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		<title>タグ“ダム”の公開資料</title>
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		<description>タグ“ダム”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[霞ヶ浦の飲料水]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55664/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:49:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55664/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55664/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55664/thmb.jpg?s=s&r=1253994542&t=n" border="0"></a><br /><br />霞ヶ浦は茨城県の南部に位置する。霞ヶ浦に流れ込む水は清浄な森林流出水ではなく、大半は開
発された地域の排水である。一度利用され汚された水が霞ヶ浦に流れ込み、それを再び汲み上げて
利用するという、日本では珍しい循環利用になっている。
1[346]<br />]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ダムと日本]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431497801@hc05/3642/]]></link>
			<author><![CDATA[ by taku47]]></author>
			<category><![CDATA[taku47の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 05 Dec 2005 01:43:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431497801@hc05/3642/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431497801@hc05/3642/" target="_blank"><img src="/docs/983431497801@hc05/3642/thmb.jpg?s=s&r=1133714633&t=n" border="0"></a><br /><br />1. 要旨
　この本では、著者が関わってきた長良川のダム反対運動の経過や、日本各地の河川の現状、世界の河川開発の潮流やそれらの国の河川開発の歴史、河川行政の転換を求める動きや公共事業見直しについて述べられている。それらの事例(著者の体験)[346]<br />天野礼子著 
ダムと日本 
岩波書店、2001 年 
1. 要旨 
この本では、著者が関わってきた長良川のダム反対運動の経過や、日本各地の河川の現
状、世界の河川開発の潮流やそれらの国の河川開発の歴史、河川行政の転換を求める動
きや公共事業見直しについて述べられている。それらの事例(著者の体験)から、日本に
おいて、ダムをはじめとする公共事業が、政治や市民運動の中でどのように位置づけら
れてきたかについて触れ、ダムをはじめとする無駄な公共事業に対しての見直しを訴え
ている。具体的には、日本は 100 年以上前までは、「洪水」を「水害」にしない知恵を
地域ごとに持っていたが、明治時代に入って欧米の近代河川工法を真似し、更に次々と
日本の川に行政がダムを造っていったことによって、かえって治水や利水のメリット以
上に、自然環境に悪影響を及ぼしてしまうなどのデメリットのほうが大きくなってしま
ったことが挙げられている。しかも、近年、世界各国ではダムの功罪を認め、ダム開発
の見直しが図られているにもかかわらず、日本では未だにダム建設に群がって、利益を
得ようとする政官財の癒着トライアングルが存在..]]></description>

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			<title><![CDATA[徳山ダムの建設について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1807/]]></link>
			<author><![CDATA[ by extain]]></author>
			<category><![CDATA[extainの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Jul 2005 14:31:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1807/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1807/" target="_blank"><img src="/docs/983432381401@hc05/1807/thmb.jpg?s=s&r=1122528693&t=n" border="0"></a><br /><br />私の実家は岐阜県揖斐郡大野町、揖斐地方は何といった観光はなく自然だけが豊富にある田舎ののどかな地域であります。そんな中で、今巻き起こっている大きな社会問題の一つに徳山ダムの建設があります。私は徳山出身の友人をもっているため、小さい頃からよく[360]<br />環境科学特論Ⅰレポート　　　
岐阜新聞(1999.8.3)から「徳山ダムの建設について」
私の実家は岐阜県揖斐郡大野町、揖斐地方は何といった観光はなく自然だけが豊富にある田舎ののどかな地域であります。そんな中で、今巻き起こっている大きな社会問題の一つに徳山ダムの建設があります。私は徳山出身の友人をもっているため、小さい頃からよく徳山に足を運ぶことも多かったのでこの話題には人一倍感心があり取り上げました。
新聞によると徳山ダム開発を行っている水資源開発公団が、ワシタカなどの猛きん類の保護対策について助言を求めている「徳山ワシタカ研究会」（メンバー４人）があり、その組織の実に過半数を超える３人が、猛きん類の繁殖率の低下の原因を追求するのに自然の状態で２、３年かけて生息調査をすることを要望しておりダム建設の一時中止を求めているものであります。公団側はこれらの意見を一部の委員の意見として受け入れ検討していくようであるが、徳山ダムに関しては現在工事が進行中であること、猛きん類の減少はダム開発に限ったことでないということから、ダム工事の工程や工法を変更していくことは考えられるが建設中止の可能性は低..]]></description>

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