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		<title>タグ“ソクラテス的論駁”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[「ソクラテス的論駁」と呼ばれる論法を実例と共に説明し、その上で、その問題点を述べなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952794317263@hc11/96813/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lady...]]></author>
			<category><![CDATA[lady...の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 14:33:04 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952794317263@hc11/96813/" target="_blank"><img src="/docs/952794317263@hc11/96813/thmb.jpg?s=s&r=1347255184&t=n" border="0"></a><br /><br />１年次に作成したレポートで、評価は４で返却されています。
お役に立てれば！！[113]<br />ソクラテスの哲学がどのようなものだったかを踏まえ、ソクラテス的論駁と呼ばれる論法を実例を挙げて問題点を述べていく。 ２、第１に、ソクラテスの哲学はどのようなものだったか。 　ソクラテスは、古代ギリシアが前５世紀中頃に政治文化の最盛期を迎えていた時の哲学者である。これまでの哲学者が自然で世界や宇宙を問題にしていたのに対し、ソクラテスは人間でその行為にのみ関心を向けていたのである。つまり、自然探求でなく、人間の徳の追及をしていたということである。 　彼は「何が善で、何が正で、何が美なのか」という肝心なことを追求していた。人が意味のある生き方をするには、肝心なことを知らなければならないのに、それ以外のことを知っただけで、全てを知った気になっているのが世間で大立者といわれている人だと気付いたからである。 　しかし、彼は手に入れられず、事柄の有り様を知っているのは完全な者である神だけと気付いたが、それでも真実を手に入れたいと励み、人間が手に入れられる知恵が自分が何も知らないということだけと悟った結果、無知の知が生まれたと考えられている。 　また、この頃いたソフィスト達の存在である。彼等は、金銭と..]]></description>

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