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		<title>タグ“バイスティックの7原則”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[相談援助演習②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951436488657@hc11/133999/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sakurakuta]]></author>
			<category><![CDATA[sakurakutaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 May 2018 19:46:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951436488657@hc11/133999/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951436488657@hc11/133999/" target="_blank"><img src="/docs/951436488657@hc11/133999/thmb.jpg?s=s&r=1526726761&t=n" border="0"></a><br /><br />レポート作成の参考にどうぞ。100点満点中100点でした。[75]<br />＜相談援助演習＞ 
課題：他者を援助する際に、自分が心がけていることを 3～5 つあげて記述しな
さい。 
他者を援助する際の援助原理として最もよく知られているのが、バイスティ
ックのよるケースワークの 7 原則である。私は、居宅介護支援事業所の介護支
援専門員として相談援助を行っているが、この援助原理を常に意識しながら利
用者と向き合うよう心掛けている。まだ経験が浅いため、援助が上手くいかな
かったり、利用者とのラポール形成に時間がかかったりすることも実際には多
々ある。しかし、援助が上手く回らない時こそ、バイスティックの 7 原則に則
って自分の行った援助や相談面接時の態度・言動を振り返ることで、本来行う
べき援助が見えてくる。ここでは、日々相談援助を行う上で、バイスティック
の 7 原則を踏まえて私が特に心がけている 3 点について述べていきたい。 
まず 1 つ目が、利用者を一人の個人として受け入れることである。介護支援
専門員として関わってきたケースが増えていくほど、新しい利用者の困ってい
る状況を、「以前関わった利用者と同じ状況である」と重ね、同じ支援を行えば
解決するかの..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[相談援助演習②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428821401@hc07/80605/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たみこ]]></author>
			<category><![CDATA[たみこの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Apr 2011 22:35:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428821401@hc07/80605/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428821401@hc07/80605/" target="_blank"><img src="/docs/983428821401@hc07/80605/thmb.jpg?s=s&r=1302960926&t=n" border="0"></a><br /><br />社会福祉士のレポートです[36]<br />「バイスティックの7原則」
　①クライエントを固有な個人としてとらえる（個別化の原則）
利用者の抱える問題は、個別の事情や背景をもち、それぞれ異なるものである。又、その人なりの考え方や価値観をもっているので、唯一無二の存在として尊重されなければならない。
　②クライエントの感情表現を大切にする。
　ワーカーは、問題や困難に関係する感情を意図的に吐露させる。これにより、気持ちが落ち着き、問題や困難、自分自身を客観的に振り返ることができるようになる。
　③援助者は自分の感情を自覚して吟味・抑制する（統制された情緒的関与の原則）
　ワーカーは利用者と面接するとき、その感情や情緒にはまり込むことなく..]]></description>

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