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		<title>タグ“グラウンデッドセオリー”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[社会調査の基礎]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915095528819@hc23/151460/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たんぽぽ1106]]></author>
			<category><![CDATA[たんぽぽ1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 07 May 2023 14:08:35 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915095528819@hc23/151460/" target="_blank"><img src="/docs/915095528819@hc23/151460/thmb.jpg?s=s&r=1683436115&t=n" border="0"></a><br /><br />あくまで参考程度にお使いください。[51]<br />科目名　社会調査の基礎	学籍番号　	氏名　
課題名　｢肢体不自由者の性処理の支援｣について

　人間の三大欲求は｢食欲｣・｢性欲｣・「睡眠欲」と言われている。支援の中でもこの三大欲求はよく課題になっている。今回、筆者がこのテーマに焦点を当てたかというと、障害当事者も支援者も共に表立って言えない内容だからだ。また、プライバシーの面が強いが故に、閉鎖的な話となり、障害当事者同士も支援者同士も相談できない事が多くあった。また、言えないが故に、精神的にしんどくなってしまう障害者や支援者をたくさん見てきたからだ。その為にも、真のニーズを把握し、オープンな課題として問題提起をしていきたいと考えたからである..]]></description>

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			<title><![CDATA[質的調査のグラウンデッド・セオリーとは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963030055783@hc08/54472/]]></link>
			<author><![CDATA[ by DANTE]]></author>
			<category><![CDATA[DANTEの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Aug 2009 22:29:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963030055783@hc08/54472/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963030055783@hc08/54472/" target="_blank"><img src="/docs/963030055783@hc08/54472/thmb.jpg?s=s&r=1251293398&t=n" border="0"></a><br /><br />グラウンデッドセオリーアプローチ（以下、ＧＴＡ）は，1960年代に社会学者グレーザーとストラウスの共同研究に用いられた方法である。また、それを詳細に論じたる書物が「データ対話型理論の発見」であった。しかし，その方法論，認識論をめぐって両者が[352]<br />グラウンデッドセオリーアプローチ（以下、ＧＴＡ）は，1960年代に社会学者グレーザーとストラウスの共同研究に用いられた方法である。また、それを詳細に論じたる書物が「データ対話型理論の発見」であった。しかし，その方法論，認識論をめぐって両者がそれぞれに解説書を出版して，それぞれの論に対しての批判が繰り広げられ，独自に語られるようになった。このことがＧＴＡの理論的難解さと実践的不明快さを生むことになった要因の一つとして指摘されている。その内容については，以下に要約したとおりである。
まず、「質的研究法」は，「数量的研究」に対する従属的かつ補足的側面のみが強調されてきたため，質的研究法の一つとしての..]]></description>

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