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		<title>タグ“スピリチュアリティ”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[ターミナルケアを考える]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431157801@hc06/15444/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kibayashi]]></author>
			<category><![CDATA[kibayashiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Dec 2007 02:55:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431157801@hc06/15444/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431157801@hc06/15444/" target="_blank"><img src="/docs/983431157801@hc06/15444/thmb.jpg?s=s&r=1196445348&t=n" border="0"></a><br /><br />社会保障論　後期レポート課題
　　　　「ターミナルケアを考える」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　法経学部総合政策学科
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　05A3068Y　長谷川泰史
＜1＞
　私[332]<br />社会保障論　後期レポート課題
　　　　「ターミナルケアを考える」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　法経学部総合政策学科
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　05A3068Y　長谷川泰史
＜1＞
　私は今回「ターミナルケア」について取り上げたいと思う。
　今後、わが国は超高齢化時代に突入していく中で後期高齢者の死亡が急増することが予想されている。具体的な数字で言えば、1993年段階で85歳の死亡が約20万人だったものが、2010年には40万人になるといった具合である。
　こういった時代の中で「ターミナルケア」はますます重要度を増している。誰にでも訪れる最期のときをいったいどうやって迎えるか。
　一口に「ターミナルケア」といってもいろいろな形がある。医療であれば同じ症状であれば患者の体質、年齢の違いはあれどだいたい同じような快方へ向かうための治療が施されるであろう。しかしターミナルケアは違う。例えば40代でガンを患った人もいれば80代で寿命を迎える人も、また若くして難病を患って悲しくも死期を迎えてしまった人もいるだろう。こういった人たちはそれぞれ違..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[医学博士永井隆のスピリチュアリティ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428473101@hc07/14314/]]></link>
			<author><![CDATA[ by haruchan869]]></author>
			<category><![CDATA[haruchan869の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Sep 2007 12:46:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428473101@hc07/14314/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428473101@hc07/14314/" target="_blank"><img src="/docs/983428473101@hc07/14314/thmb.jpg?s=s&r=1188877578&t=n" border="0"></a><br /><br />　永井隆は、厳密には教会で認められた聖人ではなく、また現時点において列聖あるいは列福されている人物でもない。しかし彼は、身も心もイエス＝キリストによって生かされ導かれて、死の直前まで平和を訴え続けた。キリストを通して神との対話のうちに、この[360]<br />　永井隆は、厳密には教会で認められた聖人ではなく、また現時点において列聖あるいは列福されている人物でもない。しかし彼は、身も心もイエス＝キリストによって生かされ導かれて、死の直前まで平和を訴え続けた。キリストを通して神との対話のうちに、この世の苦しみと人間どうしの憎しみとを鋭いまなざしをもって見つめ、その結果としての戦争という愚挙を再び繰り返さぬために、互いに愛し合い、許し合う道を説き続けた姿は、キリスト教的霊性と深く響き合っているといえよう。この点において、ここでの紹介に値すると著者が考えるものである。ここではまず、永井隆の生い立ちを述べ、その生涯を貫く霊性について考究する。そして、その霊的な生き方が示す現代的な意義を考察したい。
　1908（明治41）年2月3日、永井隆は島根県松江市 町にて医師である父・ と母・ツネのもと、5人兄弟の長男として誕生した。小、中学校を通じて、どちらかといえば内面的で読書などを好み、勉強好きであった彼は、松江高等学校の理科乙類に進学し、当時隆盛を極めていた科学万能主義に傾倒し、唯物論思想の正しさを確信していたという。その後、医師を志して長崎医科大学に入..]]></description>

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