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		<title>タグ“ケアの本質”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[ケアの本質]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/68908/]]></link>
			<author><![CDATA[ by プチナス／ナースの味方]]></author>
			<category><![CDATA[プチナス／ナースの味方の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 22:59:23 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/68908/" target="_blank"><img src="/docs/955626118257@hc10/68908/thmb.jpg?s=s&r=1278079163&t=n" border="0"></a><br /><br />ケアの本質を読んで自分の生活と結びつけて書いたレポートです。[90]<br />私は入学した当時、ケアとは看護者が患者に対してしてあげるもので、患者に自分ができる全てのことを提供し、患者が何もしないでいいように、安楽でいられるようにすることだと考えていた。しかし、ケアについて学んでいくうちにそれは本当に良いケアといえるのか、と疑問に感じるようになった。
　ミルトン・メイヤロフは｢ケアとはその人が成長すること、自己実現をすることをたすけることである｣と述べている。これを見て、今まで私が考えてきたケアは、その場限りのことで、患者のその後を考えられていなかったこと、患者の成長には絶対につながらないということに気づいた。メイヤロフの言う成長や自己実現というのは自分の能力を最大限に発揮したいという欲求で、マズローの基本的欲求段階の最も高い欲求でもあり、人が生きていく上で最も重要なものでもあると思う。しかし、成長や自己実現をたすけるということは簡単なことではない。まず、相手がどのような欲求をもっているのか、何をして欲しいと望んでいるのかなど、相手を知ることから始まる。相手を知るためには相手の言葉や表情などの外面的な部分だけではなく、相手が心に秘めている内面的なことまで知る必..]]></description>

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