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		<title>タグ“セブンイレブン”の公開資料</title>
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		<description>タグ“セブンイレブン”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[寡占産業 コンビニ 2221字]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924050021317@hc20/141141/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Kamiyama01]]></author>
			<category><![CDATA[Kamiyama01の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Jul 2020 10:50:19 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924050021317@hc20/141141/" target="_blank"><img src="/docs/924050021317@hc20/141141/thmb.jpg?s=s&r=1593827419&t=n" border="0"></a><br /><br />寡占産業の特徴についてまとめたレポートです。[66]<br />コンビニエンスストア

国内の寡占産業として私は、コンビニエンスストアを選択した。その中で、大手と言われる、「セブンイレブン」「LAWSON」「FamilyMart」について調べたので、以下に記述していく。
第一に、「セブンイレブン」について述べていく。
セブンイレブンとは、セブン＆アイ・ホールディングスの子会社であり、発祥はアメリカである。また、アメリカ発祥ということもあり、海外にも店舗があり、売り上げと店舗数は大手3社の中ではトップに位置している。日本国内の店舗数は、20930店舗あり、日本で最も多くのセブンイレブンを所有している都道府県は、東京都の2765店舗であり、次に多いのは、大阪府の1253店舗である。兵庫県は696店舗である。セブンイレブンの強みとして、「変化対応力」がある。これは、世の中の変化に対して、商品とサービスを妥協無く変化させていくことである。また、世の中の変化に対し、後追いするだけでなく、時代を先読みし、世の中の変化をとらえて、商品、サービスを変化させていくのも強みである。この強みにより、小売業の常識をも覆してきた。これからの成長として、オムニチャネル戦略とい..]]></description>

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			<title><![CDATA[セブンイレブンの流通革命について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953897715306@hc11/89315/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chisapon]]></author>
			<category><![CDATA[chisaponの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 16:47:58 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953897715306@hc11/89315/" target="_blank"><img src="/docs/953897715306@hc11/89315/thmb.jpg?s=s&r=1326268078&t=n" border="0"></a><br /><br />厳しい株価低迷の中で、海外の投資家たちの中から、オールドジャパンは売り、ニュージャパンは買いという言葉が聞ける昨今だが、いうまでもなく前者は旧いビジネス原理によった企業や産業である。そして後者はそうした旧いビジネス原理の過去の常識をことごと[360]<br />厳しい株価低迷の中で、海外の投資家たちの中から、オールドジャパンは売り、ニュージャパンは買いという言葉が聞ける昨今だが、いうまでもなく前者は旧いビジネス原理によった企業や産業である。そして後者はそうした旧いビジネス原理の過去の常識をことごとく覆し、新しいロジックによって新しい時代のビジネス機会に創造的にチャレンジしている企業群である。センサスによる商業統計調査によると、全小売商店数は1982年の172万店をピークに減少を続けている。従業者規模別でみると、商店数が減っているのは四人以下の零細小売店で、８２年以降１５年間で、３９万店減少している。一方で、中・大規模小売店は増加しているという構造変化が見られる。こうした変化の要因としては、商店街に存在していた業種店が、スーパーやコンビニエンス・ストアなどの各種商品小売の業態店との競争に対応できず廃業したことや、商店主の高齢化や後継者不足のために廃業する店が増えていることが考えられる。
日本には1970年代にコンビニエンス・ストアが登場。中でも最大手のセブン‐イレブン・ジャパンは創業わずか二十年余りにして、我が国の流通業界の利益額ナンバーワンの座に就いただけでなく、創業二十三年の1996年二月末決算時点において、我が国の産業業界全体の中で法人所得ランキング、ナンバースリーの座を獲得したのである。加盟店の売上高合計では、2001年２月期に初めて小売業界第一位になり、形状利益額では小売業界トップである。百貨店300年、スーパー５０年の歴史に比べ、コンビニの歴史はきわめて浅い。しかし情報技術、ネットワーク、e―コマースなど先端的小売業態として注目され、流通業界全体に与える影響はきわめて大きい。コンビニエンス・ストアは、セルフ・サービスを基本に、近隣消費者に購買頻度の高い日用雑貨や食料品を中心に提供する長時間営業の小型店舗小売業者である。つまり次の３つの便利性を売っている小売業者である。
1.立地、すぐ近くに店舗がある。
2.時間、営業時間が長い。
3.品揃え、当面必要なものは何でも揃う。
当面間に合えばよい商品をいつでも近くで購入できる便利性を提供することが中心なので、当初は値段の安さ、買い物の楽しさは求められていなかったが、やがて価格破壊の渦中で、値段の安さなども求められるようになった。
典型的な店舗は、売場面積100㎡、品..]]></description>

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			<title><![CDATA[グローバル・ロジスティクスと競争優位性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960538705763@hc08/83772/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 54271014]]></author>
			<category><![CDATA[54271014の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2011 13:20:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960538705763@hc08/83772/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960538705763@hc08/83772/" target="_blank"><img src="/docs/960538705763@hc08/83772/thmb.jpg?s=s&r=1311999654&t=n" border="0"></a><br /><br />ここでは大手コンビニチェーン、セブンーイレブンが導入している「温度帯別共同配送」を取り上げる。近年国内マーケットの縮小と&hellip;[183]<br />グローバル・ロジスティクス論レポート
1. グローバル・ロジスティクスの仕組みが事業システムに巧みに組み入れられている事例を取り上げ、グローバル・ロジスティクスが当該事例の競争優位性向上に寄与している理由を述べよ。
はじめに
　ここでは大手コンビニチェーン、セブンーイレブンが導入している「温度帯別共同配送」を取り上げる。近年国内マーケットの縮小と顧客ニーズの多様化により苦戦する小売業界の中で、コンビニエンス・ストアは長らく唯一の成長業種と言われてきた。日本フランチャイズチェーン協会の統計によると、コンビニエンス・ストア全店ベースの年間売上高（2010年）は 8 兆 175 億円であり、スーパー（12兆3556億円）や百貨店（6兆2921億円)と並び、小売業界の一翼を担っている。全国展開しているコンビニエンスチェーンは数多くあるが、現在業界の盟主といえるセブンーイレブンの強さは群を抜いている。現在店舗数は国内で約1万3000店、国内外合わせると4万店以上のフランチャイズを持っている。2位のローソンが国内約1万店、3位のファミリーマートが約8000店と続いているが、海外進出の割合はセブンー..]]></description>

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			<title><![CDATA[セブンイレブンに見る顧客戦略(卒論)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958670520985@hc09/53284/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saikyo0]]></author>
			<category><![CDATA[saikyo0の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 13:37:26 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958670520985@hc09/53284/" target="_blank"><img src="/docs/958670520985@hc09/53284/thmb.jpg?s=s&r=1249015046&t=n" border="0"></a><br /><br />セブンイレブンに見る顧客戦略
目次
第1章　はじめに
第2章　お客様のわがままにいかにこたえるか
　第1節　品揃え
　第2節　品質
　第3節　利便性
第3章　鈴木イズムの根幹
　第1節　常識破壊
　第2節　素人の強み
　[304]<br />セブンイレブンに見る顧客戦略
目次
第1章　はじめに
第2章　お客様のわがままにいかにこたえるか
　第1節　品揃え
　第2節　品質
　第3節　利便性
第3章　鈴木イズムの根幹
　第1節　常識破壊
　第2節　素人の強み
　第3節　顧客心理
第4章　考察：鈴木氏に学ぶ今後の展望
　第1節　新形態コンビニエンスストア
　第2節　コンビニエンスストアの課題と解決策
第5章　おわりに
第1章　はじめに
　近年、我々にとってコンビニエンスストア（以下コンビニ）の存在は無くてはならないものとなっている。それに伴い、大手コンビニ各社は出店を続けてきた。ところがここ数年、少子高齢化や人口減少の影響もあり、新規出店の減少、閉店の増加傾向にある。
　そのような市場環境を生き抜くためには、他社・他店と何かしらの差別化を図る必要がある。コンビニ業界でいえば、差別化の最たるものは店舗立地であろう。たとえば駅ナカ、大規模マンション内のテナント、病院や大学、高速道路のサービスエリア内などの閉鎖的な空間に出店すれば、競合もなく、必然的に成功を見ることができるだろう。しかし、このような立地には限界があり、瞬く間に出店の余..]]></description>

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			<title><![CDATA[契約形態とフランチャイズビジネス]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429795401@hc06/11591/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryomjya]]></author>
			<category><![CDATA[ryomjyaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Nov 2006 02:12:58 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429795401@hc06/11591/" target="_blank"><img src="/docs/983429795401@hc06/11591/thmb.jpg?s=s&r=1164042778&t=n" border="0"></a><br /><br />　　　　　　
テーマ「変革に対応するビジネス」
・規制緩和とビジネス
近年、医薬品に対する人々の考え方が変わってきています。その変化というのは、「もっと簡便に医薬品を購入できないか？」「規制を緩和して経済の活性化を」といったものです。その変[354]<br />　　　　　　
テーマ「変革に対応するビジネス」
・規制緩和とビジネス
近年、医薬品に対する人々の考え方が変わってきています。その変化というのは、「もっと簡便に医薬品を購入できないか？」「規制を緩和して経済の活性化を」といったものです。その変化の一例として、医薬品の規制緩和があります。薬の販売について規制緩和を求める声が高まりに応じて、国の総合規制改革会議において消費者の利便と安全の確保について検討を行われました。この結果、医薬品の販売には本来許可が必要なのですが、「安全上特に問題がないとの結論に至った医薬品すべてについて、薬局・薬店に限らず販売できる」ことが1998年、2004年に規制緩和が閣議決定されました。この決定に基づき、薬理作用等（副作用、習慣性等）からみて、人体への作用が緩和か否か、また、販売にあたって薬剤師等の専門家による情報提供が必要か否かの視点で科学的・専門的見地から検討され、その結果、一般用医薬品のうち15製品群、約350品目が医薬部外品に移行されることとなりました（ビタミン剤やドリンク剤など）。
規制緩和などの変革が起こるということは、ビジネスチャンスが生まれるとい..]]></description>

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			<title><![CDATA[セブンイレブン流心理学的店作り]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431086101@hc06/6261/]]></link>
			<author><![CDATA[ by emihokomot]]></author>
			<category><![CDATA[emihokomotの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Feb 2006 01:41:29 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431086101@hc06/6261/" target="_blank"><img src="/docs/983431086101@hc06/6261/thmb.jpg?s=s&r=1139071289&t=n" border="0"></a><br /><br />第１節　はじめに
　今、経済は長い間低迷している。そして、ほとんどの業界において、消費が冷え込んでいる。そんな中、５年間で店舗数を約２０００店増やし、純利益を２３０億円アップさせた企業がある。それはセブン&minus;イレブンだ。近年、コンビニは増え[356]<br />第１節　はじめに
今、経済は長い間低迷している。そして、ほとんどの業界において、消費が冷え込んでいる。そんな中、５年間で店舗数を約２０００店増やし、純利益を２３０億円アップさせた企業がある。それはセブン－イレブンだ。近年、コンビニは増え続けているが、同時に閉店も相次いでいる。このような厳しい時代に、なぜセブン－イレブンは売上を伸ばしているのだろうか？　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
その答えは、鈴木敏文氏（セブン－イレブン･ジャパン会長）の言葉にあるように思われる。「いくら消費不況だといっても、消費者の欲望は無限なのだから、それを満たす商品の開発をすればいいのだ。従来のやり方ではだめだ。新しい小売業に必要なのは経済学ではなく心理学だ。」
セブン－イレブンは、早くからお客の心理に徹底的に焦点をあて、商品開発やさまざまなシステムの構築、店における品揃えやサービスを行ってきた。しかも、顕在化している心理をつかむだけでは満足しない。潜在的な欲求にまで光をあて、それをいち早く顕在化して経営に反映させている。
セブン－イレブンの経営のあり方を学べば、ビジネスチャンスをつかむヒン..]]></description>

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			<title><![CDATA[コンビニエンスストアの現状と課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431925501@hc05/5160/]]></link>
			<author><![CDATA[ by teppei1102]]></author>
			<category><![CDATA[teppei1102の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Jan 2006 23:26:06 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431925501@hc05/5160/" target="_blank"><img src="/docs/983431925501@hc05/5160/thmb.jpg?s=s&r=1137162366&t=n" border="0"></a><br /><br />?．はじめに
　最近、我が国では高成長を続けてきたコンビニエンスストア(以下コンビニ)業界が低迷してきたという話題を聞いた。しかし、そんな中、「お客のニーズに合わせた品揃え」「いつでも開いている」「生活に便利な場所にある」という三つのコン[350]<br />コンビニエンスストアの
現状と課題
≪目次≫
Ⅰ.はじめに
Ⅱ.コンビニとは？
　１．コンビニの定義
２．コンビニの歴史
３．コンビニの基本コンセプト
４．コンビニのシステム
Ⅲ.コンビニの現状
１．業界内の現状
　　１－１．売上面
　　１－２．店舗面
　２．セブンーイレブンの現状
　　２－１．出店作戦
　　２－２．商品戦略
　３．他チェーン店の現状
　３－１．ローソン
　３－２．ファミリーマート
Ⅳ．今後の問題
　１．東海地区戦争（セブンーイレブン進出）
　２．ＦＣ（フランチャイズ）システム
　３．ｅビジネス
Ⅴ．おわりに
Ⅰ．はじめに
最近、我が国では高成長を続けてきたコンビニエンスストア(以下コンビニ)業界が低迷してきたという話題を聞いた。しかし、そんな中、「お客のニーズに合わせた品揃え」「いつでも開いている」「生活に便利な場所にある」という三つのコンビニエンス(便利さ)を実現させたコンビニが今、ＡＴＭやｅビジネスなどの導入により多様化されてきている。また、おにぎり、弁当ならセブン-イレブン、握り寿司やスパゲッティー、牛乳ならローソン、生ケーキや無印良品ならファミリーマート、企画..]]></description>

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			<title><![CDATA[コンビニ〜これまでとその未来〜]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431355601@hc05/4402/]]></link>
			<author><![CDATA[ by unionjr]]></author>
			<category><![CDATA[unionjrの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Dec 2005 00:40:14 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431355601@hc05/4402/" target="_blank"><img src="/docs/983431355601@hc05/4402/thmb.jpg?s=s&r=1135698014&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　なぜこんなにもコンビニは私たちの身近にたくさんあるのだろうか？今現在、日本には4万店以上ものコンビニエンスストアがある。その出店地域は都市部だけではなく昔はなかった地方にまで広がっている。しかし、発展し続けてきたコンビニにも様[354]<br />コンビニ～これまでとその未来～
はじめに
　なぜこんなにもコンビニは私たちの身近にたくさんあるのだろうか？今現在、日本には4万店以上ものコンビニエンスストアがある。その出店地域は都市部だけではなく昔はなかった地方にまで広がっている。しかし、発展し続けてきたコンビニにも様々な問題が生じている。あるところでは１００メートルの距離に二店舗もの店が並び、しかもその店が同じ本部を持つ加盟店であったりして客をとりあっているということまで起こっているようだ。
どうしてこのような事態がおこっているのか、なぜこんなに広まったのか、どうして経営が成り立っているのか、このようなことを疑問に思いコンビニ経営について興味を覚えた。
まずコンビニ経営をフランチャイズシステムやその他のシステム、戦略、歴史を交えて説明し、次に今コンビニで起きているいろいろな問題とコンビニを取り囲む様々な状況をあげる。これらをふまえ、最後にこれからコンビニはどのように経営をしていくのか、このまま発展していくのかなどを考察していく。
○第一章　コンビニの仕組み　～セブンイレブンについて～
(１)はじめに軽くコンビニのルーツを少し紹介する..]]></description>

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