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		<title>タグ“ゴードン”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%B3/</link>
		<description>タグ“ゴードン”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[大腸癌により横行結腸切除術を受けた患者のゴードンアセスメント]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145024/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Aug 2021 03:45:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145024/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145024/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145024/thmb.jpg?s=s&r=1628189138&t=n" border="0"></a><br /><br />成人看護学実習でのアセスメント記録です。
大腸癌により横行結腸切除術＋リンパ節郭清を受けた患者のゴードンアセスメントになります。
似たタイトルでのアセスメント記録が複数あり、全て異なる内容です。
※病院実習で受け持った患者の記録であり[348]<br />アセスメント用紙Ⅰ （ 東３ ）病棟 学生氏名（ ） ＮＯ，（ １ ） 
Ⅰ 
健 
康 
認 
識 
・ 
健 
康 
管 
理 
分析の視点 情 報 解釈・判断・推理・推論 左記の結論 
①健康管理活動について 
②現在の健康状態と今後の
予測について 
③外傷・中毒・窒息の危険
性について 
①②③について 
S) 
「タバコは癌が分かってから減らした」 
「前は 1 日 60 本やったけど今は 10 本」 
「酒は飲めんね」 
「糖尿病とかはない」 
O) 
･既往歴 
20 年前 胃潰瘍(幽門側胃切除) 
10 年前 痔手術 
不明 高血圧 
不明 左白内障(ほとんど見えない) 
不明 糖尿病(今回の入院で診断) 
･現病歴 
高血圧にてＹ内科消化器科医院にて内服加
療中。9/10ふらつきあり、貧血(Hb5.5)あり
9/12当院内科入院 
･病名:横行結腸癌(StageⅡ) 
悪性腫瘍に伴う貧血 
･主訴:眩暈･嘔気 
･検査データ 
肺機能検査:正常範囲内 
マスター心電図:異常なし 
肝機能:異常なし 
･腫瘍マーカー:大腸 CEA4.6 CA125 18.0 
CA19-9 8.3 AFP2.5 
①について 
大腸癌と診断されてから煙草の本数を減らして
いるが高血圧の既往があり、その時でも 1 日 60 本
を喫煙されていたため健康に気を使っているとは
考えにくい。糖尿病も今回の入院により診断され
ているため、食事に気をつけたり、運動を行った
りなどの健康管理活動は行っていなかったと考え
られる。 
②について 
貧血があり術前から鉄剤を内服されており、わ
ずかに改善みられるも貧血である。貧血の原因は
大腸癌による出血であると考えられる。手術時に
輸血などの処方がないことから、手術による出血
(出血量 108ml)により貧血が亢進することは少な
いと考えられるが、術後に組織を修復するために
は、酸素が必要となる。ヘモグロビンは血液中の
酸素を全身に運搬する働きがあるため、貧血があ
る場合、吻合部や創部治癒遅延となり、縫合不全
が起こる可能性がある。 
また、O 氏は高血圧も患っているため術後出血
のリスクが高くなると考えられる。疼痛などから
も血圧が上昇するため術後の循環動態の管理、ペ
インコントロールに注意が必要である。 
今回の手術では横..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護過程　心筋梗塞]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942484755577@hc14/123697/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 神楽ちゃん]]></author>
			<category><![CDATA[神楽ちゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Mar 2016 12:47:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942484755577@hc14/123697/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942484755577@hc14/123697/" target="_blank"><img src="/docs/942484755577@hc14/123697/thmb.jpg?s=s&r=1456976825&t=n" border="0"></a><br /><br />心筋梗塞　看護過程
ゴードン１１の機能的健康パターン
看護問題
看護計画
情報の整理
情報の解釈
①入院知覚／健康管理
＜入院前＞
Ｓ)40歳代前半から会社の健康診断で脂質異常を指摘されているが放置していた。
Ｓ)部下の面倒見がよくワイワイ飲んだり食べたりするのが好きである。
Ｓ)運動習慣はなくあまり歩かない。
Ｓ)机上での仕事が多く、休日は家でごろごろして過ごす。
Ｓ）昼夕は外食が多く、つい揚げ物や塩辛いものを選ぶ。
O)喫煙歴
20歳～入院まで　平均10～20本/日
O)飲酒
ビール５００ｍｌ/日
会社関係の付き合いでビール1000～2000ｍｌ　　1回程度/2か月
＜入院後＞
Ｓ）入院した時は死ぬかと思いました。まさかこんなことになるなんて思いもしませんでした。会社の健康診断を甘く見ていた。病気になって初めて恐ろしさが分かった。タバコもやめないとね。
Ｓ）病因の食事は味が薄い。薬だと思って食べている。毎日こういう食事をしていると体に良いね。
　数年前から脂質異常を指摘されていたが放置していた。食生活は外食が多く、脂肪分、塩分の多いものを摂取し、運動習慣もない。Ａ氏は生活習慣病を増強させる日常生活を行っていた。これらのことが、脂質異常の要因となったと推測される。脂質異常は、動脈硬化の原因となる。動脈硬化により冠動脈が狭窄し、心筋虚血による血栓が形成され、心筋壊死が起こり、心筋梗塞に進展したと考えられる。
　また、喫煙や飲酒などの危険因子を減少させる行動をとることはしておらず、それも影響し、悪循環になっていたことが推測される。
　このことから、Ａ氏の日常の健康への意識は低かったと考えられる。
　心筋梗塞となり、生と死の境を経験することによって、Ａ氏は初めて病気に対する自覚を持つこととなる。それ故に、危険因子となる喫煙をやめることを表明することができた。
　また、食生活も考え直し、管理していこうという意欲も出てきている。今後は、生活習慣病についての情報を提供し、食生活や運動習慣、喫煙や飲酒のリスクなど、Ａ氏の生活習慣の改善が出来るように促していく必要がある。
情報の整理
情報の解釈
②栄養／代謝
O)48歳、男性、
O)身長171.0cm　
体重90kg(40歳から徐々に増加)
BMI 30.7　（理想体重64.3kg）
O)総コレステロール　286mg/dL
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[肝硬変・食道静脈瘤　ｱｾｽﾒﾝﾄ・看護計画ｹｱﾌﾟﾗﾝ　ゴードン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100851/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 16:45:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100851/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100851/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/100851/thmb.jpg?s=s&r=1360050340&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴードンの「機能面からみた11の健康パターン」を使用してアセスメントしました。
ｱｾｽﾒﾝﾄから、看護問題の抽出を行い看護の方向性・看護計画（ｹｱﾌﾟﾗﾝ）も導きだしています。59歳女性[270]<br />ゴードン「機能面からみた11の健康パターン」に基づくアセスメント
関連するデータ 解釈・分析 結論 栄養―代謝
1.入院前の食事内容
①摂取パターン
・3回/日
・主に家
②間食
&hellip;ほとんどしないが果物をたまに食べる。
③偏食
・甘いものは好まない
・油ものを食べることはない
④嗜好品
酸味・塩味のあるもの
⑤食事の形態
・おもゆ
・レトルト食品
⑥「普通の人の一口分のご飯をおもゆにした感じ。形のあるものはここ1年くらいは食べていない。」(11/9)
2.栄養摂取量
①一日の摂取内容
・11/3～6までは禁食
・11/6昼から流動食開始
・11/7昼から3分粥
・11/8昼から5分粥
・11/9昼から7分粥
・11/10昼から禁食
・11/16昼から3分粥
②摂取量
&hellip;ほぼ全量摂取 
＜栄養状態＞
　A.Aさんの栄養状態を体格からみていくと、2-②~④から標準範囲内にあることがいえる。一日の摂取内容をみると、3-①・②・④より食事形態が変更してもほぼ全量摂取することができている。今回は食道静脈瘤の破裂が原因で入院となったため、段階的に食事形態を上げているところである。肝性脳症と栄養補給を目的として朝・夕2回のへパン(2-⑤)が処方されている。摂取時A.Aさんはかきこむように食べることなく、スプーンで一口ずつすくって食べている様子がみられた(2-④)ので摂取方法には問題はないと思われる。しかし食道静脈瘤の再発を防ぐためにも今後の継続してそのような食べ方ができているかを観察していく必要があると考えられる。
　A.Aさんの血液データを見ていくと、11/6現在Hb：9.3g/dl　TP：5.9g/dl　Alb：1.9g/dlと基準値より低いことから低栄養状態であると考えられる。これは肝硬変により肝機能が低下していることが原因であると思われる。入院前の食事形態は主湯やレトルト食品が主で形のあるものはここ1年ほど食べていないということである。(1-⑤・⑥)低アルブミン血症を起こしていることにより、感染リスク状態にあることが考えられるので経過観察を続けていく必要があると思われる。
肝硬変の患者さんは食事療法も必要であり、A.AさんはBMI 23と現在のところ体格に問題はないが、腹水が認められており、点滴と利尿剤による治療を開始する予定(4-②~④)なので今後治療による体重減少..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【母性看護】通常分娩のアセスメント　ゴードン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100850/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 16:35:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100850/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100850/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/100850/thmb.jpg?s=s&r=1360049707&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴードンの「機能面からみた11の健康パターン」を使用してアセスメントしました。
ｱｾｽﾒﾝﾄから、看護問題の抽出を行い看護の方向性・看護計画（ｹｱﾌﾟﾗﾝ）も導きだしています。３５歳[268]<br />11月　8日　（1日目）　ケース氏名　　Ｋ・Ｙさん　　　
　　　　情報（Ｓ・Ｏ） 　　　　　　　　　ア　セ　ス　メ　ン　ト １．産褥経過（全身復古：退行性変化）
35歳　経産婦(４妊３産)
Ｈ5　39週　2600g　男の子
H8　40週　3000g　女の子
H14　不全流産
H15　40週　2886g　女の子
身長162㎝ 体重69㎏ 非妊時60㎏
BMI：22.9　体重増加9㎏
血液型：A型Rh(＋)　夫：A型Rh(＋)
既往歴・アレルギー：特になし
月経周期30日　規則的
最終月経日2月10日
感染症：ＨＢs（－）風疹（16倍）HCV（－）ATLA（－）HIV（－）Wa（－）
妊娠経過
体重増加9㎏
収縮期血圧：96～121
拡張期血圧：53～73
(正常値：100~120/60~80mmHg)
下肢浮腫・尿糖・尿蛋白はみられて
いない
Hb：H16.5.20(14週2日)13.4g/dl
H16.9.16(31週2日)12.1g/dl
H16.6.17(18週2日)
子宮底18㎝　腹囲93㎝
H16.11.4(38週2日)
子宮底35.5㎝　腹囲103.5㎝
膣培養検査：GBSなし　ｸﾗﾐｼﾞｱなし
ｶﾝｼﾞﾀﾞなし(前回出産時、GBSプラスだったので分娩時ﾋﾞｸｼﾘﾝDIV)
分娩経過
11月5日(38週3日)
18：00　陣痛発来にて緊急入院
22：15　痛み弱く入院時と変化なし
11月6日(38週4日)
9：30　陣痛消失したため夫と退院 Kさんは35歳であり、高年妊娠である。高齢妊婦は一般の妊婦に比べ生活習慣病の合併症や産科的異常、胎児や新生児の異常も多くなる。また、妊娠中毒症や流早産になりやすい。しかし、Kさんは妊娠中毒症の症状はみられていなかった。
身長が145㎝以下の低身長の場合は母体の骨盤と児頭の大きさに不均衡が起こりやすいといわれている。また肥満であると骨盤腔内に脂肪組織が多くなり軟産道の抵抗が強くなる。その結果、通過管の開大困難、早期破水、産道損傷、胎児の圧迫、遷延分娩などになる可能性が考えられ難産の原因となることがある。しかし、Ｋさんの身長は162㎝であり、非妊時のＢＭＩは22.9と標準体重であることからその可能性はなかった。骨盤の形態にも異常なく胎児の通過に適していた。
月経周期も規則的で、生殖器系の成熟に問題はなく、生殖機能は正..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【母性看護】帝王切開の看護過程・ｱｾｽﾒﾝﾄ　ゴードン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100849/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 16:35:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100849/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100849/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/100849/thmb.jpg?s=s&r=1360049705&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴードンの「機能面からみた11の健康パターン」を使用してアセスメントしました。
ｱｾｽﾒﾝﾄから、看護問題の抽出を行い看護の方向性・看護計画（ｹｱﾌﾟﾗﾝ）も導きだしています。[259]<br />母性看護学実習記録
受け持ちケースの記録　　　　　　
既往歴　　18歳で腎盂腎炎、急性肝炎　　　　　　　家族構成　夫
妊娠経過
　Cさんの最終月経は12月14日から7日間。年1月22日に、妊娠かどうかを確かめるために受診し、妊娠が判明。初めての妊娠であり、妊娠初期より両親学級であるあんずくらぶに参加したいとの本人の希望があり、参加していた。妊婦検診はていきてきに受診していた。妊娠28週ごろから下肢と手指に浮腫が見られており、減塩指導を受ける。血圧は116/70mmHg、蛋白尿も見られていないことから浮腫は妊娠による生理的な変化であり、中毒症ではなかった。感染症検査の結果は、STS（－）、HBs（－）、風疹（64倍）、HCV（－）、ATLA（－）、HIV（－）、Wa氏（－）であった。妊娠中の体重増加が12，7kgであり、過剰な体重増加により遷延分娩となる可能性が考えられた。児は単胎の第２頭位であり、心拍数140回/分であり順調に成長していた。
分娩経過
　39週5日で陣痛が発来しているが、17日午後より発熱があり白血球が16時で12,000　19時で14,000と増加しており感染症の病勢が進行してきている可能性が高いと考えられた。19時30分で子宮口開大は4~5cm.と進行が遅く、経膣分娩で分娩するまで待つと、さらに感染症が増悪し、母児ともにリスクが高くなると判断され、分娩停止・帝王切開での分娩となった。腰椎麻酔で手術時間は54分、下腹部を縦に12cm.切開。9月17日21時22分に児を分娩。出血量は羊水を含めて1305mlであり、帝王切開では正常範囲内の出血量であったといえる。分娩直後には、熱感があったが意識清明、頭痛なし、嘔気・嘔吐もなく、腰椎麻酔による身体侵襲は見られていない。子宮底臍下1指で硬く、悪露の排泄はない。児は身長50,0cm.体重3344gの男児であり、外表奇形として副耳があるが問題となるものではない。アプガースコアは1分8点（皮膚－2点）、5分9点であった。
出生直後の新生児の情報
　性別（男・女）
　体重　3344　g　　身長　50,0　cm.　　頭囲　34,0　cm.　　胸囲　33,5　cm.
　アプガールスコア　1分　８　点（皮膚－2点　）　5分　　９点（皮膚－1点　）
　外表奇形の有無
　　　副耳
受け持ちまでの産褥経過
　産褥1日目か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[悪性リンパ腫症例　ｱｾｽﾒﾝﾄ・ｹｱﾌﾟﾗﾝ　ゴードン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100813/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 21:11:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100813/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100813/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/100813/thmb.jpg?s=s&r=1359979912&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴードンの「機能面からみた11の健康パターン」を使用してアセスメントしました。
ｱｾｽﾒﾝﾄから、看護問題の抽出を行い看護の方向性・看護計画（ｹｱﾌﾟﾗﾝ）も導きだしています。
47歳男性[272]<br />ゴードン　「機能面から見た11の健康パターン」に基づくアセスメント
　　関連するデータ 　　　　　　　解　釈・分　析 　　　結　論 〈コーピング・ストレス耐性〉
Sデータ
①ここ1～2年の生活上大きな変化
「病気になったことだね。まさか自分がなるなんて思っていなかったからね。」
②ストレスになるもの
「これ（化学療法）だよね。こればっかりはやったことのある人じゃないとわからないよ。」
Oデータ
①相談相手は基本的に妻
②リラックスのためアルコールや薬剤は用いない
③自分の疾患や治療法、使用薬剤についてはインターネットを中心に調べ必要性を理解したうえで治療を受けている。
④1/14日午後妻が面会に訪れている
⑤医師や看護師に、自分の病の状態や治療についての説明を求めている
⑥以前に大きな既往はなし 発症まで特に大きな疾患を患ったことのない患者にとって、ホジキンリンパ腫を発症したことが生活上の大きな変化である。
原因不明で予後の悪い、症状の見えない慢性疾患に羅患してしまったという事実は、患者本人のみならず、患者を頼りとする家族の生活にも大きな変化を与えていると考えられる。
症状が見えない疾病に対し行われる治療に対してストレスを感じている。やったことのある人しかわからないという言葉から、自分の受けている治療の辛さを少しでもわかって欲しいという心情が伺える。
患者のストレスは、不眠や食欲低下、便秘につながってしまう恐れがある。
問題への対処法としては、まず自分で調べ理解したうえで取り組む方法をとっている。わからないことは専門家に質問し理解するという方法もとっている。アルコールや薬剤には頼っていない。
物事の相談相手は妻であり、定期的に面会にも訪れる姿が見られている。
ストレスの要因となる事柄について積極的に知識を取り入れている患者にとって、それを他者に話すことによって自分自身整理をつけ、また相手からの理解を得ることがコーピングとなっていると考えられる。
問題解決のための情報源と、患者にとっての理解者が必要である。 
　　関連するデータ 　　　　　　　解　釈・分　析 　　　結　論 〈栄養・代謝〉
Sデータ
①「朝は食べられるけど昼、特に夜はたべられないな。」
Oデータ
①入院前食事状況
朝食6時、昼食12時、夕食21時前後と規則正しく偏食なく食事摂取していた。朝は和食、昼..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[胃がん症例　ｱｾｽﾒﾝﾄ・ｹｱﾌﾟﾗﾝ　ゴードン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100815/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 21:21:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100815/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100815/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/100815/thmb.jpg?s=s&r=1359980505&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴードンの「機能面からみた11の健康パターン」を使用してアセスメントしました。
ｱｾｽﾒﾝﾄから、看護問題の抽出を行い看護の方向性・看護計画（ｹｱﾌﾟﾗﾝ）も導きだしています。
60歳男性[272]<br />ゴードン「機能面からみた11の健康パターン」に基づくアセスメント
関連するデータ
解釈・分析
結論
＜栄養・代謝パターン＞
Ｏデータ
①
６０歳男性
胃がん
抗がん剤使用
口腔内不潔
②食事
１４００ｋcal&times;３食　粥食
１食の摂取量２～５割
１日の摂取エネルギー約８４０～２１００kcal
１６６cm６０歳男性必要エネルギー量1565.2kcal
程度
嗜好品なし
アレルギーなし
偏食なし
水分摂取量不明
牛乳禁
食べやすい食べ物
塩気がある物（9/30追加）
③栄養状態
身長１６６．１ｃｍ
体重５９．８ｋｇ（9/18）
５６．４ｋｇ(9/28)
ＢＭＩ２１．９
軽労作
9/22　血液検査データ
TP 6.5
アルブミン 2.5
ALP 916
LAP 111
&gamma;-GTP 206
CRP 2.4
・９/３０日追加
9/26
Hb 12.2
ALP 660
&gamma;-GTP 132
CRP 2.7
WBC 9800
PLT 39.3
9/27 (前日比)
TP 6.0
アルブミン 2.5
Hb 11.5 (-0.7)
ALP 602 (-58)
&gamma;-GTP　108 (-24)
CRP 1.4 (-1.3)
WBC 6600 (-3200)
PLT 39.3 (-1.4)
食事摂取量　
9/19~9/26:２～３割
9/27~9/30:４～５割
やや乾燥が足先でみられた。
全身に乾燥がみられた(9/29)
④代謝に影響する薬剤
デュテロップＭＴパッチ
オキノーム散
ＴＳ－１
タケプロンＯＤ錠
ガスモチン錠
セレコックス錠
プルゼンド
⑤治療経過
　８/３０小腸部分切除術とＲ－Ｙ再建を実施
　９/２１より化学療法を開始。ＴＳ－１を服用開始
　９/２８　シスプラチン点滴
Ｓデータ
おやつに対して「甘いのは好きじゃないので下げてください。」
「お粥は飽きた。」
「ここのご飯は味気ないからね。」
「食欲はないですねぇ。」
退院してから食べたいものについて尋ねたところ
「何でもいい」
　Ｋさんは毎食２～４割と食事をあまりとれていない。栄養状態に関してはＴＰが正常値以内にあるもののアルブミンが低値となっている。ＢＭＩは２１．９と現在は標準体型であることが言える。今後化学療法による副作用によって吐き気が強く出ることが考えられさらに経口摂取量が低下し栄養状態が低下することが予測される。Ｋ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[肝硬変症例　ｱｾｽﾒﾝﾄ・看護計画ｹｱﾌﾟﾗﾝ　ゴードン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100812/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 21:05:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100812/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100812/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/100812/thmb.jpg?s=s&r=1359979549&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴードンの「機能面からみた11の健康パターン」を使用してアセスメントしました。 ｱｾｽﾒﾝﾄから、看護問題の抽出を行い看護の方向性・看護計画（ｹｱﾌﾟﾗﾝ）も導きだしています。 47歳女性[270]<br />ゴードン「機能面からみた11の健康パターン」に基づくアセスメント
関連するデータ 解釈・分析 結論 コーピング・ストレス耐性
パターン
O1：Ｋさん女性47歳
アルコール性肝硬変
Child-Pugh分類Ｃ
S1：12/10「肝不全になったらすぐしんじゃうんですか？」
S2：12/10「息子のこれからの成長を見ていきたい。元気でなくても寝ていても家にいるがけでいってらっしゃいやおかえりくらいは言えるから。早く退院したわ。」
S3：12/14「もう今は欲張らないで、治るとか良くなるとかは望まないです。ただ、今の状態を維持して病院じゃなくて普通の生活がしたい。早く退院したいしもう入院なんて絶対嫌だ。」
S4：12/15「私の部屋静かで嫌なのよね。もっと挨拶したりお話ししたりしたいのに。」
S5：12/15「ナースステーションの近くの部屋だから状態が悪い方が多いのかしら。咳とか布団のこすれる音とかすごく気遣っちゃう。早く退院したいは。」
S5：「私家で何か困ったことがあったり嫌なことがあった時は夫に聞いてもらってるのよ。私甘える性格だから。」 （１２月１５日）
S1より患者は疾患を深刻に受け止めている。そしてその疾患より入院しているという状態に対してS2、S3よりストレスを感じていると考えられる。しかし、S5より患者は自分のストレスを人に話すことでコーピングしていると考えられる。この対処方法は良好で、治療や自己管理を妨げるものにはなっていない。今後も患者がこのような対処行動を取れるよう患者のストレスには耳を傾けていく必要がある。
またS4より、患者は人と話せないこともストレスとなると考えられる。このようなストレスが起こらないよう、患者に面会者や話相手がいないときは患者の気分転換になるよう、会話していくことも大切であると考えられる。
S2、S3、S5より患者は入院すること自体がストレスとなっていると考えられるので患者が少しでも入院回数、入院日数が少なく病気と付き合っていけるよう自己管理は重要となってくるため、健康知覚・健康管理などで述べたように患者の自己管理がさらに効果的なものになるよう介入していく必要があると考えられる。
患者には入院によりさまざまなストレスが生じているが、人にそのストレスを話すことで患者はコーピングできていると考えられる。そのため、今後も患者のストレ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護診断名「自己尊重慢性的低下」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/77598/]]></link>
			<author><![CDATA[ by simon-says]]></author>
			<category><![CDATA[simon-saysの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 22:15:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/77598/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/77598/" target="_blank"><img src="/docs/960159475602@hc09/77598/thmb.jpg?s=s&r=1295356504&t=n" border="0"></a><br /><br />１．定義

２．理論の概念と枠組み
　（１）自己尊重
　（２）自己尊重と自己概念
　（３）自己尊重と自己評価

３．自己尊重・自己概念に関連する理論
　Ⅰ．社会的比較理論
　Ⅱ．自己評価モデル（ＳＥＭモデル）
　Ⅲ．セルフ・ディスクレパンシ[340]<br />自己尊重慢性的低下

１．定義
自己または自己の能力に関する、長期にわたる否定的な自己評価/感情（ＮＡＮＤＡ）
自己と自己の能力について長期的に継続して否定的な自己評価や感情を持つ状態。その感情は直接的に表現される場合もあるし、間接的に表現される場合もある。（ゴードン）

２．理論の概念と枠組み
（１）自己尊重
自己尊重は自己の価値や能力に対する感じ方であり、マズローが指摘するように基本的欲求の一つであり、誰もが自己尊重を高く保ちたいと感じている。また、自己尊重はその人自身に常に意識されているわけではないが、その人の言動や意識状態を基本的に志向づける。自分自身の存在や生を基本的に価値ある者として評価し信頼することによって、人は積極的に意欲的に経験を積み重ね、満足感を持ち、自己に対しても他者に対しても受容的でありうる。このような意味において、自尊感情は精神的健康や適応の基盤をなすと言われている。
（２）自己尊重と自己概念
自己概念とは、一般的に、「自らが自己を対象として把握した概念であり、自己の性格や能力、身体的特徴等に関する比較的永続した自分の考え」と定義される。また、「知覚された自己..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2型糖尿病患者のデータベース（ゴードン分類）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/75069/]]></link>
			<author><![CDATA[ by simon-says]]></author>
			<category><![CDATA[simon-saysの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 09:50:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/75069/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/75069/" target="_blank"><img src="/docs/960159475602@hc09/75069/thmb.jpg?s=s&r=1290473402&t=n" border="0"></a><br /><br />2型糖尿病患者のデータベースです。
ゴードンの健康機能別パターンで分類しています。

病院実習で糖尿病患者さんを受け持っている方は参考にどうぞ。[208]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[左大腿骨頸部骨折患者　データベース]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/72705/]]></link>
			<author><![CDATA[ by simon-says]]></author>
			<category><![CDATA[simon-saysの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 09:18:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/72705/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/72705/" target="_blank"><img src="/docs/960159475602@hc09/72705/thmb.jpg?s=s&r=1287447481&t=n" border="0"></a><br /><br />左大腿骨頸部骨折患者のデータを、ゴードンの11の機能にもとづいて分類しました。
ここで出てくる患者は架空のものですが、これに近い患者さんは病棟実習でよく見かけます。
データベースをどう書いたらいいか分からない方、ぜひ参考にして下さい。[343]<br />]]></description>

		</item>

	</channel>
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