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		<title>タグ“カルチャーショック”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[異文化理解について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431096501@hc06/9287/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rud]]></author>
			<category><![CDATA[rudの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Jul 2006 01:28:44 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431096501@hc06/9287/" target="_blank"><img src="/docs/983431096501@hc06/9287/thmb.jpg?s=s&r=1151771324&t=n" border="0"></a><br /><br />外国へ旅行すること、それは異文化との出会いのひとつの方法である。私も過去に台湾・韓国・オーストラリアへ観光で行ったことがある。どの国も全身で他国の文化を感じた。空港に着いてすぐ空気・匂いが日本とは違うことに気づく。実際に街に出てみるとその違[360]<br />異文化理解について　　　　　　
　　　
　外国へ旅行すること、それは異文化との出会いのひとつの方法である。私も過去に台湾・韓国・オーストラリアへ観光で行ったことがある。どの国も全身で他国の文化を感じた。空港に着いてすぐ空気・匂いが日本とは違うことに気づく。実際に街に出てみるとその違いはますます顕著になる。道路、建物、料理、お店のつくりなど挙げたらきりがない程である。
オーストラリアでは、ほとんどのお店が夜の７時には閉店していたこと、韓国のソウルでは朝の３時までデパートが営業しており、若者が夜遅くまでたむろしていることに驚いた。また、同じアジア人でも顔の微妙な雰囲気やファッションが違うためか、街を歩いても「イルボン（日本人）」「Japanese」と言われることは多かった。同じように、日本人の観光客はすぐに分かった。海外旅行の度に、他国と自国の文化の違いに大きな感銘を受けて帰ってくるのだった。友人に旅行談を語る際などには、必ず日本文化とは違う慣習や食べ物についての話題を中心に挙げていた。
しかし、その「文化の違い」の殆どが表面的なものにも関わらず、私は他国の文化を理解し、また自国の文化も理..]]></description>

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