138/" target="_blank"><img src="/docs/961956839821@hc08/22138/thmb.jpg?s=s&r=1214761268&t=n" border="0"></a><br /><br />【職場環境を良くするフィードバック】
内容フィードバックをやりとりすることが大切な理由は様々です。だれかに建設的なフィードバックを与えれば、あなたは次のような効果をあげることができます。 ・効率的な仕事のやり方を奨励・強化する ・相手の行動[354]<br />]]></description>

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			<title><![CDATA[ホメオスタシスの仕組みについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429969801@hc06/10644/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vice13]]></author>
			<category><![CDATA[vice13の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Aug 2006 12:53:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429969801@hc06/10644/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429969801@hc06/10644/" target="_blank"><img src="/docs/983429969801@hc06/10644/thmb.jpg?s=s&r=1155959622&t=n" border="0"></a><br /><br />１．ホメオスタシスとは何か
ホメオスタシスとは恒常性の維持機能　即ち、自律神経系、内分泌系、免疫系が互いに調節し合い(相関)正常な心身状態を保とうとする働きをいう。つまり身体や周囲の環境が、少し正常な状態から外れた状況の場合に身体が勝手に[352]<br />ホメオスタシスの仕組みについて
１．ホメオスタシスとは何か
ホメオスタシスとは恒常性の維持機能　即ち、自律神経系、内分泌系、免疫系が互いに調節し合い(相関)正常な心身状態を保とうとする働きをいう。つまり身体や周囲の環境が、少し正常な状態から外れた状況の場合に身体が勝手に判断して正常な状態(健康)にもどす反応が現れる現象のことである。これらの機能には、ウィルスや細菌等の侵入に対して身体からそれらを除去しようとする生態防御反応等がよく知られているが、その他にも体温調節機能によって、気温の変化に応じて、寒いときには鳥肌が立ち、体温の放散を抑制し、逆に暑いときには汗をかき、体温の放散を促進するといった働きや、血流量の調節機能では、激しい運動を行った時は心臓の拍動が早くなり、心臓から送り出す血液の量が増加し、逆に休息時には拍動は遅くなり、心臓から送り出す血液の量は減少するなどといった働きをするものなどがある。
２．ホメオスタシスを維持する仕組み
ホメオスタシスは、自律神経系と各種ホルモンによって微妙に調節されている。自律神経系には交感神経系と副交感神経系があり、大脳の支配からほぼ独立した形で働く..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 制御工学実験（周波数応答特性）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7992/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0027007]]></author>
			<category><![CDATA[a0027007の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Apr 2006 14:37:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7992/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7992/" target="_blank"><img src="/docs/983430541001@hc06/7992/thmb.jpg?s=s&r=1145165853&t=n" border="0"></a><br /><br />１．実験目的
２次遅れ系を中心とした動的システムの周波数特性に関する実験を行う。加振器によって外乱が加えられ振動する１自由度振動系は、代表的な２時遅れ系である。周波数応答曲線（Bode 線図）を求めることにより、対象システムの周波数特性を[346]<br />１．実験目的
２次遅れ系を中心とした動的システムの周波数特性に関する実験を行う。加振器によって外乱が加えられ振動する１自由度振動系は、代表的な２時遅れ系である。周波数応答曲線（Bode 線図）を求めることにより、対象システムの周波数特性を理解する。また、実験全体を通して制御工学や機械振動学への理解を深め、今後の講義等に役立てるようにする。
２．実験の基礎：機械振動系
図1: 1 DOF vibration system
図1 に、典型的な１自由度振動系の簡易モデル図を示す。m は物体の質量、c は減衰係数、k はバネ定数である。このとき、システムに何らかのアクチュエータを使って制御入力u(t) を加えることが出来るものとする。また、平衡点（N. P: Natural Position）からの移動変位を出力y(t) とする。次のような伝達関数G(S) が得られる。
　　　（１）
３．実験装置
実験対象　　振動台車　　　　１台、質量70.4 [g]
加振源　　　電動式加振器　　EMIC 511-A
信号源　　　信号発生器　　　FG-273
測定器　　　各波形確認　　　オシロスコープ
加振変..]]></description>

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