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		<title>タグ“コミュニケーション論”の公開資料</title>
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		<description>タグ“コミュニケーション論”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[慶應通信　コミュニケーション論合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/908780793358@hc25/155494/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marococo]]></author>
			<category><![CDATA[marococoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Jan 2026 16:56:10 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/908780793358@hc25/155494/" target="_blank"><img src="/docs/908780793358@hc25/155494/thmb.jpg?s=s&r=1767340570&t=n" border="0"></a><br /><br />慶應通信　コミュニケーション論(A)評価合格レポートです。レポート作成の参考にしていただければ幸いです。丸写しは、ご自身を守るためにもお控えください。[219]<br />題名：パパ活という「セックスワーク」に対する認識と敬意の欠如
　本レポートでは、2021年に問題となった「パパ活」を取り上げ論じる。このパパ活問題について、NHKクローズアップ現代で放送された、「パパ活の闇コロナ禍で追い詰められる女性たち」の報道を要約する。
報道では、コロナ禍あるいは貧困によって「パパ活」を始めた女性達から、パパ活を始めるに至るまでの経緯や、実際に得られる収入、性暴力などの危険、パパ活をビジネスとして続けていくための工夫を取材している。コロナ禍で、経済的に困窮する女性たちがいわゆる&ldquo;パパ活&rdquo;に足を踏み入れ、深刻な危機に陥っており、男性と一緒に食事や肉体関係を持つことによって金銭を提供してもらうものだ。新たにパパ活を始めた女性や、パパ活を行い毎月100万円以上稼ぐ人物などに密着し、パパ活の危険な実態に迫るとともに、コロナ禍で追い詰められる女性たちの苦悩を伝えている。
報道は、どのような「パパ活像」を作り出したのだろうか。結論を述べると、パパ活をする女性は社会の犠牲者であり可哀そう、という認識を作り出したのではないか。報道では、コロナ禍による貧困によって、パパ活を行う以外..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[コミュニケーション論（小集団と組織コミュニケーション）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926127228387@hc19/152708/]]></link>
			<author><![CDATA[ by トマトジュース]]></author>
			<category><![CDATA[トマトジュースの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Dec 2023 14:04:18 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926127228387@hc19/152708/" target="_blank"><img src="/docs/926127228387@hc19/152708/thmb.jpg?s=s&r=1703999058&t=n" border="0"></a><br /><br />１、はじめに
小集団コミュニケーションは、『全員の顔が見える程度の人数（三人から十五人程度）で、それぞれが過去の経験、情報、知識、能力などを出し合って共通の目標を達成しようとする集合体を「小集団」と呼ぶ。』（P,170）とある。組織コミュニケーションとは、同じ達成事項や目標にむかって、知識、経験、技術を出し合うことは小集団コミュニケーションとは変わらないが、なくてはならないものの集まりということが大きな違いである。上司とのコミュニケーションなど、できないから、苦手だからといって避けられないのが組織コミュニケーションにはたくさん存在する。相手やその物事が、強制的、法的、説得的であれば、&ldquo;しなければならない&rdquo;として、あるが自分の専門分野以外でも、目的を果たすために、組織のために、しなければならないことを（しなければならない）する。

２、小集団と組織コミュニケーション
　小集団は個々の能力が発揮されやすく、意見も反映されやすい。信頼関係がすでに成り立っている場合や、目的が一緒で意気投合したなどの理由からできている小集団は、お互いの能力や得意分野が理解し合っている状態であり、意見や批判も気軽..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[コミュニケーション論（ノンバーバルコミュニケーション、非言語、コミュニケーション能力）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926127228387@hc19/152707/]]></link>
			<author><![CDATA[ by トマトジュース]]></author>
			<category><![CDATA[トマトジュースの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Dec 2023 14:04:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926127228387@hc19/152707/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926127228387@hc19/152707/" target="_blank"><img src="/docs/926127228387@hc19/152707/thmb.jpg?s=s&r=1703999058&t=n" border="0"></a><br /><br />１、はじめに
　ノンバーバル・コミュニケーションとは、カタカナ語から変換すると、&rdquo;非言語による意思疎通・伝達&rdquo;、&rdquo;非言語による会話・交流&rdquo;などが挙げられる。世の中には、表情の豊かな人、ジェスチャーの得意、よく使う国や文化がある、いる。また、ノンバーバル・コミュニケーションによる意思疎通がコミュニケーションを取る主な手段である人もいる。意思疎通のほかに、ジェスチャーや表現という面も含め、バーバル・コミュニケーションと比較し、ノンバーバル・コミュニケーションの特徴や役割を考えていく。

２、文化のコミュニケーション
急いでいるときに相手に声をかけられることがわかったとき、多くの日本人は自ら会釈を&ldquo;ひょこひょこ&rdquo;と二、三度して、通り過ぎようとする。もしくは、自分の視界に入っていないふりをすることもあるかもしれない。動作や顔の表情によって、&ldquo;私は急いでいる&rdquo;とはっきり言わなくても伝わる。また、相手がそれを察する、これも一種のノンバーバル・コミュニケーションである。では、欧米人であったらどうだろう。普段と同じように挨拶を交わし、&ldquo;私は今急いでいる&ldquo;ということをはっきり伝える。前者は、ノンバーバル..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[修論　本文()]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949896530656@hc12/109669/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fa50080]]></author>
			<category><![CDATA[fa50080の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 13:01:12 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949896530656@hc12/109669/" target="_blank"><img src="/docs/949896530656@hc12/109669/thmb.jpg?s=s&r=1389326472&t=n" border="0"></a><br /><br />某有名私立大学の教授会を通った論文です。
卒業論文、修士論文を書く方の役に少しでも立てればと思います。頑張ってください。[178]<br />チャットを用いた遠隔接触場面における
母語話者・非母語話者の非対称性に関する考察
－日本・中国の大学生による交流の事例から－
論文要旨
背景
　第2言語習得では、会話を行う事が有効であるという事が言われている。この考え方に基づき、外国語学習場面ではテレビ会議システムやチャットシステムが導入され、外国語学習者に会話の機会を与えられるようになった。とりわけ、チャットシステムは文字のみで会話を行うため、通信負荷が少なく、接続が容易であり外国語学習者に会話機会を提供する上で有効であると考えられる。
　しかし、ネイティブと外国語学習者が会話を行うと、ネイティブが一方的に会話を進めていき、外国語学習者が会話の中で周縁的な立場に追いやられるという事が明らかにされている。このようなネイティブと外国語学習者との間のアンバランスな関係により、外国語学習者の発話の機会が奪われてしまうという事も先行研究で指摘されている。
　このアンバランスな関係は、対面による会話であってもICTを介在させた会話であっても見られる。この様な両者の関係を解消するには、ネイティブが外国語学習者に何らかの働きかけを行わなければならないと言われている。先行研究では対面時の会話を対象にして、どのような働きかけを行えばよいかは明らかにされている。しかし、チャットシステムを介在させた会話では未だ明らかにされていない。
目的
　そこで、本研究ではチャットシステムを用いた日本人・中国人との間の会話で、両者のアンバランスな関係を解消し中国人が話しをしやすくする環境を提供するには、日本人がどういう働きかけをしたらいいかという事を目的とした。
対象
　研究を行うにあたり、対象を日本の大学生と、中国の大学生による交流実践（以下、日中交流プロジェクト）にを対象とした。その理由は、日中交流プロジェクトでは日本人と中国人がチャットシステムを用いたディスカッションが行われているからである。また日中交流プロジェクトの実践報告書には外国語学習者である中国側の学生の受動的な姿勢が問題であると書かれていたためである。先行研究でも明らかにされているとおり、ネイティブと外国語学習者による話し合いでは、日本人が主導権を握り発言をし外国語学習者が発言をしにくくなるという事が明らかにされている。この報告書の中の記述から、日中交流プロジェクトでも日本人と中..]]></description>

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			<title><![CDATA[英語ｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝ論 意見と英語質問]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962299513427@hc08/22863/]]></link>
			<author><![CDATA[ by SH1rotanQpo0]]></author>
			<category><![CDATA[SH1rotanQpo0の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Aug 2008 22:56:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962299513427@hc08/22863/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962299513427@hc08/22863/" target="_blank"><img src="/docs/962299513427@hc08/22863/thmb.jpg?s=s&r=1218203810&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）テキストの第一章&ldquo;The Americans&rdquo;から第六章&ldquo;The Chinese&rdquo;までを読んで、それぞれの内容に関する自分の意見を日本語で答えなさい。
■はじめに
　設題について、テキストの章ごとに分けて述べることにする。
■第[300]<br />]]></description>

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