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		<title>タグ“ニート”の公開資料</title>
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		<description>タグ“ニート”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[教育社会学Ⅰ（１分冊）構築主義の理解]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938340887052@hc15/124146/]]></link>
			<author><![CDATA[ by エキサタナ]]></author>
			<category><![CDATA[エキサタナの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 22:20:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938340887052@hc15/124146/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938340887052@hc15/124146/" target="_blank"><img src="/docs/938340887052@hc15/124146/thmb.jpg?s=s&r=1458739230&t=n" border="0"></a><br /><br />玉川大学の通信レポート【B判定】
全くの素人が独学で書いたものなので、簡単な内容となっております。どうぞ、参考用にご覧下さい。[185]<br />ニートという社会問題を、構築主義の立場から説明していく。その際に、①ニートは一般的にはどのような問題だと論じられ、②一般的な論じ方だとどのような点が見落とされてしまうのか、の２点についても述べていく。
　まず、一般的に認知されているニートとは職業訓練、就業、就学のいずれにも就いていないひとのことを指しており、「引きこもり」や「働く気のない若者」などのイメージがついている。また、日本での2004年労働白書では、「主婦と学生を除く非労働力人口のうち15〜34歳の若年層」と定義されている。
ようするに、フリーターには働く意志があり態度に示しているのに対して、ニートは全く意志がない、又は働くことのできない若者のことを指している。
社会問題となっていることは、ニートがこのまま増加していくと、若者に職業能力が付かず所得の格差が増大し、社会不安や産業競争力の低下などに繋がっていくなどの点である。
　また、ニートは労働力とならないため、国の収税が上がらずさらに政府の生活保護の対象となる場合は税金が支払われ、財政難に陥ってしまった場合には年金給付年齢が引き上げられ、生活保護が本当に必要な存在に手が回ら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[職業指導]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948910631268@hc12/113974/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カナブン丸]]></author>
			<category><![CDATA[カナブン丸の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Jul 2014 00:27:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948910631268@hc12/113974/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948910631268@hc12/113974/" target="_blank"><img src="/docs/948910631268@hc12/113974/thmb.jpg?s=s&r=1405610858&t=n" border="0"></a><br /><br />職業指導
課題：次の3つの意見に対してそれぞれ反論し、あなたの意見を述べなさい。
設題(1)「最近の若者は勤勉ではない、仕事に対しての意識が未熟だからフリーターやNEETが増える。」
経済状況や社会変化などにニート・フリーター増加の原因を求める若者が多いということから、その原因は『社会構造的な問題』という認識が強くあることが想定されます。
現代社会において、フリーターやニートが増加しているが、必ずしも、若者の意識が足りないから増加しているとは言えません。なぜなら、不景気により就職が困難な時代であるということが背景にあり、いくら若者が明確な職業観を持って、就職活動をしていても、自分の思い描いている職業に就けないかもしれません。だからと言って、どこでも良いから就職するといった選択をすることは、軽率すぎる考えです。しかし、実際のところ、自分自身が生きていくために、仕事を選択する余地はないと考える若者がほとんどです。
では、働きたい職業に就けない場合はどうしたら良いだろうか？やはり、誰しも働くならば、好きな仕事を一生の仕事にしたいと考えるはずです。正社員として、何らかの職業に就いて働くよりも、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報社会と職業①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112964/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 01:47:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112964/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112964/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/112964/thmb.jpg?s=s&r=1401554835&t=n" border="0"></a><br /><br />課題　厳しい経済環境により雇用体系が変化する中で、フリーターが職業選択にあたっての進路の一つになるか、考えを述べてください。2000字程度
転載等は禁止します、参考にとどめてください。[266]<br />近年、高校生や大学生において、学校を卒業した後に正規雇用ではなく、非正規雇用であるフリーターを選択する者がいる。フリーターとは厚生労働省によると「15～34歳の男性又は未婚の女性（学生を除く）で、パート・アルバイトして働く者又はこれを希望する者」のことをいい、フリーターの型にも、やりたい職業が見つかるまでの「モラトリアム型」、正規雇用を志向しながらそれが得られない「やむを得ず型」、明確な目標を持った上で生活の糧を得るための「夢追求型」などに分類される。フリーター数は平成15年に217万人に達して以降、５年連続減少していましたが、その後２年連続で増加を続けている（※１より）。
　ではこれだけの人がフリーターという職業選択をしているということは何かフリーターになることで利点があるのだろうか。まず、フリーターとして働いた方が、自分のペースで働くことができ、いつでも入れるということから職場側からも手軽な労働力として重宝される。また、上記にあげた「夢追求型」フリーターには夢があって、その夢を達成するためには資金が必要であり、一時的で拘束も少ないフリーターとなることは利点と思える。
ここまでの利..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報社会と職業_第1回レポート課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112960/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 01:47:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112960/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112960/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/112960/thmb.jpg?s=s&r=1401554830&t=n" border="0"></a><br /><br />課題　厳しい経済環境により雇用体系が変化する中で、フリーターが職業選択にあたっての進路の一つになるか、考えを述べてください。2000字程度
転載等は禁止します、参考にとどめてください。[266]<br />「情報社会と職業」_第1回レポート課題
　「終身雇用制度」というものがある。学校を卒業して就職した企業に定年まで勤めることを終身雇用といい、その後も退職者には企業年金が払われる等の福利厚生も合わせた制度を「終身雇用制度」という。契約に基づく雇用ではないが、定年まで雇用されることが暗黙の了解となっている。終身雇用制度は日本的経営の代表例としてよく挙げられるが、現在では陰りをみせている。
　それは、日本が高度経済成長期であった頃は、まだ従業員の年齢層も若く、企業の賃金コストも抑えられたことに加え、企業の生産性も高かったため、年功序列制度であっても十分耐えられる体質を持っていた。しかし、経済成長が鈍化しバブルがはじけると経営成績は悪化し、若年層だった当時の従業員は中高年層を迎え、企業の賃金コストは上昇しており企業経営を圧迫している。特に最近では、リーマンショック以降企業の業績は低迷しており、賃金コストが膨大な終身雇用制度は見直されようとしている。
　一方で、労働者のライフスタイルの変化と企業側の利便性などから台頭してきたのが「派遣労働」という形態である。1985年に制定された労働者派遣法に基..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[唯識思想における認識の構造について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429454101@hc06/89887/]]></link>
			<author><![CDATA[ by doumeki]]></author>
			<category><![CDATA[doumekiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 22:18:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429454101@hc06/89887/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429454101@hc06/89887/" target="_blank"><img src="/docs/983429454101@hc06/89887/thmb.jpg?s=s&r=1327497517&t=n" border="0"></a><br /><br />仏教の唯識思想における認識の構造について論ずる。
まず、三性説、阿頼耶識といったものを取り上げ、認識の仕組みを説明する。
さらに、その考えを用いて、ニート問題など、現在の問題について意見を述べる。[290]<br />唯識思想における認識の構造について
はじめに
　唯識思想の認識には、知覚できる対象は実在でなく、識というものによって作り出されたものだということ、それにもかかわらず、他者と共有して知覚できる部分もあるという考え方がある。そのような考え方を、日常生活における認識について適用すると、どうなるだろうか。
　そこで、１章では、唯識における認識の構造について、調べてみたい。２章では、それをふまえて、日常生活での認識の問題と絡めて、私の意見を述べていきたい。
　
１、唯識思想における認識の構造
唯識思想には、三性説とよばれる説がある。三性とは、遍計所執性、依他起性、円成実性の３つを指す。このうち、遍計所執性は迷いの世界、円成実性は、悟りの世界を表す。依他起性は、どちらともいえないものである。
　これはどういうことだろうか。これは、幻の譬喩によって説明される。幻術師は、木片や石などに幻術をかけ、それを象や馬に見せるという。この場合、遍計所執性は、影像である象や馬にたとえられ、円成実性は、木片や石にたとえられる。すなわち、本来の姿が、円成実性であり、真実でない、幻にすぎないものが遍計所執性であることになる。
　では、依他起性とは何だろうか。依他起性は、幻という作用のあること自体をさす。そうすると、依他起性は、他の二つとは少し性質が違うように思われる。幻という作用のあること自体、ということは、それを幻だと気付かない者からすれば、象や馬そのものだと感じられることになる。しかし、幻だと気付いている者にとってみれば、単なる幻にすぎない。よって、それを見る人によって変わってくる。したがって、依他起性は、迷いの世界とも、悟りの世界とも言い切れないものだといえる。
　私たちの見ている世界は、遍計所執性の世界である。つまり、私たちの見ているものは、幻のようなものということになる。ところが、唯識の考えでは、私たちの見ているもの、つまり対象だけでなく、見ている私たち自身も、幻のようなものだとする。つまり「我」がないということになる。
　では、「我」とはどういうものだといえるのだろうか。それを明らかにするためには、唯識において設定されている識について、見ていかなければいけない。
　唯識では、前五識、意識、末那識、阿頼耶識という８つの識が考えられている。このうち、前五識というのは、眼・耳・鼻・舌・身の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[職業指導レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955851910514@hc10/83314/]]></link>
			<author><![CDATA[ by TAru_]]></author>
			<category><![CDATA[TAru_の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 23:24:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955851910514@hc10/83314/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955851910514@hc10/83314/" target="_blank"><img src="/docs/955851910514@hc10/83314/thmb.jpg?s=s&r=1311258277&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：次の3つの意見に対してそれぞれ反論し、あなたの意見を述べなさい。
（1）「最近の若者は勤勉ではない、仕事に対しての意識が未熟だからフリーターやNEETが増える。」
（2）「一度働き始めたら、文句を言わずに同じところでずっと働き続けるべ[342]<br />丸写し注意
課題：次の3つの意見に対してそれぞれ反論し、あなたの意見を述べなさい。
（1）「最近の若者は勤勉ではない、仕事に対しての意識が未熟だからフリーターやNEETが増える。」
　　　確かに、現代社会において、フリーターやニートが増えているが、必ずしも、若者の意識が足りないから増加しているとは言えないと私は思う。
　　　なぜなら、不景気により就職が困難な時代であるということが背景にあるからだ。いくら学生が明確な職業観を持って、就職活動をしていても、自分の思い描いている職業に就けないかもしれない。だからと言って、どこでも良いから就職するといった選択をするのは考え物だ。しかし、実際のところ、自分が生きていくために、仕事を選ぶ余地はないと考える学生がほとんどである。では、働きたい職業に就けない場合はどうしたら良いだろう。やはり、働くならば、好きな仕事を一生の仕事にしたいと思うはずである。正社員として、何らかの職業に就いて働くよりも、手軽なフリーターになって働き、平行して夢に向かって努力するという考えの人も多い。果たしてそのような考え方の人を「仕事に対する意識が未熟」な人物であると言い切れ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育社会学　第1設題　佛教大学通信教育レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952648227206@hc11/82584/]]></link>
			<author><![CDATA[ by とみとみ]]></author>
			<category><![CDATA[とみとみの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 19:18:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952648227206@hc11/82584/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952648227206@hc11/82584/" target="_blank"><img src="/docs/952648227206@hc11/82584/thmb.jpg?s=s&r=1308824283&t=n" border="0"></a><br /><br />B判定[7]<br />学歴社会とは何かを明らかにし、高学歴化が進行すると教育はどのように変化するのかについて学力の視点から述べて下さい
　学歴社会とは、「社会における社会的・職業的地位などの基準として学歴が重きを占める社会」を意味する言葉であると考えられる。学歴は配分の基準として考えられるのであり、論理的には「低学歴社会だが学歴社会」という社会もありうるし、「高学歴社会だが非学歴社会」という社会もありうる。つまり学歴社会と高学歴社会とでは意味するところがまったく異なる。
　重要なことは、学歴社会はただ単に教育を重視する社会ではない、ということである。現在先進国、発展途上国を問わず、教育の充実は各国家、社会の最重要課題のひとつにあげられている。教育を重視する社会が「学歴社会」であるなら、「学歴社会」でない社会など存在しないことになってしまう。ただ単に、教育を重視するという意味以上のものが、学歴社会にはあるのである。
　明治時代がスタートし、維新政府が必要としたのは、各分野における優れた人材であり、その質的・量的に安定した供給を保証してくれる機構であった。それまでの身分社会では士族の子と町民・農民の子は別々の教..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会保障論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954413856219@hc10/76810/]]></link>
			<author><![CDATA[ by usanin]]></author>
			<category><![CDATA[usaninの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Dec 2010 02:21:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954413856219@hc10/76810/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954413856219@hc10/76810/" target="_blank"><img src="/docs/954413856219@hc10/76810/thmb.jpg?s=s&r=1292692904&t=n" border="0"></a><br /><br />千葉大学法経学部　経済・総合政策学科　社会保障論のレポート[87]<br />近年日本における社会問題のひとつとしてニートとフリーターについてのものがある。ニートは、用語そのものの意味としては、職に就いてなく、教育を受けておらず、また職業訓練を行ってない者を示す言葉である。最近ニートとして何もしない者が増えてきていることが問題となっている。ニートの中でも職に就こうという意思のないものまで出現してきている。フリーターに関しても、フリーターであることで満足してしまい、正社員になろうとはせずに生活し続ける人も少なくない。このニートとフリーターの出現、増大によって様々な問題が生じてくる。
　フリーターは会社にとって安い賃金で雇用でき、低コストにつながるが、フリーターばかりを雇っていると将来になって日本を支えていく人材を育てていくことができないということに繋がる。そういったことは今後日本全体の経済を悪化させることで再び自身のもとへダメージを及ぼすのである。中には工場で働く者は海外からの労働力に頼ってしまっているものもあるので、海外へと日本の力が吸い取られていってる状況になっている。
　フリーターにとっては、自分で自由な時間を多く作れ、働きたいときに働くといった考えを持ち..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[専門演習Ⅰ　定期試験　設題５]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/74563/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 21:42:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/74563/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/74563/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/74563/thmb.jpg?s=s&r=1289911379&t=n" border="0"></a><br /><br />設題５　ニートやフリーターの問題について述べよ。
１，ニートとは？
求職活動をしていない１５～３４才の若年無業者を２つに分け、無業で求職活動をしていない物のうち、在学も通学もしていない、かつ結婚もしておらず家事もしていない者、と定義している。
２，フリーターとは？
年来１５～３４才で、在学していないもののうち、以下の条件を満たす者をフリーターと厚生労働省では定義している。
・現在就業しているが、雇用形態が「アルバイト・パート」の者。
・現在家事・通学もしておらず無職であるが、「アルバイト・パート」を希望する者。
なお、フリーターは元々は「若者」を示す言葉であったが、発音の響きが良いため「フリー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代の社会問題とその反映]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73953/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kengo0430]]></author>
			<category><![CDATA[kengo0430の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 23:24:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73953/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73953/" target="_blank"><img src="/docs/958595957307@hc09/73953/thmb.jpg?s=s&r=1289312669&t=n" border="0"></a><br /><br />現代の社会問題とその反映
～『千と千尋の神隠し』を考える～
はじめに
現代日本は様々な社会問題を抱えている。時代が進むにつれて科学技術は発展し、便利な世の中になっていったが、その反面かつては存在しなかった社会現象を生むこととなった。そしてその問題は宮崎駿監督の映画「千と千尋の神隠し」の中でも多く語られている。本稿ではこれらの問題を映画「千と千尋の神隠し」のストーリー、登場人物などと比較しながら考察したいと思う。
Ⅰ　ニート問題
ニートとは英国政府が労働政策上の人工の分類として定義した言葉で「Not in Education ,Employment or Training」の略語であり、日本語訳は「教育を受けず、労働をおこなわず、職業訓練もしていない人」となる(ただしこの訳は日本におけるニートの意味とは多少異なる)[注１]。フリーターとは違いアルバイトもしないため、完全に親が得る収入のみで生きている。なぜニートが社会問題になりうるのか、問題点を一つずつ挙げていきたいと思う。
　まず、ニートは働いていないため、所得税などの税金を納めていない。また、親と同居しているので新しい家電製品などを買う必要がなく、GNP(国民総生産)に貢献できない。これらの原因から、ニートは国の経済の停滞を助長する傾向にある。第一にこのような物質的な問題点が挙げられる。
　次に、他人との関係の希薄さが挙げられる。ニートは働く必要がないため、外に出る必要がなく、引きこもろうと思えば、ずっと部屋に引きこもることができる。こうなると他人と触れ合う機会が少なくなり、自分だけの世界に閉じこもりがちになってしまう。親が生きているうちはよいが、社会に出て自分自身で働かなければならないとき、コミュニケーション能力がなければ対人関係はうまくいかない。自分の価値観のみで行動することは、相手の価値観を無視することにつながり、対人関係におけるトラブルを起こしかねない。
　最後に、私はこれが一番の問題ではないかと思うのだが、「生きる」という能力が欠落してしまうという問題点が挙げられる。古来より「働く」ことは「生きる」ことと直結している。動物の世界では狩りをし、獲物を捕らえなければ生きることはできない。人間もまた動物である。したがってその鉄則は変わらない。縄文時代、人々は狩りを行い、食糧を得てきた。現代においても、貨幣経..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【社会学】若者のモラトリアム・シンドロームとは(A判定)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67371/]]></link>
			<author><![CDATA[ by のんのん]]></author>
			<category><![CDATA[のんのんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 May 2010 19:37:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67371/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67371/" target="_blank"><img src="/docs/956023497565@hc10/67371/thmb.jpg?s=s&r=1274092645&t=n" border="0"></a><br /><br />問.モラトリアム青年は何を求めているのか。

彼らは何故モラトリアムな状況に陥ることとなったのか。
フリータやニートの求める心理を読み解く。[205]<br />&ldquo;教育学演習Ⅱ&rdquo;課題レポート
テーマ；子どもたちは何を探しているのか　　　
　　　　　　　　　　　　
【はじめに】
　現代の若者を考える時に、二つの相反する側面が見えてくる。
一つ目は面接などの場面である。その中で、『部活の中で協調性を学びました。』と言った決まりきった話を聞く。自分のことなのにまるで他人であるかのような客観視、あるいは上辺だけの表面的な表現である。
しかし、一方では考えすぎとも言える側面もある。二つ目は欝など、精神面で弱いことである。最近いじめ問題などが取沙汰されている。視野が狭くなるがために、どんどんと深刻な問題として捉えてしまう傾向にある。
【Ⅰ．序論】
　まず、現代人は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[不安定な雇用状況を生きる若者]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956981166023@hc10/62732/]]></link>
			<author><![CDATA[ by timtam]]></author>
			<category><![CDATA[timtamの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 23:12:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956981166023@hc10/62732/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956981166023@hc10/62732/" target="_blank"><img src="/docs/956981166023@hc10/62732/thmb.jpg?s=s&r=1264515121&t=n" border="0"></a><br /><br />フリーターから見る現在の雇用状況と対策[57]<br />１．研究テーマ
不安定な雇用状況を生きる若者　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
2．研究動機
　近頃、ニュースで非正規雇用者が職を失うといういわゆる&ldquo;派遣切り&rdquo;や、就職内定者の内定取り消しなど職に対する不安なニュースが世の中で話題になっている。このようなニュースを聞くと、不況だから仕方ないかなとか、ちゃんと正規の仕事につかないからいけないのかな、などとまだまだ他人事だと思ってしまう自分がいた。
しかし、先日行われた成人式で「私4月から社会人だよ。」などと話をしている友達を見ていたら、決して他人事だとは思えなくなってきた。もう社会に出て働いている友達がたくさんいて、私にもその時が迫っていることに気づいたからだ。
だからこそ、この不安定な雇用状況で私たちのような若者が生きるにはどうしたらいいのだろうか。今回は若者に特に多いフリーターに視点を置いて、今の世の中の状況について考えていきたいと思う。
3．追及課題
　フリーターからみる雇用の現状と今後の課題
4．研究文献・資料
1991年（平成3年）厚生労働省が実態調査のために以下のような定義が設けられた。
年齢15歳から3..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[≪聖徳短通信≫幼稚園教育要領で強調されている「生きる力を育てる」ということを、教育心理学の視点から検討・考察してください。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/poroporo/59374/]]></link>
			<author><![CDATA[ by poroporo]]></author>
			<category><![CDATA[poroporoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 22:52:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/poroporo/59374/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/poroporo/59374/" target="_blank"><img src="/docs/poroporo/59374/thmb.jpg?s=s&r=1258897940&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育心理学２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960060044827@hc09/51900/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bic_temple]]></author>
			<category><![CDATA[bic_templeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 16:31:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960060044827@hc09/51900/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960060044827@hc09/51900/" target="_blank"><img src="/docs/960060044827@hc09/51900/thmb.jpg?s=s&r=1246519918&t=n" border="0"></a><br /><br />青年期はしばしば「疾風怒濤の時代」と言われる。これは、自分自身の心が大きく揺れ動き、考えや行動がめまぐるしく変化していくことからである。また、JJルソーは青年期を「第二の誕生」と言った。これは、親からの誕生を第一の誕生として、第二の誕生は自[356]<br />　青年期はしばしば「疾風怒濤の時代」と言われる。これは、自分自身の心が大きく揺れ動き、考えや行動がめまぐるしく変化していくことからである。また、JJルソーは青年期を「第二の誕生」と言った。これは、親からの誕生を第一の誕生として、第二の誕生は自分自身が新たな自分を産みなおすことであり、今までは親から生まれて疑問もなく育って生きてきたが、自分の人生をこれからどう生きようか自覚してとらえ直すことに例えていったのである。つまり、青年期は自分自身の心が大きく揺れ動く中で、自分自身をみつめ、自分をさがし、自分は何者なのか、何をすべきなのか、という自我同一性（アイデンティティ）を確立する時期なのである。
　エリクソンは人間の生涯発達をライフサイクルと捉え、乳児期、幼児前期、幼児後期、学童期、青年期、成人、前期、成人期、老年期の８つの段階を設けた。そして、その各時期の中に心理・社会的危機があると考えた。それは、人が発達する際に、すべて前に向かって進もうとする建設的な側面と、病的で後ろ向きな非建設的な側面の２つがあり、絶えず、この２つの側面が葛藤を起こし、危機の状態にあるということである。そして、その危..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[卒論決定版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52916/]]></link>
			<author><![CDATA[ by e103235]]></author>
			<category><![CDATA[e103235の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 19:32:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52916/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52916/" target="_blank"><img src="/docs/983431080701@hc06/52916/thmb.jpg?s=s&r=1248345152&t=n" border="0"></a><br /><br />１　はじめに
ニートの存在や非正社員の増加が社会問題へと発展し、ここ数年、若者と仕事をめぐる状況が注目を集めている。景気が回復してきていることなどから、問題は解決するとの見方がある一方、雇用の仕組みや学校教育からの見直しが必要だとの声もある[358]<br />１　はじめに
ニートの存在や非正社員の増加が社会問題へと発展し、ここ数年、若者と仕事をめぐる状況が注目を集めている。景気が回復してきていることなどから、問題は解決するとの見方がある一方、雇用の仕組みや学校教育からの見直しが必要だとの声もある。そこで、若者と雇用の状況をまとめていきたい。また、学校教育にはどのような対策ができるのか考えたい。
２　失業者、ニート・フリーター数の推移
２－１　定義
若者と仕事の問題としてニートやフリーターが注目されているが、統計のための定義は、内閣府と厚生労働省で違い、公表されている数にも違いがある。それぞれの定義は図表１の通りである。
図表 1　ニート・フリーターの定義
ニート フリーター 内閣府 既婚者、学生を除く無業者（仕事に就いていない者）で、求職活動もしていない者＝85万人（2002年） 学生と主婦を除く若者で、正社員以外（パート、アルバイト、派遣社員、契約社員など）と働く意志のある無業者＝417万人（2001年） 厚生労働省 厚生労働省定義の「若者無業者」。仕事に就いていない者のうち家事も通学もしていない者＝64万人（2004年） 学生と既婚女性..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発達心理学②改正版　社会環境と発達病理について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958530906990@hc09/53292/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gacyapin]]></author>
			<category><![CDATA[gacyapinの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 13:51:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958530906990@hc09/53292/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958530906990@hc09/53292/" target="_blank"><img src="/docs/958530906990@hc09/53292/thmb.jpg?s=s&r=1249015867&t=n" border="0"></a><br /><br />「社会環境と発達病理について述べよ。」
　人は誰しもが社会的環境との相互作用によって一生涯に渡り、発達し続けていく。発達の初期には、生得的な要因がかなりの要素を占めているが、発達段階が進むに従い環境的要因が発達の重要な要素となっていく。環[356]<br />「社会環境と発達病理について述べよ。」
　人は誰しもが社会的環境との相互作用によって一生涯に渡り、発達し続けていく。発達の初期には、生得的な要因がかなりの要素を占めているが、発達段階が進むに従い環境的要因が発達の重要な要素となっていく。環境的要因は、個人が所属する社会状況の影響を受けやすく、その時の条件によって人それぞれの発達病理を生む土壌となってしまう場合がある。まず発達病理とはどのようなものなのか、どのようなことを意味するのか、考察していきたい。
発達病理とは「ある年齢段階にいるものに対して社会が要求する行動が常識的と考えられる枠から逸脱している」とされている。またそのような行動特性が社会現象として認識される場合、例えば「近代社会の急速なIT技術などの発達による社会的病理が起こる」など、発達病理の背景には何らかの社会的病理が関係している。
　社会環境と発達病理の背後にある事例を通して考察を進める。
(1)「乳幼児期と養育環境」
　乳幼児期には次後の発達に影響を与えるさまざまな発達がある。養育者を頼り、保護されることにより信頼感を身につけるなど。その中で最も重要と思われることが、「愛..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代デモクラシー論　少子高齢化と累積債務の問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51189/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 21:38:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51189/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51189/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51189/thmb.jpg?s=s&r=1245069535&t=n" border="0"></a><br /><br />現代民主主義国家が直面する課題だが、ここでは対象を日本に特定したうえで話を進めていく。現在日本が直面している問題は山積だが、特に今後に深刻な影響をもたらすものに少子高齢化と累積債務の問題が存在する。日本は現在「人口減少化時代」になっており、[360]<br />現代民主主義国家が直面する課題だが、ここでは対象を日本に特定したうえで話を進めていく。現在日本が直面している問題は山積だが、特に今後に深刻な影響をもたらすものに少子高齢化と累積債務の問題が存在する。日本は現在「人口減少化時代」になっており、今年のセンター試験の受験者数は昨年度よりも１万人減っている。このままのペースで進めば若者が背負う負担が高まり、世代間の格差が生まれてしまう。さらに若者の間でも、世代内格差が存在しており、フリーターやいわゆるニート（NEET）といわれる人の存在が社会的にも問題となっている。定職に就くことが必ずしも「正解」ではない。だが、それによってもはや国の将来にも影響を及ぼすほどの人々が社会的弱者になっている。彼らは将来年金や社会保障費に関して深刻な影響を与える可能性があるし、構造的な貧困を定着してしまう可能性もある。年収３００万円ほどだとしても将来その金額で子供を大学に通わせることは難しいし、一家四人だと生活だけでもままならない。それによって子供を産む機会がますます奪われるし、子供が生まれたとしても一人一人に対して十分に教育を行うことが難しいので構造的に単純作業労..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本経済の問題点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431911501@hc05/33039/]]></link>
			<author><![CDATA[ by misuzukaru]]></author>
			<category><![CDATA[misuzukaruの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Jan 2009 12:24:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431911501@hc05/33039/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431911501@hc05/33039/" target="_blank"><img src="/docs/983431911501@hc05/33039/thmb.jpg?s=s&r=1230866698&t=n" border="0"></a><br /><br />日本経済の問題点
フリーターが及ぼす日本経済への影響
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
はじめに
　景気回復を受けて、雇用環境が改善されつつある。しかし、その一方で、フリーターでいる期間が長く、そこから抜け出[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ニート・フリーター対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961545757273@hc08/32957/]]></link>
			<author><![CDATA[ by eigojyuku]]></author>
			<category><![CDATA[eigojyukuの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Dec 2008 02:14:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961545757273@hc08/32957/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961545757273@hc08/32957/" target="_blank"><img src="/docs/961545757273@hc08/32957/thmb.jpg?s=s&r=1230398096&t=n" border="0"></a><br /><br />働くことの意義とニート、フリーター対策 
１ 働くこととは 
わが国では戦後、朝鮮特需を機に急速に経済が発展し、東洋の奇跡とまで言われた高度経済成長期が
続いた。その後もバブル景気崩壊まで安定成長を続けてきた。このような好景気を生み出し、そ[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合的学習の時間について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431064501@hc06/9396/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nikuokue]]></author>
			<category><![CDATA[nikuokueの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 06 Jul 2006 10:04:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431064501@hc06/9396/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431064501@hc06/9396/" target="_blank"><img src="/docs/983431064501@hc06/9396/thmb.jpg?s=s&r=1152147859&t=n" border="0"></a><br /><br />まず総合学習とは何であろうか？総合学習は次の３タイプに分類される。?従来の教科等の枠にとらわれず，様々な内容を取り込みながら，子供たちの願いや求めに基づいたテーマを追究する学習。?教師があらかじめ内容の重要性（価値）から判断して決めた総合的[356]<br />まず総合学習とは何であろうか？総合学習は次の３タイプに分類される。①従来の教科等の枠にとらわれず，様々な内容を取り込みながら，子供たちの願いや求めに基づいたテーマを追究する学習。②教師があらかじめ内容の重要性（価値）から判断して決めた総合的なテーマについての学習。教科のいずれかに特定せず学習すべきテーマを設定し，その下で比較的広い領域にわたった内容が学習されるという意味での総合学習であり，「国際理解」「環境」「情報」「人権」などの学習が該当する。③合科的な指導に相当する学習。 ①は子供を中心とする志向学習、②、③は教師に与えられた課題をこなしていく課題学習の大まかに二つに分けることができよう。
しかしながらいずれの総合学習も体験学習をメインとしているものが多く、これまでの教科の枠組みに固定された実践と異なり，積極的な意義を有している。
さて、ここで問題がひとつ生じてくる。果たして従来の授業時間を削って、総合学習の時間を設ける事に対して、どの様なメリットが生じるのであろうか？学校が週休二日制になって学習の時間は一気に縮められた。その上指導すべき項目は年々増えつつあるのが教育現場の現状であ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[フリーター・ニートについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428899801@hc07/13589/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rythemelody]]></author>
			<category><![CDATA[rythemelodyの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Apr 2007 21:54:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428899801@hc07/13589/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428899801@hc07/13589/" target="_blank"><img src="/docs/983428899801@hc07/13589/thmb.jpg?s=s&r=1176641688&t=n" border="0"></a><br /><br />最近、フリーター・ニートと呼ばれる人たちが増えている。その増加の理由とニートという言葉についても考えながら、社会構造の変化がわれわれの行動・意識をどう変えていくのかということについて、フリーター・ニートを例に取り上げていく。
私たちがニー[356]<br />最近、フリーター・ニートと呼ばれる人たちが増えている。その増加の理由とニートという言葉についても考えながら、社会構造の変化がわれわれの行動・意識をどう変えていくのかということについて、フリーター・ニートを例に取り上げていく。
私たちがニートと言われて思いつく言葉は「やる気がない」、「ニートは本人や家族に問題がある」などである。しかし、これは社会的に構築されてしまったものである。
ニートと考えられているのは、無業者（専業主婦、定年退職した老人等）の中で「１５歳から３４歳までの専業主婦でない人」である。ニートは「非希望型」と「非求職型」とに分けられるが、ニートに分類される人の中で特に「非求職型」の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 若者の今と昔ー戦後における学生運動を通して考えるー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429669501@hc06/12712/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tan723]]></author>
			<category><![CDATA[tan723の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 21:49:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429669501@hc06/12712/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429669501@hc06/12712/" target="_blank"><img src="/docs/983429669501@hc06/12712/thmb.jpg?s=s&r=1169210957&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
若者はいつの時代も、特異な存在として扱われてきた。多くの大人たちは二言目には「最近の若者は・・」とか「自分が若い頃はこんな風じゃなかった」とぼやき、若者の特異性を強調する。時代の流れの中で見ても大人たちは&ldquo;ノンポリ（政治的無関心）[358]<br />はじめに
若者はいつの時代も、特異な存在として扱われてきた。多くの大人たちは二言目には「最近の若者は・・」とか「自分が若い頃はこんな風じゃなかった」とぼやき、若者の特異性を強調する。時代の流れの中で見ても大人たちは&ldquo;ノンポリ（政治的無関心）&rdquo;、&ldquo;三無主義&rdquo;（１）、&ldquo;新人類&rdquo;（２）などといった言葉で若者を形容し、自分たちとは引き離して扱ってきた。しかしながら、そういう大人たち自身も嘗ては若者だったはずである。それなのに何故、若者を特別視したがるのか。もしかしたら昔の若者のあり方と、今の若者のそれとには何か大きな違いがあるのではないか。この論文を作成するに到った経緯にはそんな疑問が始点として存在した。
そして今回、私が嘗ての若者たちの代表としてスポットを当てたのは、６０年代を生きた若者たちである。彼らの青春は、１９６０～７５年に一世を風靡した学生運動無しには語れないだろう。当時の様子を記憶した映像の中の彼らは、ヘルメットにゲバ棒（３）で完全装備し、機動隊に火炎瓶を投げるなど、時として過激である。私は戦後の若者に焦点を定め、６０年代、７０年代、８０年代と順をおって調査したが、６０年代の若者の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[格差社会]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429467901@hc06/11566/]]></link>
			<author><![CDATA[ by qb0202]]></author>
			<category><![CDATA[qb0202の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Nov 2006 18:36:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429467901@hc06/11566/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429467901@hc06/11566/" target="_blank"><img src="/docs/983429467901@hc06/11566/thmb.jpg?s=s&r=1163929009&t=n" border="0"></a><br /><br />20年後の日本の経済格差
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ニート、フリーターの問題について考える
　
【はじめに】
仕事は経済的のみならず、生きがいとなり、毎日の生活の中心と言える。どのような仕事に就くかは個人の価値観の違いによって異[348]<br />20年後の日本の経済格差
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ニート、フリーターの問題について考える
　
【はじめに】
仕事は経済的のみならず、生きがいとなり、毎日の生活の中心と言える。どのような仕事に就くかは個人の価値観の違いによって異なる。私たちの生活は仕事、そしてその成果としての賃金なしでは成り立たない。自分の賃金、家庭生活が自分の子供に影響するのは間違いない。世間では、フリーター、ニートが増えていると言われている。だが、その一方で高所得者も存在する。この格差は私たちの子、そして孫の世代には、ますます広がっているだろう。今回、現在みられる4つの異なる生活のタイプについて、2006年までのデータを使って20年後の日本をシュミレーションしてみた。その4人を比較して、こうした格差社会の抱える問題について考えてみた。４つのタイプとは、まず一般的な正社員として入社し、企業に貢献するタイプ。ついで、これに対して残りの３タイプは格差要因を抱えた事例である。１つはフリーターとして家庭を支える男性の例、次に中年女性フリーターの例、そしてシングルマザーの例である。
【勝男の場合・正社員として入社、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 企業金融論２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/11257/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Nov 2006 14:48:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/11257/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/11257/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/11257/thmb.jpg?s=s&r=1162532909&t=n" border="0"></a><br /><br />ＮＥＥＴとは何か？労働力としてカウントされるのか？

　ニートとは、内閣府の定義によると「就業、就学、または職業訓練を受けていない15歳から35歳までの未婚者」で「家事手伝いも含む」としている。またフリーター、失業者との違いは、フリータ[344]<br />「企業金融論」
ＮＥＥＴとは何か？労働力としてカウントされるのか？
　ニートとは、内閣府の定義によると「就業、就学、または職業訓練を受けていない15歳から35歳までの未婚者」で「家事手伝いも含む」としている。またフリーター、失業者との違いは、フリーターはアルバイトやパートタイマー、派遣等の雇用形態や雇用条件の元に不安定ながらも生計を立てている。一般に失業者とは職を失った者を指すが、正しくは失職後に就職活動している者や未就業状態の中で就職活動しており、かつ公共職業安定所、いわゆるハローワークに求職登録している者を指す。ニートは就労に向けた教育・雇用・職業訓練等のいずれにも参加せず、職を得る動きを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[メディアの影響とフリーター・ニート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429834901@hc06/10564/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minamimisato]]></author>
			<category><![CDATA[minamimisatoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Aug 2006 19:18:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429834901@hc06/10564/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429834901@hc06/10564/" target="_blank"><img src="/docs/983429834901@hc06/10564/thmb.jpg?s=s&r=1155809887&t=n" border="0"></a><br /><br />1・動機
進路指導の講義を通じて、日本を始めとする世界各国の職業教育や、現在日本が抱えるジェンダー差別、いまだに残る学歴中心社会等の問題について学ぶことができた。一方働くこと自体について関心を持てたのがフリーター・ニート問題である。私は大[354]<br />　メディアの影響とフリーター・ニート
　
1・動機
進路指導の講義を通じて、日本を始めとする世界各国の職業教育や、現在日本が抱えるジェンダー差別、いまだに残る学歴中心社会等の問題について学ぶことができた。一方働くこと自体について関心を持てたのがフリーター・ニート問題である。私は大学生になるまで、フリータ－・ニートに対してあまりよくないイメージを持っていた。よくテレビで言われているように、今の若者は本当に甘ったれだ、と思っていたし自分も周りの大人からそう思われているのか、と不安に思っていた。しかしこの講義や別の講義を通じて、そう考えることに疑問が生じた。このような問題が生じたのはまさに今の社会のせいではないだろうか。何かと少年犯罪が騒がれている最近、&lsquo;働かない若者&rsquo;であるニートはマスコミにとって格好の餌食として特に叩かれているのではないだろうか。そして多くの人がテレビから発せられたフリーター・ニート像をそのまま鵜呑みにしているのではないだろうか。私は自分でフリーター・ニートについて調べたいと思い、このテーマを選んだ。
２・ニートの定義
まず始めにニートの定義について調べてみた。内閣府は『..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 日本人の独自性とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432418101@hc05/9938/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bin0225]]></author>
			<category><![CDATA[bin0225の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Jul 2006 23:46:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432418101@hc05/9938/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432418101@hc05/9938/" target="_blank"><img src="/docs/983432418101@hc05/9938/thmb.jpg?s=s&r=1153579601&t=n" border="0"></a><br /><br />日本は二十世紀の二回の大戦中、自国が侵略の戦場となったことがなく、反対に日本は東アジアにおいてもっとも強い国となった。もちろん日本が島国で、陸続きではなかったことも侵略を回避した一因ではあるが、私は日本が侵略されなかったのはやはり日本人の民[360]<br />日本は二十世紀の二回の大戦中、自国が侵略の戦場となったことがなく、反対に日本は東アジアにおいてもっとも強い国となった。もちろん日本が島国で、陸続きではなかったことも侵略を回避した一因ではあるが、私は日本が侵略されなかったのはやはり日本人の民族性がその防護壁をすばやく造り上げたのだと思う。侵略された清（中国）、朝鮮の両国の力はかつて日本よりもはるかに強力であった。しかし彼らは列強に侵略され、敗北したのである。それは彼らが鎖国政策をとり、外国との関係を断ってしまったからである。関係が断たれたから悪いのではなく、外界の進歩した技術を取り入れようとしなかったことが一番の間違いであった。特に清国は中華思想に自惚れていた。彼らは外国が自分たちを越えることはできないと自信満々でいたのである。しかし実際は制度が古いままで、科学技術もさほど進歩していなかった。一方、欧米諸国は産業革命のもとで、技術革新を行い、急速に近代化を遂げてきた。その結果、清は欧米諸国に抵抗する力がないまま、気づいたときには、もうすでに領土は分割されていたのである。海の向こうの日本は清国の敗北を「自国の戒」と受け止めたのである。自国..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  現代の日本の若者たち]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431403701@hc05/9579/]]></link>
			<author><![CDATA[ by buncho]]></author>
			<category><![CDATA[bunchoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 01:52:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431403701@hc05/9579/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431403701@hc05/9579/" target="_blank"><img src="/docs/983431403701@hc05/9579/thmb.jpg?s=s&r=1152723170&t=n" border="0"></a><br /><br />「自分が情けないです。こんなことなら生まれてこなければよかったと思います。」
先日、こんな文を新聞の人生案内の欄で見つけた。この言葉の主は30代の無職の女性で、いわゆるひきこもりだ。彼女は幼い頃からいじめられ、高校を中退。その後大検に合格[352]<br />「自分が情けないです。こんなことなら生まれてこなければよかったと思います。」
先日、こんな文を新聞の人生案内の欄で見つけた。この言葉の主は30代の無職の女性で、いわゆるひきこもりだ。彼女は幼い頃からいじめられ、高校を中退。その後大検に合格したものの、大学受験に失敗し、以来アルバイトをしたりしなかったりという状態なのだそうだ。これだけならばまだしも、彼女には弟が一人いて、その弟も10年前からひきこもりだというのである。父親は定年むかえたものの、家計を支えるためにアルバイトをし、母親はパートに出ているということだった。これにはさぞ親もつらいことだろうと思われるが、ふと反対に考えてみると、彼らの子供への躾、接し方が娘、息子をこのような状態にしてしまったのではないかとも推察される。
それは、彼らが間違っていたというのではなく、時代背景を反映しているということだ。というのは、現在60代の世代の人たちが青春時代を過ごした頃、日本はまだあまり豊かではなかった。誰もが高等教育を受けられたり、やりたいことが出来たりしたわけではなかった。そんな世代が親になったとき、自分たちが得られなかったものを子に与えて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[道徳の時間の役割を説明しなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431064501@hc06/9390/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nikuokue]]></author>
			<category><![CDATA[nikuokueの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 06 Jul 2006 09:16:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431064501@hc06/9390/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431064501@hc06/9390/" target="_blank"><img src="/docs/983431064501@hc06/9390/thmb.jpg?s=s&r=1152144960&t=n" border="0"></a><br /><br />今日の経済の高度成長にともなう社会・家庭の構造的変化（都市化・核家族化）、その事に起因する家庭や地域社会の教育力の低下、学校教育における業績主義・能力主義の一面的な貫徹とその歪み、フリーター・ニートの増加、これらの事と青少年の道徳性の欠如、[360]<br />《道徳の時間の役割を説明しなさい。》
　今日の経済の高度成長にともなう社会・家庭の構造的変化（都市化・核家族化）、その事に起因する家庭や地域社会の教育力の低下、学校教育における業績主義・能力主義の一面的な貫徹とその歪み、フリーター・ニートの増加、これらの事と青少年の道徳性の欠如、無気力、いじめ、不登校等は密接に関係している。この様にとらえるならば、道徳教育の今日的課題は家庭や地域社会をも視野にいれた総合的な教育計画のもとに、学校における道徳教育の充実を図って行く事にあるだろう。道徳の時間は学校の教育活動全体を通じて行う道徳教育の目標、つまり「道徳性の育成」に基づきながら、とりわけ「道徳的価値の自覚を深め、道徳的実践力を育成する」事を目指している。
　道徳的価値の自覚をどう深めるかについては前小学校教科調査官・押谷由夫によると、発達段階に応じて多様であるとして、次の3つの過程をあげている。（『教育過程で道徳の授業はこう変わる』『道徳教育』12月号臨刊No.４８０,明治図書）。①道徳的価値についての理解。②道徳的価値の理解を通して、人間理解、他者理解、自己理解を深める。③道徳的価値にかかわ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[格差社会を引き起こす問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431221201@hc06/9362/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hornet]]></author>
			<category><![CDATA[hornetの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Jul 2006 21:26:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431221201@hc06/9362/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431221201@hc06/9362/" target="_blank"><img src="/docs/983431221201@hc06/9362/thmb.jpg?s=s&r=1152102378&t=n" border="0"></a><br /><br />労働者派遣法の規制緩和がすべての発端であるということがわかった。これによって企業は固定費である総人員費コストを削減できる。しかしその浅はかな考えがこれからの日本の先行きをいかに暗くさせるか一体どれだけの経営者が考えたことであろうか。いや誰も[360]<br />労働者派遣法の規制緩和がすべての発端であるということがわかった。これによって企業は固定費である総人員費コストを削減できる。しかしその浅はかな考えがこれからの日本の先行きをいかに暗くさせるか一体どれだけの経営者が考えたことであろうか。いや誰もがわかっていた結果かもしれない。企業が人員コストを下げることにより新たな投資活動が展開でき、かつ利益が見込めるため今のところGDPに影響はでていないとのことだがこれは消費への投資能力が少ない若者が親にパラサイトしていることによってその統計は真の日本の姿を現していないと考えられるということには驚きだ。労使の関係に国はなるべく関与しない&rarr;労働市場経済のこれからの多様化社会における対応が国の見解であるそうだがこれは明らかに国が自分の犯した過ちを認めないまるでいいわけをする子供のようである。経営者サイドとの政治献金などの癒着が招いた悲劇であると想像しただけでため息がでる。
現在若者の間でニートやフリーターが増加している原因は今の若者が多様なメディアによっていろいろな考えを持つようになった結果であると私は考えていたが、その考えはどうやら捨てる必要がありそうだ。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ ＮＥＥＴについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431221201@hc06/9360/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hornet]]></author>
			<category><![CDATA[hornetの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Jul 2006 21:18:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431221201@hc06/9360/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431221201@hc06/9360/" target="_blank"><img src="/docs/983431221201@hc06/9360/thmb.jpg?s=s&r=1152101931&t=n" border="0"></a><br /><br />授業でNEETについては学んだがなぜNeetがこれほどまで近年になって増加したのか
いろいろな視点から探ってみた。まず若者が就職できない背後にあるものは何か考えたとき
大きくまとめて「労働市場」、「社会」、「学校」、「家庭」の４つが思い[336]<br />授業でNEETについては学んだがなぜNeetがこれほどまで近年になって増加したのか
いろいろな視点から探ってみた。まず若者が就職できない背後にあるものは何か考えたとき
大きくまとめて「労働市場」、「社会」、「学校」、「家庭」の４つが思い浮かぶ。
労働市場について言うならばやはり雇用問題である。つまり正式社員をなるべく減らし、パート、アルバイト、非正式社員の臨時工、派遣社員でコストを埋めようとする体制である。しかしこの問題は若者の努力次第で克服できる点がまだあるかもしれないが昔に比べ厳しい雇用の環境に　あるのは揺るぎない事実である。次に社会について考えてみる。今の社会は昔と比べて地域と個人との関..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ フリーターと正社員の格差]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430756801@hc06/8600/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiroru]]></author>
			<category><![CDATA[chiroruの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 May 2006 21:12:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430756801@hc06/8600/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430756801@hc06/8600/" target="_blank"><img src="/docs/983430756801@hc06/8600/thmb.jpg?s=s&r=1148472729&t=n" border="0"></a><br /><br />フリーターと正社員では、一生涯で２億２０００万円の賃金格差があるという。
厚生労働省の「賃金構造基本調査」の調査によると、１５〜３４歳の正社員の平均年収は３８５万円だ。同上の歳のパート・アルバイトの平均年収は１０５万円となる。
（※但し[352]<br />フリーターと正社員では、一生涯で２億２０００万円の賃金格差があるという。 厚生労働省の「賃金構造基本調査」の調査によると、１５～３４歳の正社員の平均年収は３８５万円だ。同上の歳のパート・アルバイトの平均年収は１０５万円となる。
（※但し、派遣社員や製造現場の請負作業員などフルタイムでバリバリ働くフリーターの年収は、パート・アルバイトより高く、フリーター全体の平均年収を１４０万円位と押し上げる）
　フリーターの問題点として、正社員になっていれば稼げた賃金が手に入らないのみならず、その間に技能を修得・貯蓄できないことで生涯賃金の格差も広がる。また、正社員の納税額が年間３３万円なのに対して、フリータ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 日本人の無気力と欲求]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430750501@hc06/8367/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koko]]></author>
			<category><![CDATA[kokoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 May 2006 07:46:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430750501@hc06/8367/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430750501@hc06/8367/" target="_blank"><img src="/docs/983430750501@hc06/8367/thmb.jpg?s=s&r=1147474015&t=n" border="0"></a><br /><br />近年の日本では若者の無気力化が問題だとされている。だが、社会制度が整い、食料の心配や身の危険を毎日感じながら生きている日本人もいないであろう近年の日本では、労働時間を減らしたりよりストレスのない環境を求めたりするのは当然ではないかと思ってい[360]<br />　日本人の無気力と欲求
はじめに
近年の日本では若者の無気力化が問題だとされている。だが、社会制度が整い、食料の心配や身の危険を毎日感じながら生きている日本人もいないであろう近年の日本では、労働時間を減らしたりよりストレスのない環境を求めたりするのは当然ではないかと思っていた。なぜなら仕事が楽しいという人がそんなにたくさんいるとは思えず、子供の生活費や学費のためにいやな仕事もやめずに働いてきた人は少なくないと思ったからだ。そこで、そもそも人の持つ欲求とは何なのか、物質的な豊かさではなく他のものを求めはじめた、この新しい時代の日本人の欲求とは何なのかを調べることにした。
欲求について論文を書くと決めたときに思い出したのは高校生のときに欲求階層説というものを学んだことがあったということだった。人には食欲や睡眠欲、危険を回避したいといった本能的な欲求があり、それが満たされると高次な、社会的に認められたい、知識を満足させたい、他者を満足させたいという欲求が生まれるという。本能的な欲求というのはその人間や社会の維持のために必要不可欠であるが、社会的に認められたい、知識を満足させたいなどの欲求は、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[好奇心という名の治療薬]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430546701@hc06/7950/]]></link>
			<author><![CDATA[ by seitaro94]]></author>
			<category><![CDATA[seitaro94の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Apr 2006 04:38:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430546701@hc06/7950/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430546701@hc06/7950/" target="_blank"><img src="/docs/983430546701@hc06/7950/thmb.jpg?s=s&r=1145043494&t=n" border="0"></a><br /><br />根性は肉体の衰えと共に萎み、情熱の炎はいつか消える。気迫は経験の蓄積と共に源を失い、仕事に向かう精神力は定年と共に消える。希望は時が経つにつれその幅を狭め、可能性もそうである。
　ただ、好奇心だけは。それだけはこの世でゼロからでさえ生まれ[356]<br />　　　　　　　　　　好奇心という名の治療薬　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
根性は肉体の衰えと共に萎み、情熱の炎はいつか消える。気迫は経験の蓄積と共に源を失い、仕事に向かう精神力は定年と共に消える。希望は時が経つにつれその幅を狭め、可能性もそうである。 　ただ、好奇心だけは。それだけはこの世でゼロからでさえ生まれるものだから。 　世の中が今の日本の社会の社会状態のように、意味の無い労働と、意味の無い消費と、そんな風景に埋もれ希望の見えない雰囲気に陥った時に人類は二つの道を選んできた。戦争か、それとも冒険か。 　僕らは生きるべき道を見失った時に何を見るのか。全てのものに希望が持てなくなった時に、なにが見えて何に向かうのか。 　破壊と破滅か、それとも好奇心と創造か。 　我々は色々なシーンで、もっとうまくやれるはずなのに、自分からその力を諦めてしまう。世の中のシステムを言い訳に閉じこもる。うまくやれる人を見ては、それは生まれた時の能力で決定されているものだと言い、そう信じてしまう。
しかし実はそれは能力の問題ではなく環境の問題のみであり、その環境が自分の好奇心を吸い込む環境である..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[フリーターを作っているのは誰だ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430829001@hc06/6495/]]></link>
			<author><![CDATA[ by capslock82]]></author>
			<category><![CDATA[capslock82の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 02:48:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430829001@hc06/6495/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430829001@hc06/6495/" target="_blank"><img src="/docs/983430829001@hc06/6495/thmb.jpg?s=s&r=1139507309&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）はじめに
　現在、日本社会において急激に議論が繰り広げられている&ldquo;フリーター&rdquo;。彼らのフリーターでいる理由は様々だ。本当にやりたいことを見つけるためにフリーターという生き方を選ぶ者、自営業の行き詰まりによりフリーターになる事を余儀な[356]<br />（１）はじめに
現在、日本社会において急激に議論が繰り広げられている&ldquo;フリーター&rdquo;。彼らのフリーターでいる理由は様々だ。本当にやりたいことを見つけるためにフリーターという生き方を選ぶ者、自営業の行き詰まりによりフリーターになる事を余儀なくされた者、どんな仕事も続かずにフリーターでしかいられない者･･･。彼らの生活と、それを取り巻く企業・日本社会の現状を伝えるドキュメンタリー番組であった。
（２）番組概要
フリーターの著しい増加は社会問題となっているが、中でも製造業におけるフリーター数は100万人を超える。製造業では、たいていの仕事は機械に任せているが、携帯電話などモデルチェンジの激しい業界では、そのたびにモデルに合わせた機械を作ると採算が合わず、コストがかさむのだ。フリーターを積極採用する事で20％のコストダウンになるという。
また、フリーターと企業をつなぐ事業務とした『請負会社』がある。企業に&ldquo;人材&rdquo;を派遣する派遣会社に対し、請負会社はあくまで&ldquo;仕事&rdquo;を丸ごと請け負う形で業務を遂行するため、企業側のニーズに応え続けるためには、仕事量に合わせた臨機応変な人員調整・異動が必要なのだ。
こ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大人になることと社会と個人との関係について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430794801@hc06/6463/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hayate]]></author>
			<category><![CDATA[hayateの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Feb 2006 11:38:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430794801@hc06/6463/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430794801@hc06/6463/" target="_blank"><img src="/docs/983430794801@hc06/6463/thmb.jpg?s=s&r=1139452715&t=n" border="0"></a><br /><br />　私は、社会システムが崩壊した世界では、人々が衣食住などの日常生活に支障をきたし、個人それぞれも満足することが難しくなるだろうと考えるので、このレポートを社会システムを崩壊させかねないニートは悪だ、という観点から作成する。「ニート」について[360]<br />教養教育学Aレポート
大人になることと社会と個人との関係について
　私は、社会システムが崩壊した世界では、人々が衣食住などの日常生活に支障をきたし、個人それぞれも満足することが難しくなるだろうと考えるので、このレポートを社会システムを崩壊させかねないニートは悪だ、という観点から作成する。「ニート」について考えるとき、いつもひっかかるのが、多くの人にとって「社会」の存在感が本当に薄いという点だ。このレポートを書かなくては、と思っているとき、ちょうどネット上で目に付いた、他人の日記文に落胆した。ニートと売春を同次元に扱い、「どちらも真面目に働いている人たちがラクして得している一部の人たちを批判しているのだが、実際は資産家が不労所得で生活しているのと同じで問題なし」、というめちゃくちゃな内容だった。彼がニートでもフリーターでもない、れっきとした社会人であることにも愕然とした。私の妹もいわゆる「ニート」にあたる。彼女は専門学校を卒業し、就職活動をほとんどせずに実家に帰った。このほか授業中に見た番組内のニート予備軍の高校生など、彼らに共通して言えることは、「社会の一員である」とか「社会システムを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ニートについての実態調査]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430848801@hc06/6337/]]></link>
			<author><![CDATA[ by makkori]]></author>
			<category><![CDATA[makkoriの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Feb 2006 22:12:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430848801@hc06/6337/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430848801@hc06/6337/" target="_blank"><img src="/docs/983430848801@hc06/6337/thmb.jpg?s=s&r=1139145160&t=n" border="0"></a><br /><br />●ニートの定義と現状●
　ニート（NEET）という言葉が立法・行政・マスメディアを中心に話題となっている。NEETとは英国で生まれた言葉でNot in Employment, Education or Trainingの略であり、「職に就[260]<br />ニートについての実態調査
●ニートの定義と現状●
ニート（NEET）という言葉が立法・行政・マスメディアを中心に話題となっている。NEETとは英国で生まれた言葉でNot in Employment, Education or Trainingの略であり、「職に就いていず、学校機関に所属もしていず、そして就労に向けた具体的な動きをしていない」若者を指す。対象年齢は15～34歳。現在、日本にはニートに分類される若者の数は68万人と言われているが、ニートの定義は現段階で曖昧な部分がある。読売新聞の記事によると、『厚生労働省では2003年のニートは約52万人としていた。15～34歳の非労働力人口のうち、学卒、未婚で家事・通学をしていない人をニートとしたのだが、内閣府では「家事手伝い」を含めて約85万人（2002年）と推計した。しかし、５月末、今度は厚生労働省が「政府の統一見解」として、 「（１）学籍はあるが、実際は学校に行っていない人（２）既婚者で家事をしていない人」を加え、2003年のニートを約64万人と修正した。』とある。ちなみに、フリーターの数は、０３年平均で２１７万人。前年比８万人増と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[NEET対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431003701@hc06/5963/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 0514123m]]></author>
			<category><![CDATA[0514123mの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jan 2006 00:22:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431003701@hc06/5963/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431003701@hc06/5963/" target="_blank"><img src="/docs/983431003701@hc06/5963/thmb.jpg?s=s&r=1138548149&t=n" border="0"></a><br /><br />１・ＮＥＥＴについて
　NEETとはNot in Employment, Education or Trainingの略で、「職に就いていず、学校機関に所属もしていず、そして就労に向けた具体的な動きをしていない」若者を指す。現在、日本には[268]<br />１・ＮＥＥＴについて
NEETとはNot in Employment, Education or Trainingの略で、「職に就いていず、学校機関に所属もしていず、そして就労に向けた具体的な動きをしていない」若者を指す。現在、日本にはNEETに分類される若者の数は68万人と言われている。
労働政策研究・研修機構副統括研究員の小杉礼子先生はＮＥＥＴを４つに類型化している。
１．ヤンキー型
　反社会的で享楽的。「今が楽しければいい」というタイプ
２．ひきこもり型
　社会との関係を築けず、こもってしまうタイプ
３．立ちすくみ型
　就職を前に考え込んでしまい、行き詰ってしまうタイプ
４．つまずき型
　いったんは就職したものの早々に辞め、自信を喪失したタイプ
ヤンキー型ＮＥＥＴは日本では非常に少なく、他の３種の者が多いとされている。また、立ちすくみ型とつまずき型はＮＥＥＴになった原因でもあり、ひきこもり型と重複する場合もある。ＮＥＥＴの大多数は親にパラサイト（寄生）して生活しているケースが多い。
　
２・ＮＥＥＴ対策
政府のＮＥＥＴ支援の目玉として2005年から始まった「若者自立塾」が話題にな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[統計から見たニート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/5062/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tonbo789]]></author>
			<category><![CDATA[tonbo789の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 22:55:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/5062/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/5062/" target="_blank"><img src="/docs/983431631501@hc05/5062/thmb.jpg?s=s&r=1137074114&t=n" border="0"></a><br /><br />1．	はじめに
　本稿ではこのニートについて『労働経済白書』（厚生労働省）「労働力調査」（総務省）、「国勢調査」（総務省）、「就業構造基本調査」（総務省）などの調査資料を統計的に分析していき、実態を明らかにしていきたい。[324]<br />統計から見たニート（ＮＥＥＴ）
はじめに
　わが国はこれまで、若者のスムーズな移行を支えるシステムを持つ国として国際的に評価されてきた。それは、学校の組織的な支援の下に、卒業するかなり前から求職活動をし、卒業と同時に安定した正規の職を得るという、新規学卒就職・採用のシステムである。
　しかし、90年代初めの景気後退以降、新規学卒者への企業の採用意欲は大幅に減退してしまった。同時に若年失業率も急上昇し、特に15～24歳の男性では11％を超える高水準となっている。また、同時に増加したのが、フリーターである。その数は217万人に達し、10年ほどで倍以上になっているという（厚生労働省2004）。
　これだけでなく、求職活動をしていない無職の若者も増加している。これがいわゆるニートである。最近このニートが急激に増え、52万人と推計されている（厚生労働省2004）。
　本稿ではこのニートについて『労働経済白書』（厚生労働省）「労働力調査」（総務省）、「国勢調査」（総務省）、「就業構造基本調査」（総務省）などの調査資料を統計的に分析していき、実態を明らかにしていきたいと思う。　
ニートの定義
　ニー..]]></description>

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			<title><![CDATA[フリーター予備軍　大学生]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431274701@hc06/4584/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mogura]]></author>
			<category><![CDATA[moguraの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jan 2006 18:20:19 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431274701@hc06/4584/" target="_blank"><img src="/docs/983431274701@hc06/4584/thmb.jpg?s=s&r=1136452819&t=n" border="0"></a><br /><br />1.フリーターとは?
まず、フリーターとは何か。フリーターとは、
　フリー・アルバイターを略した英独混在和製英語。若者の定職離れを指す言葉として1980年代後半から使用される。総務省は｢15〜34歳の若者（ただし、学生と主婦を除く）のうち、[334]<br />目次
フリーターとは?
フリーターの位置するところ
離職率に見る就職
これから
1.フリーターとは?
まず、フリーターとは何か。フリーターとは、
フリー・アルバイターを略した英独混在和製英語。若者の定職離れを指す言葉として1980年代後半から使用される。総務省は｢15～34歳の若者（ただし、学生と主婦を除く）のうち、パート・アルバイト（派遣等を含む）及び働く意志のある無職の人｣と広く定義。90年の183万人から10年余りで417万人（2001年）に急増。（知恵蔵2004）
と、されている。フリーター人口がこれだけ増えているにもかかわらず、フリーターに対する世間の目は未だに冷たい。似たもので、最近認識が上がってきているNEET（Not in Employment,　Education or Training）があるが、NEETの方は働く意志がない、という点で大きく異なる。就業意欲があってもなお、扱いが定職者と大きく違うフリーター。この違いは何故生まれるのか。
フリーターの位置するところ
　正社員より賃金が安く、時に厚生年金、雇用保険などの制度がない。学生アルバイトならまだしも、その仕事で..]]></description>

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			<title><![CDATA[高校生に職業観・就労観をいかに意識させるか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431479001@hc05/3711/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 8492leader]]></author>
			<category><![CDATA[8492leaderの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Dec 2005 15:21:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431479001@hc05/3711/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431479001@hc05/3711/" target="_blank"><img src="/docs/983431479001@hc05/3711/thmb.jpg?s=s&r=1133936511&t=n" border="0"></a><br /><br />　高校生の時点で自分に一体どのような仕事があっているか、とはっきり自分の中で定義する事に出来ている者はどの位存在するであろうか。私はさほど多くはないと断言する。ましてや現在は大学進学または専門学校を目指す方が多いと聞く。就職する道を選ぶ者も[360]<br />高校生に職業観・就労観をいかに意識させるか
　
高校生の時点で自分に一体どのような仕事があっているか、とはっきり自分の中で定義する事に出来ている者はどの位存在するであろうか。私はさほど多くはないと断言する。ましてや現在は大学進学または専門学校を目指す方が多いと聞く。就職する道を選ぶ者も存在しない訳ではないが、公務員ならまだしも、民間企業に至っては選択の余地はさほど大きくないという、厳しい現実が待っている。全ての就職希望の高校生が希望通り、もしくは適正にあった職業に就ける保証などありはしない。妥協という選択をして就職するのも一つの手段だが、では妥協という一種の敗北の選択をして入った企業で長続き出来るのか、という問題が発生してくる。仕事中に嫌な思いをしたりした時、「ここの会社には望んで入ったのではない。妥協して入ったのだ」というような考えが頭をよぎる事も有るだろう。そこで自分の中にしっかりとした職業観・就労観が確立されているか否かが肝要となってくるのである。もしそれが存在しなければ、安易に退職の道を選び、非正社員という存在へ変貌するのである。何故働くのか。どんな簡単な答えでも良いので、高校..]]></description>

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			<title><![CDATA[ニート（ＮＥＥＴ）とは何か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/3429/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tonbo789]]></author>
			<category><![CDATA[tonbo789の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 Nov 2005 02:57:47 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/3429/" target="_blank"><img src="/docs/983431631501@hc05/3429/thmb.jpg?s=s&r=1132941467&t=n" border="0"></a><br /><br />1．はじめに
　読売新聞のニート予備軍の子供達が増加しているという記事を見て、競争意識の低下した子供がニートと呼ばれる人たちの予備軍になっているという懸念があることを知りました。この記事を見て、初めてニートという言葉を知った私はそもそもニー[356]<br />ニート（ＮＥＥＴ）とは何か
はじめに
　読売新聞のニート予備軍の子供達が増加しているという記事を見て、競争意識の低下した子供がニートと呼ばれる人たちの予備軍になっているという懸念があることを知りました。この記事を見て、初めてニートという言葉を知った私はそもそもニートとはどういう人たちのことを言うのか気になったので、このことについて発表することにしました。
ニートとは何か
　ニートとは「Not in Education ,Employment or Training」の略で学校にも行かず、働いてもいない、職業訓練にも参加していない若者を意味して、フリーターでも失業者でもない人たちです。厚生労働省が２００４年９月に発表した労働経済白書で初めてニートの数を集計した結果、５２万人に達していることが分かりました。ただ実際にはもっと多いとの指摘もあります。１５歳～３４歳の約２％に相当し１０年で１．６倍に増加しました。ニートは四つに分類することが出来ます。一つは非行型、二つ目はひきこもり型、三つ目は自己実現追求型、四つ目は自信喪失型です。非行型は中卒、高校中退が多く、親も豊かとは言えないケースで、ひ..]]></description>

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			<title><![CDATA[ニート対策-職業訓練券の効果-]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431911501@hc05/3233/]]></link>
			<author><![CDATA[ by misuzukaru]]></author>
			<category><![CDATA[misuzukaruの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Nov 2005 20:41:59 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431911501@hc05/3233/" target="_blank"><img src="/docs/983431911501@hc05/3233/thmb.jpg?s=s&r=1132227719&t=n" border="0"></a><br /><br />ニート（NEET）とは、「Not in Employment,Education or Training」の略称で、通学も就職もしない若者を指し、英国で生まれた造語で、フリーターとの最大の違いは、求職の意思すら持ち合わせていない点にある。ニ[274]<br />ニート対策
-職業訓練券の効果-
ニート（NEET）とは、「Not in Employment,Education or Training」の略称で、通学も就職もしない若者を指し、英国で生まれた造語で、フリーターとの最大の違いは、求職の意思すら持ち合わせていない点にある。ニートの存在が公的に意識されるようになったのは、平成16年度の労働白書からで、厚生労働省はこの中で、15～34歳までを対象とする「若年層無業者」が52万人にのぼると指摘している。経済的な視点でニートを考察すると、将来の日本自体の経済競争力を落ち込ませ、「すべての国民に負担が重くのしかかって」くるものの代表例の生活保護と年金が、..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ニート（NEET）について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432201901@hc05/1741/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiori]]></author>
			<category><![CDATA[shioriの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Jul 2005 18:04:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432201901@hc05/1741/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432201901@hc05/1741/" target="_blank"><img src="/docs/983432201901@hc05/1741/thmb.jpg?s=s&r=1122455096&t=n" border="0"></a><br /><br />ニートとは、職についていなく、職につく気もない、学校などにも行かないし、就職訓練（予備校等）にも属さない若者達をいう。その数は2005年現在は日本で68万人もいるといわれている。
しかし、「ニート」のうちには、「ひきこもり」などで外にでな[344]<br />ニート（NEET）について
ニートとは、職についていなく、職につく気もない、学校などにも行かないし、就職訓練（予備校等）にも属さない若者達をいう。その数は2005年現在は日本で68万人もいるといわれている。
しかし、「ニート」のうちには、「ひきこもり」などで外にでない子供たち、学校に在籍しながらも行かない人も含むため、水面下にはもっと数多くのニートがいると言われている。
なぜニートが増えてきたかという理由のうちよくいわれるものは、「就職難」、「親が昔と比べ裕福になり、スネをかじらせる余裕がでてきた層が増えてきている」、「親の厳格さが失われ、依存を黙認している」、「人と対話する事を恐れる人が増え..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[若年者における就業形態の変化&minus;「ニート化」される若者たち&minus;]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432199101@hc05/1210/]]></link>
			<author><![CDATA[ by muraking]]></author>
			<category><![CDATA[murakingの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Jul 2005 06:25:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432199101@hc05/1210/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432199101@hc05/1210/" target="_blank"><img src="/docs/983432199101@hc05/1210/thmb.jpg?s=s&r=1121808358&t=n" border="0"></a><br /><br />2004年、様々な雇用問題の中で取り上げられることが最も多かったのは女子新卒者の就職苦や、終身雇用･年功賃金など日本型雇用形態の崩壊ではなく、フリーター増加による危惧ではなかっただろうか。フリーターはいまや400万人に及び、その職業訓練の困[346]<br />若年者における就業意識の変化
～「ニート化」される若者たち～
＜目次＞
・はじめに
・「ニート」概念の整理
・ニートに向けられる視線
・労働市場の引き起こすニート化
・事例研究
・おわりに
・はじめに
　2004年、様々な雇用問題の中で取り上げられることが最も多かったのは女子新卒者の就職苦や、終身雇用･年功賃金など日本型雇用形態の崩壊ではなく、フリーター増加による危惧ではなかっただろうか。フリーターはいまや400万人に及び、その職業訓練の困難や、社会保障などの待遇面、フリーター経験者の正社員化の困難などのフリーター自身の問題や、日本経済への悪影響が危惧されてきた。しかしもはやフリーターは、多様化した雇用形態の一つであり、フリーター事情に即して職業訓練や社会保障制度を再考すればよいとの考え方もみられる。それよりも、まだあまり知られてはいないのだろうが、深刻な問題が起こっている。それが、ニートの増加である。ニートとは、学校を卒業した後、フリーターのようなアルバイトすらもせず、専門学校等で職業訓練も行わずにいる状態の人を指し、そのような人々が若者を中心に増加している。この現象が日本経済に及ぼ..]]></description>

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