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		<title>タグ“スペクトル”の公開資料</title>
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		<description>タグ“スペクトル”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[スペクトルの観察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5500/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 17:08:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5500/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5500/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/5500/thmb.jpg?s=s&r=1137658081&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）目的
　いろいろな光源のスペクトルを分光器で測定して、分光器の較正曲線を作り、これを利用して別の光源からのスペクトル線の波長を推定する。その次に、スペクトルを観測を通して原子構造について学習する。
（２）理論
　太陽光や白熱電燈[348]<br />（１）目的
　　　　いろいろな光源のスペクトルを分光器で測定して、分光器の較正曲線を作り、これを利用して別の光源からのスペクトル線の波長を推定する。その次に、スペクトルを観測を通して原子構造について学習する。
（２）理論
　　　　太陽光や白熱電燈からのような白色光はプリズムを通過すると、いろいろ色の光に分かれる。この現象を分散という。また、分かれた色のおのおのをスペクトル線、色の列をスペクトルという。光はその波長によってプリズム面内での屈折の仕方が異なり、よって分散が起こる。プリズムを利用した分光器をプリズム分光器という。分光器のプリズムの材質や、頂角などが異なると、同一の波長のスペクトル線で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電子軌道]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150508/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jan 2023 11:24:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150508/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150508/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150508/thmb.jpg?s=s&r=1672885446&t=n" border="0"></a><br /><br />電子軌道
電子軌道でんしきどう、英: electron
orbitalとは、電子の状態を表す、位置表示での波動関数のことを指す。電子軌道は単に「軌道」
と呼ばれることもある。
20世紀初頭にジャン・ペラン、長岡半太郎、アーネスト・ラザフォードらは独立に原子核の周りを
電子が運動するという原子模型を提唱した。
ラザフォードの模型はラザフォード散乱の実験結果をよく説明したが、説明困難な事象もいくつか
知られていた。例えば古典力学によれば原子核の周りを運動する電子は電磁波を放出せねばならず
、電子は速やかにエネルギーを失って原子核へ衝突すると予測されるが、実際には原子は安定に存
在することができ、模..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[項記号]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149361/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 18 Aug 2022 11:36:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149361/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149361/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149361/thmb.jpg?s=s&r=1660790163&t=n" border="0"></a><br /><br />項記号
量子力学において、原子や分子のエネルギー準位を波数単位 (cm&minus;1)
で表したものを項あるい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活の中の不思議ー虹ー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953345724321@hc11/80868/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sho-toku]]></author>
			<category><![CDATA[sho-tokuの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 23:46:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953345724321@hc11/80868/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953345724321@hc11/80868/" target="_blank"><img src="/docs/953345724321@hc11/80868/thmb.jpg?s=s&r=1303829197&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学・通信教育
「生活と科学Ⅱ」第２課題第１設題。
※Ａ評価。末尾に参考文献記載。[125]<br />【課題】第6章は、生活の中の不思議として、水・光・電気などを扱った。これらの基本的知識は、児童教育にとっても大切な内容である。身の回りの自分の興味のある自然現象について述べ、それらについてテキスト中において述べられた四層構造を参考にして説明を試みよ。（1600字）
第2課題　第1設題
　虹を見ると自然の美しさに感動し、立ち止まって見とれてしまう。幼少の頃は虹の橋を渡ってみたいと思ったものである。生活の科学で学習することによって、自然現象を科学の面から捉え、科学が身近なものであると感じることができた。以下、画一的ではあるが虹について述べる。
　虹は太陽の光が空気中の水滴によって分散、屈折、反射さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[片持ちばりの振動実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73587/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 01:10:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73587/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73587/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73587/thmb.jpg?s=s&r=1288973430&t=n" border="0"></a><br /><br />片持ちばりの振動実験
1.　実験の目的
1)　静的載荷実験において、片持ち梁に載荷し、ひずみを計測し、計測されたひずみによってはり材料のヤング率を求める。
2)　自由振動実験において、片持ち梁を自由振動させ、ひずみを計測し、得られたひずみの時刻歴から、片持ち梁の固有周期、対数減衰率、および減衰定数を求める。
　　また、自由振動時のひずみ時刻歴のフーリエスペクトルを計算し、片持ち梁の固有周期を求める。
2.　実験方法
2.1　実験の準備
試験体の幅と板厚をノギスとマイクロメーターを使用して計測する。計測はそれぞれ3回ずつ行い、その平均値をとる。
図-1に示すように、試験体を固定版とCクランプ(シャコ万力)を使用して支持台に固定し、金尺によって試験体の長さを計測する。長さは、固定端からおもりの中心位置までとする。
おもりの重量を計測する。その際、おもりの固定具(棒ねじ、ワッシャー、ナット)も含めて計測すること。
2.2　静的載荷実験
ひずみゲージと変位計をデータロガー(動ひずみ計)に接続し、初期化する。
おもりをはりの先端に固定し、はりが安定した後、ひずみと変位計の読みを記録する。
2.3..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[安息香酸の紫外部吸収スペクトル測定によるpKaの決定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954825457235@hc10/72568/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nanatunoumi]]></author>
			<category><![CDATA[nanatunoumiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 22:50:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954825457235@hc10/72568/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954825457235@hc10/72568/" target="_blank"><img src="/docs/954825457235@hc10/72568/thmb.jpg?s=s&r=1287150605&t=n" border="0"></a><br /><br />Ⅱ．酸塩基平衡、溶解度平衡
（１）弱電解質の解離平衡定数の決定　[実験Ⅱ－１]　
安息香酸の紫外部吸収スペクトル測定によるpKaの決定
（２）弱電解質の溶解度の測定　[実験Ⅱ－２]　
安息香酸の溶解度の測定
(１) 弱電解質の解離平衡定数の決定
実験目的
カルボキシル基の解離に対する平衡定数を分光光度法によって求める。得られた平衡定数を用いて、解離に伴う標準自由エネルギーの変化量を算出する。
[実験 Ⅱ-１] 安息香酸（分子量：122.12）の紫外部吸収スペクトル測定によるpKaの決定
操作法
1. pHメーターの校正：マニュアルを参照してpHメーターの校正を行った。ガラス電極のキャップを外し蒸留水で洗った。pH4.01とpH6.88のpH標準液（実験台に置いてある）をそれぞれ用いて、電極の先端3cmほどが液に浸るようにしてpHメーターの校正を行った。（pHメーターの校正、pHの測定のときは電極をガラス壁には接触させないようにした）。
2. 各pHの緩衝液の調整：　Britton Robinson 緩衝液（原液）を700mlほど持ってきた。撹拌子を入れた100mlビーカーをスターラーに乗せ、Britton Robinson 緩衝液（原液）を約40ml入れてpHメーターの電極を浸した。はじめのpHは約1～2程度である。1mol/LのNaOH溶液をビーカーにメスシリンダーで約50mlとり、それにメスシリンダーで量った約450mlの水を加えて約0.1mol/LのNaOH溶液を約500ml調整した。このNaOH溶液を使って、緩衝液をpH3.3にした。約100mlになった。
同様に、全部でpH=　3.3、3.8、4.2、4.5、4.8、5.3、6.3(&plusmn;0.01)の緩衝液を調整しポリ瓶にいれた。pH4.2緩衝液は700ml、pH4.5緩衝液は800ml調整した。これらの溶液は、次の溶解度平衡においても使用するため多めに調整した。
別にビーカーに2mol/Lの塩酸約35mlをメスシリンダーでいれ、それにメスシリンダーで量った水665mlを加えpH1.0の溶液700mlを調整した。同様に、1mol/LのNaOH水溶液を用いてpH13.0の溶液100mlを調整した。（合計9種）
3. 各pHの試料溶液の調整：安息香酸 約11mgを、ミクロスパーテルを用いて20mlビーカーに精密..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[赤外分光法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954825457235@hc10/72388/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nanatunoumi]]></author>
			<category><![CDATA[nanatunoumiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 22:33:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954825457235@hc10/72388/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954825457235@hc10/72388/" target="_blank"><img src="/docs/954825457235@hc10/72388/thmb.jpg?s=s&r=1286890415&t=n" border="0"></a><br /><br />赤外分光法
物質に赤外線を照射すると、それを構成している分子が光のエネルギーを吸収し、量子化された振動あるいは回転の状態が変化する。したがって、ある物質を透過（あるいはある物質で反射）させた赤外線は、照射した赤外線よりも、分子の運動の状態遷移に使われたエネルギー分だけ弱いものとなっている。この差を検出することで、分子に吸収されたエネルギー、言い換えれば対象分子の振動・回転の励起に必要なエネルギーが求まる。
分子の振動・回転の励起に必要なエネルギーは、分子の化学構造によって異なる。したがって、照射した赤外線の波数を横軸に、吸光度を縦軸にとることで得られる赤外吸収スペクトルは、分子に固有の形を示す。これにより、対象とする物質がどのような構造であるかを知ることができ、特に有機化合物の構造決定によく使われている。
また、同じ分子であっても、温度や周囲の状況（自由に動いているか、何かの表面に吸着しているか、など）によって、赤外スペクトルは微妙に変化する。これより、物質の表面構造などについても知ることができる。
赤外分光法は、他の分光法に比べて感度が高いため、気体や微量の試料を対象とすることの多い物理化学の研究においてもよく使用されている。特に小さな分子の振動・回転スペクトルは非常に細かい構造まで観測できるため、理論化学によって得られた結果に実験的な裏付けを与えるものとしても利用されている。
原理
　原子間の化学結合は、棒と球の分子模型型の棒のように長さが一定に固定されたものではなく、伸び縮み(伸縮振動)や二つの結合角の規則的な変化（ばねで変角振動)をしている。つまり各原子はバネでつながれて周期的な振動をしていると考えることができる。
この振動のエネルギーの準位は量子化されており、またその振動数は電磁波のうち、赤外線の、2.5mm～25mmの波長領域(波数では4000～400cm-1)の振動数に相当している。
この原子間の振動の振動数と等しい振動数の赤外線が照射されると、その光の一部が吸収される。原子間の結合のバネの強さは、三重結合や二重結合、単結合といった結合の種類や、結合の両側についた元素によって異なる。
水酸基、カルボニル基、ニトロ基、芳香環などの官能基では、例えば、水酸基の酸素と水素間の結合の振動に由来して吸収される赤外線の波数はメタノール、エタノール、グリセリン、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[無機錯体の合成と物性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68756/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 00:14:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68756/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68756/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68756/thmb.jpg?s=s&r=1277651680&t=n" border="0"></a><br /><br />「無機錯体の合成と物性」
要旨
カルボナトビス（エチレンジアミン）コバルト（III）塩化物[Co(en)2(CO3)]Cl（以下錯体A）を経由して、ジクロロビス（エチレンジアミン）コバルト（III）塩化物[Co(en)2Cl2]Cl（以下錯体B）を合成する。錯体Bにはトランス体とシス体があり、それぞれ溶液の色が異なる。それは吸収するスペクトルが異なるからであり、それはCoの電子配置と錯体の構造に理由がある。トランス体とシス体を合成し、錯体Aとあわせて3種類の錯体の吸収スペクトルを測定し考察することが今回の目的である。他に3種の錯体を加熱して吸収スペクトルを測定した、これはシス体とトランス体の構造変化が熱に大きく関係しているためである。
他にトランス体の性質を知るために硝酸銀と反応させた。
図1-1 実験の写真　左は加熱前、右は加熱後、熱を加えることにより、錯体を形成し、吸収する波長（可視光）が変わったため、色が変化するのである。
目的
カルボナトビス（エチレンジアミン）コバルト（III）塩化物[Co(en)2(CO3)]Cl（以下錯体A）を経由して、ジクロロビス（エチレンジアミン）コバ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[AD変換]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67947/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:23:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67947/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67947/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67947/thmb.jpg?s=s&r=1274592208&t=n" border="0"></a><br /><br />実験４．１では、直流入力電圧を０～１０［Ｖ］の間で変化させて、2bit、4bit、8bitに関して、2進数表示の変化を記録した。なお２進数表示が変化するときのＶinの電圧値とともに、各Ｖinに対する量子化された電圧値Ｖqout［Ｖ］を記録し[318]<br />Ａ／Ｄ変換
実験報告レポート
Ⅰ．実験結果についての説明
　実験４．１では、直流入力電圧を０～１０［Ｖ］の間で変化させて、2bit、4bit、8bitに関して、2進数表示の変化を記録した。なお２進数表示が変化するときのＶinの電圧値とともに、各Ｖinに対する量子化された電圧値Ｖqout［Ｖ］を記録した。これをまとめたものを、2bitから順にそれぞれ、表５．１．１，表５．１．２，表５．１．３とした。そしてそれぞれをグラフ化したものを、図５．１．１，図５．１．２，図５．１．３とした。
　実験４．２では、直流入力電圧Ｖinを０［Ｖ］から正方向に変化させ、コーデックのバイナリ出力を記録した。それを表にまとめたものを表５．１．４とし、それをグラフ化したものを図５．１．４とした。また入出力特性を正規化させた値を表５．１．５に、そして入出力特性を正規化させ&mu;＝２５５とした場合の計算結果との比較を図５．１．５で示した。
　実験４．３では、Ａ／Ｄ変換回路に正弦波電圧を入力し、Ｄ／Ａ変換後の出力波形を観測し、標本化定理を確認した。入力波形（正弦波10［Ｖｐ-ｐ］）、標本化周波数を１［kHz］として、入力波..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アナログ変復調Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67942/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:05:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67942/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67942/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67942/thmb.jpg?s=s&r=1274591108&t=n" border="0"></a><br /><br />「アナログ変復調Ⅱ」の実験です。
周波数（FM）変調復調について書いてあります。
評価はA+でした。[140]<br />アナログ変復調Ⅱ
実験報告レポート
実験結果についての説明
　今回の「アナログ変復調Ⅱ」の実験においては以下の器具を使う。
　　　　　　　　　　　　　　図１　ＦＭ変調測定回路
実験４.２.１では、表４.２.１.０で表される設定を、発振器(FG-163)に施す。そして、発振器(FG-163)の出力(OUTPUT)信号をデジタルオシロスコープにて観測し、ＦＭ信号(出力信号)が1.0[V]rms になるよう、発振器(FG-163)のAMPLITUDE ダイヤルを調整する。
【表4.2.1.0】発振器(FG-163) の設定
FREQUENCY ダイヤル 0.1[Hz] FREQ MULT 1[KHz] FUNCTION 正弦波 MODE CONT OFFSET OFF 
そして、ＦＭ変調器で使用するＶＣＯに関して、入力信号 の振幅に対する出力信号の角周波数 を測定する。
実験４.２.１の結果を表４.２.１として示し、その関係性を図４.２.１として示した。
実験４.２.２では、変調信号の振幅を0.01[V]0-P、0.5[V]0-P、3[V]0-Pとし、以下のパラメーター値（表４.２.２.０）..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アナログ変復調Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67941/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 13:56:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67941/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67941/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67941/thmb.jpg?s=s&r=1274590583&t=n" border="0"></a><br /><br />「アナログ変復調Ⅰ」の実験です。
振幅変調について書いてあります。

評価はA＋でした。[127]<br />アナログ変復調Ⅰ
実験報告レポート
実験結果についての説明
　今回の「アナログ変復調Ⅰ」の実験において以下の器具を使い、
実験４．１．１では、表４．１．１．０で表されるような変調信号 と搬送波 の組み合わせに対して、変調信号とAM信号の時間波形　[ と ]　をオシロスコープで観測する。この波形は図４．１．１-aに示す。そしてAM信号の周波数スペクトル を観測し、同様に図４．１．１-ｂで示した。
【表4.1.1.0】(A)設定１ FG-120の設定 変調信号 搬送波 CH No. CH2 CH1 波形 正弦波 正弦波 周波数 2[KHz] 10[KHz] 振幅 3[V]P-P 2[V]P-P オフセット電圧 2[V] 0[V] 実験４．１．１の結果を表４.1.1として下に示す。
【表4.1.1 】周波数スペクトルの測定結果 　 fc fc&plusmn;fb 周波数【KHｚ】 10 8, 12 振幅理論値【V0-P】 2 0.75 振幅実験値【dBVrms】 2.8 -5.8 振幅実験値【V0-P】 1.95 0.73 
実験４．１．２では、(B)設定２（表 4.1.2.0）と(C)設定３（表 4.1..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[シリカ銀触媒における反応性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67335/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67335/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67335/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67335/thmb.jpg?s=s&r=1274002404&t=n" border="0"></a><br /><br />シリカ銀触媒における反応性
緒論
1-1テーマ
シリカに銀を付着させた触媒の様々な条件における触媒としての反応性
1-2テーマ決定の理由
過酸化水素分解反応における触媒の単体をシリカとして、銀、コバルト、銅など様々な金属でシリカを覆った結果、銀でシリカを覆った触媒が圧倒的な機能を示した。
そこで、銀触媒の条件を変えて反応活性種がどのようなものであるかを判断しようとした。
1-3実験計画
　　まず、Rb+、Co2+、Cu2+、Ni2+、Fe3+、Zn2+、Ag+、Mn2+の各金属を含む触媒を調整し、その活性を調べる。次に、一番活性の高かった金属の触媒について、濃度の違う数種類の触媒を同じ温度で調整し、その活性の違いを観察する。また、濃度を一定にして違う温度で触媒を調整し、その活性の違いを観察する。
さらに、バックグランドを金属/シリカにおいてだけでなく、金属含有触媒に拡張してその活性についても考察する。
実験
2-1触媒の調整
　　Rb+、Co2+、Cu2+、Ni2+、Fe3+、Zn2+、Ag+、Mn2+の各金属を含む化合物を計りとって蒸留水に溶かし、そこにシリカを加えて溶液を作った後、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レーザー光学実験　評価：A+]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67318/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 14:02:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67318/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67318/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67318/thmb.jpg?s=s&r=1273986141&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />レーザー光学実験
●実験目的
レーザーの作動レーザー発振の基礎となる物質と光子の相互作用について理解を深める。
●実験テキストの問に対する解答
○問１．物質の電気の伝導度と、その物質が透明であるかどうかの関係について議論しなさい。また、エネルギー保存則の観点から、なぜそのような関係が成り立つのか考えなさい。
実験テキストp.146 (13)式
I E = exp(-2 z) = exp(- 
より、物質中を進む光の平均強度Iはexp(- に比例して減衰していくが、 = 0の時、Iは減衰しないことがわかる。このとき物質を透過しても光の強度がかわらないので、その物質は透明であると考えられる。
= 2 k / c より、 = 0の時、k = 0、よって(9)式と(11)式より、 = 0となる。よって、電気伝導度が0の物質は透明であるとも考えられる。
エネルギー保存則の観点から考えると、電気伝導度が0の物質中では、エネルギー損失が無いため、光が入射時と同じエネルギーをもって出てくることになるため、その物質は透明であると言える。
○問２．レーザー共振器における縦モード・横モードについて説明しなさ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[物理化学　実験C-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65672/]]></link>
			<author><![CDATA[ by deskpower]]></author>
			<category><![CDATA[deskpowerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 19:56:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65672/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65672/" target="_blank"><img src="/docs/956334162256@hc10/65672/thmb.jpg?s=s&r=1270983411&t=n" border="0"></a><br /><br />[目的] 
メチルレッドの解離定数を吸光度測定により決定する。 
[原理] 
Beerの法則 1-1) 
電磁波が試料中を通過するとき、特定の周波数の、または特定の周波数領域内の電磁波の
うちのいくらかが吸収される。 
入射光ビームが試料中を通過するときのお強度の減少は、光路長、溶液中の吸収成分の
濃度、および入射ビームの強度に比例すことが多い。モル吸光定数&epsilon;を用いると次の式に
なる。 
dI= －&epsilon;CIdx 式(2.1) 
図(２・１)の試料の長さ l にわたって積分し、dI/I=d(lnI)を用いるとつぎのようになる。 
dI
I
I
I0
= d lnI = &minus;&epsilon;
I
I0
C dx
I
0 式(2.2) 
および、 
ln
I
I0
= &minus;&epsilon;Cl または I = I0e
&minus;&epsilon;Cl 式(2.3) 
l をｍ単位で、Cをmolm -3単位で表すと、式()から&epsilon;はm2mol-1の単位をもつことが分かる。
一般に&epsilon;は振動数&nu;に依存する。光のビームが試料中を通過するときには、ある振動数の
ビームの強度が指数関数的に減少し、その減少量は濃度と、その振動数におけるモル吸光
定数の値に依存する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[物理化学実験C-1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65671/]]></link>
			<author><![CDATA[ by deskpower]]></author>
			<category><![CDATA[deskpowerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 19:56:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65671/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65671/" target="_blank"><img src="/docs/956334162256@hc10/65671/thmb.jpg?s=s&r=1270983407&t=n" border="0"></a><br /><br />1[目的] 
二原子分子の赤外吸収スペクトルを測定し、分子の振動および回転エネルギーの変化を解
析することにより、核間距離や慣性モーメントなどの分子に固有の値を調べる。 
2[原理] 
分光学 1-1) 
回転エネルギー 
換算質量&mu;と二原子分子の核間距離ｒを用いると、慣性モーメントは次のようになる。 
I = &mu;r
2 
回転している分子に許容されるエネルギーは、 
回転エネルギー＝J(J+ 1)
h2
8&pi;2I Ｊ＝0,1,2,・・・ 式(２・１) 
となり、どんなＪの値においても、ある特定の方向に沿っての角運動量成分の値は量子化
される。それぞれのＪの値について、２Ｊ＋１個の回転状態がある。すなわちＪの値によ
って指定されたエネルギー準位は 2J+1 の縮退度をもつ。直線分子の回転状態のエネルギー
は回転定数 B を用いて、 
B=
h2
８&pi;2I
式(２・２) 
で表され、これより、回転エネルギー&epsilon;rotは次のようになる。 
&epsilon;rot = BJ(J+ 1) 式(２・３) 
直線分子の回転状態のエネルギーパターンは図２・２のようにな 
る。 
回転している分子は、その電気双極子を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ゾル‐ゲル法による機能性コーティング膜の低温合成と特性評価　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 01:33:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59208/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59208/thmb.jpg?s=s&r=1258561982&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[反応中間体　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59212/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 01:33:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59212/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59212/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59212/thmb.jpg?s=s&r=1258562000&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[比色分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56631/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:37:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56631/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56631/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56631/thmb.jpg?s=s&r=1256222222&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[解離定数の決定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56623/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56623/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56623/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56623/thmb.jpg?s=s&r=1256222176&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[吸収分光]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56614/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 22:32:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56614/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56614/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56614/thmb.jpg?s=s&r=1256218346&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[吸光光度法による解離定数の決定、ＢＴＢの吸収曲線と解離定数の測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54330/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:32:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54330/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54330/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54330/thmb.jpg?s=s&r=1250904744&t=n" border="0"></a><br /><br />吸光光度法による解離定数の決定
ＢＴＢの吸収曲線と解離定数の測定
Ⅰ、目的
ｐＨ4.1、7.0、10.2のＢＴＢ溶液の400～700nmにおける吸光度を吸光光度法により求め、吸収曲線を作成する。
　得られた吸収曲線より、解離曲線測定[308]<br />吸光光度法による解離定数の決定
ＢＴＢの吸収曲線と解離定数の測定
Ⅰ、目的
ｐＨ4.1、7.0、10.2のＢＴＢ溶液の400～700nmにおける吸光度を吸光光度法により求め、吸収曲線を作成する。
　得られた吸収曲線より、解離曲線測定用の波長はどれが最適なのか考察し、解離曲線を作成、ＢＴＢの解離定数を求めることを目的とする。
Ⅱ、操作
0.05％ＢＴＢ溶液10cm&sup3;を100cm&sup3;に希釈した。
pH 4.1 、 5.0 、 5.7 、 6.4 、 6.8 、 7.2 、 8.0 、 8.7 、 9.2 、 10.2 の緩衝溶液をそれぞれ10 cm&sup3; とり、希釈したＢＴＢ溶液を5.0cm&sup3;ずつ加え、イオン交換水を加え25cm&sup3;にした。
対照セルにイオン交換水を入れ、pH 4.1 、 7.2 、 10.2 の緩衝溶液を用いた溶液を試料セルに入れ、波長範囲400 - 700 nm、 20 nm間隔でそれぞれの透過率を測定した。
次に、塩基型の吸収極大波長620nmで、調製した10種類の溶液の透過率を測定した。
Ⅲ、結果
試料溶液はｐＨ4.1のとき黄色、ｐＨ7.2のとき緑色、ｐＨ10.2のとき青色..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ジベンジリデンアセトンの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54328/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:32:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54328/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54328/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54328/thmb.jpg?s=s&r=1250904742&t=n" border="0"></a><br /><br />ジベンジリデンアセトンの合成
Ⅰ、目的
ベンズアルデヒドとアセトンを低温にした塩基にゆっくり滴下し、混合した後、室温で反応をさせることで、副生成物の反応をおさえてジベンジリンデンアセトンを合成する。生成物の紫外線スペクトルを測定し、帰属[352]<br />ジベンジリデンアセトンの合成
Ⅰ、目的
ベンズアルデヒドとアセトンを低温にした塩基にゆっくり滴下し、混合した後、室温で反応をさせることで、副生成物の反応をおさえてジベンジリンデンアセトンを合成する。生成物の紫外線スペクトルを測定し、帰属することでジベンジリデンアセトンが最終生成物として得られたことを確認する。
Ⅱ、方法
ベンズアルデヒドを 6.3g 、アセトンを 1.8 g 秤取り、 50ml 容の三角フラスコに入れて混和した。200 ml 容の三角フラスコに水 60 ml 、エタノール 50ml 、水酸化ナトリウムを 6.0 g 取り、氷水で 10 ℃ まで冷却した。この冷却した溶液に、ベンズアルデヒドとアセトンを混和させた溶液の約半量を撹拌しながらピペットで少量ずつ加えた。17 分間静置すると淡黄色の結晶が析出した。その後、残りのベンズアルデヒドとアセトンの混液を加えた。容器は、エタノールで洗って、反応液に注ぎ、その後の反応液を室温で 31 分間撹拌した。析出した生成物をヌッチェでろ過し、水で 5 回洗浄し、ろ紙上に広げて水分を除いた。この水分を除いた後の生成物の質量が 10.02..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コバルト錯体の合成と評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54327/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:32:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54327/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54327/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54327/thmb.jpg?s=s&r=1250904741&t=n" border="0"></a><br /><br />1 . 緒言
塩化コバルト ( Ⅱ ) 水和物と塩化アンモニウム、濃アンモニアから活性炭を用いてヘキサアンミンコバルト ( Ⅲ ) 塩化物を合成し、その水溶液と、これをそのまま加熱したもの、水酸化ナトリウムを加えて加熱したものを用意する。[324]<br />1 . 緒言
塩化コバルト ( Ⅱ ) 水和物と塩化アンモニウム、濃アンモニアから活性炭を用いてヘキサアンミンコバルト ( Ⅲ ) 塩化物を合成し、その水溶液と、これをそのまま加熱したもの、水酸化ナトリウムを加えて加熱したものを用意する。そして、その見た目、吸収帯よりコバルト ( Ⅲ ) イオンの反応や電子遷移の様子などについて調べた。
2 . 操作方法
塩化コバルト ( Ⅱ ) 水和物を 9.0 g 、塩化アンモニウムを 6.0 g 測り、 100 cm&sup3; 容　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　のコニカルビーカーに移して、 15.0 cm&sup3; の水を加えてガラス棒で混ぜて溶解させた。大体溶けたところで、活性炭を 0.6 g 加え、さらに濃アンモニア水 9.0 cm&sup3; を加えた。コニカルビーカーの上にメガネ皿を置いて溶液が飛び散らないようにし、マグネティックスターラーを用いて 1 時間 15 分間撹拌した。生成した黄褐色の沈殿と、活性炭を吸引ろ過した。そして、水 40 cm&sup3; に塩酸 1.0 cm&sup3; を加えた溶液をつくり、ろ紙の上の残留物をこの溶液に溶かした。この溶液を 7..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ベンジルアルコールの合成、ＩＲ測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54325/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:32:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54325/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54325/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54325/thmb.jpg?s=s&r=1250904731&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）実験目的
ベンズアルデヒド、水素化ホウ素ナトリウムから還元反応によってベンジルアルコールを合成することを目的とした。
（２）反応式
（３）実験方法
乾燥した100ml容丸底フラスコにベンズアルデヒド10.6g(0.10mol)[306]<br />（１）実験目的
ベンズアルデヒド、水素化ホウ素ナトリウムから還元反応によってベンジルアルコールを合成することを目的とした。
（２）反応式
（３）実験方法
乾燥した100ml容丸底フラスコにベンズアルデヒド10.6g(0.10mol)をはかりとり、これにメタノール20mlを加えた後、氷水浴で十分に冷却した。100mlのビーカーに水素化ホウ素ナトリウム1.9g(0.050mol)をはかりとり、反応溶液に撹拌しながら加えた。ビーカーに残った水素化ホウ素ナトリウムは5mlのメタノールで十分に洗い、反応容器に加えそのまま62分間撹拌した。この間に、ベンズアルデヒドのIRスペクトルをNaCl板を用いて測定した。
反応混合物を氷水浴で十分に冷却後、5%の塩酸80mlを加えて10分間撹拌し、これを分液漏斗に移した。反応容器の100ml丸底フラスコをエーテル30mlで洗い、これを分液漏斗に加えて抽出した。有機層を分離後、水層をもう一度エーテル30mlで抽出し、この抽出したエーテル溶液をあわせて5%炭酸水素ナトリウム水溶液30ml、飽和食塩水30mlで洗浄した。この有機層を三角フラスコに移し、無水硫酸ナト..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[フリーデル・クラフツ反応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54323/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:18:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54323/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54323/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54323/thmb.jpg?s=s&r=1250903885&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）実験目的
トルエン、無水酢酸からフリーデル・クラフツ反応によってp-メチルアセトフェノンを合成することを目的とした。
（２）反応式
（３）実験方法
300ml容丸底フラスコに還流冷却器とトラップをつけ、18.1g（0.136m[308]<br />（１）実験目的
トルエン、無水酢酸からフリーデル・クラフツ反応によってp-メチルアセトフェノンを合成することを目的とした。
（２）反応式
（３）実験方法
300ml容丸底フラスコに還流冷却器とトラップをつけ、18.1g（0.136mol）の無水塩化アルミニウムと53.2ml（0.50mol）のトルエンを加え磁気撹拌器を用いて撹拌した。これに4.7ml（0.050mol）の無水酢酸をピペットで温度が上がり過ぎないように注意し、撹拌しながら滴下した。滴下終了後、オイルバスで32分間還流した。
その後、オイルバスからフラスコを取り出し、氷冷した。完全に冷やした後、これを氷:水を9:1の割合にした氷水140mlの中に入れ、よく撹拌した。撹拌後、混合物を分液漏斗に移し静止させ水層を取り除いた。それを更に50mlの水で洗浄した後、10％水酸化ナトリウム50ml、50mlの水、50mlの飽和食塩水の順で、それぞれ２回ずつ洗浄した。有機層を取り出し100ml三角フラスコに入れ、8.7gの無水硫酸ナトリウムを加えて乾燥させ、この有機層のNMRを測定した。
一週間後、乾燥剤を除去し、ろ液を乾燥した100m..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東工大：物理学実験　「放射線3,4」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958741853808@hc09/52164/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Gomimushi]]></author>
			<category><![CDATA[Gomimushiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 22:52:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958741853808@hc09/52164/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958741853808@hc09/52164/" target="_blank"><img src="/docs/958741853808@hc09/52164/thmb.jpg?s=s&r=1246974776&t=n" border="0"></a><br /><br />シンチレータを用いた放射線の測定の原理を学び、実際に NaI シンチレータを用いて 線及び 線
のエネルギースペクトルの測定を行う。また、シンチレータと線源の間に遮蔽物を設置し、物質との相
互作用により放射線の数及びエネルギーがどのよう[338]<br />シンチレータを用いた放射線の測定の原理を学び、実際に NaI シンチレータを用いて 線及び 線
のエネルギースペクトルの測定を行う。また、シンチレータと線源の間に遮蔽物を設置し、物質との相
互作用により放射線の数及びエネルギーがどのように変化するのを実験により観察する。
2.1 
まず始めに、 線の相互作用について簡単にまとめておく。 線と物質の相互作用は、大きく分けて
次の３種類である。
1. 光電効果
2. Compton効果
3. 電子対生成
上から順に説明していく事にする。
(1) 光電効果 エネルギー EP の 線に対し、EP EB(EB は電子の束縛エネルギー)の電子がたたき
出される。シンチレータ中においてはこのたたき出された電子のほとんどはエネルギーを失って止まる。
EB に相当するエネルギーは特性 X 線などとして放出されるが、エネルギーが低いのでこれらもほぼ吸
収される。すなわち EP に比例したパルスが得られる。
(2)Compton 効果 Compton 散乱により電子が運動エネルギーとして受け取るエネルギーは、衝突前
の 線の進行方向を軸として散乱された光子の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[紫外可視分光を利用した化学反応解析　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51025/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 00:57:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51025/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51025/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/51025/thmb.jpg?s=s&r=1244735874&t=n" border="0"></a><br /><br />１．要旨
　スペクトルの紫外及び可視領域における分子吸収は、分子の電子構造によって定まる。紫外分光法により観察されるのは、発色団と呼ばれる共有結合的不飽和基（C=C，C=O，NO2など）である。
　本実験では、まず、トルエン、ナフタレン[334]<br />物理化学実験
課題名　紫外可視分光
　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．要旨
　スペクトルの紫外及び可視領域における分子吸収は、分子の電子構造によって定まる。紫外分光法により観察されるのは、発色団と呼ばれる共有結合的不飽和基（C=C，C=O，NO2など）である。
　本実験では、まず、トルエン、ナフタレン、アントラセン、安息香酸の４つの芳香族化合物の紫外スペクトルを紫外可視分光光度計を用いて測定し、それぞれの吸収極大とモル吸光係数を求めた。次に、4種の紫外スペクトルを比べて、分子構造と吸収極大の位置関係を調べた。また、溶媒がシクロヘキサンの場合とエタノールの場合のスペクトルをくらべ、溶媒の極性がどのような影響を与えるのかを調べた。そして、この方法を利用して、メチルレッドの酸解離定数を決定した。
２.測定原理
測定溶媒について
ある物質の紫外可視吸収スペクトルから情報を得るためには吸収極大波長&lambda;maxと吸収強度を正確に測定する必要がある。そのため物質をなにか適当な溶媒に溶かす必要があるがその溶媒自身が問題とするスペクトルを吸収するようなものであって..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[原子スペクトル　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50679/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 22:19:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50679/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50679/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50679/thmb.jpg?s=s&r=1244121544&t=n" border="0"></a><br /><br />原子スペクトル　プリズムを使った分光器で光源のスペクトルを肉眼で観察し、光の色と波長の関係を調べる。また、水素放電管を使用して、そのスペクトルを観察することによってリュードベリ定数Rの値を算出する。さらに、ナトリウムランプを用いた実[350]<br />原子スペクトル
Ⅰ、実験目的
　プリズムを使った分光器で光源のスペクトルを肉眼で観察し、光の色と波長の関係を調べる。また、水素放電管を使用して、そのスペクトルを観察することによってリュードベリ定数Rの値を算出する。さらに、ナトリウムランプを用いた実験において、その線スペクトルを観察し、それがどのような準位間の遷移に対応するものかを考察する。
Ⅱ、実験操作、手順
操作①・・・分光器のスリット、凸レンズ、白熱電球が一直線上に並ぶように光電台をセットし、電球を動かし、電球から発する光がスリット上に焦点を結ぶように光学台と電球の位置を調節した。セットが終わったら波長目盛りつきコリメーターの位置に懐中電灯を取り付け、波長目盛盤を水平に調節した。
操作②・・・次に、ナトリウムのD線５９０nmの位置にくるように、分光器の波長目盛を合わせた。そして、ナトリウムの原子スペクトルを測定した。
操作③・・・電球、蛍光灯、発色発光ダイオードを光学台に取り付け、スリットにしっかりと焦点を合わせて、それぞれのスペクトルを観測した。
操作④・・・水素放電管に電源を入れ、操作③と同様に分光スペクトルを観測した。そして..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[吸収スペクトル　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50678/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 22:19:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50678/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50678/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50678/thmb.jpg?s=s&r=1244121542&t=n" border="0"></a><br /><br />吸収スペクトル

　溶液中のある成分が光を吸収する度合いを測定して、その成分を定量する分析法を、吸光光度法という。今回の実験は、その吸光光度法により、溶液中のある成分が光を吸収する度合いを測定する。その測定結果を踏まえ、ランベルトベール[352]<br />吸収スペクトル
Ⅰ、実験目的
　溶液中のある成分が光を吸収する度合いを測定して、その成分を定量する分析法を、吸光光度法という。今回の実験は、その吸光光度法により、溶液中のある成分が光を吸収する度合いを測定する。その測定結果を踏まえ、ランベルトベールの式（下記の①式）からおよそのモル吸光係数&epsilon;を計算する。
　　　①
それぞれの記号について、強さＩ０の光が、モル濃度Ｃ、液層の厚さｌの着色溶液を通過した後の強さをＩとする。左式の値は各図１、図２における極大吸収波長のAbsと同値である。
また、次の表１は吸収される光の波長と余色を表したものである。
吸収される光
余色
吸収される光
余色
波長（nm）
色
波長（nm）
色
４００～４３５
紫
緑黄
５６０～５８０
黄緑
紫
４３５～４８０
青
黄
５８０～５９５
黄
青
４８０～４９０
緑青
橙
５９５～６１０
橙
緑青
４９０～５００
青緑
赤
６１０～７５０
赤
青緑
５００～５６０
緑
赤紫
表１
有効数字は3桁で表記するものとする。
Ⅱ、実験の操作、手順
（１）、フェノールフタレインの吸収スペクトル
操作１・・・0.5mMのフェノール..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[94回薬剤師国家試験問26]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/48253/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 May 2009 00:18:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/48253/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/48253/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/48253/thmb.jpg?s=s&r=1241968686&t=n" border="0"></a><br /><br />94回問26
物質の旋光性に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
旋光度の測定には、通例、光線としてナトリウムスペクトルのD線を用いる。
直線偏光（平面偏光）が、光学活性物質又はその溶液中を通過するとき、偏光の進行方向に向き合って[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[光情報伝達分子の精製とその機能]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428777101@hc07/46031/]]></link>
			<author><![CDATA[ by にぞう]]></author>
			<category><![CDATA[にぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 17:16:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428777101@hc07/46031/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428777101@hc07/46031/" target="_blank"><img src="/docs/983428777101@hc07/46031/thmb.jpg?s=s&r=1240733763&t=n" border="0"></a><br /><br />光情報伝達分子の精製とその機能
実験テーマ
実験Ⅰ：紫膜の単離精製
実験Ⅱ：バクテリオロドプシンの光反応中間体の生成と熱崩壊
実験Ⅲ：バクテリオロドプシンの退色と再構成
実験Ⅳ：バクテリオロドプシンによる光駆動プロトンポンプ[331]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[5-1.1 様々な光源のスペクトル]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34840/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34840/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34840/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34840/thmb.jpg?s=s&r=1232739318&t=n" border="0"></a><br /><br />物理化学実験
様々な光源のスペクトル
実験目的
分光器の使用法を学ぶ。様々な光源のスペクトルを観察し色と光の波長の関係を学ぶ。原子スペクトルのスペクトル線から電子状態遷移を考える。
実験操作・手順
・分光器にナトリウムランプをセッ[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[5-1.2 吸光スペクトルと物質の構造]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34841/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34841/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34841/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34841/thmb.jpg?s=s&r=1232739319&t=n" border="0"></a><br /><br />吸収スペクトルと物質の構造
実験目的
吸光光度法の原理を学ぶ。実験で得られる透過度を用いてランベルトベールの法則のモル吸光係数を求める。
実験操作・手順
・フェノールフタレイン溶液1.00mlに6MHClを3滴、脱イオン水9.0ml[310]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙の有名人とその配偶者-「はくちょう座X-1とHDE226868」-]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16694/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 13:04:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16694/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16694/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16694/thmb.jpg?s=s&r=1198814666&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙の有名人とその配偶者
「はくちょう座X-1とHDE226868」
　世の中を良くも悪くもあっと言わせた主人公に対し，その隣人たちは「まさかあの目立たない人が&hellip;&hellip;！」と言うことが多い。 　HDE226868というコードネームを持つ星も，ま[312]<br />宇宙の有名人とその配偶者
「はくちょう座X-1とHDE226868」
　世の中を良くも悪くもあっと言わせた主人公に対し，その隣人たちは「まさかあの目立たない人が&hellip;&hellip;！」と言うことが多い。 　HDE226868というコードネームを持つ星も，まさに同様の例であろう。ちなみにHDはヘンリー・ドレーパーという天文学者の頭文字で，彼やその後継者たちは19世紀後半から20世紀前半にかけ，22万5000個もの星をスペクトルや等級で分類し，膨大なカタログを作った。HDの後にEがついているのは，その補遺を意味する。
図1　幾十万の仲間と比べても，何の変哲もなかったはずの9等星，HDE226868。 図の中心に輝..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[赤外分光法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429229801@hc07/12762/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ko_ki1984]]></author>
			<category><![CDATA[ko_ki1984の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 23:53:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429229801@hc07/12762/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429229801@hc07/12762/" target="_blank"><img src="/docs/983429229801@hc07/12762/thmb.jpg?s=s&r=1169477629&t=n" border="0"></a><br /><br />赤外分光法 
１．実験目的 
指定された各化合物の赤外線吸収スペクトルを測定し、得られたチャートについて吸収
帯の帰属を行い、各サンプルにおいてカルボニルに帰属しうる吸収帯の位置のズレについ
て考察する。また、実験を通して赤外線分光法の原理[348]<br />赤外分光法 
１．実験目的 
指定された各化合物の赤外線吸収スペクトルを測定し、得られたチャートについて吸収
帯の帰属を行い、各サンプルにおいてカルボニルに帰属しうる吸収帯の位置のズレについ
て考察する。また、実験を通して赤外線分光法の原理や操作法について学ぶ。 
２．原理 
試料に赤外線をあて、双極子モーメントが変化する分子骨格の振動、回転に対応するエ
ネルギーの吸収を測定するのが、赤外線分光法である。有機化合物を構成する官能基はそ
れぞれほぼ固有の振動スペクトルを与えるので、吸収波数より試料の定性分析を、また吸
収強度から定量分析を行うことができる。また、この分析法は、固体、液体、気体のすべ
てにおいて迅速に測定を行うことが可能である。 
分子が赤外線を吸収するためには、振動により分子の電気双極子モーメント&mu;が変化し
なければならず、&mu;は電荷ｑと分子のある中心から各電荷までの距離ｄを用いて、 
&mu;＝ｑｄ 
と表される。分子の双極子モーメントとは、分子を構成している個々の原子上に正と負の
部分電荷が生じるときに発生するものである。分子が振動するとき、この双極子モーメン
トの変化量が大..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[比色分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11440/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takahiroo]]></author>
			<category><![CDATA[takahirooの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Nov 2006 06:54:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11440/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11440/" target="_blank"><img src="/docs/983430397801@hc06/11440/thmb.jpg?s=s&r=1163282099&t=n" border="0"></a><br /><br />目的　　硫酸銅溶液にアンモニアを加えてアンミン銅錯イオンの青色を
　　　　発色させ、分光光度計を用いて吸光度と銅濃度との関係曲線
　　　　（検量線）を作成する。
　　　　さらに、黄銅の一定量をとり、同様な条件で発色させ、その
　　　　吸光度[352]<br />目的　　硫酸銅溶液にアンモニアを加えてアンミン銅錯イオンの青色を
　　　　発色させ、分光光度計を用いて吸光度と銅濃度との関係曲線
　　　　（検量線）を作成する。
　　　　さらに、黄銅の一定量をとり、同様な条件で発色させ、その
　　　　吸光度から、検量線を用いて黄銅中の銅の量を定量する。
実験　　操作Ⅰ　アンミン銅錯イオンの吸収スペクトルの測定
方法　　
　　　　①濃度の分かっている硫酸銅溶液の5.00ｍｌをホールピペット
　　　　　を用いて25ｍｌのメスフラスコにとり、これに8Ｍアンモニ
ア水10ｍｌをホールピペットで加えて振り混ぜる。
　　　　②これに蒸留水を加えて標線に合わせ、ふたをして5～10回
　　　　　逆さにしてよく混合する。
　　　　③別の25ｍｌメスフラスコにアンモニア水10ｍｌをホール
　　　　　ピペットでとり、これに蒸留水を加えて標線に合わせ、
　　　　　よく混合する。
　　　　④それぞれの溶液をセルに移す。
　　　　⑤セルフォルダーの1の位置に対照とする硫酸銅を含まない
　　　　　アンモニア水のみの溶液を入れたセルを差し込み、その他の
　　　　　位置に硫酸銅を含む溶..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[水銀ランプと水素ランプのスペクトルについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/1313/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roadgoese]]></author>
			<category><![CDATA[roadgoeseの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 01:16:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/1313/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/1313/" target="_blank"><img src="/docs/983432259301@hc05/1313/thmb.jpg?s=s&r=1121962586&t=n" border="0"></a><br /><br />1．実験目的
　　水銀ランプと水素ランプのスペクトルを観察し、その結果から波長や格子定数、リドベリ定数を算出する。また、実験を通して原子のエネルギー準位を理解する。

2．実験原理
	原子が放出または吸収する光の波長は通常、とびとび[338]<br />実験目的
　　水銀ランプと水素ランプのスペクトルを観察し、その結果から波長や格子定数、リドベリ定数を算出する。また、実験を通して原子のエネルギー準位を理解する。
実験原理
原子が放出または吸収する光の波長は通常、とびとびの値をもつ。この現象を説明するために量子論が誕生した。
量子論によると、原子がとりうる状態として量子化条件といわれる条件を満たすものだけが許される。それによって、静止している原子がもつエネルギーも各状態に対応したとびとびの値 &hellip;をとる。この値がエネルギー準位である。
次にｉ番目の状態からそれよりエネルギーの低いｊ番目の状態に遷移するとき、周波数 の光が放出されその周波数は　 　－（１）で与えられる。ｈはプランク定数である。水素原子に量子論を適用してエネルギー準位を計算すると、陽子と電子が完全に分離した状態を基準として
　（ｎ=1,2,3,･･･）　－（２）となる。
ここで ｍ は 　－（３）で与えられる。
放出または吸収される光の周波数は（１）（２）式より、
　－（５）となる。
また、真空中の光速度をｃとすると、真空中の波長&lambda;はｃ／&nu;で与えられ、波長の逆数 を波数といい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[赤外スペクトルについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1115/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Jul 2005 22:28:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1115/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1115/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/1115/thmb.jpg?s=s&r=1121693286&t=n" border="0"></a><br /><br />　異なる領域の電磁スペクトルの吸収によって、分子は異なる領域で励起する。例えば、赤外放射は、分子振動に伴うエネルギーに対応する。赤外分光器内におかれた試料が連続的に波長が変化する赤外放射にさらされると、入射光がある特定の分子振動のエネルギー[360]<br />赤外（ＩＲ）スペクトルについて
　異なる領域の電磁スペクトルの吸収によって、分子は異なる領域で励起する。例えば、赤外放射は、分子振動に伴うエネルギーに対応する。赤外分光器内におかれた試料が連続的に波長が変化する赤外放射にさらされると、入射光がある特定の分子振動のエネルギーに対応するとき、光りを吸収する。典型的な赤外分光器は分子の伸縮や変角の領域を掃引する。
　放射の吸収を記録したものが赤外スペクトルである。最近の赤外装置は、エネルギーの吸収を、左から右に、減少する振動数（減少するエネルギー）の関数として記録する。波数とよばれる振動数に関連ある単位は、センチメートルの逆数（ｃｍ－１）の単位を持つ。左から右に進むと波長は増加し、通常ミクロメートル（&mu;ｍ）の省略型であるマイクロメータ（&mu;ｍ）であらわされる。なお、&mu;ｍ＝１０－６ｍ＝１０３nmである。
【赤外スペクトルの原理】
　分子をつくる原子は、いろいろな仕方で振動するが、常に特定の量子化された準位にある。多原子分子の原子を柔軟なバネで結合している球で表すとすれば、3n-6通りの振動のモードがあることがわかる。ここでnは分子をつくる原子の数..]]></description>

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