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		<title>タグ“デンプン”の公開資料</title>
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		<description>タグ“デンプン”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[唾液アミラーゼの活性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431880601@hc05/4319/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yukooon2000]]></author>
			<category><![CDATA[yukooon2000の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Dec 2005 22:57:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431880601@hc05/4319/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431880601@hc05/4319/" target="_blank"><img src="/docs/983431880601@hc05/4319/thmb.jpg?s=s&r=1135519034&t=n" border="0"></a><br /><br />種々の緩衝液及び唾液のｐＨ測定とデンプン粒子の観察を行う[84]<br />　
唾液アミラーゼの活性の測定
　
Ｈ１７．１１月０１日
１１月０８日
１１月１５日
１１月２２日
ｚｋ０４００６　　
赤松・洗川・飯吉・磯林
１班市川　裕子　　
唾液アミラーゼ活性の測定Ⅰ
［目的］・・・種々の緩衝液及び唾液のｐＨ測定とデンプン粒子の観察を行う
緩衝液、唾液のｐＨ測定
［溶液、器具］
２Ｍ酢酸緩衝液
２Ｍリン酸緩衝液
唾液
ｐＨメーター、水、洗浄瓶
５０ｍｌビーカー、メスピペット
［方法］
①唾液の希釈
１００ｍｌのビーカーに唾液を５ｍｌほど取った。
５０ｍｌのビーカーに水をメスピペットで２７ｍｌ加えた。
２のビーカーに唾液をホールピペットで３ｍｌ加えガラス棒でよく混和した。
②ｐＨの測定
電極を水で洗浄しティッシュペーパーで軽く水を拭き取った。
酢酸緩衝液、リン酸緩衝液のｐＨを測定し、ラベルをした。
ラベルしたサンプルは実験台中央に一列に並べた。
同様に唾液のｐＨを測定した。
ｐＨ測定を終えたら、電極を水でよく洗浄した。
デンプン粒子の観察
［溶液、器具］
１０％馬鈴薯デンプン溶液、１０％小麦デンプン
ヨウ素液
パスツールピペット、ニップル
スライドグラス、カバーグ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[B7―酵素実験Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957628899074@hc09/83054/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ether]]></author>
			<category><![CDATA[etherの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 15:10:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957628899074@hc09/83054/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957628899074@hc09/83054/" target="_blank"><img src="/docs/957628899074@hc09/83054/thmb.jpg?s=s&r=1310191816&t=n" border="0"></a><br /><br />1．目的
　生物は摂取した食物を消化するなど，様々な化学反応を行うことによって生命活動を営んでいる．生体内で起こる化学反応のほとんど全ては，酵素という生体触媒を作用させ反応しており，今回の実験では酵素の一種であるアミラーゼを題材とし，酵素の働きを学習する．
概要
　デンプンを分解する酵素であるアミラーゼを用いてデンプンの分解を行う．消化酵素剤を用いたデンプンの分解も併せて行い，アミラーゼを単体で用いた場合との比較を行う．デンプンが分解されたこの確認は，ヨウ素－デンプン反応及び屈折計を用いて行う．
材料・実験器具・試薬
　デンプン（バレイショデンプン），&alpha;-アミラーゼ，消化酵素剤，ルゴール液，屈折計，ビーカー，スパーテル，薬包紙，スターラーバー，擂鉢，スターラー，インキュベーター，ピペットガイ，チップ
実験操作
ⅰ）バレイショデンプンを10（g）量り取る．
ⅱ）200ml容のビーカーに入れ，約40（ml）の水に，よくけん濁する．
ⅲ）３つが区別できるようにラベルを貼ったビーカーを用意する．
ⅳ）澱粉けん濁を，３つのビーカーにほぼ等量になるように分ける．
ⅴ）消化酵素剤，タカヂアスターゼの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヨウ素デンプン反応による唾液アミラーゼの活性度の測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/6557/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ragudo2005]]></author>
			<category><![CDATA[ragudo2005の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Feb 2006 23:02:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/6557/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/6557/" target="_blank"><img src="/docs/983432027901@hc05/6557/thmb.jpg?s=s&r=1139666543&t=n" border="0"></a><br /><br />●	目的
　ヨウ素デンプン反応による唾液アミラーゼの活性度の測定を行う。
●	準備物
１．	器具　恒温水槽、ビーカー、試験管10本、1mlメスピペット、2mlメスピペット、
5mlメスピペット
２．	試薬　1w/v%可溶性デンプン[300]<br />ヨウ素デンプン反応による唾液アミラーゼの活性度の測定
目的
ヨウ素デンプン反応による唾液アミラーゼの活性度の測定を行う。
準備物
器具　恒温水槽、ビーカー、試験管10本、1mlメスピペット、2mlメスピペット、
5mlメスピペット
試薬　1w/v%可溶性デンプン溶液、1w/v%塩化ナトリウム溶液、
0.2Mリン緩衝液(pH6.8)5倍希釈を使用、2M酢酸溶液、
ヨウ素液(0.1w/v%I2・0.4w/v%ヨウ化カリウム溶液)
実験操作
口をゆすぎビーカーに唾液を採取する。
試験管10本全てに1%Naclを1ml入れる。
試験管①に唾液を1ml入れる。
①から1mlとり、②に入れる。②から1ml..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[デンプンの調理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432263001@hc05/3415/]]></link>
			<author><![CDATA[ by collon]]></author>
			<category><![CDATA[collonの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 13:32:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432263001@hc05/3415/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432263001@hc05/3415/" target="_blank"><img src="/docs/983432263001@hc05/3415/thmb.jpg?s=s&r=1132893121&t=n" border="0"></a><br /><br />デンプンの特徴
　デンプンは，草や木などの植物のからだをつくる大切なもののひとつ。しかも，からだの中にもっともたくさんふくまれているもののひとつである。
　さらに，わたしたちが食べるほとんどのものに，デンプンがふくまれている。デンプンに[352]<br />調理科学実験
「デンプンの調理」
デンプンの特徴
デンプンは，草や木などの植物のからだをつくる大切なもののひとつ。しかも，からだの中にもっともたくさんふくまれているもののひとつである。
さらに，わたしたちが食べるほとんどのものに，デンプンがふくまれている。デンプンには，味やにおいがない。うすく色のついたデンプンの粉や粒もあるが，きれいにしたデンプンの粉や粒はふつう白くみえる。
デンプンの粉や粒は，水にまぜても，砂糖や塩が水にとけるようには，水にとけない。しかも，水よりもデンプンの粉や粒が重いので，粉や粒は水の底にしずむ。そこで，漢字では，デンプンを「澱粉」と書く。つまり，デンプンが『水にとけずに下にしずむ』(これを「ちんでん(沈澱，または沈殿)する」という。)という特徴をもっていることからつけられた名前。
同じ入れものにつめた，デンプンの粉や粒と水の重さをくらべると，デンプンは水の１.６倍の重さがある。(注)
(注)　同じ入れものにつめて，水と重さくらべしたときの値を比重という。つまり重さを比べあった値という意味をもっている
デンプンの形
デンプンの粉は，ふつう短く「デンプン」とよばれ..]]></description>

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