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		<title>タグ“ソフトウェア工学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“ソフトウェア工学”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[ソフトウェアの危機について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430534901@hc06/8194/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ahitman]]></author>
			<category><![CDATA[ahitmanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Apr 2006 23:17:09 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430534901@hc06/8194/" target="_blank"><img src="/docs/983430534901@hc06/8194/thmb.jpg?s=s&r=1146320229&t=n" border="0"></a><br /><br />1	「ソフトウェアの危機」の定義
1940年頃にプログラム内臓方式の最初のコンピュータ開発から今日に至る約60年間、ハードウェアの技術の進歩はムーアの法則等に沿い目覚しいものであるが、ソフトウェア生産技術は情報化社会の要求に対する満足する[340]<br />ソフトウェア工学Ⅰ　レポート
「ソフトウェアの危機」の定義
1940年頃にプログラム内臓方式の最初のコンピュータ開発から今日に至る約60年間、ハードウェアの技術の進歩はムーアの法則等に沿い目覚しいものであるが、ソフトウェア生産技術は情報化社会の要求に対する満足するレベルに至っていないことである。このような状況を「ソフトウェアの危機」と定義する。
「ソフトウェアの危機」4期の時期と課題
時期 課題 1970
年代 ■規模の問題
ハードウェアが高価で、コストパフォーマンスが重要な時期であり、プログラムは大規模なものが要求されるようになった。ハードウェアの大型化にソフトウェアが対応できなくなる心配があり、2つの開発技術の確立を行った。
構造化プログラミング技法とその言語
ソフトウェア開発工程の方法論、技法、ツール等の開発 1980
年代 ■量の問題
システムの普及に伴い、開発すべきソフトウェアの量が増大し、情報処理技術者の不足という事態が生る。情報処理技術者不足に伴う技術者数の急増は平均的能力の低下という2次的問題も招き、ソフトウェアの複雑化による情報処理技術者の高い能力要求に答えられず生じ..]]></description>

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			<title><![CDATA[ システム設計におけるUMLのモデルと関係について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430534901@hc06/8192/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ahitman]]></author>
			<category><![CDATA[ahitmanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Apr 2006 23:11:51 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430534901@hc06/8192/" target="_blank"><img src="/docs/983430534901@hc06/8192/thmb.jpg?s=s&r=1146319911&t=n" border="0"></a><br /><br />1.UMLのモデルと関係
モデル要素には、クラス、オブジェクト、状態、ノード、パッケージ、注釈、コンポーネント、インタフェース、ユースケースがあり、下記の関係にて接続する。

2.7種類のダイアグラム
(1)クラス図
モデル要素の[318]<br />システム設計　レポート
UMLのモデルと関係
モデル要素には、クラス、オブジェクト、状態、ノード、パッケージ、注釈、コンポーネント、インタフェース、ユースケースがあり、下記の関係にて接続する。
№ 関係 記号 説明 1 関連(association) 2つのインスタンスの接続関係 2 集約(aggregation) 関連の一種で、ある要素が別の要素を含むこと(part-of) 3 汎化(generalization) モデル要素とサブモデル要素間の関連(継承) (is-a) 4 依存(dependency) 別の要素に依存する関係 7種類のダイアグラム
クラス図
モデル要素の「クラス」を使用し、システムの静的な状態としてクラス構成を表す図である。クラス図は縦に3つの部分に別れ、上からクラス、属性、操作を記述する。(属性、操作がない単純なクラスもある)
クラス間の関係とその多重度を記述する。多重度の書式は下記の通りである。
多重度 説明 1 厳密な1 * 複数 0..* 0以上 0..1 0または1 1..* 1以上 2..5 範囲指定(2から5まで) 1,2,6 1または、2または、6..]]></description>

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			<title><![CDATA[情報システムのライフサイクル]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432373001@hc05/302/]]></link>
			<author><![CDATA[ by teco82]]></author>
			<category><![CDATA[teco82の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Jun 2005 00:33:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432373001@hc05/302/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432373001@hc05/302/" target="_blank"><img src="/docs/983432373001@hc05/302/thmb.jpg?s=s&r=1118763228&t=n" border="0"></a><br /><br />情報システムのライフサイクルとは、要求に応じてシステム（ソフトウェアシステム）が誕生し、稼動・運用されていく中で、保守が繰り返され、最終的に廃棄されるまでの期間を示す。すなわち、ソフトウェアの誕生から死滅までのサイクルである。[339]<br />情報システムのライフサイクル 
1 
情報システムのライフサイクルとは、要求に応じてシステム（ソフトウェアシステム）
が誕生し、稼動・運用されていく中で、保守が繰り返され、最終的に廃棄されるまでの期
間を示す。すなわち、ソフトウェアの誕生から死滅までのサイクルである。 
ライフサイクルを、各工程に区分けすると、次のようになる。 
①システム分析（要求定義） ④テスト・管理運営 
②システム設計 ⑤評価 
③システム構築（プログラム設計） ⑥保守・廃棄 
ライフサイクルの考え方の大元は、Plan（計画）・Do(実行)・See（検討）である。計画
を練り、実際に実行してその結果を検討し、その結果を次のシステムの計画に活かしてい
く。システムを改善しながら、より良いものにしていくのに必要な考え方である。 
このようなライフサイクルに準拠した生産工程にもとづきながら、情報システムが開発
されていくことになる。 
次に、各工程について説明する。 
①システム分析（要求定義） 
システム分析では、既存のシステムを分析・調査し、ユーザの要求を把握して、システ
ムに対する要求仕様書を作成する。システム..]]></description>

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