<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“オレム理論”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%A0%E7%90%86%E8%AB%96/</link>
		<description>タグ“オレム理論”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[健康学習論　オレム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924038615994@hc20/150907/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tk04]]></author>
			<category><![CDATA[tk04の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Mar 2023 15:50:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924038615994@hc20/150907/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924038615994@hc20/150907/" target="_blank"><img src="/docs/924038615994@hc20/150907/thmb.jpg?s=s&r=1678517401&t=n" border="0"></a><br /><br />オレム理論を用いたレポート課題です。
S評価いただきました。
参考程度にご活用くださいませ。[134]<br />オレム理論とその看護的活用について

1971年に看護の領域で、セルフケアの概念を最初に提案したのがD.オレムである。オレムの理論は、セルフケア理論・セルフケア不足理論・看護システム理論の３つから構成されている。「セルフケアとは、生命、健康、および安寧を維持するために自分自身で開始し、遂行する諸活動の実践である」と定義している。つまり、自分自身のための実践活動であり、主体的な治療や療養行動が含まれる。加えて、現実認識や内省・判断・行為が一体となった、学習によって獲得する健康管理行動であり、自身の病気や治療、今後の行路などを適切に理解することで、どのような行動を取るべきであるかを、自らの意思で決定することが可能となる。セルフケアを行うにあたり、自身を適切に理解することが、有効な健康管理行動への実施に繋がると明らかにされている。オレムはセルフケア行動の遂行を可能にするために①健康と安寧のために自己と環境に注意をはらい、関心を向けること、②身体的エネルギーをコントロールする能力、③姿勢や身体運動をコントロールする力、④推論する能力、⑤セルフケアに対する動機付け、⑥自分のケアを意思決定する能力..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>