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		<title>タグ“バイタルサイン測定”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%B3%E6%B8%AC%E5%AE%9A/</link>
		<description>タグ“バイタルサイン測定”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[血圧測定手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145203/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Aug 2021 02:15:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145203/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145203/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145203/thmb.jpg?s=s&r=1628788532&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、血圧測定の手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[178]<br />血圧測定（水銀血圧計の場合） 
目的 
身体の生理的変化を示す重要な指標としての脈拍の正常・異常を観察し、治療・看護 
に役立てる。 
使用物品 ①水銀柱型アネロイド血圧計 ②筆記用具 ③聴診器 ④アルコール綿 
手順 留意点 根拠 
１．必要物品を用意し、事前に点検する。 
○点検のポイント 
①水銀柱型アネロイド血圧計
本体を開き、電源スイッチボ
タン（on/off）を押し on にし、
動作状態にする。 
（カフ内の空気を排気弁（ま
たはバルブ）より完全に抜い
てから on/off ボタンを押
す。） 
②数値表示部の数字が「０
mmHg」と表示していること、
また、電池の容器は十分であ
るかを確認する。（電池容量が
少ない場合は、電池ボックス
を開けて新しいものと交換す
る。） 
③「E-1」の表示を示したら、
カフの中に空気が残っている
ので、送気球（または、ゴム
球）のネジをゆるめ排気弁（バ
ルブ）を開放し、空気を抜く。 
④排気弁（バルブ）を解いる。
２．患者に説明し、同意を得る。 
・排泄の有無を確認する。 
（排気弁のネジが時計方向に
しまっていることを確認す
る。） 
⑤送気球（ゴム球）からの空
気もれがなく、マンシェット
は膨らみ、ゲージバー内の水
銀柱がスムーズに上昇する
か。（ゲージバー内の水銀柱を
200 mmHgまで加圧する） 
⑥マンシェットの幅は、患者
に合ったもんを選んでいる
か。（上腕の円周の 40％また
は上腕の長さの 2/3 の幅があ
れば良い。マンシェットの幅
が広いほど圧は低く、狭いほ
ど圧は高くなる。） 
⑦送気球（ゴム球）のネジを
ゆるめ排気弁（バルブ）を開
放し、マンシェットないの空
気を全部抜く。 
⑧点検後、on/off ボタンを押
し、電源スイッチを切る。 
⑨マンシェットを折りたたん
で、血圧計本体を閉じる。 
○聴診器 
・チェストピースを膜面に合
わせ、軽く指でたたいてその
音が聞こえるかどうかの確認
をする。 
２．・血圧を測定すること、必
要時脱衣したり、必要に応じ
姿勢を整えることがあるこ
と、測定が 1 回で済まない場
合には再度測定することな
ど、その必要性と手順が理解
・直ぐにお手洗いに行ける
状態ではないため。 
・尿が溜まっている状態で
行うと患者がリラックス
して行えないため。 
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[呼吸の観察の手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Aug 2021 02:11:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145202/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145202/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145202/thmb.jpg?s=s&r=1628788264&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、呼吸の観察の手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[181]<br />呼吸 
目的 
身体の生理的変化を示す重要な指標としての脈拍の正常・異常を観察し、治療・看護 
に役立てる。 
対象者の呼吸状態を観察し、疾患に付随する症状などの総合的なアセスメントに活かす。 
使用物品 ①筆記用具 ②ストップウォッチまたは秒針付き時計 ③聴診器 
手順 留意点 根拠 
１．必要物品をワゴンに準備する。 
２．手洗いを行う。 
３．胸郭や腹壁の動きをみて 
以下の項目を観察する。 
①呼吸数（回/分） 
②呼吸のリズムと深さ 
③呼吸パターン 
④呼吸困難時随伴症状の有無と程度 
⑤患者の自覚症状 
３．・観察しやすい部位を事前
に見つける。 
＊患者を 5 分以上安静にした
状態で患者に気づかれないよ
うに測定・観察する。 
＊脈拍測定を行う動作を死な
がら行うとよい。 
①呼吸数は脈拍と違い、1 分
間の数が少ないため、2 倍法
（30 秒測定て 2 倍する方法）
は使用しない。 
②呼吸は規則正しいか 
休息、呼息、吸息期のリズム
に変化がないかを観察する。 
③異常な呼吸臭気がないか、
努力呼吸がないか、観察する。 
④脈拍・血圧・体温の変化・
喘鳴・チアノー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体温測定（腋窩検温法）の手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145193/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Aug 2021 02:02:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145193/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145193/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145193/thmb.jpg?s=s&r=1628787754&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、腋下での体温測定の手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[190]<br />体温測定（腋窩検温法） 
目的 
身体の生理的変化を示す重要な指標としての脈拍の正常・異常を観察し、治療・看護 
に役立てる。 
対象者のバイタルサインを図る一貫での腋下検温法を行う事で、対象者の状態の異常や
疾患に付随する症状の変化に気づく事ができる。 
使用物品 ①トレイ ②電子体温計 ③アルコール消毒綿 ④ハンドタオル ⑤筆記用具 
手順 留意点 根拠 
１．必要物品をワゴンに準備する。 
２．患者に説明し、同意を得る。 
・排泄の有無を確認する。 
・スクリーンやカーテンなどをする。 
３．体温測定前に変動因子を確認する。 
・あたかじめ約１０分間腋窩を閉じておくよ
う協力を求める。 
『確認のポイント』 
１）腋窩に発汗はないか。 
２）運動直後・入浴・食後一時間の安静が保た
れていたか。 
３）病床環境は整っているか。 
４．体温計の感湿部が腋窩中央よりやや前方（最
深部）に密着するように、前方下から体軸
に対し３０～４５度の角度で斜め上方に向
けて挿入し、腋窩を閉鎖させる。 
２．患者に目的と方法、
所要時間を説明し、同意
を得ておく。 
１）発汗がある場合はタ
オルで腋..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護学 実習記録【バイタルサイン測定、コミュニケーションを通し必要な情報が得られる】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130058/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Jul 2017 10:48:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130058/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130058/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130058/thmb.jpg?s=s&r=1500428923&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護実習Ⅰ　　　　　　　　実践記録　　　　　　　　　担当指導者（　宮原看護師　　　　　　　　）　NO.　　　　
　受持氏名　（　B　　）氏　　　　　　年齢　　　60　　歳代　　○　　男　　　女　　　　　　　　　　　（２　　　）G　　学生氏名（　　　　　　　　　　）
月　日　曜日
日目　
　実習　第　日目
本日の看護目標　実施項目（バイタルサイン測定）
患者の状態に合わせた正確なバイタルサイン測定が出来る　&rarr;　コミュニケーションを通し必要な情報が得られる
本日の行動計画
実施する方法・留意点
実施・結果
評価・考察
患者に事前に説明し、安静の状態になってから実施する。
退位は基本的には臥位で行う。測定値の変動を防ぐ。(安静度　車ｲｽ輸送)
腋窩の発刊状態を確認し気化熱で表面音の低下を防ぐために湿っている場合はタオルで拭き取る。
腋窩の中央よりやや前方にプローブの先端にあて、体幹に４５℃の角度で下に向けることで腋窩動脈の血液の温度により近づける。
右上肢に痺れがあるので左側で測定する。
患者の頭部をまっすぐにし、脈を触れやすくする。
示指中指薬指を用い患者の橈骨動脈の走行にそって軽く..]]></description>

		</item>

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