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		<title>タグ“ソーシャルワーク論”の公開資料</title>
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		<description>タグ“ソーシャルワーク論”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[聖徳大学 ソーシャルワーク論Ⅱ　第4課題　評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151069/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clover127]]></author>
			<category><![CDATA[clover127の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Mar 2023 16:46:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151069/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151069/" target="_blank"><img src="/docs/915427143881@hc23/151069/thmb.jpg?s=s&r=1680075986&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学通信教育部社会福祉学科社会福祉コース
 ソーシャルワーク論Ⅱ　第4課題
評価「S」

課題内容：
グループを通して活用した援助方法について、グループワークの実践モデル（社会諸目標モデル等）と関連させて論ぜよ。

資料は[326]<br />グループを通して活用した援助方法について、グループワークの実践モデル（社会諸目標モデル等）と関連させて論ぜよ。

　グループワークとは、グループによる意図的なプログラム活動やグループの相互作用を活用することで、個人の成長や変化を目指し、個人、集団および社会の様々な問題への効果的な対応を支援する、ソーシャルワークの体系化された方法のひとつである。
　ワーカーは、グループワークにおいて、グループに参加しているメンバー個々人とグループ双方を援助対象として側面的な支援を行う。
　グループワークの代表的な実践モデルとしては、社会諸目標モデル、治療モデルおよび相互作用モデルが挙げられる。
社会諸目標モデル..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学 ソーシャルワーク論Ⅱ　第3課題　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151068/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clover127]]></author>
			<category><![CDATA[clover127の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Mar 2023 16:40:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151068/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151068/" target="_blank"><img src="/docs/915427143881@hc23/151068/thmb.jpg?s=s&r=1680075619&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学通信教育部社会福祉学科社会福祉コース
ソーシャルワーク論Ⅱ　第3課題
評価「A」

課題内容：
レジデンシャル・ソーシャルワーカーに求められる役割をエンパワメント・アプローチに関連させて論ぜよ。

資料は参考程度にお使[328]<br />レジデンシャル・ソーシャルワーカーに求められる役割をエンパワメント・アプローチに関連させて論ぜよ。

　レジデンシャル・ソーシャルワーカーとは、施設に入所している者を対象に援助するソーシャルワーカーを指し、施設では、生活指導員、生活相談員、施設相談員といった名称で、介護職や看護職とチームを組んで利用者の生活支援を行う。
　レジデンシャル・ソーシャルワーカーの役割は、円滑な施設の運営のための業務分担、人事・経営管理から利用者の自立に向けた相談援助や地域生活への移行まで多岐に渡る。
　施設での援助は、利用者が施設に申請し、入所を受け付けたときから始まり、レジデンシャル・ソーシャルワーカーは、利用者..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学 ソーシャルワーク論Ⅱ　第6課題　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151067/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clover127]]></author>
			<category><![CDATA[clover127の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Mar 2023 16:33:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151067/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151067/" target="_blank"><img src="/docs/915427143881@hc23/151067/thmb.jpg?s=s&r=1680075220&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学通信教育部社会福祉学科社会福祉コース
ソーシャルワーク論Ⅱ　第6課題
評価「A」

課題内容：
相談援助の展開とスーパービジョン・コンサルテーションの関連性について論ぜよ。

資料は参考程度にお使いいただき、丸写しはお[328]<br />相談援助の展開とスーパービジョン・コンサルテーションの関連性について論ぜよ。

　相談援助が必要な方は一人ひとりが様々な背景を持ち、抱えている問題も多種多様で複雑である。ソーシャルワーカーには、そのような人々の悩みや問題を当事者と共に向き合ったり、解決することが求められる。
従って、ワーカーがソーシャルワークを実践する上で、机上で学んだ知識が十分ではなかったり、これまで自分が実践してきた方法が通用しない場合もある。
　そのため、ワーカーは、スーパービジョンやコンサルテーションをとおして、彼らから教育や助言を受けたり、彼らと協働していくことが重要である。
スーパービジョンとは、対人援助専門職の教..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学 ソーシャルワーク論Ⅰ 第1課題　第1設題　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151033/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clover127]]></author>
			<category><![CDATA[clover127の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Mar 2023 13:22:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151033/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151033/" target="_blank"><img src="/docs/915427143881@hc23/151033/thmb.jpg?s=s&r=1680063738&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学通信教育部社会福祉学科社会福祉コース
ソーシャルワーク論Ⅰ 第1課題　第1設題
評価「A」

課題内容：
モニタリングの重要性とモニタリングを進めていく過程の留意点を述べなさい。


資料は参考程度にお使いいただき、[320]<br />モニタリングの重要性とモニタリングを進めていく過程の留意点を述べなさい。

本稿では、モニタリングの概要について説明した上で、モニタリングの重要性とモニタリングを進めていく過程の留意点を述べる。
　まずはじめに、相談援助におけるモニタリングとは、支援開始後の経過を観察したり評価することであり、対象者は利用者や家族だけではなく、サービスを提供する支援者も含まれる。
　また、利用者が十分に発言する力をもっていない場合は、ソーシャルワーカーが利用者のニーズや意見を代弁したり、擁護するというアドボカシーの機能も必要とされる。
　モニタリングで求められることは、まず支援計画に基づいて支援やサービスが開始されているのか、そして利用者が課題への取り組みを始めた場合は、その支援が滞りなく進んでいるか、また目標の達成にどの程度近づいているのかなどの情報を収集し、確認することである。
　また、支援過程で利用者や家族に不都合が生じたり、サービスを実施する上での支障が確認された場合は、モニタリング後に再アセスメントを行い、目標や計画の修正を行うことが必要である。
　モニタリングで重要な点は、利用者の目標、達成..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学 ソーシャルワーク論Ⅰ　第1課題　評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151032/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clover127]]></author>
			<category><![CDATA[clover127の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Mar 2023 13:18:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151032/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151032/" target="_blank"><img src="/docs/915427143881@hc23/151032/thmb.jpg?s=s&r=1680063500&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学通信教育部社会福祉学科社会福祉コース
ソーシャルワーク論Ⅰ　第1課題　
評価「S」

課題内容：
援助過程における記録の目的は何か。また、記録において、何が、なぜ重要なのかを述べなさい。

資料は参考程度にお使いいただ[328]<br />援助過程における記録の目的は何か。また、記録において、何が、なぜ重要なのかを述べなさい。

　社会福祉の現場では記録業務が求められており、その機能はミクロ、メゾ、マクロレベルに渡る。
　シュワルツ（Schwartz,W.）らによると、ミクロの機能はソーシャルワーカー個人の振返りやメモ、メゾの機能は機関や施設の一員としての責任の明確化、マクロの機能は地域に対する施設や機関が果たすべき責任を含む。
　記録業務は①記録を活用する目的を明確に設定②目的を達成する為の作成方法と内容・様式等の決定③作成した記録の効果・効率性の観点からの見直し、評価・修正④その妥当性が明らかにされた記録の活用のサイクルであ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学 ソーシャルワーク論Ⅱ　第1課題　評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151031/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clover127]]></author>
			<category><![CDATA[clover127の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Mar 2023 13:15:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151031/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915427143881@hc23/151031/" target="_blank"><img src="/docs/915427143881@hc23/151031/thmb.jpg?s=s&r=1680063337&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学通信教育部社会福祉学科社会福祉コース
ソーシャルワーク論Ⅱ　第1課題
評価「S」

課題内容：
ソーシャルワークの代表的なモデルである①治療モデル②生活モデル③ストレングスモデルのそれぞれについて、提起された年代、提唱者、[336]<br />ソーシャルワークの代表的なモデルである①治療モデル②生活モデル③ストレングスモデルのそれぞれについて、提起された年代、提唱者、背景にある学問や文化の潮流に触れながら、特徴を述べなさい。

　本稿では、ソーシャルワークの代表的なモデルである治療モデル、生活モデル及びストレングスモデルを、提起された年代順に説明する。
　まず、治療モデルについて説明する。
　治療モデルの発祥は、1917年に米国のリッチモンドが著した『社会診断』に辿ることができる。彼女は、クライエントが抱える問題の原因を「社会診断」により探り、その原因を特定し、処遇（社会的治療）するという過程を確立した。
　治療モデルにおいて、クライエントに問題、病気や障害がない状態は「標準的な状態」として想定され、「健康的な状態」が前提として「健康モデル」として描かれる。
　リッチモンドはソーシャルワーカーの実践が「インテーク&rarr;調査&rarr;社会診断&rarr;処遇（社会的治療）」という一連の過程を踏むものであると提唱し、その実践とは、診断の結果、特定された原因としての社会環境の改善と同時に、クライエントのパーソナリティの治療的改良とした。
　治療モデルの..]]></description>

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