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		<title>タグ“グラフ”の公開資料</title>
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		<description>タグ“グラフ”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[Z1004　情報処理入門　レポート　佛教大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950556780345@hc12/99206/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomojewel]]></author>
			<category><![CDATA[tomojewelの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 14:56:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950556780345@hc12/99206/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950556780345@hc12/99206/" target="_blank"><img src="/docs/950556780345@hc12/99206/thmb.jpg?s=s&r=1355291766&t=n" border="0"></a><br /><br />Z1004　情報処理入門の2012年度版のレポートです。A評価で「よくできています」と評価を頂きました。レポート作成の参考になさって下さい。[190]<br />２０１２年　５/２６（土）～６/２４（日）
アクセス
大阪市営地下鉄谷町線　　地図QRコード
「千林大宮」駅下車
西に約400m　
城北公園から南にすぐ
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「千林大宮」駅下車
西に約400m　
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花しょうぶの香り漂う旭通り商店街
いろんな花しょうぶの鉢や、花しょうぶ街道にちなんだお菓子もあるよ。是非この機会に遊びに来てね♪
花しょうぶの香り漂う旭通り商店街
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お問い合わせは旭通り商店会まで　℡０６－６９５２－○○○○
（２）私は大阪に生まれ育ち、幼稚園から現在に至るまで大阪市の旭区というところに住んでいる。旭区には「城北（しろきた）公園」という公園があり、そこには菖蒲園がある。旭区では菖蒲が区の花となっており、区のまちづくりシンボルマークや「しょうぶちゃん」という旭区のマスコットなど、菖蒲に力を入れている。
今回取り上げた、「花しょうぶ街道」は、城北公園のすぐ近くにある旭通り商店街で行われたイベントである。..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[基礎実習レポート2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90279/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90279/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90279/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90279/thmb.jpg?s=s&r=1328696975&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎実習レポート　　1-2 電位差滴定
2010/04/23　実験実施
2010/04/28　提出
Ⅰ.目的
　　　滴定終点検出法（第14改定日本薬局方、p62）の一つである電位差滴定に基づく中和滴定（酸塩基滴定）を行うことにより、本滴定法の基本操作ならびにガラス電極を用いるpH測定法（第14改定日本薬局方、p69）を習得する。
Ⅱ.概要
　1)pHメーターの調整を行った。
　2)前項1-1で調製した容量分析用標準液について電位差滴定した。すなわち0.1mol/L塩酸を0.1mol/L水酸化ナトリウム水溶液によりpHメーターを用いて滴定した。得られる滴定曲線から、0.1mol/L塩酸のファクターを求めた。
　3)pHメーターを用いて、有機酸を含む検液の滴定曲線を作成し、有機酸の濃度およびpKa&rsquo;を推定した。
Ⅲ.原理
　テキストに準ずる。
Ⅳ.実験手順
pHメーターの調整　指示に従いながらpHメーターの調整を行った。pH=6.89の標準緩衝液とpH=4.00の標準緩衝液を用いて校正を子なった。
塩酸の滴定曲線の作成　前項1-1で調製した0.1mol/L塩酸20mLをホールピペットを用い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[健康科学A-3]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90300/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90300/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90300/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90300/thmb.jpg?s=s&r=1328696984&t=n" border="0"></a><br /><br />2008年7月22日(火)提出
最大酸素摂取量の推定
実習実施日：2008年4月22日, 2008年7月8日
＜目的・テーマ＞(1)課題1　自転車エルゴメーターを用いて、心拍数の測定・最大酸素摂取量の推定を行う。(2)課題2　体格の計測や体脂肪率の測定を通して、測定値と理想値との比較を行なうことで、　客観的な数値として現状を把握する。この二つの課題について、クラス平均の数値と全国平均の数値の比較・自分の測定結果とクラスの測定結果の分布表(グラフ)との比較を行う。また、4/22と7/8のデータを比較することにより、約3か月間の変化の有無、その原因について考察する。
＜方法＞実習は4/22及び7/8の二回行うものとし、結果を男女別に示す。また実習書の内容を参考に結果、考察を示す。(1)課題１▼酸素の消費（または摂取）量 (VO2) は、肺で赤血球中のヘモグロビン (Hb) と結合し、心臓のポンプ作用によって全身に送り出された酸素が各組織で利用される量を指す。運動に伴う心拍数とVO2の増大には正の相関があるとされており、しかも最高心拍数は年齢からおおよそ推定することができるので、最高心拍数に至らないような運動でも、大体の VO2maxを間接的に推定することができる。従って、このVO2を求めるために、自転車エルゴメーターをこぐことによる心拍数の変化の測定をし、資料1・2として添付したオストランドのモノグラムを用いる(推定の原理の詳細は資料2参照)ことが有効である。これは最大以下の強度での運動に対する循環器系（心拍数）の反応から、VO2を推定するというものである。また、考察資料として資料４:日本人の年齢及び性別VO2maxの標準値を添付する。▼測定方法①三種の負荷値でそれぞれ3分ずつエルゴメーターをこぐ②平均より持久的体力が少ないと自覚しているものは規定の数値(70W&rarr;100W&rarr;　120W)より10～20W小さい負荷で計測するなど、体力の個人差を考慮して実施す　るのが望ましい。注意すべきことは負荷１で心拍数が120以上負荷３で170以下　となるように負荷強度を設定する。(心拍数が120～170の範囲を超えると、別紙　のモノグラム：手順④参照からVO2の正しい推定ができない)③被験者は9分間連続してペダルをこぎ、回転数を60rpmに維持し続ける。横に実　験者が立ち、各負荷段..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート生物系(薬理・薬剤・微生)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90295/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90295/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90295/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90295/thmb.jpg?s=s&r=1328696981&t=n" border="0"></a><br /><br />Ⅱ-2.1
【結果】P388D1細胞をLPSで刺激し，産生されるTNF-&alpha;をバイオアッセイにより定量した．検量線を作成するために用いた各濃度におけるTNF-&alpha;の吸光度の値は，(TNF濃度[pg/mL],吸光度)＝(1,0.785)(10,0.571)(100,0.459)(1000,0.549)(10000,0.452)であり，これを方対数グラフにプロットし，最小二乗法によって検量線を求めた．吸光度測定の結果を【グラフ1.1】に示す．検量線を用いて，検量線の範囲内に入る吸光度からTNF―&alpha;濃度を求め，希釈倍率を考慮して換算し，全ての平均を求めたところ，LPS刺激したものは27298[pg/mL]，していないものは4149[pg/mL]のTNF-&alpha;が産生されたことが分かった．データは【表1.1】に示した．
Y=-0.0688x+0.7008
TNF-&alpha;濃度の計算結果のばらつきは大きいが，平均値に明らかな差があること，プレートに視認できる程度の色の変化があったこと，検量線の相関係数が小さいことを考慮して，LPS刺激によってTNF-&alpha;の産生が増加したと判断した．
【考察課題】
実験に用いる生..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート生物系(蛋白)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90294/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90294/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90294/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90294/thmb.jpg?s=s&r=1328696981&t=n" border="0"></a><br /><br />生物系基礎実習レポート
Ⅰ-1　アミノ酸、糖、脂質の定性と定量
Ⅰ-2　タンパク質の抽出と精製
実験実施日
Ⅰ-1　2010/07/08 Thu
Ⅰ-2　2010/07/01 Thu ~ 2010/07/07 Wed
提出日
2010/08/19 Thu
Ⅰ-1　アミノ酸、糖、脂質の定性と定量
Ⅰ．目的
　　　様々な定性反応を通じて生体で重要な機能を有するタンパク質構成成分であるアミノ酸，糖，脂質（コレステロール）の基本的な諸性質を理解する．
Ⅱ．手順と結果
グリオキシル反応　ヒスチジン5mg/mL0.05NHCl溶液，フェニルアラニン5mg/mL0.05NHCl溶液，トリプトファン5mg/mL0.05NHCl溶液，チロシン5mg/mL0.05NHCl溶液，グリシン5mg/mL0.05NHCl溶液をそれぞれ2.0mLずつ各試験管に取り，それぞれに1.0mLの氷酢酸を加えてよく混ぜた．これに濃硫酸を静かに加えて界面での色の変化を観察した．ヒスチジン，フェニルアラニン，チロシン，グリシン溶液における界面は無色のまま変化はなかったが，トリプトファンの界面は紫色に呈色した．また，界面付近は黄色に呈色した．
キサントプロテイン反応　ヒスチジン5mg/mL0.05NHCl溶液，フェニルアラニン5mg/mL0.05NHCl溶液，トリプトファン5mg/mL0.05NHCl溶液，チロシン5mg/mL0.05NHCl溶液，グリシン5mg/mL0.05NHCl溶液をそれぞれ0.5mLずつ各試験管に取り，それぞれに0.5mLの濃硝酸を加えて加熱した．ヒスチジン，フェニルアラニン，グリシンでは無色のままで呈色は見られなかったが，トリプトファンの溶液は橙色を，チロシンの溶液は黄色を呈した．
ビアル反応　グルコース1mg/mLinH2O溶液，ガラクトース1mg/mLinH2O溶液，フルクトース1mg/mLinH2O溶液，アラビノース1mg/mLinH2O溶液，リボース1mg/mLinH2O溶液をそれぞれ1mL試験管に取り，2.5mLのビアル試薬を加えて沸騰するまで加熱した．グルコース溶液では，はじめ黄褐色だった液体が白濁した．ガラクトース溶液では，はじめ黄褐色だった液体の色が次第に薄くなり最終的に淡緑色に変化した．フルクトース溶液では，はじめ黄褐色であった液体は抹茶色に変化した．アラビノース..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート11]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90288/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90288/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90288/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90288/thmb.jpg?s=s&r=1328696978&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎実習レポート　　1-11　タンパク質と薬物の相互作用
　実験実施　2010/05/22
　提出　2010/05/26
Ⅰ.目的と概要
　薬物は生体内に取り込まれると、多くの場合、アルブミンなどの血清タンパク質に結合し輸送される。この結合の様子をin vitroで観察することを目的とする。
Ⅱ.原理
　テキストに準ずる。
Ⅲ.実験手順
テキストに準ずる。ただし330&mu;MのBSA溶液とリン酸緩衝液を混合して、35&mu;M、45&mu;M、70&mu;M、140&mu;MのBSA溶液を調製した。また、リン酸緩衝液のみを入れたものを0&mu;M のBSA溶液として測定に用いた。
Ⅳ.結果
　試料にHABAを入れて測定した吸光度とメタノールの吸光度の測定値（各濃度につき3）の操作を繰り返して5回分）を【表1】に示す。ただしHABA濃度は以下の式によって求めた。この結果を用いて、HABAとメタノールの吸光度差を求め【表2】に示した。また、この表２において、BSA濃度が0&mu;Mの吸光度はHABAの影響を反映せず、BSAそのものの波長482nmにおける吸光度であるため、各BSA濃度からBSA濃度0&mu;Mの吸光度を引いた値を【表3..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート9]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90286/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90286/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90286/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90286/thmb.jpg?s=s&r=1328696977&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎実習レポート　　1-9　凝固点降下による分子会合の決定
　実験実施　2010/05/20
　提出　2010/05/26
Ⅰ.目的と概要
　分子量決定法の１つである凝固点降下の実験を行い、分子の会合様式の検討を行う。蒸発、汚染などによる実験誤差を如何に除くかなど、緻密な実験の遂行技法を会得する。
Ⅱ.原理
　結果の項目で一括して触れることにする。
Ⅲ.実験手順と結果
テキストに準ずる。ただし、一回目はナフタレンを加えずに測定を行い、ナフタレンを0.4002g、0.4000g、0.1998g加えた場合についてそれぞれ一回ずつ測定を行った。順に一回目、二回目、三回目、四回目として結果を【表1】に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート８]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90285/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90285/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90285/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90285/thmb.jpg?s=s&r=1328696977&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎実習レポート　　1-8　化学反応速度
　実験実施2010/05/14
　提出　2010/05/19
Ⅰ.目的と概要
反応速度を研究すると、反応機構を理解することができる。ここでは、一次反応の化学反応速度論の基礎を習得する。実験では酢酸メチルの塩酸触媒による加水分解速度を測定し、一時反応の反応速度定数を求める。
Ⅱ.原理
　テキストに準ずる。
Ⅲ.実験手順と結果
　1)100mLの三角フラスコに50mLの蒸留水とフェノールフタレイン液3滴を入れたものを10個用意した。47℃の恒温槽に試験管に入れた6.0mLの酢酸メチルと200mLの三角フラスコに入れた50mLの0.5M塩酸を浸した。
　2)水酸化ナトリウム(NaOH,40.00)を量りとり、500mLメスフラスコを用いて、0.1M水酸化ナトリウム水溶液を調製しポリビンにいれて密栓した。この溶液で1)で準備した蒸留水に5mLの0.5M塩酸を加えたものを滴定したところ、23.25mL必要であった。ここからファクターを以下の式によって求めるとf =1.0753であった。
3)1)で恒温槽に入れた溶液が温度平衡に達したところで、酢酸エチル5..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート7]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90284/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90284/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90284/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90284/thmb.jpg?s=s&r=1328696977&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎実習レポート　　
1-7錯体の組成比決定と核酸のらせん構造形成
　実験実施　2010/5/12
　提出2010/05/19
Ⅰ.目的と概要
　ABnの複合体（錯体）が形成する場合、AとBの混合比を1:nにすれば生成量が最大になる。混合比を変化させて組成比nを決定する方法が連続変化法で、分光光度計の場合は&ldquo;Jobの連続変化法&rdquo;と呼ぶ。ここでは錯体化学の実験課題として、錯体種の組成と物理化学的性質の決定、および核酸の水溶液中での構造情報を得る。
Ⅱ.原理
　テキストに準ずる。
Ⅲ.実験手順
テキストに準ずる。ただし、テキストの手順4)において、二時間放置すると指示があるところを、一時間に時間短縮した。また試料溶液は、あらかじめテキストに準じて調製されたものを用いた。
Ⅳ.結果
実験１：連続変化法によるCO3+－EDTA錯体の組成決定における吸光度の測定値とグラフをそれぞれ【表１】、【グラフ１】として示す。ただし、mol分率0.5における吸光度は正しく測定されなかったと考えられるため、グラフを書く際には採択しなかった。【表１】エチレンジアミン四酢酸二ナトリウム液と塩化コバルト液の混合液の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習レポート4]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90281/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90281/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90281/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90281/thmb.jpg?s=s&r=1328696975&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎実習レポート　　
1-4　高速液体クロマトグラフ法（HPLC法）
　実験実施 2010/05/06
　提出2010/5/12
Ⅰ.目的と概要
　テキストに準ずる。
Ⅱ.原理
　テキストに準ずる。
Ⅲ.実験手順
試料溶液の調製　市販の医薬品であるガスター(ファモチジン)を①1.0214g、②1.0023g量りとった。これを50mLのメスフラスコにそれぞれ入れ、ホールピペットで超純水20mLを正確に量りこれに加えた。秤量カップに残ったガスターをすべてメタノールで洗いこんだ後、メタノールを加えて正確に50mLとした。ファモチジンを完全に溶かした後、遠心分離を行った。この上澄液5mLをホールピペットで20mLメスフラスコに量りとり、内標準溶液2mLを加えた。移動相を加えて正確に20mLとした。
システム適合性　あらかじめ測定しておいたHPLCで得られた標準溶液のデータを【表1】に示した。ただし、測定に用いた標準品（100%ファモチジン）の量は0.05013gであった。これをもとにテキストに従って再現性の確認を行った。また、内標準物質のピーク面積(S2)に対するファモチジンのピーク面積(S1..]]></description>

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			<title><![CDATA[モンテカルロ法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953686624384@hc11/81431/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuhki++]]></author>
			<category><![CDATA[yuhki++の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 May 2011 15:36:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953686624384@hc11/81431/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953686624384@hc11/81431/" target="_blank"><img src="/docs/953686624384@hc11/81431/thmb.jpg?s=s&r=1305614186&t=n" border="0"></a><br /><br />モンテカルロ法実装例[30]<br />今回はモンテカルロ法を用いて問題を解く．モンテカルロ法で問題を解く場合，乱数が必要となるので，まず疑似乱数を作るプログラムの関数を先に表0に載せておく．これは引数が2つでminからmaxまでの乱数を作る関数である．なお，この乱数を使う場合，main文でsrand((unsigned) time(NULL))を使い乱数の初期化を行う．また，これから載せるソースコードは重要な部分だけを載せることにする．すべてのプログラムで，ヘッダファイルのstdlib.h，stdio.h，time.hをインクルードしている．
double getRM(double min, double max){
return min + (max-min)*rand()/RAND_MAX;} &lt;表0　疑似乱数を作る関数&gt;
ここから，出題された問題を解いていく．
1．モンテカルロ法で円の面積を求めるプログラムを作成し，その結果と公式で得られる値と比較する．
次のプログラムを作成し，それを実行した(表1.1)．このときの円の半径は0.5に設定している．
&lt;表1.1　ソースコードと実行結果&gt;
int m=0, n;
double x, y, s, pn, PI=3.141592654/4;
srand((unsigned) time(NULL));
printf(&quot;true square = %f\n&quot;,PI);
for(pn=1;pn&lt;=pow(10,8);pn*=10){
for (n=1; n&lt;=pn; n++) {
x=getRM(0,1); y=getRM(0,1);
if(pow(x-0.5,2)+pow(y-0.5,2)&lt;=0.25)m++;
}
s=(double)m/(n-1);
printf(&quot;round=%2.1e, S=%f, error=%f\n&quot;,
pn, s, fabs(PI-s));
s=0; m=0;} true square = 0.785398
round=1.0e+000, S=1.000000, error=0.214602
round=1.0e+001, S=0.600000, error=0.185398
round=1.0e+002, S=0.770000, error=0.015398
round=1.0e+003, S=0.809000, erro..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[二分法実装例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953686624384@hc11/81430/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuhki++]]></author>
			<category><![CDATA[yuhki++の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 May 2011 15:13:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953686624384@hc11/81430/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953686624384@hc11/81430/" target="_blank"><img src="/docs/953686624384@hc11/81430/thmb.jpg?s=s&r=1305612827&t=n" border="0"></a><br /><br />二分法の実装例と考察[30]<br />以下の方程式を2分法で説く
（１）（２）
（３）（４）
これらの方程式の解の数とだいたいの位置を把握するためグラフを描く。
これらのグラフから、解の数はそれぞれ（１）が1つ、（２）が3つ、（３）が2つ、（４）が7つあることが分かる。解の数とおおよその位置が分かったので、これから2分法で解を求める。2分法を行う
プログラムが次になる。なお、囲み線の部分はそれぞれ問題の数式を定義する。
#include &lt;stdio.h&gt;
#include &lt;math.h&gt;
double f(double x){
return 　　　数式 ;
}
main(){
int i;
double x1, x2, eps, f1, f2, ff, xm;
while(1){
scanf(&quot;%lf%lf%lf&quot;, &amp;x1, &amp;x2, &amp;eps);
if(x1==0 &amp;&amp; x2 == 0 &amp;&amp; eps == 0)break;
f1 = f(x1);
f2 = f(x2);
if(f1&gt;0){
xm = x1; x1 = x2; x2 = xm;
ff = f1; 　f1 = f2; f2 = ff;
}
printf(&quot;\nx1 = %f と x2 = %f の間の解を探します\n&quot;,
x1, x2);
printf(&quot;f(x1)=%f f(x2)=%f eps=%f\n&quot;, x1, x2, eps);
printf(&quot;\tx1\t\tx2\t\txm\t\tf(xm)\n&quot;);
if(f2&lt;0){
printf(&quot;????\n&quot;);
continue;
}
i=0;
while(fabs(x1-x2)&gt;=eps){
xm = (x1+x2)/2;
ff = f(xm);
i++;
printf(&quot;%2d %12f %15f %15f %15f\n&quot;,
i, x1, x2, xm, ff);
if(ff&lt;0)
x1 = xm;
else
x2 = xm;
}
printf(&quot;解は %f と %f の間に存在します\n&quot;, x1, x2);
printf(&quot;プログラムを終了する場合はすべてに「0」を入力してください\n&quot;);
}
}
このプログラムを実行し解を求める。以下の表は入力データと実行結果をまとめたものであり、左から順にx1,x2,espの入力値、x1,x2の出力値(解の区間)である。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ニュートン法実装例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953686624384@hc11/81429/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuhki++]]></author>
			<category><![CDATA[yuhki++の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 May 2011 15:04:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953686624384@hc11/81429/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953686624384@hc11/81429/" target="_blank"><img src="/docs/953686624384@hc11/81429/thmb.jpg?s=s&r=1305612270&t=n" border="0"></a><br /><br />ニュートン法のC言語実装例と考察[46]<br />以下の方程式をニュートン法で説く
（１） （２） 
（３） （４） 
これらの方程式の解の数とだいたいの位置を把握するためグラフを描く．
　&lt;図表１&gt;
これらのグラフから，解の数はそれぞれ（１）が1つ，（２）が3つ，（３）が2つ，（４）が7つあることが分かる．解の数とおおよその位置が分かったので，これからニュートン法で解を求める．ニュートン法を行うプログラムが次のソースコード1になる．なお，囲み線の部分はそれぞれの問題の関数とその導関数を定義する．
[ソースコード1]
#include &lt;stdio.h&gt;
#include &lt;math.h&gt;
double f(double x){
return　　　　　　 　関数　　　　　　;
}
double df(double x){
return　　　　　　　導関数　 　　　　;
}
main(){
double x, eps, fx, dfx, d;
int i = 1;
printf(&quot;終了するときは「0 0」を入力\n&quot;);
while(1){
scanf(&quot;%lf%lf&quot;, &amp;x, &amp;eps);
if(x == 0 &amp;&amp; eps == 0..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[1a管内流の実験（内部流れの実験）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952882979552@hc11/81421/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Tojurou]]></author>
			<category><![CDATA[Tojurouの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 May 2011 06:43:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952882979552@hc11/81421/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952882979552@hc11/81421/" target="_blank"><img src="/docs/952882979552@hc11/81421/thmb.jpg?s=s&r=1305495787&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
変形しない、断面積が一定の、滑らかな円管内の水の流れを取り上げ、内部流れの性質について理解する。
理論
直径が変化しない、まっすぐで十分細長い円環の内部の流れは、入り口付近や出口付近のわずがな部分を除けば管軸方向のどのx位置でも管軸に直角な断面内の流速分布は同じで、u=u(r)となる。また、管内壁での摩擦のために圧力は下流に向かって降下するが、その勾配dp/dxも管軸方向に一定となる。このような特徴を持った流れを「十分発達した円管流」と呼ぶ。一方、入り口付近では境界層が形成され、断面の流速分布は壁面付近の境界線と中央部の一様流の部分からなる。このような上流部分では境界層の発達と共に流れは下流方向に徐々に変化し、u=u(r,x)となる。管軸方向への圧力勾配も一定にならない。この領域を助走領域という。助走区間の長さLeは、
で見積もることができる。ここで、Reは円管流の場合のレイノルズ数、
Dは管の内径、Vは断面平均流速で、Qを体積流量とすると、
の関係がある。
　水平な十分発達した円管流では、慣性力も重力も働かないから、両端の圧力差と管壁での摩擦力の釣り合いで運動が決まる。すなわち..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　S0734教育実習研究 (高校数学)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957517415165@hc09/78600/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sakaki_subutu]]></author>
			<category><![CDATA[sakaki_subutuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 03:37:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957517415165@hc09/78600/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957517415165@hc09/78600/" target="_blank"><img src="/docs/957517415165@hc09/78600/thmb.jpg?s=s&r=1296758274&t=n" border="0"></a><br /><br />『実習校で自分が担当する教科の題材について、50分間の授業の学習指導案を作成してください。』
第1学年　数学科　学習指導案
指導者　
１．単元　２次関数とグラフ
２．単元の目標
・２次関数に関心を持ち、２次関数に関する基本的な概念を形成すること。
・２次関数の値の変化を式、グラフを用いて多角的に考察できる。
・２次関数を用いて数量の変化を表すことの有用性を理解すること。
３．単元について
（１）教材観
２次関数を用いて数量の変化を記述することは非常に有用である。たとえば物理現象における落体運動の落下距離は落下時間の２乗に比例する２次関数で表すことができる。このような現実の現象を表現できる単元は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1004情報処理入門レポート（A判定）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/78292/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みすみす]]></author>
			<category><![CDATA[みすみすの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Jan 2011 14:00:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/78292/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/78292/" target="_blank"><img src="/docs/953888125099@hc11/78292/thmb.jpg?s=s&r=1296363611&t=n" border="0"></a><br /><br />情報処理入門のレポート8枚です。1頁はWordで作成した履歴書サンプル。2-4頁は統計データを基にExcelで表とグラフを作成し、Wordに挿入してデータ分析をしたもの。5-6頁はWordで作成したポスター（チラシ）サンプルですが、アップロ[310]<br />履歴書　　　　　平成22年11月26日現在
ふりがな　　　○○○　　　○○ 氏名
○□▽　○△ 昭和○○年　1月○○日生（満○歳） 男･ ふりがな　　○○けん○○しがくえんきばなだい１－１ 電話 現住所　〒889-2192
　　　○○県○○市○○台西１－１ （0999）
24-6707 ふりがな 電話 連絡先　〒　　　　　（現住所以外に連絡を希望する場合のみ記入） 
年 月 学歴・職歴 学歴 昭和60 3 ○○中学校卒業 昭和63 4 ○○高等学校入学 昭和63 3 ○○高等学校卒業 昭和63 4 ○○大学教育学部入学 平成　4 3 ○○大学教育学部卒業 職歴 平成　4 4 株式会社□□入社 平成　9 8 株式会社□□退社 平成21 8 ○○入社 平成22 3 ○○退社 以上 年 月 免許・資格 昭和63 9 普通自動車第一種免許取得 平成　4 3 小学校教諭第一種免許取得 平成　4 3 幼稚園教諭第一種免許取得 平成　6 12 情報処理技術者試験第二種取得 平成20 12 訪問介護員2級課程修了 
志望の動機、特技、好きな学科など
御社の製品に大変魅力を感じております。
また、御社の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[連続式反応器]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75770/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 19:05:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75770/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75770/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/75770/thmb.jpg?s=s&r=1290852329&t=n" border="0"></a><br /><br />連続式反応器
＜実験結果＞
滴定用の水酸化ナトリウムの濃度を標準溶液である0.05 N塩酸を滴定することで求める。以下の表１に滴定の際の滴定量tB [ml]、そこから求められる滴定用水酸化ナトリウムの濃度CB [N]をまとめる。
表１　滴定用水酸化ナトリウムによる標準塩酸の滴定
次に、原料となる水酸化ナトリウムの濃度を先ほどの標準塩酸と滴定用水酸化ナトリウムを用いて滴定する。表２に滴定量をt0 [ml]、求められる原料である水酸化ナトリウムBの濃度CB0&rsquo; [N]、反応器入り口での原料Bの濃度CB0 [N]（CB0&rsquo;／２）をまとめる。
表２　原料B（水酸化ナトリウム）の逆滴定
各反応器から流出してきた液5 mlを、過剰の酸0.05 N塩酸10 mlと0.0188 N水酸化ナトリウムで滴定した際の各データを表３にまとめる。各質量は器である三角フラスコの重さを含んだものである。
CSTRの22 mlの(b)の値は推測される値から大きく外れていたため、無効なデータとして扱う。
表３　反応器からの留出液の逆滴定時のデータ
＜結果の整理 および 考察＞
酢酸エチルの原液の体積をv1 [ml]、原..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[薄層クロマトグラフィーによる未知試料混合物の分析と抽出]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75792/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 21:36:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75792/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75792/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/75792/thmb.jpg?s=s&r=1290861406&t=n" border="0"></a><br /><br />薄層クロマトグラフィーによる未知試料混合物の分析と抽出
目的
実際の研究で広く使用されているシリカゲルTLCプレートを用いてクロマトグラフィーを行い、未知試料を分析する。また、クロマトグラフィーの原理を理解する。
材料および方法
　　プリントにしたがって行った。
ただし、未知試料混合物を酢酸エチル30mlに溶かし、これを未知試料溶液とした。
また、以下の3種類の溶媒を用いて展開を行った。
　　　　　　　ヘキサン：酢酸エチル＝４：１
　　　　　　　ヘキサン：酢酸エチル＝４：１＋0.5%酢酸
　　　　　　　ヘキサン：酢酸エチル＝２：１
結果
３－１．TLCのスケッチ
　　　　　溶媒A　　　　　　　　　　　　溶媒B　　　　　　　　　　　　　溶媒C
溶媒A~Cはすべて同じ試料を展開したため、各溶媒の3つのスポットはそれぞれ同じ化合物であり、３つのスポットの位置関係はほぼ同じとなっている。これらのスポットをそれぞれa、b、cとした。
３－２．Rf値
　溶媒Ａ　　　　
　　　溶媒
スポット a
スポット b
スポットc
移動距離（cm）
4.90
4.30
3.45
0.40
Rf値
0.88
0..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パイプの摩擦係数実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75772/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 19:41:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75772/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75772/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/75772/thmb.jpg?s=s&r=1290854461&t=n" border="0"></a><br /><br />パイプの摩擦係数実験
＜実験結果＞
使用した円管のスケールおよびその円管を使用したときの水の温度や粘度、密度を以下の表１にまとめる。また、表２には細い管を、表３には太い管を使用した実験で得られたデータとそれらより導かれる摩擦係数やレイノルズ数についてを一緒にまとめた。
＜結果の整理 および 考察＞
次ページに表２、表３の摩擦係数 fとレイノルズ数 Reを両対数グラフにプロットし、これを図１とする。この図１にはプロットと同時に層流時の理論式であるf = 16/Reとブラシウスの式、カルマン-ニクラーゼ式、プロットの近似直線も載せる。
図１のグラフから、層流（Re≦2300）と乱流（4000≦Re）では明らかに異なるグラフを示すことがわかり、確かに層流の場合は理論式に近いグラフを描くことが見て取れる。また、グラフから遷移レイノルズ数はおよそ2.25&times;103であることがわかる。
また、近似直線からそれぞれの管での（3）式に対応する&alpha;と&beta;の値は、細い管では&alpha;＝5.56、&beta;＝-0.875、太い管では&alpha;＝0.0304、&beta;＝-0.146である。
円管内を流れるとき、層流の速度分布は放物線を描く。この..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電気相転位]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73817/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 01:59:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73817/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73817/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73817/thmb.jpg?s=s&r=1289235572&t=n" border="0"></a><br /><br />電気相転位
実験目的
１　誘電率の測定
　　温度上昇に対する誘電率の変化と温度を相転移するまで上げてから温度を下げた時の違いをみる。
２　ヘルムホルツコイルによる比電荷の測定
電子を真空中へ取り出す電子銃の原理と動作を理解する。
静磁場中における電子の運動を理解し、電子の比電荷を測定する。
３　デバイ型の誘電分散
１）力と変位に相当する種々の物理量の間には比例関係があり、その比例係数が物を特徴づける重要な量になっている。このような線形応答への理解を深める。
２）デバイ型の誘電分散について理解し、実験によって観測する。
４　履歴曲線の観測
温度変化による履歴曲線の変化を観測し、各測定量と温度との関係を調べる。
実験手順
１　誘電率の測定
氷水を準備する。
熱電対の片側を氷水につけ、もう一方を試料のＴＧＳにつなぐ。
ＬＣＲメーターをＴＧＳにつなぐ。
ホットプレートの電源を入れる。
試料の温度上昇に伴って、３０～４０℃を１℃の間隔で、４０～５５℃までを０．２５℃の間隔でＬＣＲメーターによって試料の容量を測定する。
ホットプレートの電源を切る。
空冷しながら５）と同様の測定を行う。
２　ヘルムホルツコイルによる比電荷の測定
地磁気の影響を避ける。
　　　地磁気は南北の方向を向いているため、ヘルムホルムコイルの磁場と地磁気が直交すればよい。磁針を参考にして測定を行うときの方向を決める。
電源を入れ、加速電圧Ｖｐを２００Ｖ程度に調節すると、電子の飛跡がビーム状にみえてくる。
ヘルムホルツコイルにＩＨ＝１Ａ程度の電流を流すと電子が円軌道を描き始める。
加速電圧をゆっくりと下げていき、円軌道が消える値を探す。
４）より少し大きい値で、スチール物差しで円軌道左右の両端を測定し、円軌道の直径（２ｒ）を求める。ビームには幅があるが、その両端（最大直径）を読む。定規には水平に直角な方向に板がついており、その板の長さが見えなくなる位置と測定物が重なる位置を読み取る。
２０Ｖずつ加速電圧を上げていき、その都度５）の測定をする。物差しで測定できなくなるまで加速電圧を上げる。
ＩＨ＝１．１～１．６Ａまで０．１Ａの間隔で６）と同様の測定を行う。
比電荷（ｅ/ｍ）は定数であるので、次式よりＶとｒ２は比例関係にある。
　　　　　ｅ/ｍ＝２Ｖ/（ｒ２Ｂ２）　　　　　　　　　　　　　　　　　－①
この関..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[鋼材の引張試験、柱の座屈試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73599/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 01:10:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73599/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73599/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73599/thmb.jpg?s=s&r=1288973447&t=n" border="0"></a><br /><br />第１章　鋼材の引張試験
第2章　柱の座屈試験
第１章　鋼材の引張試験
1.1実験目的
鋼材の引張試験を行い、荷重およびひずみを計測する。実験結果より、応力－ひずみ曲線をプロットする。引張試験を通じて、降伏棚の存在、ポアソン比、鋼材の破断現象を観察する。鋼材の特性を示す応力－ひずみ関係を理解し、実験ではできなったその他の種類の鋼材の応力－ひずみ関係について考察する。
1.2実験方法
前川200t試験機を用いて試験機を用いて試験片の軸方向に引張荷重Pを載荷し、実験を行う。実験の手順は以下の通りである。
試験片の断面寸法(b,L,t)をノギスおよびマイクロゲージを用いて計測する。計測は測定箇所を変えて4回行い、その平均値を断面寸法とする。なお、bは試験区間Lにおける平均幅のことを指しているので注意する。
ひずみゲージを貼付する場所をけがき棒にて設定する。貼付位置は軸方向ひずみゲージは幅及び試験区間の中央部分、横方向ひずみゲージは軸方向ひずみゲージの直上あるいは直下である。なお、表面、裏面どちらも行う
ひずみゲージの貼付位置から軸方向上下に標点間距離aの位置を決定する。ただし、今回の試験では、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高速液体クロマトグラフィー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72219/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rainman]]></author>
			<category><![CDATA[rainmanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 14:15:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72219/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72219/" target="_blank"><img src="/docs/954772469311@hc10/72219/thmb.jpg?s=s&r=1286601358&t=n" border="0"></a><br /><br />1:高速液体クロマトグラフィーの原理、利点、欠点や装置の概要について述べよ。
　高速液体クロマトグラフィーの基本構造について、下の図を作成し、これを用いて説明する。
図1：高速液体クロマトグラフィーの装置の基本構造
液体クロマトグラフィーでは、まず左端のポンプ(P)で移動相(mobile phase)が右方向に送られて、試料注入部(I)、カラム(C)、検出器(D)を通って一定速度で流れる。この流れの中に試料注入部から微量注射器を(microsyringe)を用いて少量の試料溶液を短時間に注入すると、試料中の各成分はカラム中に充填された固定相(stationary phase)(あるいは、一般に充填剤(packing material)とも呼ばれる)を通過する間に分離され、カラム出口から次々と溶出(elution)される。
カラムの両端にはフィルターが取り付けられており、カラム中の固定相が移動相によって押し出されてしまわないようになっている。また、カラム内部の一部分を拡大すると、移動相と試料物質のとは固定相粒子間のさまざまな流路を通って流れることがわかる。さらに、固定相粒子1個の断面の一部分を拡大すると粒子内には細い孔があいており、移動相はこの孔の中にも入り込む。それに伴って試料物質も流れ込み、細孔内部の固定相に吸着される。もちろん、細孔内に入り込まず細孔外部の固定相に吸着される試料物質もある。吸着された試料分子は吸着されなかった分子に比べて移動が遅れるが、いつまでもそこに留まってはおらず、固定相から脱着し、ふたたび移動相中に溶け込む。試料物質は吸着脱着繰り返しながら移動相の流れに乗ってカラム出口に到着する。このように、試料物質は同時にカラムに入っても、総ての分子が同じ過程を経て同時にカラムから出ていくことはなく、必然的に流れの方向に拡がりを生じる。この間、移動相分子も固定相への吸着脱着を繰り返し、平衡状態にある。しかし、移動相は連続的に一定の流速で流れているので、カラム中の全空間領域にわたって均一に分布しているとみなしてよい。従って、カラムから溶出された試料物質の濃度を,時間を追って測定すると溶離曲線(溶出曲線)あるいは一般にピークと呼ばれる曲線が描かれる。このことから分かるように、試料物質の保有時間は、その物質に含まれる個々の分子の保持時間の平均値として得られ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[三軸圧縮試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73582/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 01:10:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73582/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73582/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73582/thmb.jpg?s=s&r=1288973424&t=n" border="0"></a><br /><br />三軸圧縮試験
　
実験の目的
　せん断試験は、土のせん断特性（せん断強度、変形挙動）の把握を目的として行われる。試験結果から算出される強度定数は、設計手法の検討や数値解析のパラメータとして利用される。今回行う三軸試験には、圧密過程せん断過程の二つの過程がある。前者は、(円柱)供試体に（等方的に）水圧をかけることによって実際の地盤内のように周囲から拘束されている状態を再現する。後者は、圧密終了後の供試体に軸荷重をかけてせん断変形を与え、その土の強度を調べる。今回は、圧密を行った後に、非排水条件でせん断する、圧密非排水試験を実施する。また、試験に用いる試料は、土粒子密度=2.65の『有楽町層粘土の再構成試料』である。
2.　実験結果および考察
設問
(1)　圧密挙動について
2班分のデータを1つのグラフに描き、拘束圧の違いが圧密挙動に与える影響について考察せよ。
(2)　強度定数について
ピーク時のを求めよ。
せん断中のピーク強度から2つの班の全応力に対するモールの破壊円と有効応力に対するモールの破壊円をそれぞれ描け。
全応力より求めた粘着力および内部摩擦角（せん断抵抗角）、有効応力より求..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ガスクロマトグラフィーの原理と窒素固定活性の測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72213/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rainman]]></author>
			<category><![CDATA[rainmanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 14:15:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72213/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72213/" target="_blank"><img src="/docs/954772469311@hc10/72213/thmb.jpg?s=s&r=1286601355&t=n" border="0"></a><br /><br />ガスクロマトグラフィーの原理と窒素固定活性の測定
ガスクロマトグラフィーの原理と窒素固定活性の測定
目的
試料成分の吸着、および分配平衡の違いによって混合成分を分離する手法であるガスクロマトグラフィーの原理を理解し、正しい使用方法を習得する。また、ガスクロマトグラフィーを用いて、気体中のエチレン濃度の測定から窒素固定細菌の窒素固定活性を推定する方法を習得し、窒素固定細菌の窒素固定活性の違いについて考察する。
材料
この実験で使用した菌の種類は、サツマイモより分離された窒素固定エンドファイト細菌2種類、Burkholderia sp.とKlebsiella sp.と窒素固定活性のない大腸菌1種類、Escherichia coli(E.coli)であった。
また、窒素固定エンドファイト細菌の2種類はLGIP液体培地(H2HPO4 0.2gKH2PO4　0.6g、MgSO4･7H2O 0.2g、CaCl2･2H2O 0.02g、NaMoO 4･2H2O 0.002g、FeCl3･6H2O 0.01g、0.5%BTB/0.2MKOH 5ml、Sugarcane sugar 100g、pH6.8..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ガスクロマトグラフィー 試料の分離定性・定量]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72212/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rainman]]></author>
			<category><![CDATA[rainmanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 14:15:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72212/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72212/" target="_blank"><img src="/docs/954772469311@hc10/72212/thmb.jpg?s=s&r=1286601355&t=n" border="0"></a><br /><br />(Ⅰ) 目的
　ガスクロマトグラフィーによって、濃度未知の試料(気体と液体)の分離定性･定量を行い、得られた結果、クロマトグラム(面積)から与えられた試料を同定し、さらに濃度を求めガスクロマトグラフィーの原理と分析方法を習得する。
(Ⅱ) 材料と方法
　[実験1]　気体の分離定量
まず、標準品のエチレンガス(サンプルS)1mlを604mlの三角フラスコへ封入し、そこから0.5mlをガスクロマトグラフに注入した。次に、個人に配布された濃度未知の培養管(tubeG)をガスクロマトグラフへ封入した。このとき、エチレンガスが封入されていない培養間をブランクとした。また、測定は最低2回行い、実験操作により測定値が大幅にずれることを防いだ。その後、得られたクロマトグラフ(面積)から濃度未知のエチレンガスの濃度を求めた。なお、この実験は以下の分析条件下で行った。
&lt;分析条件&gt;
・ガスクロマトグラフ：GC-8A(SHIMADZU CORPORATION、Kyoto,JAPAN)
・カラム：PORAPAK　K　(SUS)　　　・キャリヤーガス：ヘリウム
・検出器：FID　　　　・注入口温度：100℃
・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[船つくりコンテスト2..]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73270/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichi]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 00:41:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73270/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73270/" target="_blank"><img src="/docs/kazukichi_0914/73270/thmb.jpg?s=s&r=1288885262&t=n" border="0"></a><br /><br />紙による船造りの設計書[33]<br />応用プロジェクト　船つくりコンテスト
Aチーム設計図書
Ⅰ.仕様
型式：電気推進式水中ポッド付装甲強化型単胴船
寸法：船長520mm　船幅100mm　船深70mm
推力：20g(水中ポッド２基)
積載：1450gまで可(理論値)
喫水：軽荷重時21.4mm　500g積載時41.7mm
速力：500g積載時420mm/s(理論値)
Ⅱ.設計図
Ⅲ.各種計算
貨物重量と喫水
貨物重量 = 浮力
　　　　 = 船体浮力 + ポッド浮力
　　　　 = 130&times;d2 ／7 + 130&times;d + 66
荷重と喫水グラフは上記のようになる
復原性
断面の六角形を、幅の変わらない等面積の長方形に近似するとその縦長さは284.8mmとなる。
断面二次モーメントI = 284.8&times;1003／12 = 2.37&times;107 mm4
浮心位置：喫水断面の台形の重心に相当
　船体底面から BC = d&times;{50+(100+10&times;d／7)}／{3&times;(50+50+5&times;d／7)}
排水容積：浮力に等しい V = 130&times;d2 ／7 + 130&times;d + 66
重心位置：d = 70 とした浮心位置に一致するので、BG = 38..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[船つくりコンテスト..]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73269/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichi]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 00:40:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73269/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73269/" target="_blank"><img src="/docs/kazukichi_0914/73269/thmb.jpg?s=s&r=1288885259&t=n" border="0"></a><br /><br />紙による船造りの設計書[33]<br />応用プロジェクト　船つくりコンテスト
Aチーム設計図書
Ⅰ.仕様
型式：電気推進式水中ポッド付装甲強化型単胴船
寸法：船長520mm　船幅100mm　船深70mm
推力：20g(水中ポッド２基)
積載：1450gまで可(理論値)
喫水：軽荷重時21.4mm　500g積載時41.7mm
速力：500g積載時420mm/s(理論値)
Ⅱ.設計図
Ⅲ.各種計算
貨物重量と喫水
貨物重量 = 浮力
　　　　 = 船体浮力 + ポッド浮力
　　　　 = 130&times;d2 ／7 + 130&times;d + 66
荷重と喫水グラフは上記のようになる
復原性
断面の六角形を、幅の変わらない等面積の長方形に近似するとその縦長さは284.8mmとなる。
断面二次モーメントI = 284.8&times;1003／12 = 2.37&times;107 mm4
浮心位置：喫水断面の台形の重心に相当
　船体底面から BC = d&times;{50+(100+10&times;d／7)}／{3&times;(50+50+5&times;d／7)}
排水容積：浮力に等しい V = 130&times;d2 ／7 + 130&times;d + 66
重心位置：d = 70 とした浮心位置に一致するので、BG = 38..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[カルボン酸（マロン酸）の活性炭への吸着]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954825457235@hc10/72389/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nanatunoumi]]></author>
			<category><![CDATA[nanatunoumiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 22:40:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954825457235@hc10/72389/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954825457235@hc10/72389/" target="_blank"><img src="/docs/954825457235@hc10/72389/thmb.jpg?s=s&r=1286890841&t=n" border="0"></a><br /><br />カルボン酸（マロン酸）の活性炭への吸着
実験目的：医薬品の中には古くから吸着剤と呼ばれるものがあり毒物を吸着除去する目的に使用されてきた。また吸着は分散系の状態を理解するのにも重要な現象である。
一方薬物の生体内挙動を考える場合、吸着の概念あるいは、そのデータの取扱法を準用されることが多い。
今回の実験では、活性炭をカルボン酸であるマロン酸水溶液に接触させ、一定量の活性炭により吸着されるマロン酸量とマロン酸平衡濃度をもとめる。これをもとに吸着量を算出し吸着の式の成り立ちを考察するとともに、吸着現象について理解しそのデータの取扱法を学ぶ。
操作法
滴定に用いられる0.05mol/Lと0.1mol/LのNAOH溶液500mLを調整し、標準品スルファミン酸を用いて正確な濃度を決定した。このときスルファミン酸は0.05mol/L 用に0.1191gビーカーに、0.1mol/L用に0.1291ｇフラスコにとり水25mLでとかした。そしてNAOH溶液で滴定しファクターを求めNAOH溶液の正確な濃度を決定した。
　 0.05mol/L NAOH溶液のf =1.027
0.10mol/L NAOH溶液..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英文構造が秘める「説明する力」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960800257783@hc08/71877/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rami2929]]></author>
			<category><![CDATA[rami2929の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 01 Oct 2010 09:34:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960800257783@hc08/71877/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960800257783@hc08/71877/" target="_blank"><img src="/docs/960800257783@hc08/71877/thmb.jpg?s=s&r=1285893291&t=n" border="0"></a><br /><br />英文構造のエッセンスを学べば、どんな事柄も簡潔に、分かりやすく、説得力を持たせながら説明できるようになります。英文が作られる過程を順を追って見てみましょう。[234]<br />英文構造が秘める「説明する力」
僕は極度の英文構造中毒です。英文が持つストレートで理論的な構造に魅せられています。僕は英文ライティングを習うと同時に、物事を文章で説明するとは何かを知りました。rokAブログの記事は、英文構造を日本語に適応させることで組み立てることによって、留学周辺に関する事柄を「説明」しています。英文構造のエッセンスを学べば、どんな事柄も簡潔に、分かりやすく、説得力を持たせながら説明できるようになります。以下、英文が作られる過程を順を追って見てみましょう。
【ステップ1:&nbsp;テーマの決定】
【1】テーマは必ず一文に要約される
テーマとは、読者に最も伝えたい内容のことです。このテーマ次第で、これから書く文章の全てが決定します。この記事のテーマは「英文構造のエッセンスを学べば、どんな事柄も簡潔に、分かりやすく、説得力を持たせながら説明できるようになる。」です。
テーマは必ず一文に要約されるというルールがあります。この一文に要約された内容に、全文章の矛先が向かいます。それはピラミッドの頂点に似ています。その一文に要約されたテーマが正しいことを証明するために、全ての文章を組み立てていきます。それは同時に、このテーマを支えるセンテンス以外は書くことが許されないということでもあります。
【2】テーマには筆者の情熱が必要不可欠
また、テーマには必ず筆者の情熱がこもっていなければいけません。そのテーマを読者にどうしても伝えたいという想いが、文章を自然に躍動させます。テーマに情熱を感じなければ、その文章を書く価値はありません。筆者が物凄い楽しい！と感じながら書いた文章は、読者を楽しい気持ちにするでしょう。反対に筆者が嫌々書いた文章は、読者を退屈にするに違いありません。英文構造中毒である僕は、このテーマについて何時間でも話すことが出来ます。常に誰かに伝えたいと思い続けてきました。今からどのようにして伝えようか凄くワクワクしています。と同時に、どうしてこんなに素晴らしい手法が日本に広く普及していないのかと激しく不満を覚えていました。今、この瞬間にタイプされていく文章は、どうしても伝えたいという強い衝動によって生み出されれています。
【3】テーマ決定時に需要は一切無視する
テーマを決める際に、読者のことを一切考えてはいけません。これは一番誤解されている点でもあります。ま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[運動残効a]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955659984651@hc10/68835/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NUTS]]></author>
			<category><![CDATA[NUTSの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 09:30:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955659984651@hc10/68835/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955659984651@hc10/68835/" target="_blank"><img src="/docs/955659984651@hc10/68835/thmb.jpg?s=s&r=1277857807&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
運動残効とは、一定方向へ動き続ける対象を観察し続けた後には、静止している対象が逆方向に動いているように見えるという現象である。これは動きへの選択的順応効果であり、脳内の視覚システムに動きを検出するための独立した処理機構が存在することを示しているといえる。そして、運動残効がいったいどのくらい起こるのかを定量的に調べることによって、動きを検出する機構の特性を心理物理学的に検討することが出来る。今回の実験では運動残効を定量的に測定するために、恒常法を用いたキャンセレーションを扱う。残効のキャンセレーションとは、残効とは逆向きの動きによって見かけ上、テスト刺激が静止して見えるようにすることで、加えなければならない速さを考察することによって残効の強さを定量化できるというものである。
方法
装置
パーソナルコンピューター（各実験協力者に1台）、１９インチCRTディスプレイ（各実験協力者に1台）、実験協力者の目から注視点までの距離を固定する器具（各実験協力者に1基）
刺激
注視点の左右に正弦波縞刺激の矩形窓を配置し、縞が上下方向に動いた。矩形窓の大きさ：9cm&times;4.5cm、注視点から矩形窓まで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酸塩基反応１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68748/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 00:09:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68748/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68748/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68748/thmb.jpg?s=s&r=1277651375&t=n" border="0"></a><br /><br />0.1mol/L HCLを調製する。先ほどの滴定で濃度既知としたNaOHを用いて、これを中和滴定する。指示薬にフェノールフタレイン、及びメチルレッドの両者を用いた場合の結果(HCLのfactor)を比較する。[258]<br />１．目的
　物質の量を測定する方法には、それが物質のいかなる特性を利用して行われるかによって、化学量論に基礎をおく容量法（化学分析法）と物質の物理的性質を利用する定量法（機器分析）がある。容量分析（volumetric analysis）は、古くから重量分析と並んで定量分析の最も重要な手段として利用されており、反応形式より、次のように分類される。
中和滴定
酸化還元滴定
沈殿滴定
錯滴定
　容量分析とは定量しようとする成分の溶液に既知濃度の適当な試薬溶液を作用させ、反応の終点に至らせて、それらの体積と試薬の濃度から求める成分の含量を決定する分析である。良い計測結果を得るには、標準となる溶液を正確に作ることと、その溶液の体積を正確に測定することが必要になる。本実験では、中和滴定を通して容量分析の基礎となる器具の取り扱い方法、及び溶液の調整方法について学習すると共に、得られた分析結果の取り扱い方法を習得することを目標とする。
２．原理
測定濃度＝簡略表記の濃度&times;factor (原理１－１)
指示薬について
指示薬 　 略号 酸性色 変色域 塩基性色 メチルレッド M．R 赤 4.4～6.2..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報処理入門　第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963487749979@hc08/68247/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lostman1126]]></author>
			<category><![CDATA[lostman1126の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 11:44:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963487749979@hc08/68247/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963487749979@hc08/68247/" target="_blank"><img src="/docs/963487749979@hc08/68247/thmb.jpg?s=s&r=1275619442&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴルフ大会への招待状
拝啓
貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、弊社では、日頃ご愛顧いただいておりますお得意様をお招きして、下記のとおりゴルフ大会を催すことにいたしました。毎日業務にご精励のため、何かとお疲れのことと存じますが、大空の下、気分転換の1日を快くお過ごしくださいますようお願いいたします。
　なお、まことに恐縮ではございますが、7月10日までに同封のはがきにてご出欠をお知らせください。詳細スケジュール表とメンバー表は、後日ご送付申し上げます。ひとまず、ご案内まで。
敬具
2009年10月9日
株式会社　ＪＲＣＮＥＴ
担当　●●　●●
電話　012-345-6789
内戦　（123）
記
日　時：　2009年10月9日午前８時～午後４時
場　所：　●●カントリークラブ
　　　　　　　（東京都●●●●　●－●）
電　話：　987-654-3210
警察庁のホームページから、自転車乗用中の年齢層別死傷者の推移データを引用し、年齢別・年代別に表にして、棒グラフ・折れ線グラフにした。
　 年 平成16年 平成17年 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[並列処理Ⅰ・Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67950/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:31:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67950/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67950/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67950/thmb.jpg?s=s&r=1274592710&t=n" border="0"></a><br /><br />１回目の実験では、与えられた行列演算式を計算し、答えを画面に表示するプログラムをFortran言語を用いて作成した。次にそのプログラムをOpenMPディレクティブを用いて並列化したプログラムを作成した。
２回目の実験では、まず１回目の実験[330]<br />並列処理Ⅰ・Ⅱ
実験報告レポート
Ⅰ．実験結果についての説明
１回目の実験では、与えられた行列演算式を計算し、答えを画面に表示するプログラムをFortran言語を用いて作成した。次にそのプログラムをOpenMPディレクティブを用いて並列化したプログラムを作成した。
２回目の実験では、まず１回目の実験で作成した２つの行列計算プログラム両方に、実行時間計測ルーチンを挿入した。マルチプロセッサマシン上（マシン環境を表１とした。）で行列計算プログラムを逐次実行し、その後そのプログラムを自動並列化し、スレッド数を変えて実行。またOpenMPディレクティブを挿入した方の課題プログラムをスレッド数を変えて実行。以上の実行により、実行時間の変化を調べた。これをまとめたものを表２で表した。また表２をグラフで表したものを図１とした。
　次に、与えられた課題プログラムであるswimにOpenMPディレクティブを挿入して並列化した。課題プログラムを逐次実行した後、自動並列化し、スレッド数を変えて実行。OpenMPディレクティブを挿入しスレッド数を変えて実行。以上から実行時間の変化を調べた。これをまとめたものを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[音情報処理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67948/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:25:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67948/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67948/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67948/thmb.jpg?s=s&r=1274592332&t=n" border="0"></a><br /><br />実験１では、以下の表のような条件の下で、ＴＳＰ応答波形を測定し、Ch毎に分けて同期多重加算し、それをＴＳＰ反転波形と畳み込んで、インパルス応答を求める。ここで得られたインパルス応答 ， ， ， のグラフをそれぞれ図１－１，図１－２，図１－３[348]<br />音情報処理Ⅰ・Ⅱ
実験報告レポート
Ⅰ．実験結果についての説明
　実験１では、以下の表のような条件の下で、ＴＳＰ応答波形を測定し、Ch毎に分けて同期多重加算し、それをＴＳＰ反転波形と畳み込んで、インパルス応答を求める。ここで得られたインパルス応答 ， ， ， のグラフをそれぞれ図１－１，図１－２，図１－３，図１－４とした。
また逆フィルタ を求め、そのグラフを図２－１とした。
表1：実験条件
係数 3500 点数 16384 再生 48000Hz 回数 20回 点間隔 60000 
　実験２では、ダミーヘッドの周りを囲み、音データを収録した。その環境の図を図３とした。そして収録した音をトランスオーラルシステムの入力として、スピーカーから出力すべき音を実験１の結果を使い計算した。そして、その求まった音が音場を再現できているかを確認した。
ＴＳＰの周波数特性 |H(k)|、&ang;H(k)及び、時間波形ｐ(n)を求めて、それぞれ図４－１，図４－２，図４－３として図示した。またp(n)の反転波形p(-n)を円状シフトしたものを図５－１とし、p(n)とp(-n)の畳み込みの図を図５－２として示した。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[AD変換]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67947/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:23:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67947/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67947/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67947/thmb.jpg?s=s&r=1274592208&t=n" border="0"></a><br /><br />実験４．１では、直流入力電圧を０～１０［Ｖ］の間で変化させて、2bit、4bit、8bitに関して、2進数表示の変化を記録した。なお２進数表示が変化するときのＶinの電圧値とともに、各Ｖinに対する量子化された電圧値Ｖqout［Ｖ］を記録し[318]<br />Ａ／Ｄ変換
実験報告レポート
Ⅰ．実験結果についての説明
　実験４．１では、直流入力電圧を０～１０［Ｖ］の間で変化させて、2bit、4bit、8bitに関して、2進数表示の変化を記録した。なお２進数表示が変化するときのＶinの電圧値とともに、各Ｖinに対する量子化された電圧値Ｖqout［Ｖ］を記録した。これをまとめたものを、2bitから順にそれぞれ、表５．１．１，表５．１．２，表５．１．３とした。そしてそれぞれをグラフ化したものを、図５．１．１，図５．１．２，図５．１．３とした。
　実験４．２では、直流入力電圧Ｖinを０［Ｖ］から正方向に変化させ、コーデックのバイナリ出力を記録した。それを表にまとめたものを表５．１．４とし、それをグラフ化したものを図５．１．４とした。また入出力特性を正規化させた値を表５．１．５に、そして入出力特性を正規化させ&mu;＝２５５とした場合の計算結果との比較を図５．１．５で示した。
　実験４．３では、Ａ／Ｄ変換回路に正弦波電圧を入力し、Ｄ／Ａ変換後の出力波形を観測し、標本化定理を確認した。入力波形（正弦波10［Ｖｐ-ｐ］）、標本化周波数を１［kHz］として、入力波..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ディジタル回路Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67946/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:19:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67946/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67946/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67946/thmb.jpg?s=s&r=1274591979&t=n" border="0"></a><br /><br />実験４．１では、ＰＬＤ設計ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、Ｔフリップフロップを実現した。その回路図を図４.７.１‐１とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図４.７.１‐２とした。
以下同様に、実験４[348]<br />ディジタル回路Ⅱ
実験報告レポート
Ⅰ．実験結果についての説明
実験４．１では、ＰＬＤ設計ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、Ｔフリップフロップを実現した。その回路図を図４.７.１‐１とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図４.７.１‐２とした。
以下同様に、実験４．２では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、Ｄフリップフロップを実現し、その回路図を図４.７.２‐１とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図４.７.２‐２とした。
実験４．３では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、同期式４ビットアップカウンタを実現し、その回路図を図４.７.３‐１とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図４.７.３‐２とした。
　実験４．４では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、全加算器を実現し、その回路図を図４.７.４‐１とし、シミュレータによる動作結果として得られるタイミングチャートを図４.７.４‐２とした。
　実験４．５では、同ソフトウェアのグラフィックエディタを用いて、４入力マ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ディジタル回路Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67945/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:15:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67945/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67945/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67945/thmb.jpg?s=s&r=1274591717&t=n" border="0"></a><br /><br />実験１では、テキスト図２２の回路を作り、F.G（信号発生器）をＤＣにし、入力電圧Ｖinを０Ｖから５Ｖまで変化させ、出力電圧Ｖoutの関係を測定した。ここで得たそれぞれの値を表３．８．１で示し、グラフ化したものを図３．８．１で示す。
実験２[340]<br />ディジタル回路Ⅰ
実験報告レポート
Ⅰ．実験結果についての説明
実験１では、テキスト図２２の回路を作り、F.G（信号発生器）をＤＣにし、入力電圧Ｖinを０Ｖから５Ｖまで変化させ、出力電圧Ｖoutの関係を測定した。ここで得たそれぞれの値を表３．８．１で示し、グラフ化したものを図３．８．１で示す。
実験２では、テキスト図２４の回路を作り、ＣＭＯＳ ＮＡＮＤゲート回路におけるスイッチング特性をオシロスコープで観測した。この波形を図３．８．１－2 とした。
　実験では行わなかったが、ＡＮＤ、ＯＲ、ＮＯＴ、ＸＯＲの各素子の動作確認に必要な真理値表を書いた。ＡＮＤの真理値表を表３.８.２.１に、ＯＲの真理値表を表３.８.２.２に、ＮＯＴの真理値表を表３.８.２.３に、そしてＸＯＲの真理値表を表３.８.２.４に示す。
　実験３では、ＴフリップフロップをＪ－Ｋフリップフロップで構成し、回路の動作をオシロスコープで確認した。この波形を図３．８．３で示した。
実験４では、ＤフリップフロップをＪ－ＫフリップフロップとInverterを用いて構成し、回路の動作をオシロスコープで確認した。この波形を図３．８．４..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ブドウ糖における部分モル体積　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67337/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67337/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67337/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67337/thmb.jpg?s=s&r=1274002421&t=n" border="0"></a><br /><br />ブドウ糖における部分モル体積
＜実験の概要＞
比重瓶を用いて、一定温度でブドウ糖(グルコース)を溶質とする水溶液の濃度と密度の関係を求め、ブドウ糖の部分モル体積を計算する。
＜実験結果＞
恒温槽の温度・・30℃
ブドウ糖の分子量・・180.16(g/mol)
30℃での水の密度･･0.99564（gcm－3）
ブドウ糖の2,4,6,8,10w％前後の溶液を作るのに、水50mlに必要量を量って調整した。以下の表１にそれぞれの濃度で量りとったブドウ糖の量と正確な重量濃度を示す。メスシリンダーで量り取った水50mlの重さは　50&times;0.99564＝49.782(g)　であるから、重量濃度ｘを求める式は、ブドウ糖の量をa(g)とすると、
ｘ=a/(49.782+a)
である。
表1　ブドウ糖の量(g)と重量濃度(％)
目安の重量濃度(％) ブドウ糖の量(g) 実際の重量濃度(％) 2 1.0404 2.047 4 2.0697 3.992 6 3.1932 6.028 8 4.4605 8.223 10 5.6467 10.187 
比重瓶の重量・・20.3997(g)
比重瓶に入れた水の重量・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イオン選択性電極とイオンクロマトグラフィーによる水試料の分析　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67334/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67334/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67334/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67334/thmb.jpg?s=s&r=1274002400&t=n" border="0"></a><br /><br />機器分析実験
イオン選択性電極とイオンクロマトグラフィーによる水試料の分析
A.イオンクロマトグラフィーによる陰イオンの分析
［１］目的・原理
試料中の種々のイオン種を迅速に分離し検出できるイオンクロマトグラフィーの原理を学び理解する。　イオンクロマトグラフィーは、陰イオン交換カラムを用いた場合試料中の陰イオンがOH-と交換され、カラムと結合したイオンは溶離液によって樹脂から溶出されるが、各イオンと樹脂との結合の強弱により溶出時間に差が生じ、分離される。
［２］実験方法
①陰イオンの標準溶液の調製
　各種陰イオン（Cl－、Br－、SO42－、NO3－）1000ppm溶液を調製し、これを希釈して100ppm、10ppm溶液を調製した。また、各種陰イオン100ppm溶液から、20倍希釈して5ppm混合溶液を、1000ppm溶液を50倍希釈して20ppm混合溶液を調整した。
②各種標準溶液の測定
　各種陰イオン（Cl－、Br－、SO42－、NO3－）10ppm溶液、混合溶液5ppm、20ppmを測定し、クロマトグラムを得た。
③移動相溶液の調製
　クロマトグラムを得ている間に、移動相溶液、四..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[有機金属錯体の反応性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67332/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67332/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67332/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67332/thmb.jpg?s=s&r=1274002398&t=n" border="0"></a><br /><br />有機金属錯体の反応性
緒論
1-1）テーマ決定の理由
Fe3+を、Fe(acac)3にすると、触媒の活性が下がった。この結果から、他の中心金属についても同じ結果が得られるのか、また、他の配位子でも同様な結果となるのか疑問を抱き、中心金属、配位子を変化させて調べることにした。
実験計画
中心金属としてFe3+、Fe2+、Cu2+を、配位子としてアセチルアセトン、2,2&acute;-ビピリジンを用い、これらの中心金属と配位子の組み合わせを変化させて速度定数を求め、比較する。また、配位子なしの場合、触媒なしの場合の速度定数も合わせて測定し、比較する。
実験
触媒の調製
今回の実験では、Fe3+、Fe2+、Cu2+、Fe(acac)3、Fe(bpy)2 、Cu(acac)2、Cu(bpy)2を以下で述べるように調製した。
Fe(NO3)3、FeCl2、Cu(NO3)2、をそれぞれ少量の水に溶かし、Fe3+、Fe2+、Cu2+の触媒として調製した。Fe(acac)3は、Fe(NO3)3およびアセチルアセトンを少量のアセトンに溶かし調整した。Fe(bpy)2 、Cu(bpy)2はそれぞれ、FeCl2またはC..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[組み立てガスクロマト分析　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67330/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67330/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67330/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67330/thmb.jpg?s=s&r=1274002395&t=n" border="0"></a><br /><br />機器分析実験
組み立てガスクロマト分析
　
［１］目的・原理
装置を組み立てることによってガスクロマトグラフィー(GC)の原理を理解することを目的とする。GCにおける分離の原理は、キャリヤーガスと固定相の両層における各試料成分の分配係数の差に基づいて分離できるという点にある。
［２］実験方法
1日目
カラムの調製
よく乾燥させたモレキュラーシーブ5Aをポリエチレン管にロートを用いて充填した。このとき両末端にはグラスウールを、長さにして1cmくらい軽く詰め、担体がこぼれるのを防いだ。
②ガス流路の組み立て
カラムを接続し、圧力計の読みを数kg/cm3にして、石鹸液で漏れ試験をした。接続箇所でもれていないことが確認されたので、ストップウォッチを用いてキャリヤーガスの流量を石鹸膜流量計で測定した。
③検出回路の組み立て
下図のように結線し、結線に誤りがないこと確認したら、電池を接続した。
④電圧計とレコーダー
　可変抵抗⑩を調節し、針がメーター中央にくるようにした。
⑤実験
6-1)電流の数を増減させ試料注入量一定の際の電流量とmV計のフレとの関係を調べた。
6-2)一定電流のもとで流量を変..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[重さの感覚尺度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958967423234@hc09/66770/]]></link>
			<author><![CDATA[ by b0nn1y]]></author>
			<category><![CDATA[b0nn1yの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2010 14:48:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958967423234@hc09/66770/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958967423234@hc09/66770/" target="_blank"><img src="/docs/958967423234@hc09/66770/thmb.jpg?s=s&r=1273470524&t=n" border="0"></a><br /><br />重さの感覚尺度
学科：
学年：
学籍番号：
氏名：
実験者名： 
被験者名： 
実験日時：)
実験場所： 
目的
　長さや重量を測るのと同じように、長いとか重いとか感覚を図ることは出来るのだろうか?
　一般的に測定事態[306]<br />重さの感覚尺度
学科：
学年：
学籍番号：
氏名：
実験者名： 
被験者名： 
実験日時：)
実験場所： 
目的
　長さや重量を測るのと同じように、長いとか重いとか感覚を図ることは出来るのだろうか?
　一般的に測定事態を想像すると、測定しようとする量があり、この量を何らかの計器、たとえばものさしやはかりなどを用いて測定している。すべての感覚が測定できるとは限らず、量的な次元で示されている主観的経験としての感覚のみが対象となる&rdquo;ある量&rdquo;を測定することである。測定は、規則に従って対象と数字との対応関係を確立する方法ではあるが、この為には尺度が必要になる。一般に名義尺度、順序尺度、間隔尺度、比例尺度..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[固定化酵母による連続アルコール発酵　評価：A+]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/62198/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 22:24:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/62198/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/62198/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/62198/thmb.jpg?s=s&r=1263993843&t=n" border="0"></a><br /><br />固定化酵母による連続アルコール発酵
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．目的
　固定化酵母によるアルコール発酵を行い、固定化生体触媒の利用法およびその特性について理解する。
２．実験方法
　教科書Ⅵ－50～51頁の内容に従って実験を行った。
３．実験結果
３－１．バイオリアクターによるアルコール発酵
　分取した溶液量および分取に要した時間、それらから得られた流速を以下に示す。
・分取量　　18.2 ml
・分取に要した時間　　20分
・流速　　　0.91 ml/min
３－２．グルコース定量
　まず、標準グルコース溶液の505 nmにおける吸光度を以下に示す。
表1　標準グルコース溶液の吸光度
グルコース濃度(mg/ml) 0 2.0 5.0 吸光度 0.003 0.461 1.199 　上記の結果より得られた検量線は、y軸を505 nmにおける吸光度、x軸をグルコース濃度としてプロットすると、
y＝2.397&times;10-1x－5.053&times;10-3 (ｒ＝0.9998)
であった。グラフを最後に添付した。
　分取液および送液である15 %グルコース溶液の505 nmにおける吸光度..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グルタミン酸発酵実験実験レポート　評価：A+]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/62196/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 22:23:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/62196/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/62196/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/62196/thmb.jpg?s=s&r=1263993809&t=n" border="0"></a><br /><br />グルタミン酸発酵実験　実験レポート
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．目的
現在、グルタミン酸ソーダの工業生産に用いられているCorynebacterium glutamicumの菌株の１つを用いて、菌の増殖・グルコースの消費量・グルタミン酸生成量を測定、定量することでグルタミン酸醗酵の経過を追跡する。また醗酵液からうまみ成分であるグルタミン酸ソーダの粗結晶を単離する。
２．実験方法
　教科書Ⅵ－52～55頁の内容に従って実験を行った。ただし、以下の点を変更した。
・ビオチンは5mg/200ml作成した。
・グルコース定量における37℃での反応時間は5分とした。
　また、培地作成でグルコース溶液とビオチン溶液を作成する際、ともにメスアップせず目的量分の脱イオン水を足してしまったため、それぞれ最終的にできた溶液は153ml、201.8mlであった。
３．実験結果
３－１．尿素の添加
フェノールレッドによる呈色の様子、またフェノールレッドの呈色により尿素を加えた時間および量を以下に示す。
表1．経時変化に伴うフェノールレッドの呈色および尿素の添加量
実験番号 1日目 2日目 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[数学概論①Ａ②Ｂ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957412827701@hc09/61615/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gomabb2001]]></author>
			<category><![CDATA[gomabb2001の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 23:42:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957412827701@hc09/61615/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957412827701@hc09/61615/" target="_blank"><img src="/docs/957412827701@hc09/61615/thmb.jpg?s=s&r=1262961743&t=n" border="0"></a><br /><br />第１設題「１、集合Ａ、Ｂ、Ｄを以下のものとして問いに答えよ。」
　　　Ａ＝{ａ｜ａはａ2－ａ＝０の整数解}
　　　Ｂ＝{ｂ｜ｂは整数で、ｂ&equiv;－１（ｍｏｄ３）}
　　　Ｄ＝{（ｘ，ｙ）｜ｘ，ｙは実数で、ｘ2≧｜ｙ｜をみたす}
（１）Ａ[328]<br />第１設題「１、集合Ａ、Ｂ、Ｄを以下のものとして問いに答えよ。」
　　　Ａ＝{ａ｜ａはａ2－ａ＝０の整数解}
　　　Ｂ＝{ｂ｜ｂは整数で、ｂ&equiv;－１（ｍｏｄ３）}
　　　Ｄ＝{（ｘ，ｙ）｜ｘ，ｙは実数で、ｘ2≧｜ｙ｜をみたす}
（１）Ａ、Ｂを外延的に（要素を列挙して）表わせ。また集合Ｄの
　　　領域を座標平面上に図示せよ。
　　　Ａについては、Ａ＝{ａ｜ａはａ2－ａ＝０の整数解}である
　　　ことから、ａ2－ａ＝０
　　　このａについて、因数分解を用いて解こうとすると
　　　ａ（ａ－１）＝０　&larr;このようにあらわされ
　　　　　ａ＝０、１（ａは整数解）
　　　Ａ＝{０、１}
　　　Ｂについては、Ｂ＝{ｂ｜ｂは整数で、ｂ&equiv;－１（ｍｏｄ３）}　　　
　　　であり、整数ａとｂとの法ｍに関する合同性は、次の各々と
　　　同値であり、　ａ&equiv;ｂ（ｍｏｄ.ｍ）
　　　　（１）ａをａ＝ｂ＋ｍｔ（ｔは整数）という形に表わすこ
　　　　　　　とができる。
　　　　（２）ａとｂとをそれぞれｍで割った余りが等しい。
　　　という定理を用いて考えると、　　　　
　　　　ｂ＝－１＋３ｔ（ｔは整数）とあらわすことができる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[1.溶液の部分モル体積　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59203/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 00:22:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59203/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59203/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59203/thmb.jpg?s=s&r=1258557764&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[3.気相系の拡散係数　評価：A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59204/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 00:22:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59204/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59204/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59204/thmb.jpg?s=s&r=1258557766&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[充填塔によるガス吸収　評価：A+]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59113/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 23:05:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59113/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59113/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59113/thmb.jpg?s=s&r=1258466722&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[吸着平衡　評価：A+]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59112/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 23:05:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59112/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59112/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59112/thmb.jpg?s=s&r=1258466720&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[９、石鹸ミセルの力学的緩和　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59110/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 22:54:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59110/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59110/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59110/thmb.jpg?s=s&r=1258466092&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イオンクロマトグラフィーによる陰イオンの分析　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59103/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 22:38:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59103/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59103/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59103/thmb.jpg?s=s&r=1258465113&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高分子キャラクタリゼーション　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59084/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 17:51:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59084/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59084/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59084/thmb.jpg?s=s&r=1258447884&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[過酸化水素水分解反応における触媒作用　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59083/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 17:51:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59083/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59083/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59083/thmb.jpg?s=s&r=1258447880&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[比色分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56631/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:37:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56631/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56631/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56631/thmb.jpg?s=s&r=1256222222&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中和滴定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56627/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56627/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56627/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56627/thmb.jpg?s=s&r=1256222206&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[充填率]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56625/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56625/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56625/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56625/thmb.jpg?s=s&r=1256222181&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[解離定数の決定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56623/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56623/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56623/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56623/thmb.jpg?s=s&r=1256222176&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電気伝導度の測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56615/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 22:32:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56615/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56615/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56615/thmb.jpg?s=s&r=1256218350&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[吸収分光]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56614/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 22:32:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56614/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56614/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56614/thmb.jpg?s=s&r=1256218346&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　通信　教科教育法数学１　設題２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957958680012@hc09/56164/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mabshi]]></author>
			<category><![CDATA[mabshiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 13:33:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957958680012@hc09/56164/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957958680012@hc09/56164/" target="_blank"><img src="/docs/957958680012@hc09/56164/thmb.jpg?s=s&r=1255149213&t=n" border="0"></a><br /><br />集合・論理、数、代数、幾何、関数、微分・積分、
確率・統計の中から一つを取り上げ、その内容の要点を記述するとともに、自分の視点で考察せよ。　
　このレポートでは、関数について考察する。関数という言葉が歴史に登場するのは、17世紀のライプニッ[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「グラフィティ」の分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961811159546@hc08/52695/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pippy]]></author>
			<category><![CDATA[pippyの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 02:25:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961811159546@hc08/52695/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961811159546@hc08/52695/" target="_blank"><img src="/docs/961811159546@hc08/52695/thmb.jpg?s=s&r=1247937900&t=n" border="0"></a><br /><br />「グラフィティ」の分析
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
はじめに　
幻想小説作家として分類されるアルゼンチン出身のフリオ・コルタサル（1914－1984）。彼の執筆した「グラフィティ」（1980）を[324]<br />「グラフィティ」の分析
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
はじめに　
幻想小説作家として分類されるアルゼンチン出身のフリオ・コルタサル（1914－1984）。彼の執筆した「グラフィティ」（1980）を分析することで、彼が作品にどのような意味を込めたのかを検討していきたい。
１、「グラフィティ」
　短編小説「グラフィティ」はフリオ・コルタサルによって1980年に執筆された作品である。物語は語り手の「あなた」という二人称によって進行していく。
あなたは壁に色チョークを使った画を描きはじめた。 そして、あなたはある日自分の落書きの隣に別の落書きを見つける。線の描き方、画の持つ雰囲気からそれが女性のものであることもわかる。あなたの落書きに彼女が呼応する。あなたは「彼女が少しばかりすきになったのだった。」（コルタサル,2008:149）
　しかし、ある日事件が起こる。あなたは、あなたの落書きに返事をしていた彼女が警察に連れ去られてしまう現場を目撃する。彼女に行われるであろう拷問を想像し、悲しみにくれるあなた。
　1ヵ月後、あなたは「誘惑に抗えず、（略）同じ場所、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東工大：物理学実験　「放射線5,6」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958741853808@hc09/52165/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Gomimushi]]></author>
			<category><![CDATA[Gomimushiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 22:52:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958741853808@hc09/52165/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958741853808@hc09/52165/" target="_blank"><img src="/docs/958741853808@hc09/52165/thmb.jpg?s=s&r=1246974778&t=n" border="0"></a><br /><br />半導体を用いた放射線の計測を行い、それを通じて検出器の性質を確かめる。またプリアンプや整形
アンプを通した波形を観察する事によって、得られる結果に対して考察を与える。
今回放射線の計測に用いたのは、半導体検出器と呼ばれる検出器である。半[352]<br />半導体を用いた放射線の計測を行い、それを通じて検出器の性質を確かめる。またプリアンプや整形
アンプを通した波形を観察する事によって、得られる結果に対して考察を与える。
今回放射線の計測に用いたのは、半導体検出器と呼ばれる検出器である。半導体検出器より得られた
信号は、プリアンプおよび整形アンプを経て PCでそのエネルギーごとにカウントされる。以下に、検
出器および回路の概要を述べる。
2.1 
半導体検出器は、電子をキャリアとする N 型半導体および P型半導体が用いられる。これらの半導体
を薄い皮膜を挟み接合したものを PN 接合と呼ぶ。PN 接合の付近では、正孔と電子が結合し、キャリ
アが不足した状態が発生する。このような状態は PN 接合の付近で層状に見られ、空乏層とよばれる。
このような PN 接合した半導体に電圧をかけると、電圧の向きにより電流が流れる場合と流れない場
合がある：
順方向バイアス P型半導体の側にプラスの電圧をかける場合、これを順方向バイアスをかけるという。
この時、N 型半導体へは電子、P 型半導体へは正孔が注入されることになる。
逆方向バイアス P型半導体..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[葉緑体中の光合成色素の抽出と分離]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/51984/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 13:30:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/51984/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/51984/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/51984/thmb.jpg?s=s&r=1246768256&t=n" border="0"></a><br /><br />「葉緑体中の光合成色素の抽出と分離」
目的
ホウレンソウ中の光合成色素をモデルケースとして、生体から水溶成分や脂溶性成分を抽出、分離し同定する基礎的手法を習得する。
原理
分光器
いかなる形式にせよ分光器の基本部分は、光源、試料容器、モノク[350]<br />「葉緑体中の光合成色素の抽出と分離」
目的
ホウレンソウ中の光合成色素をモデルケースとして、生体から水溶成分や脂溶性成分を抽出、分離し同定する基礎的手法を習得する。
原理
分光器
いかなる形式にせよ分光器の基本部分は、光源、試料容器、モノクロメーター、検出器および検出器出力測定装置である。紫外および可視領域においては、光源は白熱灯あるいは放電管である。プリズムまたは回折格子がモノクロメーターとして使用される。プリズムが用いられるときには、プリズムの材質は電子スペクトルの波長域によって変わってくる。真空紫外領域ではフッ化カルシウムまたはフッ化リチウムプリズムが用いられるが、近紫外線領域では石英プリズムが使用される。可視領域ではガラスプリズムが採用される。肉眼、写真乾板および光電管が可視部の検出器として使用され、後二者は同じく紫外線領域に対しても用いられる。過去数年の間に光電分光光度器計が広く用いられるようになり、それらは写真乾板を用いる分光器にほとんど完全に取って代わった。光電管を用いる装置においては吸収強度の測定誤差がはるかに小さい。
分光光度測定の写真法は時間と経費がかかるというだけ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[卵白リゾチームの精製　評価：S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50749/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 14:10:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50749/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50749/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50749/thmb.jpg?s=s&r=1244178604&t=n" border="0"></a><br /><br />卵白リゾチームの精製
　　　　
１、直接結晶化法によるリゾチームの精製
２、イオン交換体法を使ったリゾチームの精製
３、ミクロコッカス菌体を使った活性測定
４、電気泳動法による純度の検討
５、リゾチームの結晶化[309]<br />　
卵白リゾチームの精製
　　　　
＜実験結果＞
直接結晶化法によるリゾチームの精製
1週目　11/6(木)　気温　23.0℃　　水温　23.0℃　　気圧　1015.4 hPa
フィルムケースにはかり取った卵白、粉末NaClは以下の通りである。
卵白　　　　　5.058 g
粉末NaCl　　 0.254 g
混合後２N NaOH溶液ａを1滴＋&alpha;（2滴目は少量壁面を伝わせて加えた）加え、pH試験紙でpH9.5になったことを確認した。溶液のpHを調節した後、結晶種20&mu;lを加え冷蔵庫に保存した。
2週目　11/13(木)　気温　19.4℃　　水温　19.2℃　　気圧　1017.9 hPa
生じた結晶を偏光顕微鏡で観察した。観察された結晶の形状を図1－1に示す。
得られた溶液の収量は以下の通りであった。
マイクロチューブの重量　　　　1.018g
試料の入ったマイクロチューブの重量　　　　1.542g
試料の収量　　　　0.524g
試料溶液80&mu;lをに脱イオン水3920&mu;lを加え(50倍希釈)、280nmにおける吸光度を測定した。Lambert-beerの法則より、
　 
A：吸光度、T：..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中和エンタルピー　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50716/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 01:24:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50716/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50716/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50716/thmb.jpg?s=s&r=1244132649&t=n" border="0"></a><br /><br />３種類の中和エンタルピー（塩酸、水酸化ナトリウム）を求めるために、まずＩＣ温度計の電圧と水銀温度計で計った温度の対応を求め、電圧－温度の返還式を求める。その後、装置と蒸留水100cm3の熱容量を測定する。塩酸、硫酸、酢酸、水酸化ナトリウムの[348]<br />１．要旨
３種類の中和エンタルピー（塩酸、水酸化ナトリウム）を求めるために、まずＩＣ温度計の電圧と水銀温度計で計った温度の対応を求め、電圧－温度の返還式を求める。その後、装置と蒸留水100cm3の熱容量を測定する。塩酸、硫酸、酢酸、水酸化ナトリウムの熱容量を求める。これらの熱容量を元に３種類の酸・アルカリの中和エンタルピーを求める。
２．操作及び結果
ＩＣ温度計の校正
水の入った恒温漕に蒸留水300 cm3を100 cm3ずつビーカーに分けて温めた。室温の蒸留水100 cm3をデュワー瓶に入れ、ＩＣ温度計で電圧表示が一定になるまで待ち、そのときの電圧を記録した。その後すぐに水銀温度計に切り替えて温度を計り、これも記録した。温めた蒸留水100 cm3をデュワー瓶に入れて、元から入っている室温水とよく混ぜ合わせ、ＩＣ温度計で電圧表示が一定になるまで待ち、そのときの電圧を記録し、すぐに水銀温度計に切り替えて温度を測り取った。
上記の操作を残りの温めた蒸留水を加えながら繰り返し（２回）、ＩＣ温度計と水銀温度計で測った温度の対応を４つ求め、電圧対温度のグラフを描き、電圧－温度の変換式を求めた。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[&zeta;（ゼータ）電位と凝結価　評価：A+]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50715/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 01:24:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50715/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50715/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50715/thmb.jpg?s=s&r=1244132648&t=n" border="0"></a><br /><br />コロイド溶液中のコロイド粒子の周りには拡散電気二重層が存在するため、電場をかけると電気泳動が起こる。電気泳動速度を測定することにより、&zeta;電位が求められ、またコロイド溶液に電解質を加えるとコロイド粒子の電荷が中和されて凝結が起こる。今回の実験[359]<br />・要旨
　　コロイド溶液中のコロイド粒子の周りには拡散電気二重層が存在するため、電場をかけると電気泳動が起こる。このとき、粒子の&zeta;電位と電気泳動速度の間に次の関係が成り立つ。
&zeta; ＝　／　　　　　　（１）
（&eta;：分散媒の粘度、ｕ：電気泳動速度、&epsilon;：誘電率、：電圧勾配）
したがって電気泳動速度を測定することにより、&zeta;電位が求められる。
　　またコロイド溶液に電解質を加えるとコロイド粒子の電荷が中和されて凝結が起こる。今回の実験では水酸化鉄（Ⅲ）のコロイド溶液を用いて&zeta;電位を測定し、さらにこのコロイド溶液の凝結価を塩化カリウムならびに硝酸カリウム溶液を用いて調べる。
・実験方法
(1)水酸化鉄（Ⅲ）コロイド溶液の作成
塩化鉄（Ⅲ）溶液（30%）を作り、沸騰させた蒸留水200 mlに塩化鉄(Ⅲ)溶液5 mlを加えた。不純物を取り除くために、この溶液をセロファンの袋に入れ、一昼夜透析を行い水酸化鉄（Ⅲ）コロイド溶液を作成した。
　(2) &zeta;電位の測定
翌日、分液ロート中にこのコロイド溶液をいれた。コックを開いてＵ字管の底部にコロイド溶液が入るのがわずかに確認できたら直ちにコックを閉じ、底部のコ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[凝固点降下　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50714/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 01:24:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50714/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50714/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50714/thmb.jpg?s=s&r=1244132647&t=n" border="0"></a><br /><br />溶質が溶媒と化学反応せず、また固体相を形成しない場合においては溶液の凝固温度は、純溶媒の凝固温度よりも必ず低い。その低下度を測定することで溶質の分子量を知ることができる。希薄溶液の場合、ラウールの法則を用いると凝固点降下度は次の式で表される[360]<br />・実験原理及び目的
　　溶質が溶媒と化学反応せず、また固体相を形成しない場合においては溶液の凝固温度　　　　　　　　　　　　　　
　は、純溶媒の凝固温度よりも必ず低い。その低下度を測定することで溶質の分子量を知ることができる。希薄溶液の場合、ラウールの法則を用いると凝固点降下度は次の式で表される。
　(Kf：モル凝固点降下度、w：溶質の質量、M：溶質の分子量)
　　今回の実験では、溶媒としてシクロヘキサンを、溶質としてナフタレンを用いて、凝固点効果を測定し、ナフタレンの分子量を求める。
・実験操作
[器具および薬品]
　　測定装置一式（測定装置本体、テスター、IC温度センサー）、1Lビーカー1個、0.1℃目盛温度計、ナフタレン数グラム、特級シクロヘキサン約40ml
[実験方法]
(1)IC温度センサーの電源を入れ、電気回路を安定化させた。
(2)IC温度センサーの校正を行った。約10℃に調整した水の中に温度プローブを挿入し、テスターの直流電圧値が安定した後の値を読み取った。また氷冷水（約0℃）も同様に値を読み取った。このとき温度計でそのときの水温も読み取った。これらの値から電圧値と水温..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[化学的振動反応　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50677/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 22:18:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50677/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50677/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50677/thmb.jpg?s=s&r=1244121522&t=n" border="0"></a><br /><br />化学的振動反応酸性水溶液中で、セリウムイオンCe3+を触媒として、臭素酸イオンBrO3－でマロン酸CH2(COOH)2を酸化すると、溶液が黄色と無色で周期的に変わる。科学的振動反応はBZ(Belousov-Zhabotinskii)[266]<br />化学的振動反応
Ⅰ、要約
酸性水溶液中で、セリウムイオンCe3+を触媒として、臭素酸イオンBrO3－でマロン酸CH2(COOH)2を酸化すると、溶液が黄色と無色で周期的に変わる。科学的振動反応はBZ(Belousov-Zhabotinskii)反応と呼ばれ、色の周期的変化はセリウムイオンCe4+(黄色)とCe3+(無色)の濃度が周期的に変化するために起こる。また、この周期時間と液の温度から反応の活性化エネルギーEaを求めることができる。
今回の実験結果の数値表記（温度や時間、回数以外）は有効数字3桁で行うものとする。
Ⅱ、実験の操作、手順
操作①・・・試験管(１)に3.00mol/lのH2SO4を10.0ml入れ、これを目的の温度の恒温槽に浸けた。
操作②・・・試験管(２)に0.25mol/lのKBrO3 5.00mlを、試験管(３)に0.0200mol/lのCe(NH4)4(SO4)4 2.50mlを、試験管(４)に1.00mol/lのCH2(COOH)2 5.00mlを入れた。
操作③・・・試験管(１)に試験管(２)と試験管(３)の液を加え、硫酸が飛び出さないようによく振り混ぜ、恒..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[銅電量計]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50302/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 May 2009 01:27:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50302/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50302/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/50302/thmb.jpg?s=s&r=1243700867&t=n" border="0"></a><br /><br />目的 1-a)
電気分解によって析出した銅の重量を測定し、ファラデーの法則を用いて通じた電気量を求める。その結果を用いてファラデー定数F、アボガドロ数Naを算出する。
原理 1-a);2-a)
電量計とは電解質水溶液を電気分解して、その時に[318]<br />目的 1-a)
電気分解によって析出した銅の重量を測定し、ファラデーの法則を用いて通じた電気量を求める。その結果を用いてファラデー定数F、アボガドロ数Naを算出する。
原理 1-a);2-a)
電量計とは電解質水溶液を電気分解して、その時に析出した金属または気体の量をはかり、ファラデーの法則に基づき、通じた電気量を知る装置である。
　2枚の銅板を硫酸酸性硫酸銅溶液に浸し、電極間に電流を流すと陽極では溶解反応 (酸化反応) 、陰極では析出反応 (還元反応) が進行する。
陽極　：　Cu&rarr;Cu^2+ +2e^1- (原理1-1) (1-a
陰極　：　Cu^2+ +2e^1- &rarr;Cu (原理1-2) (1-a
　電解に際して溶液を酸性にするのは、陰極に塩基酸塩が析出しないようにするためである。また析出した銅の酸化を防ぐため、溶液中にはN2あるいはCO2などの不活性気体を通じ、電解液中に溶存しているO2を追い出す。
ファラデーの法則より、
&Delta;Wt＝Eqv/F*Qt (g) （原理2-1） (2-a
　上の式の比例定数Eqv/Fを電気化学当量という。　（原理2-2） (1-a
Eqvは銅の１グラ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酸塩基反応２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50301/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 May 2009 01:27:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50301/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50301/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/50301/thmb.jpg?s=s&r=1243700866&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
　滴定中に溶液のpHはどのように変化するのか、当量点ではpHはいくつになるのかおよび指示薬の変色という我々の感覚に頼って判断した終点が実際の当量点とどのような関係があるのかについて理論的に考察する。
原理
指示薬について
指示薬 　 [340]<br />目的
　滴定中に溶液のpHはどのように変化するのか、当量点ではpHはいくつになるのかおよび指示薬の変色という我々の感覚に頼って判断した終点が実際の当量点とどのような関係があるのかについて理論的に考察する。
原理
指示薬について
指示薬 　 略号 酸性色 変色域 塩基性色 メチルレッド M．R 赤 4.4～6.2 黄 フェノールフタレイン P．P 無 8.2～10.0 赤 原理（１－１）
薬品について
シュウ酸
（原理１－２）
シュウ酸は二価の酸である。
　シュウ酸１molからHは、２mol生じる。
酢酸
（原理１－３）
　酢酸は、一価の酸である。
　酢酸１molからHは、１mol生じる。
リン酸
（原理１－４）
（原理１－５）
（原理１－６）
　リン酸は、三価の酸である。
　リン酸１molからHは、３mol生じる。
また、リン酸は3段階の終点が存在する。
大体、3.5,　7.0,　10.5（pH）　である。（原理１－７）
ここで実験「酸塩基反応(１)」の実験２のデーターを載せてみる。この実験のデーターと比較するためだ。
「酸塩基反応(１)」実験２　
0.1mol/L HCL溶液の標定 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[同心円錯視]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959203670267@hc09/48559/]]></link>
			<author><![CDATA[ by leo]]></author>
			<category><![CDATA[leoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 May 2009 23:38:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959203670267@hc09/48559/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959203670267@hc09/48559/" target="_blank"><img src="/docs/959203670267@hc09/48559/thmb.jpg?s=s&r=1242398327&t=n" border="0"></a><br /><br />同心円錯視
序文
図1
図1の2つの同心円の内円の大きさは客観的には同じであるが、主観的には、外円が小さい同心円(右)の方が、外円が大きい同心円(左)よりも、内円の大きさは相対的に過大視される。絶対的錯視量でいえば、図1左の内円はかな[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報処理入門]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960782417424@hc08/48170/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sgm20320047]]></author>
			<category><![CDATA[sgm20320047の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 May 2009 15:31:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960782417424@hc08/48170/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960782417424@hc08/48170/" target="_blank"><img src="/docs/960782417424@hc08/48170/thmb.jpg?s=s&r=1241937068&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴルフ大会への招待状
拝啓
貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。平素は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、弊社では、日頃ご愛顧いただいておりますお得意様をお招きして、下　　記のとおりゴルフ大会を催すことにい[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[光情報伝達分子の精製とその機能]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428777101@hc07/46031/]]></link>
			<author><![CDATA[ by にぞう]]></author>
			<category><![CDATA[にぞうの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 17:16:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428777101@hc07/46031/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428777101@hc07/46031/" target="_blank"><img src="/docs/983428777101@hc07/46031/thmb.jpg?s=s&r=1240733763&t=n" border="0"></a><br /><br />光情報伝達分子の精製とその機能
実験テーマ
実験Ⅰ：紫膜の単離精製
実験Ⅱ：バクテリオロドプシンの光反応中間体の生成と熱崩壊
実験Ⅲ：バクテリオロドプシンの退色と再構成
実験Ⅳ：バクテリオロドプシンによる光駆動プロトンポンプ[331]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[乳幼児の胃、十二指腸造影]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39404/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 00:56:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39404/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39404/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39404/thmb.jpg?s=s&r=1238515003&t=n" border="0"></a><br /><br />乳幼児の胃、十二指腸造影
目的
嘔吐の原因を診断する。 
食道裂孔ヘルニア、食道炎、Ｈｉｓ角の状態、食道狭窄の有無など主に食道・胃の形態的な状態をみる。 
適応 
食道狭窄、噴門弛緩症、幽門狭窄、先天性十二指腸狭窄、十二指腸潰瘍、胃潰瘍、術[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[リークポイントプレッシャー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39701/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:43:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39701/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39701/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39701/thmb.jpg?s=s&r=1238517824&t=n" border="0"></a><br /><br />リークポイントプレッシャー
目的 
腹圧性尿失禁時の直腸内圧を調べる。 
対象 
腹圧性尿失禁のある患者 
必要物品 
生理食塩水５００ｍｌ、造影剤（ウログラフィン１００ｍｌ）１本、点滴セット、連結管、ベノキシールゼリー、１４Ｆｒネラトンカ[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[核医学の検査について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39744/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:45:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39744/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39744/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39744/thmb.jpg?s=s&r=1238517934&t=n" border="0"></a><br /><br />核医学の検査について
目的 
放射性医薬品は診断を目的とした検査に用いられることが多いが、治療を目的として患者に投与されることもある。診断を目的として放射性医薬品を用いる場合は、患者に静脈注射、経口、吸入などにより投与する。また、患者から採[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[食道ブジー1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39869/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:59:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39869/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39869/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39869/thmb.jpg?s=s&r=1238518782&t=n" border="0"></a><br /><br />食道ブジー
目的 
食道の狭窄を拡張する 
適応疾患
食道癌及び潰瘍 
食道離断術後 
アカラシアの手術後 
必要物品 
食道ブジーバルーンカテーテル、セレクター（外来に保管）、アトムチューブ8Fr、10Fr各2本、必要に応じセイラムサンプ[316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[睡眠ポリグラフ（ＰＳＧ：polysomnography）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39910/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:02:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39910/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39910/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39910/thmb.jpg?s=s&r=1238518944&t=n" border="0"></a><br /><br />睡眠ポリグラフ（ＰＳＧ：polysomnography）
目的
睡眠のパターンや睡眠中の現象を詳しく観察する 
睡眠時無呼吸症候群の診断 
ナルコレプシー、周期性傾眠症などの睡眠過多をきたす疾患や不眠の検査 
脳波とともに眼球運動、筋電図、[314]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[食道ブジー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39870/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:59:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39870/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39870/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39870/thmb.jpg?s=s&r=1238518784&t=n" border="0"></a><br /><br />食道ブジー
目的 
食道の狭窄を拡張する 
適応疾患
食道癌及び潰瘍 
食道離断術後 
アカラシアの手術後 
必要物品 
食道ブジーバルーンカテーテル、セレクター（外来に保管）、アトムチューブ8Fr、10Fr各2本、必要に応じセイラムサンプ[316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[腸重責患者の注腸療法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39987/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:07:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39987/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39987/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39987/thmb.jpg?s=s&r=1238519278&t=n" border="0"></a><br /><br />腸重責患者の注腸療法
腸重責とは 
腸管が肛門側の腸管に入り込んだ結果、腸管が重なり合い、腸内容の通過障害を起こした状態である。生後４ヶ月から２歳に起きやすく、好発部位は回盲部である。乳幼児では原因が特定できない、特発性腸重責が多く、年長児[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[脊髄造影（ミエログラフィー）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39931/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:02:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39931/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39931/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39931/thmb.jpg?s=s&r=1238518971&t=n" border="0"></a><br /><br />脊髄造影（ミエログラフィー）
目的 
腰椎穿刺にて、くも膜下腔に造影剤を注入し、患者の姿勢を変えながら造影剤の通過状況をレントゲン線透視下で観察し、狭窄、閉塞、欠損像などから脊髄腔内外の病変の診断を行う 
対象 
脊髄、脊椎、頚椎の疾患患者[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アクチグラフ（活動量計）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40249/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:22:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40249/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40249/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40249/thmb.jpg?s=s&r=1238520168&t=n" border="0"></a><br /><br />アクチグラフ（活動量計）
目的 
患者に負担をかけず、日常生活下で長期間活動量を計測することができる。また長期間にわたる睡眠覚醒パターンの把握、過度な日中の眠気、患者の訴えと臨床的な評価との比較、睡眠に対する治療効果の評価などを客観的にとら[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[上部消化管透視（食道・胃・十二指腸）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40579/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:39:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40579/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40579/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40579/thmb.jpg?s=s&r=1238521193&t=n" border="0"></a><br /><br />上部消化管透視（食道・胃・十二指腸）
目的
上部消化管の病変、位置、サイズ、深達度の診断 
手術後の吻合部の狭窄、リ－クの有無の確認 
通過状態を調べ経口摂取開始の可否を決定 
必要物品 
硫酸バリウム・ガストログラフィン、発砲剤２ｇ・５ｇ[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第５学年算数科学習指導案　割合　百分率]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/37246/]]></link>
			<author><![CDATA[ by naaaaaao]]></author>
			<category><![CDATA[naaaaaaoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Feb 2009 20:07:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/37246/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/37246/" target="_blank"><img src="/docs/959969821688@hc09/37246/thmb.jpg?s=s&r=1235560020&t=n" border="0"></a><br /><br />第５学年　算数科学習指導案
１）日時　　平成20年7月12日（土）
２）単元名　クラスのいろいろ調べ　――割合と百分率――
３）単元について
　①教材観
　　本単元では、百分率を含む割合の意味と、その求め方、表し方を学習する。ここ[330]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[4-1 酸・塩基滴定と滴定曲線]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34839/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34839/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34839/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34839/thmb.jpg?s=s&r=1232739317&t=n" border="0"></a><br /><br />酸・塩基滴定と滴定曲線
実験の目的
中和、pHの概念を学ぶ。中和滴定で用いる実験器具(ビュレット、ホールピペット、pHメーター等)の使用法を学ぶ。
実験操作・手順
塩酸の滴定を行った。まず0.1001mol/l KOH標準溶液を溶液[302]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[5-2 化学的振動反応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34842/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34842/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34842/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34842/thmb.jpg?s=s&r=1232739321&t=n" border="0"></a><br /><br />化学的振動反応
実験の目的
化学的振動反応によって反応温度と反応速度の関係を学ぶ。B.Z反応全体の活性化エネルギーを求める。
実験操作・手順
・試験管(1)に3.0M H2SO410.0ml、試験管(2)に1.0M CH2(COOH[268]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[携帯テレビ電話を使ったNTTドコモの戦略]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33915/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 07:31:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33915/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33915/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/33915/thmb.jpg?s=s&r=1231885892&t=n" border="0"></a><br /><br />MBA演習２
～携帯テレビ電話を使った
NTTドコモの戦略～
2006/3/7
全体的なシナリオ
　　　まず、携帯市場を取り巻く社会的な変化とその他の変化から述べる。今現在、携帯市場は成熟化しており今後母数を増やしていく事は不可能になってき[322]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ペトリネットのオリジナル理論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33107/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 11:34:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33107/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33107/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/33107/thmb.jpg?s=s&r=1231209260&t=n" border="0"></a><br /><br />2.5 TIMED EVENT GRAPHS
　ペトリネットのオリジナル理論では、イベントの順序を扱っており、イベントの起きる時間に関する問題は解決されていない。しかし、性能評価に関する問題にとっては、時間の概念を取り入れられる必要がある。[314]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[すかいらーくグループの企業分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33012/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 08:38:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33012/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33012/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/33012/thmb.jpg?s=s&r=1230593926&t=n" border="0"></a><br /><br />すかいらーくグループの企業分析
１．はじめに
　2004年度の外食産業における市場規模は24兆4738億円と7年連続の減少となっている 。しかし、積極的な出店による店舗間競争の激化、既存店売上高の低迷が続き、出店しても必ずしも全体売上高が増[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[サッポロビール、アサヒビール、キリンビールの三社について財務分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/28770/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 Nov 2008 02:12:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/28770/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/28770/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/28770/thmb.jpg?s=s&r=1226164334&t=n" border="0"></a><br /><br />サッポロビール、アサヒビール、キリンビールの三社について財務分析を行った。
これらの企業のデータをそれぞれある変数に行列として取り込み、それらをリストを使用して、また違う変数に格納し、必要に応じ各企業のデータを使っていき、分析を行った。成長[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経営科学Aレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963702248667@hc07/15727/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yasuko1204]]></author>
			<category><![CDATA[yasuko1204の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Dec 2007 02:55:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963702248667@hc07/15727/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963702248667@hc07/15727/" target="_blank"><img src="/docs/963702248667@hc07/15727/thmb.jpg?s=s&r=1197309349&t=n" border="0"></a><br /><br />経営科学Aレポート
「スポーツクラブの選定」
1060402037　　　小玉　泰子
問題　スポーツクラブの選定
問題の背景
私たち大学生は普段運動する機会が非常に少ない。そこで、スポーツクラブに通おうと考えた。だが、スポーツクラブはたくさん[328]<br />経営科学Aレポート
「スポーツクラブの選定」
1060402037　　　小玉　泰子
問題　スポーツクラブの選定
問題の背景
私たち大学生は普段運動する機会が非常に少ない。そこで、スポーツクラブに通おうと考えた。だが、スポーツクラブはたくさんあるのでどこに通おうか非常に迷うところである。学生はアルバイトをしていてもお金には余裕がない。だが、出来ることなら設備のととのっていて、スタッフも親切で交通の便のよいスポーツクラブに通いたいのが本心である。ここでは、どこに行こうか迷っているスポーツクラブの選択肢すなわち代替案を「クラブA」「クラブB」「クラブC」とする。そしてスポーツクラブの評価基準を「費用」「施設・環境」「交通の便」「スタッフ」に決め、AHP法を用いて選定していこうと思う。
モデルの提示
まず、上記のプロセスを階層図に表す。ここでの分析はまだ単純だが、より複雑な分析をする場合、階層図で整理しておくとわかりやすいだろう。AHPとは階層的な分析法であるので、少なくとも頭の中では階層的な構造をイメージするとしよう。
解法
１，一対比較をする
　　先ほど決めた４つの評価基準の項目で次のよう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小学生への統計指導のやり方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/15215/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pandakun]]></author>
			<category><![CDATA[pandakunの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 02:04:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/15215/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/15215/" target="_blank"><img src="/docs/983430433301@hc06/15215/thmb.jpg?s=s&r=1195491863&t=n" border="0"></a><br /><br />小生への統計指導のやり方についての一考察 
はじめに 
　世の中には統計的なデータがあふれている。新聞やテレビでグラフや表にお目にかかることはしょっちゅうであるし、情報番組などで統計的に有意な差が出たので効果がある、とまことしやかに解説[348]<br />小学生への統計指導のやり方についての一考察
はじめに
　世の中には統計的なデータがあふれている。新聞やテレビでグラフや表にお目にかかることはしょっちゅうであるし、情報番組などで統計的に有意な差が出たので、効果がある。とまことしやかに解説されているのをよく見かける。学会でも統計的な有意差を出すことに一生懸命になり、本質的な議論を忘れているとの批判もある。
　私立の中学入試の現場では、こうした社会情勢を見据えてか、入試問題に統計的な考える問題を出題する傾向にある。
　本レポートでは、こうした背景をふまえて、小学生に統計を指導する際にどのように実施すれば良いのかを、仮説を立て、それを実際に取り組んだ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ボイルシャルルの法則]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428898501@hc07/15191/]]></link>
			<author><![CDATA[ by last_quarter]]></author>
			<category><![CDATA[last_quarterの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Nov 2007 17:19:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428898501@hc07/15191/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428898501@hc07/15191/" target="_blank"><img src="/docs/983428898501@hc07/15191/thmb.jpg?s=s&r=1195373978&t=n" border="0"></a><br /><br />題目 　ボイル・シャルルの法則
目的 注射器タイプの実験装置を用いてボイルおよびシャルルの法則の確認実験を行う。
原理・理論
シャルルの法則 　シャルルの法則は、圧力が一定の時、気体の体積Vは絶対温度Tに比例するという関係を表す法則であり、[344]<br />題目 　ボイル・シャルルの法則
目的 注射器タイプの実験装置を用いてボイルおよびシャルルの法則の確認実験を行う。
原理・理論
シャルルの法則 　シャルルの法則は、圧力が一定の時、気体の体積Vは絶対温度Tに比例するという関係を表す法則であり、次の式で表される。 　　　　　 ＝一定 　本実験では、シャルルの法則を確かめるために次の操作を行う。ガラス製注射器に4mlの空気を入れてゴム栓をする。5℃、15℃、25℃、40℃、80℃の水またはお湯を準備しそれに先のガラス製注射器順に入れていき、体積が変化しなくなったところでガラス製注射器の体積と水またはお湯の温度を記録する。これから、横軸に水温、縦軸にガラス製注射器内の空気の量をとってグラフを作る。このグラフは比例するはずである。また、グラフから体積0 mlのとき、絶対温度が0 K(摂氏温度で－273℃)になることを確認する。この２点からシャルルの法則が成り立つことを確かめる。
ボイルの法則 　ボイルの法則は、温度が一定のとき、気体の体積Vが圧力Pに反比例するという関係を表す法則であり、次の式で表される。 　　　　　PV＝一定 　本実験では、ボイ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[解析学演習講義資料8]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/15056/]]></link>
			<author><![CDATA[ by シーサー]]></author>
			<category><![CDATA[シーサーの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 18:24:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/15056/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963973438585@hc07/15056/" target="_blank"><img src="/docs/963973438585@hc07/15056/thmb.jpg?s=s&r=1194945868&t=n" border="0"></a><br /><br />2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reserved. 
解析学演習
第８回（全８回）
積分２
8
－1
2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reser[154]<br />2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reserved. 
解析学演習
第８回（全８回）
積分２
8
－1
2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reserved. 
&sect;
2 
積分法
の応用
面積
グラフで囲
まれた面積
（定理
4.5.1）
閉区間 で連続
な関数
と が 、 で 、 常
に、
であるとする
。このとき、
および
によって囲まれた
部分の面積は
によって与
えられる。
[ ]b, [ ]b, f
g( ) ( )xgx
≧
( )xfybxa
=
,
( )xg
=
( ) ( )[ ]&int; &minus;
b a
dx
xgxf
8
－2
2006(C) BUKKYO UNIVERSITY All Rights Reserved. 
例
1
で囲まれた部分の面積
求める面積： 例
2
と 軸とによって囲まれた部分
の面積
において、
となるのは
求める面積
1,0,0
=
xye
x 　
( ) ( ) 0
=
=
xgex
x 　
( ) ( )
{ }
[ ] 1
1 0
1 0
1 0
&minus;=&int;
&int;
e..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[光波・電波情報システムセミナー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14877/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tkat]]></author>
			<category><![CDATA[tkatの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 11:35:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14877/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14877/" target="_blank"><img src="/docs/983428572401@hc07/14877/thmb.jpg?s=s&r=1194748516&t=n" border="0"></a><br /><br />『光波・電波情報システムセミナー』レポート課題
電磁波の波長範囲と物理的性質、応用分野、について調べた。
上図は電磁波の波長範囲の対応を示したものである。
特に、30MHz～300MHzをVHF、300MHz～3GHzをUHF、3GHz～3[290]<br />『光波・電波情報システムセミナー』レポート課題
電磁波の波長範囲と物理的性質、応用分野、について調べた。
上図は電磁波の波長範囲の対応を示したものである。
特に、30MHz～300MHzをVHF、300MHz～3GHzをUHF、3GHz～30GHzをSHF、30GHz～300GHzをEHFと呼んでいる。
[マイクロ波]
　・物理的性質 電波の中で一番短い波長領域
　・応用分野
　　　衛星テレビ放送、マイクロ波通信、マイクロ波プラズマ、マイクロ波加熱、
マイクロ波治療、マイクロ波分光法、マイクロ波化学、マイクロ波送電、レーダー
[赤外線]
　・物理的性質 物体に熱的な作用を及ぼす
　・応用分野
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[私たちの小さな大きい一票]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429102601@hc07/14191/]]></link>
			<author><![CDATA[ by snowps]]></author>
			<category><![CDATA[snowpsの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Jul 2007 02:11:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429102601@hc07/14191/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429102601@hc07/14191/" target="_blank"><img src="/docs/983429102601@hc07/14191/thmb.jpg?s=s&r=1185556270&t=n" border="0"></a><br /><br />１テーマ
「選挙における私たちの小さな大きい一票」
２テーマ概要
「あなたの一票が未来を変えます。」「あなたの一票が勝敗を分けるのです。」など選挙中には叫ばれるが、たかが一票が本当に勝敗を分けるのであろうか？一票の力はそんなに大きいのだろう[354]<br />１テーマ
「選挙における私たちの小さな大きい一票」
２テーマ概要
「あなたの一票が未来を変えます。」「あなたの一票が勝敗を分けるのです。」など選挙中には叫ばれるが、たかが一票が本当に勝敗を分けるのであろうか？一票の力はそんなに大きいのだろうか？という疑問が沸々とわいてきた。そこで今回のレポートでは「一票の重み」について言及する。
私自身、今年の５月で２０歳をむかえ、選挙権を得た。これから選挙をするにあたり、自分の一票にどれほどの力があるのか知りたいと思う。
また来る8月の総選挙に対し、一票の重みという観点で見ていきたいと思う。
３比例方式と小選挙区制
比例方式
各政党に対する国民の支持の分布がそのまま議会での議席の分布へと反映される。国民は自分の政治的立場に最も近い政党に投票しようとするために、議会には多くの政党が含まれる。よって、議会の構成に対し国民が直接民意を反映させられる。
しかし、政権の構成に対しては多数の政党間の交渉によって決められるため、政権の選択には国民は間接的な影響しか及ぼせない。
小選挙区方式
一つの選挙区で最多の票を得た候補者が議会へ選出されるので、どの政党に政権を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[誤差実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430321701@hc06/8692/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shinjiear]]></author>
			<category><![CDATA[shinjiearの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Jun 2006 08:09:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430321701@hc06/8692/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430321701@hc06/8692/" target="_blank"><img src="/docs/983430321701@hc06/8692/thmb.jpg?s=s&r=1149116979&t=n" border="0"></a><br /><br />300個の真鍮のデータを記し、また全体の平均.各１０個ずつの平均値の平均をとったものの平均値も記す。[142]<br />[m] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] 
i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i i 
1 17.980 11 17.980 21 18.040 31 18.100 41 18.070 51 18.110 61 17.970 71 18.000 81 17.930 91 18.050 101 17.990 111 18.060 121 17.980 131 18.070 141 18.020 151 18.040 161 17.950 171 18.010 181 18.010 191 17.990 201 18.000 211 18.070 221 18.060 231 17.940 241 18.030 251 18.010 261 18.050 271 18...]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 日本人の学習意欲分布]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430457201@hc06/8232/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bunjin]]></author>
			<category><![CDATA[bunjinの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 May 2006 02:48:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430457201@hc06/8232/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430457201@hc06/8232/" target="_blank"><img src="/docs/983430457201@hc06/8232/thmb.jpg?s=s&r=1146764928&t=n" border="0"></a><br /><br />目的と背景
日本人は、勤勉な民族と考えられて久しい。しかしそれは、老若男女を問わず、普遍的にいえることなのだろうか。また、関心のある分野に隔たりがあるのではないだろうか。
予想される結果としては、若年層の男性はコンピュータ関連に興味があ[352]<br />コンピュータリテラシー応用Ⅰ
最終課題レポート
男女年齢別の、学習傾向のデータ分析
2006/01/13　提出
目的と背景
日本人は、勤勉な民族と考えられて久しい。しかしそれは、老若男女を問わず、普遍的にいえることなのだろうか。また、関心のある分野に隔たりがあるのではないだろうか。
予想される結果としては、若年層の男性はコンピュータ関連に興味があり、女性は家計・家事など。年配層では男女と問わず、文化関連に興味が深いのではないだろうかと想像する。
データの説明
地方を問わず、日本国全体の調査としたいので、ある時期（平成１３年）の、全国合計数のデータを利用する。また、年齢別の結果を見るために、五歳刻みのデータを利用する。
分析方法
分析①
年齢別にグラフを作成し、移り変わりを見る。
（男女合計）
分析結果の検討
年齢別に興味関心の移り変わりを考察した結果、
外国語学習は若年層が強く、年齢を重ねるにしたがって関心が薄れていく。
情報処理能力は二十台から傾向が強くなり、三・四十台がピーク、七十代以上でも、外国語より関心が高い。
介護は、若者の関心が低く、自らも壮年と呼ばれる年代になってからの関..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Boyle`s Law]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2006/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 18:42:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2006/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2006/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/2006/thmb.jpg?s=s&r=1122716532&t=n" border="0"></a><br /><br />Aim: 
Determine the relationship between the gas and the volume in the gas syringe, by using a &ldquo;Gas pressure sensor&rdquo;. ([124]<br />*Boyle&#039;s Law: 
Determine the relationship between Pressure and Volume of gases. 
Aim: Determine the relationship between the gas and the volume in the gas syringe, by using a &quot;Gas pressure sensor&quot;. (Which means, prove Boyle&#039;s Law) 
Materials:
See attachment. 
Procedure:
See attachment.
Hypothesis: The formula below is Boyle&#039;s Law.
And it equals to some constant &quot;k&quot;. The volume of a fixed mass of gas at a constant temperature is inversely proportional to the pressure of the gas, thus we can rewri..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Equilibrium Lab（全英文）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1279/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 16:37:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1279/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1279/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1279/thmb.jpg?s=s&r=1121931431&t=n" border="0"></a><br /><br />Object; 
Part A - Determine the changing color of the indicator(nethyl orange) in the 
       reaction(HCL + NaOH) and[120]<br />*Equilibrium Lab.
/Object; 
Part A - Determine the changing color of the indicator(nethyl orange) in the 
reaction(HCL + NaOH) and with water..
Part B - Determine the reaction to form Iron Thiocyanate.
/Procedure; 
See attachment (handout).
/Materials; 
Plate, water, 0.1mol HCL, 0.1mol NaOH, methyl orange, 0.1M FeCl3,,, 0.1M KSCN, 0.1M AgNO3, 
/Observations; 
&gt; Part A. (Data table)
＋ Methyl Orange (Color; orange) Water Became clear (light orange) +0.1M (1 drop) HCL Rose Pink (clear solution) +0...]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>