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		<title>タグ“コンピュータの歴史”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[コンピュータおよびインターネットの発達の歴史と現状についてまとめ、今後のインターネットの展望について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432098301@hc05/6962/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuu0822]]></author>
			<category><![CDATA[yuu0822の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Feb 2006 04:36:19 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432098301@hc05/6962/" target="_blank"><img src="/docs/983432098301@hc05/6962/thmb.jpg?s=s&r=1140032179&t=n" border="0"></a><br /><br />コンピュータおよびインターネットの発達の歴史と現状についてまとめ、今後のインターネットの展望について論ぜよ。

 (1)コンピュータとは
　1600年代半ばにPascalやLeibnizによって考案された自動的に計算を行う機械が，歯車[306]<br />コンピュータおよびインターネットの発達の歴史と現状についてまとめ、今後のインターネットの展望について論ぜよ。
(1)コンピュータとは
　1600年代半ばにPascalやLeibnizによって考案された自動的に計算を行う機械が，歯車式の計算機である。これは1960年代まで便利な計算機として実際に使われていた。1960年代後半にはリレースイッチを使った電気的な計算機が出回ったが，数年で急速に発達した電子式の計算機にとって代わられた。
　コンピュータは電気回路で計算を行うがその主要部品を論理素子といい、コンピュータの発達は論理素子の発展ともいえる。
①第1世代コンピュータ（～1958年）
　1946年，米国ペンシルバニア大学で当時ラジオや通信機器に使われていた真空管を論理素子に使い，ENIACと名づけられた初めてのコンピュータが作られた。真空管19,000本を使い，重量30トン，床面積450㎡である。大戦中に大砲の弾道計算で温度や風向き等、膨大な量の計算が必要になり、開発されたものである。完成品は弾道1つの計算が4秒で済み、｢弾より速い｣と言われた。 　ENIACは計算式を変えるにはプログラ..]]></description>

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			<title><![CDATA[OSの紹介]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431002801@hc06/5704/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yanghong]]></author>
			<category><![CDATA[yanghongの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Jan 2006 11:09:05 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431002801@hc06/5704/" target="_blank"><img src="/docs/983431002801@hc06/5704/thmb.jpg?s=s&r=1138154945&t=n" border="0"></a><br /><br />UNIXとは
AT&amp;Tのベル研究所で開発されたOS
UNiplexed Information and Computing System（UNICS）に由来
１９７０年代ミニコン用OSとして発展
ソースコード上での互換性
マルチタクス機能
[230]<br />OＳ（オーエス）の紹介
ユーザコンピューティングに
強くなるために
OSとは
Operating　System　の略号
基本ソフトウェア
ハードウェアの管理およびユーザインターフェースの提供
OSには　
MS－DOS（PC－DOS）
Windows　３．１
Windows　９５／９８／９８SE／Me
Windows XP Home Edition／Professional
OS／2
Mac OS
UNIX etc
Windows 3.1とは
1993年５月発売開始
Windows3.０（1991年２月発売開始）からのバージョンアップ
処理速度や使い勝手、信頼性が向上
パソコン用OSとして世界中..]]></description>

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			<title><![CDATA[コンピューター及びインターネットの歴史と今後の展望について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432049201@hc05/2242/]]></link>
			<author><![CDATA[ by masuosan1192]]></author>
			<category><![CDATA[masuosan1192の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Aug 2005 09:29:11 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432049201@hc05/2242/" target="_blank"><img src="/docs/983432049201@hc05/2242/thmb.jpg?s=s&r=1125275351&t=n" border="0"></a><br /><br />１、コンピューターの歴史
コンピューターの歴史は、50年と少しという短さではあるが、驚異的な発達を遂げ今でもその発達はとどまらない。そしてその中でも４つの世代に分けることができる。
　第一世代では、主に論理素子として真空管が用いられた。[348]<br />コンピューター及びインターネットの発達の歴史と現状の展望についてまとめ、今後のインターネットの展望について論ぜよ
１、コンピューターの歴史
コンピューターの歴史は、50年と少しという短さではあるが、驚異的な発達を遂げ今でもその発達はとどまらない。そしてその中でも４つの世代に分けることができる。
　第一世代では、主に論理素子として真空管が用いられた。使用用途としては、軍隊でのミサイルの軌道の計算や、政府の統計調査、計算などに使われていた。しかし、真空管は壊れやすいものなので、整備が大変というものであった。この頃に世界で最初のコンピューターと呼ばれるＥＮＩＡＣが軍事目的で開発されたとされている。
　第二世代になると真空管に代わり、トランジスタを用いられるようになった。真空管と違い、安定、小型化するようになった。性能も一段とよくなり、情報処理の同時進行などできるようになった。この頃にアセンブラ言語だけでなく、ＦＯＲＴＲＡＮなどのプログラム言語が使用されるようになった。
　1960年代になるとＩＣ（集積回路）が用いられ、第三世代と呼ばれる時代に入った。ＩＣは回路を組み合わせて１つの半導体にまと..]]></description>

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