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		<title>タグ“ソフトパワー論”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[日本外交におけるソフトパワー論の有効性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431773401@hc05/2641/]]></link>
			<author><![CDATA[ by whitesands]]></author>
			<category><![CDATA[whitesandsの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 17:22:12 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431773401@hc05/2641/" target="_blank"><img src="/docs/983431773401@hc05/2641/thmb.jpg?s=s&r=1130487732&t=n" border="0"></a><br /><br />? はじめに
　本レポートでは、ジョセフ・ナイが提唱するソフトパワーの概念を明らかにして、それが日本外交使えるか、もしくは改善点が必要かどうかを考察していく。
まず第二章ではソフトパワーの概念を明らかにする。そして第三章では、日本外交と[348]<br />Ⅰ はじめに
　本レポートでは、ジョセフ・ナイが提唱するソフトパワーの概念を明らかにして、それが日本外交使えるか、もしくは改善点が必要かどうかを考察していく。
まず第二章ではソフトパワーの概念を明らかにする。そして第三章では、日本外交とソフトパワーを私なりの考察をしていきたい。結論を始めに述べれば、私自身はソフトパワーを駆使し日本が外交を行うには幾つかの改善点が必要だと考えている。
Ⅱ　ソフトパワーとは
１．　力とは。
まず初めに、力とは何か考察したい。広辞苑の辞書で、力とは権力や影響力という意味がある。このように世間一般に認知されている力とは、自分が望む結果になるように、他人の行動に影響を与える能力である。ジョセフ・ナイはこの力をハードパワー、マネーパワー、ソフトパワーの３種類に分けている。（１）ハードパワーは軍事力などの実力行使手段であり、マネーパワーは経済の持つ力、ソフトパワーは文化や政治、政策がもつ力のことである。ジョセフ・ナイは力の狭義として強制的という側面を挙げている。それをハードパワーとして、この力の限界を述べている。その際、力を行使する方法として、色々な手段脅しや報酬を..]]></description>

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