<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“フィランソロピー”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%94%E3%83%BC/</link>
		<description>タグ“フィランソロピー”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[  これからの社会貢献活動とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430296001@hc06/8812/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kanakoo21]]></author>
			<category><![CDATA[kanakoo21の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Jun 2006 23:21:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430296001@hc06/8812/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430296001@hc06/8812/" target="_blank"><img src="/docs/983430296001@hc06/8812/thmb.jpg?s=s&r=1149603707&t=n" border="0"></a><br /><br />イントロダクション
　新潟中越地震やインド洋大津波で、大企業がどれだけ支援したのが話題になった。そんな、企業の社会貢献活動は現在、企業の社会的責任（CSR）の発展と共に、その一項目として語られることも多い。実際に社会貢献活動の方針を決めて[350]<br />目次
イントロダクション
フィランソロピーとは
（１）フィランソロピーの歴史と背景
（２）フィランソロピーの種類　
（３）社会貢献活動の実例
教育に関わる社会貢献活動
新しい社会貢献活動
まとめ
イントロダクション
　新潟中越地震やインド洋大津波で、大企業がどれだけ支援したのが話題になった。そんな、企業の社会貢献活動は現在、企業の社会的責任（CSR）の発展と共に、その一項目として語られることも多い。実際に社会貢献活動の方針を決めている会社は８２％で、活動内容を一般に広く公開しているのは８４％にまでのぼる。
しかし、企業は株主のものである。短期的な利益の最大化を求める株主からすれば、大事な利益を社会のために使うなど、ばかばかしい話しだと思われる面もある。わざわざキャッシュアウトせずとも、雇用や納税を通じて立派に社会に貢献している。すなわち社会貢献活動は無駄であるという考え方もある。こんな発想はしかし、もう時代錯誤ではないか。理念と行動次第では、本業を豊かにする種まきにもなる。それこそが投資というものである。
利益しか考えないで走る企業はいずれ滅びる。このことを、日本企業は１９８０年代から..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>