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		<title>タグ“パーソナルスペース”の公開資料</title>
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		<description>タグ“パーソナルスペース”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[実験　パーソナルスペースの構造]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935268977013@hc16/135669/]]></link>
			<author><![CDATA[ by キャサリン2525]]></author>
			<category><![CDATA[キャサリン2525の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Oct 2018 13:06:40 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935268977013@hc16/135669/" target="_blank"><img src="/docs/935268977013@hc16/135669/thmb.jpg?s=s&r=1539749200&t=n" border="0"></a><br /><br />S評価。パーソナルスペースの大きさや形状の特性について的確に述べている、実験の課題について的確である、と評価を頂いています。[184]<br />パーソナルスペースの構造 
問題と目的 
Sommer（1959）によれば、人にはそれぞれ侵入者が入れないように個人の身体を取り囲む目
に見えない境界を持った領域がある。この領域は、地理的な照合点を持たず、個人と共に移動し、
環境や周囲との関係によって伸縮する。他者に近づかれると不快に感じる空間とも言える、いわ
ば心理的な縄張りは、個人空間と呼ばれる。個人空間には、他者との境界を作り他者の侵入を防
ごうとする機能（defence 機能）と、他者との関係性の中で親密さを維持しようとする機能
（intimacy 機能）が考えられる。 
本実験では、身体の各方向における対人距離を測定し、個人空間の存在とその構造を探り、同
時に視覚的接触要因が個人空間に与える影響を調べ、個人空間の特性を考察する。 
方法 
参加者 
本研究の実験参加者は大学生19 名（男性５名,女性 14 名）であった。 
日時 
本研究は2018 年８月 14 日に実施した。 
実験器具 
メジャー、記録用紙、質問紙（A4 20 項目） 
手続き 
実験開始前に参加者の性格要因を測定するため１つの尺度に回答を求めた。使用した尺度は親
和動機測定尺度（岡島、1988 ）であった。 
パーソナルスペースの測定にはstop-distance 法（Hayduck,1978 ）を用いた。接近方向は、
前面、背面、ならびに側面（右側面、左側面）からの、全部で4方向とした。測定順序はランダ
ムに行った。今回の実験では、対象者（接近者）は参加者と同性とした。対象者は参加者に向か
って普段歩いている一定の歩行速度で接近し、参加者は常に前方を向いて位置し、接近してきた
対象者に「これ以上接近されたくない」と感じた時点で、「ストップ」と声をかけた。観察者（実
験者）は、この時点での参加者と対象者との距離を測定した。視覚的接触について、以下の条件
で４方向すべてにおいて距離を測定した。 
１） 直視条件 
前方正面からの接近については、対象者と参加者はお互いを直視し、アイコンタクト
（eye-contact）をとり、側面からの接近の場合には、参加者は前方を向いて位置し、対象
者は参加者の横顔を直視した。背面からの接近の場合には、対象者は参加者の後頭部を直
視した。実験開始にあたり、参加者には以下の教示を与えた。 
「床の印..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パーソナルスペース]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428618901@hc07/14168/]]></link>
			<author><![CDATA[ by elpato3523]]></author>
			<category><![CDATA[elpato3523の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Jul 2007 20:09:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428618901@hc07/14168/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428618901@hc07/14168/" target="_blank"><img src="/docs/983428618901@hc07/14168/thmb.jpg?s=s&r=1185361779&t=n" border="0"></a><br /><br />　駅のホーム、電車やバスの中、繁華街、どこにいてもその空間を狭く感じさせるほど多種多様な人たちが都会の中で生活している。目の前を人が横切る、持っている荷物がぶつかる、すれ違いざまに肩がふれるなど、デパートや地下街の雑踏で感じる不快感や緊張感[360]<br />　駅のホーム、電車やバスの中、繁華街、どこにいてもその空間を狭く感じさせるほど多種多様な人たちが都会の中で生活している。目の前を人が横切る、持っている荷物がぶつかる、すれ違いざまに肩がふれるなど、デパートや地下街の雑踏で感じる不快感や緊張感。混雑した電車の中で他人との間に感じる息苦しさ。渋滞や長い行列で順番を待つ時のいらだたしさなど、ほとんど毎日のように人や身の回りの空間によって生じるクラウディングという不快感。私たちはそんな不快さを感じながらも、少なからず都市に魅力や利便性を感じ、また、雑踏は都市に活性感を与えている。様々な顔を持つ都市空間での環境と人間とのつながりを考えてみる。
　都会でよく見られる光景のひとつに行列がある。便利な場所にある公共施設やATMには利用客が集中し、また、店先の行列によって人が集まる飲食店もある。移動している時は、瞬時に変わっていく回りの環境に意識がいき、さほど気にならなかった自分の周りの事や空間も、立ち止まり、ただ順番を待つだけの行為になると、急に他人の行動や後ろに並んだ人との距離が気になることがある。これらは私たち、各自の持つ身体を取り巻く占有空間、パ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パーソナルスペース]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431716701@hc05/6730/]]></link>
			<author><![CDATA[ by k19840722]]></author>
			<category><![CDATA[k19840722の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Feb 2006 08:37:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431716701@hc05/6730/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431716701@hc05/6730/" target="_blank"><img src="/docs/983431716701@hc05/6730/thmb.jpg?s=s&r=1139873853&t=n" border="0"></a><br /><br />１．	目的
　パーソナル・スペース（対人関係を展開する際,他者との間にとる最適な距離を言う）の大きさが相手の立場や性別によってどのように異なるかを明らかにすることを目的とする。
２．	方法
　この実験は、被験者・実験協力者（相手役）・[342]<br />目的
パーソナル・スペース（対人関係を展開する際,他者との間にとる最適な距離を言う）の大きさが相手の立場や性別によってどのように異なるかを明らかにすることを目的とする。
方法
この実験は、被験者・実験協力者（相手役）・測定者の3～4人で1組になって行うことが望ましい。被験者には動かずに真っ直ぐに立ってもらい、実験協力者は被験者とある程度の距離をもって向かい合わせに立つ。そして実験協力者は被験者に向かって徐々に近づき、被験者が心理的に抵抗を感じたら「ストップ！」と言い、測定者がメジャーを使用し被験者と実験協力者の距離を測る。距離の測定距離は、被験者の体の中心から実験協力者の体の中心とする。実験は方向5種を、実験協力者として今回は同性の友人と同性の顔見知り程度の人の2人行った。方向というのは被験者が実験協力者と向き合う方向のことを指し、正面（実験協力者と目線あり、なし）右、左、背面の5種行った。ちなみに実験協力者は真っ直ぐ被験者に近づく。
３．結果
結果は表と図の2種類作成した。
【表１　パーソナル・スペースの実験による表での結果】　
（単位：cm）
方向
相手　 正面（目線あり） 正面（..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パーソナルスペース]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432175601@hc05/1519/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 2005mari]]></author>
			<category><![CDATA[2005mariの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jul 2005 21:28:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432175601@hc05/1519/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432175601@hc05/1519/" target="_blank"><img src="/docs/983432175601@hc05/1519/thmb.jpg?s=s&r=1122294512&t=n" border="0"></a><br /><br />私は自宅から大学まで、毎日電車で通っている。毎日電車に乗っていて、人の電車の座席における座り方や場所取りには、特徴があると以前から思っていた。例えば、空いている電車では、端の席だけ座られていて真ん中の席は誰も座っていないというのをよく見かけ[360]<br />　私は自宅から大学まで、毎日電車で通っている。毎日電車に乗っていて、人の電車の座席における座り方や場所取りには、特徴があると以前から思っていた。例えば、空いている電車では、端の席だけ座られていて真ん中の席は誰も座っていないというのをよく見かける。そこで、パーソナルスペースに関する行動として、電車の座席取り行動について観察してみたいと思う。
　上野駅が始発である電車の座席がどのように埋まっていくか観察してみた。七人掛けの座席を対象とした（図１）。その結果、まず人は端の席に最初に座ることがわかった。端の席が座られている場合は、端から一つか二つ座席を空けて座る。端に座っている人がいて、その人のすぐ横に座ろうとする人はほとんどいなかった。真ん中の席を選ぶ人が多かった。
① ① 　このことから、始発電車における座席をとる行動では、人は端から座り、人と離れるように座るということがいえる。端の席は両隣に人が座るということがないため、パーソナルスペースに侵入されることが他の席よりも少ない。電車で端の席を好むということは、パーソナルスペースに侵入されたくないという意識が働いていると思う。パーソナルスペー..]]></description>

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