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		<title>タグ“カナダ”の公開資料</title>
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		<description>タグ“カナダ”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[教科教育法　社会・公民]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428388701@hc07/116556/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a97036]]></author>
			<category><![CDATA[a97036の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 12:37:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428388701@hc07/116556/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428388701@hc07/116556/" target="_blank"><img src="/docs/983428388701@hc07/116556/thmb.jpg?s=s&r=1413776255&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。
(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />１単元名
アメリカ合衆国とカナダ
　２単元の目標
①アメリカの位置を正確に把握する。
②アメリカの自然環境を理解し、地図からも読み取れるようにする。
③アメリカの地形について、地図をみながら確認できるようにする。
④アメリカ合衆国の誕生から日本との関係を比較しながら、現在の問題について考えさせる。
　３単元で理解させたい内容
①アメリカの国と位置を世界地図・地球儀を使って、生徒に身につけさせる。
②アメリカの形状や面積などを生徒たちに確認させる。
③アメリカの地形と気候について、生徒の作業を通して理解させ、地図上でも確認できるようにする。
④アメリカの自然環境を日本と比較し、それぞれの環境か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[カナダの発展]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956924942939@hc10/83477/]]></link>
			<author><![CDATA[ by frangoro]]></author>
			<category><![CDATA[frangoroの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 22:12:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956924942939@hc10/83477/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956924942939@hc10/83477/" target="_blank"><img src="/docs/956924942939@hc10/83477/thmb.jpg?s=s&r=1311599567&t=n" border="0"></a><br /><br />「カナダ連邦の発展」
1,カナダ連邦の結成とカナダの農業開発・鉱山資源開発の歴史について
　まずはカナダ連邦の根源に目を向けてみよう。1867年7月1日、自治領カナダ（英領北アメリカ）がアメリカ合衆国への反発を最大の理由にカナダ連邦を結成した。結成当初、連邦はオンタリオ、ケベック、ノバスコシア、ニュブランスウィックの4州で構成され、そこから次第に領土を拡大していった。1868年にはルパートランドを購入すると、1869年には現アラスカ付近まで一気に領土を拡大したのである。
　もともとカナダ一帯の地域性は植民地時代の地域的まとまりを大切にしていたこともあり、連邦制が採用され地域に馴染んでいった。連邦政府には外交、財政、関税、鉄道建設、軍隊、通貨製造などの権限を保持し、二院制をもとに保守・自由の二大政党制が敷かれた。これは宗主国であったイギリスの議会形式を参考にされたものである。一方、連邦内部の各州政府には、自治体組織が設けられ、民放、教育、公有地管理に関する権限が与えられた。また、準州政府は当時、連邦政府の直轄内に収められ、統括されていた。
　1871年にはブリティッシュコロンビア州が正式に自治領カナダに加入したことで、カナダは北アメリカ大陸を東西に横断する大陸横断国家となった。そして、国家としての確立が進んだことで、その後、内部で州・準州の誕生が次々と進んだ。
　短期間で大規模な領地を保有することになったカナダは、国家としての地位・機能をより確立するために、「ナショナルポリシー」を掲げた。「ナショナルポリシー」とは、ある事業を国家の政策として推し進めていくことである。その内容としては主として以下に説明する3つの大きな政策が挙げられる。
　第一に「交通網の建設・整備」が、ナショナルポリシーを実行するための重要な役割を担っていた。中でもセントローレンス川における水運の整備が進められ、セントローレンス水路が確立されたのである。冬場は水路が凍ってしまい使用できないが、カナダの大規模河川であるセントローレンス川を有効活用できるようになったことで、産業・経済が活性化されたといえるだろう。
　「交通網の建設・整備」に関しては、その他にも、カナダ太平洋鉄道の建設を忘れてはならない。1885年に完成した同鉄道は、保守党政権による莫大な援助をもとに完成したもので、カナダの広大な土地を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地誌学　分冊２　日大通信　合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959269842037@hc09/70811/]]></link>
			<author><![CDATA[ by acidblack]]></author>
			<category><![CDATA[acidblackの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 13:11:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959269842037@hc09/70811/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959269842037@hc09/70811/" target="_blank"><img src="/docs/959269842037@hc09/70811/thmb.jpg?s=s&r=1283055087&t=n" border="0"></a><br /><br />アメリカ合衆国について、自然環境と経済活動を中心とした地誌を作成せよ。
第１章　地形・気候などの自然環境の特色
第１節　地形
アメリカは東西役4000km、南北約2000kmの広大な領域を持つ。北アメリカ大陸中央部の大西洋と太平洋に挟まれた本土以外に、大陸北部のアラスカ、太平洋のハワイ諸島アリューシャン列島を国土とする。さらに本国の他に、プエルトリコなどを領有する。北はカナダ、南はメキシコと隣接、西は海上にてロシアと接する。
　多くの地域が温帯に属するが、アメリカ本土の南端はフロリダ半島で、北緯25度弱で亜熱帯性の気候が見られる。一方で、アラスカを除くと北端はカナダとの国境の西半分で、北緯49度線が通っていて冷帯に属する。アラスカは北緯50度台から70度台にかけて高緯度に位置しており、一方でハワイは北緯20度前後で「常夏の島」と言われる。本土の南西部は乾燥気候で、北西の内陸部は冬になると気温が下がるが、ロッキー山脈を吹き降ろすチヌック風によるフェーン現象で非常に気温が上がることもある。
　アメリカの西部は山地が多く、おおよそ３列の山脈が見られる。太平洋岸に海岸山脈、その内側には北側にカ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[知的障害児（者）施設、老人ホームなどにおける「スヌーズレン」という活動内容について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49833/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 May 2009 02:47:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49833/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49833/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/49833/thmb.jpg?s=s&r=1243532869&t=n" border="0"></a><br /><br />知的障害児（者）施設などにおける「スヌーズレン」という活動内容について
近年、知的障害児（者）施設などにおいて、日課の中に「スヌーズレン」という活動を取り入れるところが増えつつある。
まず、「スヌーズレン」とは何か述[322]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地誌学　第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/36244/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichan]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichanの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 00:29:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/36244/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/36244/" target="_blank"><img src="/docs/kazuki/36244/thmb.jpg?s=s&r=1234193346&t=n" border="0"></a><br /><br />「アメリカ合衆国について、自然環境と経済活動を中心とした地誌を作成せよ。」
第１章　地形・気候などの自然環境の特色
第１節　地形
アメリカは東西役4000km、南北約2000kmの広大な領域を持つ。北アメリカ大陸中央部の大西洋と太平洋[324]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[From growth machine to growth management: the dynamics of resort development in Whistler, British Columbia―成長機械から成長管理へ；カナダBC州ウィスラーにおけるリゾート開発のダイナミックス―]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960121628421@hc09/35188/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sangkong]]></author>
			<category><![CDATA[sangkongの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 11:38:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960121628421@hc09/35188/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960121628421@hc09/35188/" target="_blank"><img src="/docs/960121628421@hc09/35188/thmb.jpg?s=s&r=1233110305&t=n" border="0"></a><br /><br />From growth machine to growth management: the dynamics of resort development in Whistler, British Columbia
　―成長機械から成長管理[144]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[留学体験記]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429865101@hc06/13229/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 0405minato]]></author>
			<category><![CDATA[0405minatoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Feb 2007 16:01:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429865101@hc06/13229/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429865101@hc06/13229/" target="_blank"><img src="/docs/983429865101@hc06/13229/thmb.jpg?s=s&r=1170918116&t=n" border="0"></a><br /><br />旅行記
　　　　　　　　　　　 
　５月１０日
カナダ旅行　待ちに待ってた　楽しみだ
　今日は、待ちに待ってたカナダ旅行。友達と一緒に空港まで行って、そして時間まで暇をつぶしていた。そんな事でも楽しくてしょうがなかった。そしていろんな説明を[350]<br />旅行記
　　　　　　　　　　　 
　５月１０日
カナダ旅行　待ちに待ってた　楽しみだ
　今日は、待ちに待ってたカナダ旅行。友達と一緒に空港まで行って、そして時間まで暇をつぶしていた。そんな事でも楽しくてしょうがなかった。そしていろんな説明を聞き、みんなとワイワイ楽しんでいた。飛行機の中もみんなで話して一般の人に怒られるほど騒いでいた。私は初めての海外旅行だから楽しもうと思った。すごいいい思い出になるといいなぁ、と思い、出発した。
５月１１日
カナダ着き　ホテルを見たら　感動だ
　カナダについてバスに乗りホテルについた！！すっごいキレイでこんなとこに泊るなんて夢みたいだった！今日はずっと飛行機に乗っていたから皆結構疲れていたみたいで結構早く眠りについた。明日はもっと楽しむぞ！！
５月１２日
初めて　カナダを色々　まわったよ
　今日はＣＮタワーとかショッピングモールに行きました。ＣＮタワーは上から見る景色がとてもきれいでした。ショッピングモールにも行きました。すごく広くて時間内には見てまわれないくらい！その時間の中私たちは頑張って見たいところをみました。また今度カナダに来たら絶対来たいなぁ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[カナダ投資審査法について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430200001@hc06/12458/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lepuy11]]></author>
			<category><![CDATA[lepuy11の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Jan 2007 16:24:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430200001@hc06/12458/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430200001@hc06/12458/" target="_blank"><img src="/docs/983430200001@hc06/12458/thmb.jpg?s=s&r=1167809089&t=n" border="0"></a><br /><br />1）はじめに、1979年カナダ投資審査法制定時前後の、カナダを取りまく国際・国内経済情勢を考慮に入れた上での、この種の法に対する実質的な観点と理念的観点からの要請についての私見を簡単に記述する。　
まず、カナダ経済の特色は圧倒的に広い国土と[348]<br />1）はじめに、1979年カナダ投資審査法制定時前後の、カナダを取りまく国際・国内経済情勢を考慮に入れた上での、この種の法に対する実質的な観点と理念的観点からの要請についての私見を簡単に記述する。　
まず、カナダ経済の特色は圧倒的に広い国土と殆ど全てのカテゴリーの天然資源を有しながら（開発余地＝固定資本投下余地・需要が大きいということ！！）、人口は1500万足らずで慢性的な資本・人口不足あるといえる。しかし、1970年代半ばまでは旧宗主国イギリスを盟主としたスターリング経済圏が維持されており、その範囲内で経済運営をしていたと考えられる。そんな折、本国イギリスで1978年にサッチャー政権が誕生し、徹底した自由化と旧植民地とのしがらみ排除により、カナダ経済も自助努力により海外からの投資を迎え入れる必要性を迫られた。ただ、当時は現在と異なり、国境を越えて資本が自由に動き回るということが「常識」としても「正義」としても認識されてはいない。それどこらか、植民地時代や植民地資本の接収といった記憶も色濃く残っていたはずである。より、現在よりも自国経済は自国の主権の実質的影響下にあるべきだという理念も現..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  多文化主義の考え方と、それが持つ問題点について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429737201@hc06/10476/]]></link>
			<author><![CDATA[ by orange25]]></author>
			<category><![CDATA[orange25の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Aug 2006 11:15:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429737201@hc06/10476/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429737201@hc06/10476/" target="_blank"><img src="/docs/983429737201@hc06/10476/thmb.jpg?s=s&r=1155521701&t=n" border="0"></a><br /><br />多文化主義の考え方と、それが持つ問題点について
　&rarr;
世界には、いろいろな文化が存在する。そして、その文化が社会に与える影響は想像以上に大きく、人類の友好の手段にもなるが、時には支配の道具にもなり、文化をめぐって争いが起こることも少なく[352]<br />多文化主義の考え方と、それが持つ問題点について
　&rarr;
世界には、いろいろな文化が存在する。そして、その文化が社会に与える影響は想像以上に大きく、人類の友好の手段にもなるが、時には支配の道具にもなり、文化をめぐって争いが起こることも少なくない。現代社会においては、マスコミやインターネットなどの様々なメディアが発達し、ひとつの国家の中にも多くの文化が入り混じっている。
多文化主義（マルチカルチュラリズム）は、「ひとつの社会の内部において複数の文化の共存を是とし、文化の共存がもたらすプラス面を積極的に評価しようとする主張ないしは運動」を指し、二つの類型がある。
統合理念としての多文化主義
・結果の平等を目指す　　　　　　
・積極的な政府の支援 
・主流文化のもとに統合していこうとする、同化 主義の否定
②道具としての多文化主義
　・差別を禁止し、社会参加の為の機会の平等をめざす
　・同化主義の否定まではいかない
・同化・融合のための一時的迂回策という側面
多文化主義の概念が本格的に登場したのは、1970年代以降のカナダ、オーストラリアである。両国ともに、多くの人種・民族を抱える移民国であり、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[カナダ・オーストラリアにおける「多文化主義」について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431336301@hc05/5510/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marierock]]></author>
			<category><![CDATA[marierockの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 23:01:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431336301@hc05/5510/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431336301@hc05/5510/" target="_blank"><img src="/docs/983431336301@hc05/5510/thmb.jpg?s=s&r=1137679297&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　「多文化主義」を辞書で引くと、「一社会に複数の文化が対等な関係で共存することをよしとする考え方。他民族国家における民族間関係の一モデルでもある」とある。関根政美の『多文化主義の到来』によると、カナダやオーストラリアで「多文化主[356]<br />　　　　　カナダ・オーストラリアにおける「多文化主義」について
はじめに
　「多文化主義」を辞書で引くと、「一社会に複数の文化が対等な関係で共存することをよしとする考え方。他民族国家における民族間関係の一モデルでもある」とある。関根政美の『多文化主義の到来』によると、カナダやオーストラリアで「多文化主義」の有効性が認識され始めたのは1970年代であった。また、「その後、英国、スウェーデン、その他のヨーロッパでも程度に差こそあれ、移民・難民、外国人労働者あるいは周辺地域民族集団の統合策として導入されている」とある(42-43)。そこで、この「多文化主義」をいち早く取り入れたカナダとオーストラリアに焦点を当て、一章ではカナダにおける、二章ではオーストラリアにおける、「多文化主義」の誕生や歴史的背景について述べる。さらに三章では、両国の類似点に、四章では相違点について述べていく。
一章：カナダにおける「多文化主義」の誕生と歴史的背景
　西川長夫らによる『多文化主義・多言語主義の現在：カナダ・オーストラリア・そして日本』（以下『多文化主義・多言語主義』）のカナダの章の「カナダの多文化主義の意味..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ブリティッシュコロンビアとオンタリオの比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432335601@hc05/614/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuta1109]]></author>
			<category><![CDATA[yuta1109の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Jun 2005 21:01:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432335601@hc05/614/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432335601@hc05/614/" target="_blank"><img src="/docs/983432335601@hc05/614/thmb.jpg?s=s&r=1119787260&t=n" border="0"></a><br /><br />今、オンタリオ州とブリティッシュコロンビア州はカナダで最も動きの多い州です｡その二つを比較して違いについて考え、経済に関係のあることをひろっていきたいとおもいます。いろいろ語りたいと思います｡
僕の最初のテーマとして?のカナダ経済における[354]<br />授業名：『カナダ事情分析　利光（経済学部）担当』
テーマ：ブリティッシュコロンビアと
オンタリオとの比較！？
要旨
今、オンタリオ州とブリティッシュコロンビア州はカナダで最も動きの多い州です｡その二つを比較して違いについて考え、経済に関係のあることをひろっていきたいとおもいます。いろいろ語りたいと思います｡
僕の最初のテーマとして①のカナダ経済におけるオンタリオ州とブリティッシュコロンビア州の経済的地位について考えたいと思います｡まず、この二つの州の経済にはたくさんの違いがあると思うんです｡それはお互いの環境や地理の状況、そして歴史など違いがあるからだと思うのです｡
まず、オンタリオ州から｡オンタリオ州は南に五大湖、北にハドソン湾を抱えるだけでなく、州土の6分の1、面積にして17万7,390km2の川や湖を擁します。オンタリオ州は、地理的に3つの主要な地域、五大湖・セントローレンス低地とカナダ楯状地、ハドソン湾低地から成っています。ハドソン湾低地は、ハドソン湾とジェームズ湾に沿った幅の狭い沿岸平地で、湿地に低木が生えています。カナダ楯状地は、スペリオル湖からハドソン湾まで残りの州北部に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[インターナショナルスクール]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432362201@hc05/446/]]></link>
			<author><![CDATA[ by waaaaai]]></author>
			<category><![CDATA[waaaaaiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Jun 2005 22:20:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432362201@hc05/446/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432362201@hc05/446/" target="_blank"><img src="/docs/983432362201@hc05/446/thmb.jpg?s=s&r=1119187237&t=n" border="0"></a><br /><br />市場の拡大、ＩＴ革命などによってグローバル化が急速に進展し、世界各国が生き残りをかけて厳しい競争を行っている中で、日本の国際化の遅れが懸念されている。国際化が遅れている原因の一つとして、我が国は国際化に対する国家戦略が欠如しており、国際標準[360]<br />市場の拡大、ＩＴ革命などによってグローバル化が急速に進展し、世界各国が生き残りをかけて厳しい競争を行っている中で、日本の国際化の遅れが懸念されている。国際化が遅れている原因の一つとして、我が国は国際化に対する国家戦略が欠如しており、国際標準、デファクトスタンダードを後追いしてきたことが挙げられる。我が国が魅力ある国際国家として世界から認知されるとともに、日本人が国際的な価値観を備えた優秀な国際人として世界に貢献し、高く評価されるための戦略を早急に打ち出し、確固たるものにする必要がある。近年、国内では、将来、国際的な社会で活躍したい、あるいは子供に国際社会で活躍するための教育を受けさせたいと希望する声が高まっており、初等中等教育の段階からそのような教育を受けさせることへのニーズに応える教育を拡充することは、我が国の教育の国際化、教育水準の向上にもつながるものと考えられる。
現在日本には、全国に約１２０校のインターナショナルスクールが存在する。１９９０年代末からその数は増え始め、特に、６歳未満の幼児を対象とするところが目立つという。最近では、多くの芸能人や著名人の子息が通っていることでも有..]]></description>

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