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		<title>タグ“ステレオタイプ”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%97/</link>
		<description>タグ“ステレオタイプ”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[【聖徳大学 2023年】社会・集団・家族心理学Ⅰ 第1設題 評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939596825118@hc15/152885/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆゆたそ]]></author>
			<category><![CDATA[ゆゆたその資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 Jan 2024 01:52:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939596825118@hc15/152885/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939596825118@hc15/152885/" target="_blank"><img src="/docs/939596825118@hc15/152885/thmb.jpg?s=s&r=1706633563&t=n" border="0"></a><br /><br />「ステレオタイプ」「説得的コミュニケーション」「集団志向」の中から一つを選び、具体例を添えて解説しなさい。(ステレオタイプ)[182]<br />第1課題　第1設題

　本稿では、ステレオタイプについて選び、具体例を添えて解説する。
　ストレオタイプとは、年齢、性別、人種、職業とったある社会集団や社会的カテゴリーに属する人々が共通した特性を持っていると信じることである。具体的には、「日本人は礼儀正しい」というステレオタイプが挙げられる。本来は日本人の中にも礼儀正しい人、そうでない人、少しは礼儀正しい人、仕事の場面といった特定の場面でのみ礼儀正しい人など様々な人がいるはずである。しかし、そのような個別の特徴には目がいかず、すべての日本人が礼儀正しいと捉えてしまうことになる。これでは、必ずしも現実を正確に把握できるとは限らない。ステレオタイプ的な期待をもって相手に接することで、相手の行動の理解や予測に役立てるという効率的でいい面もあるが、偏った考え方が真実を見る目を曇らせる場合もある。一般に、ステレオタイプが好ましくない、嫌いというネガティブな感情に結び付くと偏見になるとされる。具体的には、高齢者はＩＣＴに疎いなどが挙げられる。しかし、定義上は、ポジティブな感情と結びついた偏見もありうる。具体的には、フランス人はロマンティックである..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会的影響の力とステレオタイプ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/66805/]]></link>
			<author><![CDATA[ by camsa10]]></author>
			<category><![CDATA[camsa10の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2010 18:39:02 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/66805/" target="_blank"><img src="/docs/958518609389@hc09/66805/thmb.jpg?s=s&r=1273484342&t=n" border="0"></a><br /><br />社会心理学の視点から、「影響力」・「ステレオタイプ」について、身近な経験を題材に論じていく。[138]<br />社会的影響の力とステレオタイプに関する考察―日常生活経験から
　序
　「社会的影響の心理学」と「社会的認知研究」について、日常的な経験から考察を行った。前者については家電量販店における店員の承諾要請の技法から、また後者については中国人に対するステレオタイプを自らの経験を通して、分析を試みた。
　1.　日常経験における「社会的影響の心理学」の考察
　
　先日、新たに液晶テレビを買おうと、ある家電量販店に行ったときである。前もって購入予定機種をある程度定めていた私は、値札をチェックしながら漫然と商品を眺めていた。すると、一人の店員が自然に私に近づいてきた。その店員とのやり取りの中で、私は「社会的影響」の力を体感することとなった。
　客に商品を買わせることが至上命題である量販店の店員は、その目的のために様々な手法を用いる。それらの手法は分析していくと、どれもが人間行動を導く本源的な心理学の原理に基づく、以下の6つのカテゴリーに分類できる。それらは以下に述べる返報性、好意、希少性、社会的証明、権威、一貫性の6つであり、心理過程を直接的に知覚できない非意識的な影響を与え、行動へと導く原理である。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会的影響の力とステレオタイプに関する考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53382/]]></link>
			<author><![CDATA[ by camsa10]]></author>
			<category><![CDATA[camsa10の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 00:42:55 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53382/" target="_blank"><img src="/docs/958518609389@hc09/53382/thmb.jpg?s=s&r=1249141375&t=n" border="0"></a><br /><br />社会的影響の力とステレオタイプに関する考察―日常生活経験から
　
　
「社会的影響の心理学」と「社会的認知研究」について、日常的な経験から考察を行った。前者については家電量販店における店員の承諾要請の技法から、また後者については中国人[348]<br />社会的影響の力とステレオタイプに関する考察―日常生活経験から
　
　
「社会的影響の心理学」と「社会的認知研究」について、日常的な経験から考察を行った。前者については家電量販店における店員の承諾要請の技法から、また後者については中国人に対するステレオタイプを自らの経験を通して、分析を試みた。
　Ⅰ.　日常経験における「社会的影響の心理学」の考察
　
　先日、新たに液晶テレビを買おうと、ある家電量販店に行ったときである。前もって購入予定機種をある程度定めていた私は、値札をチェックしながら漫然と商品を眺めていた。すると、一人の店員が自然に私に近づいてきた。その店員とのやり取りの中で、私は「社会的影響」の力を体感することとなった。
　客に商品を買わせることが至上命題である量販店の店員は、その目的のために様々な手法を用いる。それらの手法は分析していくと、どれもが人間行動を導く本源的な心理学の原理に基づく、以下の6つのカテゴリーに分類できる。それらは以下に述べる返報性、好意、希少性、社会的証明、権威、一貫性の6つであり、心理過程を直接的に知覚できない非意識的な影響を与え、行動へと導く原理である。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報社会と個人]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18846/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Jan 2008 15:37:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18846/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18846/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/18846/thmb.jpg?s=s&r=1201588620&t=n" border="0"></a><br /><br />「 情 報 社 会 と 個 人 」 
課 題 １ ） 「 情 報 化 社 会 」 に お け る 望 ま し い 情
報 精 査 姿 勢 を 述 べ な さ い （ 800 字 以 内 ） 。 
ア メ リ カ の 法 廷 で は 、 二 [234]<br />「 情 報 社 会 と 個 人 」 
課 題 １ ） 「 情 報 化 社 会 」 に お け る 望 ま し い 情
報 精 査 姿 勢 を 述 べ な さ い （ 800 字 以 内 ） 。 
ア メ リ カ の 法 廷 で は 、 二 重 伝 聞 の 情 報 を 証
言 と し て 裁 判 記 録 に 記 載 す る こ と は 許 さ れ て
い な い 。 こ の 事 実 は 、 伝 達 さ れ る あ ら ゆ る 情
報 は 、 真 実 や 事 実 を 伝 え る 普 遍 的 な も の で は
な い と い う こ と を 示 し て い る 。 
情 報 量 の 増 大 が も た ら す 、 相 対 的 認 識 を 失
わ せ る ま で の 情 報 の 細 分 化 、 情 報 の 歪 み 、 あ
る 媒 体 を 通 じ て 伝 達 さ れ る 加 工 さ れ た 情 報 の
存 在 、 こ う い っ た 事 実 は 我 々 の 正 確 な 事 実 認
識 を あ い ま い に し 、 相 対 的 問 題 解 決 能 力 を 喪
失 さ せ て し ま い か ね..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[IATを用いた社会的認知の測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429181201@hc07/12563/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gaburiera]]></author>
			<category><![CDATA[gaburieraの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 11 Jan 2007 21:49:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429181201@hc07/12563/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429181201@hc07/12563/" target="_blank"><img src="/docs/983429181201@hc07/12563/thmb.jpg?s=s&r=1168519766&t=n" border="0"></a><br /><br />問　題
我々は日常で「男は背が女より高い」とか「女は弱い」といった固定観念に度々遭遇する。実際には男性よりも女性の方が背の高い人も存在するし、女性の方が男性よりも力が強い場合もある。いわば男尊女卑的な考え方がいまだ世の中には蔓延しているので[358]<br />問　題
我々は日常で「男は背が女より高い」とか「女は弱い」といった固定観念に度々遭遇する。実際には男性よりも女性の方が背の高い人も存在するし、女性の方が男性よりも力が強い場合もある。いわば男尊女卑的な考え方がいまだ世の中には蔓延しているのである。最近女性が社会進出する時代になり、男女平等主義を主張する者が多く現れて来た。おかげで、女性の立場も以前よりは強くなったがそれでもやはり偏見は多い。例えばJRではラッシュ時は女性専用車両を設けて女性を保護している。しかし、皮肉なことに女性たちは保護されることに対して何の躊躇もなく利用するのである。すなわち彼女たちは世の中の性別のステレオタイプによる固定観念、これを潜在的連合と言うが、そのものを自らも受け入れているのである。彼女たちが潜在的に連合を認める態度をとる限り、男女平等になったとは言えまい。
このような潜在的態度をGreenwald&amp;Banaji (1995)は「社会的な対象への好ましい、あるいは好ましくない感情、思考、行為を媒介する、内省的に識別することのできない(または、正確に識別できない)過去の経験の痕跡」と定義している。また、それと..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 期待される「らしさ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430122401@hc06/10242/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mari0923]]></author>
			<category><![CDATA[mari0923の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Aug 2006 10:55:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430122401@hc06/10242/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430122401@hc06/10242/" target="_blank"><img src="/docs/983430122401@hc06/10242/thmb.jpg?s=s&r=1154570121&t=n" border="0"></a><br /><br />１）Introduction　
　私は&ldquo;女&rdquo;という性別をもってこの世に生を受け、２０年間&ldquo;女&rdquo;として周囲から扱われて生きてきた。だからこそ社会における「女性の立場」「期待されること」に関して強い興味を持っている。また、私は中学・高校と女子[332]<br />対人コミュニケーション
期待される&ldquo;らしさ&rdquo;
１）Introduction　
　私は&ldquo;女&rdquo;という性別をもってこの世に生を受け、２０年間&ldquo;女&rdquo;として周囲から扱われて生きてきた。だからこそ社会における「女性の立場」「期待されること」に関して強い興味を持っている。また、私は中学・高校と女子校という環境で教育を受けてきたことから、明治大学という、むしろ男性のほうが多いが、共学という環境に改めて&ldquo;女&rdquo;という性別に関して改めて考える機会が増えたと思う。このようなことに関係して、今回私は「女らしさ」について考えてみたいと思う。
２）「女の子なんだから」
　私的話になるが、２年前私が浪人を決めた時、将来のことについて両親といろいろと話すことが多かった。私は、大学受験の勉強を進めていくうちに、学問をすることが面白くなり、出来れば大学院進学や留学をしたいと言ったことがある。しかし、父も母もあまり良い顔はしなかった。それどころか父は私にこう言ったのである。「女の子なんだから、そんなに勉強してどうするんだ。知り合いに大学院に進み、留学までして勉強をしたのに、結局主婦になって、学んだことが活かされてない女性がい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  ステレオタイプについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430249501@hc06/9332/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yoshimune55]]></author>
			<category><![CDATA[yoshimune55の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Jul 2006 19:29:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430249501@hc06/9332/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430249501@hc06/9332/" target="_blank"><img src="/docs/983430249501@hc06/9332/thmb.jpg?s=s&r=1152008995&t=n" border="0"></a><br /><br />「ステレオタイプ」とは、Ｗ・リップマンが彼の代表的著書『世論』（1922）でこの用語を用いて以来、社会心理学のみならず、広く社会科学上の重要な概念となった。ステレオタイプとは、特定の文化によってあらかじめ類型化され、社会的に共有された固定的[352]<br />社会思想論　～ステレオタイプ～
「ステレオタイプ」とは、Ｗ・リップマンが彼の代表的著書『世論』（1922）でこの用語を用いて以来、社会心理学のみならず、広く社会科学上の重要な概念となった。ステレオタイプとは、特定の文化によってあらかじめ類型化され、社会的に共有された固定的な観念ないしイメージのことで、紋切り型（物事のやり方が一定の様式にのっとっていること。きまりきっていて新しみがないこと）と訳される。その特徴として、ステレオタイプは周りのうわさやマス＝メディアを通じて，根拠があいまいなまま形成されていくものであり，一つの文化にかなり共通性がみられることが多い。また過度に単純化されていること、不確かな情報や知識に基づき、誇張され、しばしばゆがめられた一般化ないしカテゴリー化をすること、好悪、善悪、正邪、優劣などといった強力な感情を伴っていること、新たな証拠や経験に出会っても、容易に変容しにくいことである。
この世の中はステレオタイプで出来上がっているといっても過言ではないというぐらい私たちの身の回りではステレオタイプがはびこっている。特に日本ではステレオタイプの人間が多いとされている。で..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ハワイにおける日本人文化の流入]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/918/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorilla]]></author>
			<category><![CDATA[gorillaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 22:51:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/918/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/918/" target="_blank"><img src="/docs/983432245801@hc05/918/thmb.jpg?s=s&r=1121262700&t=n" border="0"></a><br /><br />ハワイは、アメリカでもっとも日系人が集中して居住している州だ。本土では、アジア系全体でも数％に満たないのに対し、ハワイでは、総人口の約四分の一が日系人なのである。
アメリカ本土では、今でも、アジア系に対して特定の固定観念がある。中国系も日[356]<br />ハワイにおける
日本文化の流入
課題１
ハワイは、アメリカでもっとも日系人が集中して居住している州だ。本土では、アジア系全体でも数％に満たないのに対し、ハワイでは、総人口の約四分の一が日系人なのである。
アメリカ本土では、今でも、アジア系に対して特定の固定観念がある。中国系も日系もみんないっしょくたにして、「アジア人とは、これこれこんなひとだ」というステレオタイプができあがっている。それは、アジア系人口の少なさのため、本土の一般的な白人たちがアジア系と接触する機会がすくないことに由来している。
しかし、ここハワイでは違う。アジア系に対する単純なステレオタイプは後退し、それぞれの民族グループのなかにも、いろいろなタイプがいることがはっきりと見えるのだ。
日系人といっても千差万別である。
山中速人著 「ハワイ」 岩波新書 １９９３年 １３８頁
課題２
ハワイはグローバル化を目指す現代社会のよい見本になる、成功をしている「異種混淆文化」である。
日系人とはなにか。日本人の血が入った外国人である。ではどのようにしてハワイに日系人が増えたのであろうか。それには次のような経緯がある。
日本人が始め..]]></description>

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