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		<title>タグ“ソーシャルマーケター”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[＜マーケティング分冊１＞日大通信2018/17年度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935683811279@hc16/134228/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ホワイトウイング]]></author>
			<category><![CDATA[ホワイトウイングの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Jun 2018 01:10:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935683811279@hc16/134228/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935683811279@hc16/134228/" target="_blank"><img src="/docs/935683811279@hc16/134228/thmb.jpg?s=s&r=1528301443&t=n" border="0"></a><br /><br />講評：ソーシャル・マーケティングについて整理されています。導入部やまとめ部分を作っているのも良いです。具体例や事例などについてもより検討してみると理解が深まると思います。課題としてみてください。[291]<br />課題：ソーシャル・マーケティングについて論述しなさい。 
近年、国際社会・地域社会において社会的課題が山積している。我が国の場合は、かつての公害から始まり、現在は少子
高齢化とそれにまつわる事故、国産製品の消費低迷、企業が招く偽装等の消費者問題、地方過疎化と都市一極集中による医
療・教育環境、労働環境の悪化や格差など多岐に渡る。そうした中、これらの社会的課題の解決の糸口としてソーシャル・
ビジネスが創造されて起業し、それらに貢献する事で価値創造を見出し、社会事業に繋げる企業戦略として認識され始めた。
「ソーシャル・マーケティング」は、米経営学者のＦ・コトラーが、そのビジネスの一つの手法として 1971 年に提唱された。 
マーケティングの本質は、企業が自社取扱製品・サービスの売上増加の為の仕組み作りであり、市場の競争力を活発化し
て、多様な戦略を立てる事で競合企業に勝利する事が目的だ。しかしもし仮に全ての企業が売上・利益、自社の顧客の利益
のみ追求し、他には関心をもたないでいたらどうか。冒頭で述べた社会的課題は、これらの追求により招いた事は否定でき
ない。そうした特定の企業や顧客、自身..]]></description>

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