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		<title>タグ“イラク”の公開資料</title>
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		<description>タグ“イラク”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[東京福祉大学教養基礎演習Ⅱ科目終了試験ポイント1　次の出来事を年代順に並べ替え、どのような出来事か簡単に説明せよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/153903/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きょうたろう２号]]></author>
			<category><![CDATA[きょうたろう２号の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Sep 2024 18:03:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/153903/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/153903/" target="_blank"><img src="/docs/911001053949@hc24/153903/thmb.jpg?s=s&r=1725872582&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学科目終了試験のポイント
科目名：教養基礎演習Ⅱ　科目コード:1008
文章表現の科目終了試験学修のポイントの1です
今年からオンライン試験に変わったので、参考にしていただければと思います。[285]<br />沖縄は戦後27年間、米軍の統治下に置かれ、日本国憲法が適用されず、立法・行政・司法といった施政権は米国が握っている状況であった。その施政権が1972年5月15日に日本に返還されたことを沖縄返還と呼ぶ。沖縄返還では、沖縄本島はもちろん宮古列島、八重山列島、久米島、大東諸島などの諸島もアメリカから返還されることとなった。1960年に入り、強制的な土地接収に対する「島ぐるみ」の運動、理不尽な無罪判決への反発など米軍の圧政に対し、住民は声を上げ続け、沖縄住民の日本復帰が期待されていた。そんな中、佐藤栄作首相が沖縄返還を実現するためにアメリカ政府との交渉を進め、1972年5月15日、正式に沖縄が日本に返..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[法学原論レポート「自衛隊は憲法9条に反するか」評価Ａ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930173688903@hc18/134752/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みなぎ]]></author>
			<category><![CDATA[みなぎの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Jul 2018 15:54:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930173688903@hc18/134752/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930173688903@hc18/134752/" target="_blank"><img src="/docs/930173688903@hc18/134752/thmb.jpg?s=s&r=1532760859&t=n" border="0"></a><br /><br />法学原論の授業で提出した、憲法に関するレポートです。
テーマは「自衛隊は憲法9条に反するか」です。
参考文献を参照しながら、1800字にわたって論じました。

提出後、Ａ評価を頂いたレポートになります。
学習に役立てていただければ[330]<br />自衛隊は憲法９条に反するか
１.はじめに
本論文は、「自衛隊は憲法９条に反するか」について検討することを目的とする。そのためにまず、自衛隊が発足し、今日に至るまでの経緯をたどるとともに、それにまつわる憲法９条の解釈の変遷を俯瞰する。(第２章) 次に、本論文では「自衛隊は違憲である」との立場に立ったうえで、自衛隊の現状に合わせた改憲を提案する。(第３章)
２.自衛隊と憲法９条解釈の変遷
「こんどの憲法では、日本の国が、けっして二度と戦争をしないように、二つのことを決めました。その一つは、兵隊も軍隊も飛行機も、およそ戦争をするためのものは、いっさいもたないということです。これからさき日本には、陸軍も海軍も空軍もないのです。これを戦力の放棄といいます。」(文科省,1947)
これは１９４７年に文科省が社会科教科書として発行した『あたらしい憲法のはなし』の抜粋である。日本の憲法第９条が、どのような目的でつくられたかを明記している。この説明によれば、現在日本に存在している陸海空軍はすべて違憲となる。憲法改正議論の中心となるのはいつも９条だ。そもそも９条があるのになぜ自衛隊が存在しているのか。その..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『ルポ 戦争協力拒否』読書レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431505701@hc05/99749/]]></link>
			<author><![CDATA[ by komasen333]]></author>
			<category><![CDATA[komasen333の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 13:52:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431505701@hc05/99749/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431505701@hc05/99749/" target="_blank"><img src="/docs/983431505701@hc05/99749/thmb.jpg?s=s&r=1357188720&t=n" border="0"></a><br /><br />自分が無料公開している資料の中で閲覧数第１位。

2006年にある講義で課題として出された、『ルポ 戦争協力拒否』の読書レポート。

第一次安倍内閣の頃に書いた読書レポートなので、
その当時の政府方針に対する自分の危機感も含んだ内[330]<br />『ルポ 戦争協力拒否』読書レポート
　私は新聞に一通り目を通すのを日課にしている。なので、このルポに書かれている近年の日米のスタンスやそれに関わる事柄は大方理解し、自衛隊のイラク派遣や有事関連法案などについてもその都度自分なりに考えてきた。しかし読み進めるうちに、イラクで2名の外務省職員と日本人青年が現地の武装グループの手によって犠牲になったことをすっかり忘れてしまっている自分に気づいた。日々刻々と伝えられるニュースを注視している一方で、ほんのつい最近のニュースを少しずつ忘れていってしまっている現実。これを自然の摂理といえばそれまでだが、なんともいえない愕然としたような感覚を覚えた。
イラクへの自衛隊派遣が始まった当初、派遣反対の考えを抱いていた私だが、外務省職員が殺害された事件を契機としてイラクでの自衛隊の駐留はやむを得ないところまで来てしまったと考えるようになっていた。その頃から単独行動主義のアメリカに追随一辺倒の日本に釈然としない思いを持っていたが、そのときはブッシュ大統領の言っていたように、即時撤退はテロリストに誤ったメッセージを与えることになりかねないという考えのほうが勝った..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地理　中学1年問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949222709006@hc12/99634/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 5103]]></author>
			<category><![CDATA[5103の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Dec 2012 23:14:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949222709006@hc12/99634/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949222709006@hc12/99634/" target="_blank"><img src="/docs/949222709006@hc12/99634/thmb.jpg?s=s&r=1356531244&t=n" border="0"></a><br /><br />地理１～緯度・経度、地図～
地球は24時間で、（１） から（２） へ360度回っている。
国や地域はそれぞれ基準となる経度を定め、標準時（子午線）としている。
イギリスのロンドンを通る経度０度の経線は世界標準時で という。
（３）より東側を東経、西側を西経といい、それぞれ１８０度まである。
日本の標準時は兵庫県明石市を通る（１） （２） 度である。
地球は３６０度を２４時間で回るため、 度で１時間の時差がうまれる。
ほぼ経度１８０度（東経１８０度、西経１８０度）の線を日付変更線という。西から東にこれをまたぐ場合、日付を1日戻し、東から西にまたぐときに日付を1日増やす。
イラクの首都バグダッドは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「アメリカ中心世界」の変化・ブッシュとオバマの対比から]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957938659738@hc09/93936/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tamugi05]]></author>
			<category><![CDATA[tamugi05の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jun 2012 19:35:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957938659738@hc09/93936/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957938659738@hc09/93936/" target="_blank"><img src="/docs/957938659738@hc09/93936/thmb.jpg?s=s&r=1338719730&t=n" border="0"></a><br /><br />A判定/アメリカの国際的な立場の変化について、ブッシュ大統領、オバマ大統領の外国政策(イラクとアフガニスタンに対する政策)を通じて考察しています。
※2011年1月に作成したものですので、現在と状況が異なる場合があります。[313]<br />世界政府としてのアメリカ、世界のリーダーとしてのアメリカ
20世紀後半の世界の歴史年表を見てみると、どの項目もアメリカ合衆国との関わりなしには起こり得ない事柄ばかりであり、その中には「戦争」という単語が多く含まれている。冷戦終結後だけでも米国が戦闘・介入した国は、ボスニア、スーダン、ユーゴスラビア、そして昨今のイラク、アフガニスタンと他国にわたる。私をはじめ、多くの人々はアメリカに対して「自由でかつ民主主義の国」というイメージをもっていると思う。そのアメリカが何故中東で、ヨーロッパで、そしてアジアで戦争をもたらすのか。前大統領であるジョージ・ウォーカー・ブッシュと現大統領であるバラク・フセイン・オバマ・ジュニアの外交政策をそれぞれ考察する。
ジョージ・ウォーカー・ブッシュ（George Walker Bush）　任期　2001年1月20日～2009年1月20日
2001年1月に共和党政権として発足したブッシュ政権は初めから安全保障政策の中心にミサイル防衛構想を据えたり、ＰＫＯからの撤退を示唆したり、京都議定書を拒否したり、アメリカの利益を軍事中心に追及する姿勢をみせていた。そんな中、2..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グリーンデイ決定版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958553359470@hc09/82222/]]></link>
			<author><![CDATA[ by madoka0710]]></author>
			<category><![CDATA[madoka0710の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 14:54:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958553359470@hc09/82222/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958553359470@hc09/82222/" target="_blank"><img src="/docs/958553359470@hc09/82222/thmb.jpg?s=s&r=1307685246&t=n" border="0"></a><br /><br />今回私が取り上げることにした曲は、アメリカのバンド、グリーンデイのアメリカンイディオットである。２００４年発表の楽曲であるが、当時のアメリカの社会背景としては９１１のテロ以降、ブッシュ政権がテロとの戦いを宣言した時代である。国内では反戦運動や論争も高まる一方、ブッシュ政権はある程度支持される事になり、その結果２００４年１１月２日にブッシュは再選することになる。今回のバンド、グリーンデイはアメリカにおけるミュージックシーンの中でまさに反ブッシュ・反戦の中心的な存在である。歌詞の内容に対する理解を深める為、まずは簡単にグリーンデイの紹介をしたい。
グリーンデイは３人で構成されるバンドであり、パンクバンドに分類される。パンクとは７０年代に起こった反政府・反社会的な要素を持った音楽である。この流れをくむグリーンデイだが彼らの出身地のカラーが、そういった要素に拍車をかけている。
カリフォルニア州サンフランシスコの周辺の街、バークレー。ここでグリーンデイは誕生する。バークレーはアメリカ有数の知名度、難易度を誇るカリフォルニア大学バークレー校を中心とした学園都市であり、街全体がリベラルな雰囲気に包ま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[戦争で語る世界史「アフター･ヴィクトリー」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52539/]]></link>
			<author><![CDATA[ by js0081rs]]></author>
			<category><![CDATA[js0081rsの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 12:26:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52539/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52539/" target="_blank"><img src="/docs/983432104401@hc05/52539/thmb.jpg?s=s&r=1247628380&t=n" border="0"></a><br /><br />戦争で語る世界史「アフター･ヴィクトリー」
　Ｇ・ジョン・アイケンベリー著の『アフター･ヴィクトリー』によれば、戦争に勝利した大国は制度を利用することで自らのパワーを制約し、敗戦国や同盟・追随国の利益を尊重することが、長期的な目で見れば戦勝[358]<br />戦争で語る世界史「アフター･ヴィクトリー」
　Ｇ・ジョン・アイケンベリー著の『アフター･ヴィクトリー』によれば、戦争に勝利した大国は制度を利用することで自らのパワーを制約し、敗戦国や同盟・追随国の利益を尊重することが、長期的な目で見れば戦勝国の利益になると述べている。しかし、この度のイラク戦争では戦勝国であるアメリカが、圧倒的な軍事力を未だイラクに駐留させ、イラク国民の意思や行動を抑圧しているため、他の中小国からなかなか支持が得られずにいるのが現状である。もちろん、今も自爆テロなどが絶えず、イラク軍の治安維持能力の向上も間に合っていないため、治安が安定しないイラクからアメリカ軍が撤退することは危険である。だからといって、暫定政権を主導的にアメリカが操作していいものだろうか。
　米軍主導のＣＰＡ（連合軍暫定当局）はイラク統治評議会メンバーを選出したとされる。アメリカとしては占領色を薄くさせるために、旧政権下で反体制派だった主要七派代表のほか法律家や医師らも選出、過半数の十三人は旧政権下で弾圧された多数派のイスラム教シーア派教徒で構成した。「評議会はイラク全体の代表」と印象づけたいＣＰＡは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際政治学レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37526/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boukensya]]></author>
			<category><![CDATA[boukensyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 00:39:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37526/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37526/" target="_blank"><img src="/docs/959855799895@hc09/37526/thmb.jpg?s=s&r=1235835575&t=n" border="0"></a><br /><br />（設題）
最近の国際紛争を２例挙げ、それぞれの事例について、以下の２点の論点について述べなさい。
１　紛争の原因、歴史的経緯、背景とその特徴、これまでの解決策
２　紛争の解決方法についての自分の見解
（解答）
１．イラク戦争につい[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イラク　　田中宇著　光文社新書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429944501@hc06/12776/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yasu0226]]></author>
			<category><![CDATA[yasu0226の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 15:40:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429944501@hc06/12776/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429944501@hc06/12776/" target="_blank"><img src="/docs/983429944501@hc06/12776/thmb.jpg?s=s&r=1169534441&t=n" border="0"></a><br /><br />第４回　イラク　　田中宇著　光文社新書
大使館訪問
２００３年初旬、筆者は日本山妙法事の住職である堀越上人とジャーナリストの松崎三千蔵氏と三人でイラク大使館を訪れた。堀越上人はチグリス川での灯篭流しという、戦争回避に向けたＰＲになりそうな具[356]<br />第４回　イラク　　田中宇著　光文社新書
大使館訪問
２００３年初旬、筆者は日本山妙法事の住職である堀越上人とジャーナリストの松崎三千蔵氏と三人でイラク大使館を訪れた。堀越上人はチグリス川での灯篭流しという、戦争回避に向けたＰＲになりそうな具体的な計画があったため、ビザはすぐに発行される事となった。
・バグダットへの道
ヨルダンはアンマンの中心街にある「アブダリ・バスターミナル」の前のホテルに泊まっていた一行はタクシーでバグダットへと向かった。イラク国境に向かう荒野の中の道には、石油を積んだタンクローリーがひっきりなしに往来していた。ヨルダンは対立する周辺諸国とのバランスをとる事が、国家の存在理由である。フセイン政権が石油を無償供与し続ける事は「保険」のようなものである。また、イラクは経済制裁下でもヨルダンからは物資を輸入出来るので、その意味でも十分に意味のある戦略でもあった。
３時間ほど走ると、イラク国境に着いた。そこにはイラクの経済的余力を窺わせる日産製の新車がびっしり積まれたトラックも並んでいた。
入国審査を終え、イラク側に入ると、バグダット市内までの道は綺麗に舗装されており、中央..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[テレビ番組考察　フセイン殺害について（ニュース２３・ワッツ！？ニッポン・EZTVより）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20389/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 18:31:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20389/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20389/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/20389/thmb.jpg?s=s&r=1205573479&t=n" border="0"></a><br /><br />ニュース２３　７月２５日金曜日２３：３０～ 
映像 内容（ナレーション・テロップ） 
1 アナウンサー プロパガンダ合戦
ウダイ氏らの遺体写真公開 
2 ウダイ氏32歳の誕生日パーティーの映像
（1996年撮影） バンド演奏のステ[308]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自衛隊イラク活動に対する世論調査]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/18279/]]></link>
			<author><![CDATA[ by caduceus]]></author>
			<category><![CDATA[caduceusの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Jan 2008 01:41:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/18279/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/18279/" target="_blank"><img src="/docs/983428999201@hc07/18279/thmb.jpg?s=s&r=1201106506&t=n" border="0"></a><br /><br />「自衛隊のイラク人道復興支援活動に関する特別世論調査」の概要 
平成 18年 11月 
内閣府政府広報室 
調 査 対 象 全 国 2 0 歳以上の者 3,000 人 
有効回収数：1,811 人（60.4％） 
調査期間 平成 18 年９[264]<br />「自衛隊のイラク人道復興支援活動に関する特別世論調査」の概要 
平成 18年 11月 
内閣府政府広報室 
調 査 対 象 全 国 2 0 歳以上の者 3,000 人 
有効回収数：1,811 人（60.4％） 
調査期間 平成 18 年９月 21 日～10 月１日 
調 査 目 的 自衛隊のイラク人道復興支援活動に関する国民の意識を調査し， 
今後の施策の参考とする。 
調 査 項 目 (1) ニュース等の接触度 
(2) 陸上自衛隊のイラク人道復興支援活動の評価 
(3) イラクの人々に役立ったと思う陸上自衛隊の活動 
(4) 航空自衛隊の活動の認知度 
(5) 国際平和協力活動に対する意識 
＜お願い＞ 
本資料の内容を引用された場合、その掲載部分の写しを 
下記宛にご送付ください。 
内閣府大臣官房政府広報室 
世論調査担当 
〒100-8914 東京都千代田区永田町１－６－１ 
電話 03(3581)0070 
ＦＡＸ 03(3580)1186 
－1－
「自衛隊のイラク人道復興支援活動に関する特別世論調査」の要旨 
平成 18年 11月 
内閣府政府広報室 
１ ニュース等..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[武力行使に関する国連の法的枠組みの有効性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/17577/]]></link>
			<author><![CDATA[ by caduceus]]></author>
			<category><![CDATA[caduceusの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Jan 2008 23:03:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/17577/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/17577/" target="_blank"><img src="/docs/983428999201@hc07/17577/thmb.jpg?s=s&r=1199801024&t=n" border="0"></a><br /><br />41 外務省調査月報　2006/No. ３
研究ノート
武力行使に関する国連の法的枠組みの有効性
─対アフガニスタン軍事作戦とイラク戦争の場合─
折田　正樹
はじめに 
１. 対アフガニスタン軍事作戦とイラク戦争
　　　　　　　についての国[316]<br />41 外務省調査月報　2006/No. ３
研究ノート
武力行使に関する国連の法的枠組みの有効性
─対アフガニスタン軍事作戦とイラク戦争の場合─
折田　正樹
はじめに 
１. 対アフガニスタン軍事作戦とイラク戦争
　　　　　　　についての国際法からみた評価
２. 武力行使に関する国連の法的枠組みの中での
　　　　　　　対アフガニスタン軍事作戦とイラク戦争の位置付け
３. 自衛のための先制攻撃論
４. 武力行使に関する国連の法的枠組みの有効性
おわりに 
　
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
42
43
50
52
56
59
42 武力行使に関する国連の法的枠組みの有効性
はじめに 
　2001 年 9 月 11 日の米国における国際テロ攻撃以後、米国主導で行われた対アフ
ガニスタン軍事作戦及びイラク戦争は、国際法上の観点また国連の機能の観点から
大きな議論を呼んだ
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宗教から見たイラク戦争]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429104301@hc07/12724/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kawashi1201]]></author>
			<category><![CDATA[kawashi1201の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 20 Jan 2007 21:14:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429104301@hc07/12724/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429104301@hc07/12724/" target="_blank"><img src="/docs/983429104301@hc07/12724/thmb.jpg?s=s&r=1169295289&t=n" border="0"></a><br /><br />宗教から見るイラク戦争
　私は以前から今回のイラク戦争に疑問に疑問を感じており、イラク戦争開戦当時見たテレビの中で「ほとんどのイスラム教徒はテロというものを卑劣な行為と考えている。そして、イスラム教もテロのような行為はしてはならないというよ[358]<br />宗教から見るイラク戦争
　私は以前から今回のイラク戦争に疑問に疑問を感じており、イラク戦争開戦当時見たテレビの中で「ほとんどのイスラム教徒はテロというものを卑劣な行為と考えている。そして、イスラム教もテロのような行為はしてはならないというようなことを書いている。しかし、その一方で自分を犠牲にしてでも他人の平和を望む者はすくわれるといった内容も書かれている。そしてテロリスト達は今回のテロはそう信じてテロを行っている。」数年前のことなので詳しいところは違った表現にはなってしまっているとは思いますがそのようなことをある人が言っていました。そのとき私は、ではキリスト教徒側からイラク戦争を見たらどのように見えてくるのかといったことを疑問に思い今回調べてみました。また、イラク戦争はアメリカとイラクについてでありヨーロッパとは関係ないように思えますが、キリスト教とイスラム教の考え方の違いからくる問題はイスラエルとパレスチナなどさまざまな問題があり、この2つの宗教の違いを知るいい機会だと同時に思いますます調べようと思いました。
　まず、キリスト教側から見る際にSt. Augustineというキリスト教..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Establishing a Constitutional Nation]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431865301@hc05/12643/]]></link>
			<author><![CDATA[ by duck]]></author>
			<category><![CDATA[duckの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Jan 2007 14:06:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431865301@hc05/12643/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431865301@hc05/12643/" target="_blank"><img src="/docs/983431865301@hc05/12643/thmb.jpg?s=s&r=1169010373&t=n" border="0"></a><br /><br />President Bush announced how Iraq is going to establish a democratic nation by themselves with support from the United S[120]<br />President Bush announced how Iraq is going to establish a democratic nation by themselves with support from the United States and some other nations in his speech given on January 10th, 2007. The President mentioned some constitutional ideas. Constitutional ideas are not only important in Iraq but also in other countries. I am going to name two constitutional ideas that the President discussed applying current political and social situations in Iraq.
The first constitutional idea the President d..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イラクと日本〜文化理解の重要性〜]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429386601@hc06/12104/]]></link>
			<author><![CDATA[ by s19850417]]></author>
			<category><![CDATA[s19850417の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Dec 2006 09:15:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429386601@hc06/12104/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429386601@hc06/12104/" target="_blank"><img src="/docs/983429386601@hc06/12104/thmb.jpg?s=s&r=1166400908&t=n" border="0"></a><br /><br />平和と共生
イラクと日本～文化理解の重要性～
　
1．イラクについて調べようと思ったきっかけ
　私がイラクと日本の関係について調べようと思ったのには、2つ理由がある。まず1つ目は、2003年にイラク戦争が始まり、毎日のようにニュースでイラク[338]<br />平和と共生
イラクと日本～文化理解の重要性～
　
1．イラクについて調べようと思ったきっかけ
　私がイラクと日本の関係について調べようと思ったのには、2つ理由がある。まず1つ目は、2003年にイラク戦争が始まり、毎日のようにニュースでイラクのことを放送していたからだ。毎日のように放送されてはいたが、私はほとんどイラクについての知識を持っていなかった。イラクについての知識といえば、イスラム教徒が多いこと・首都がバグダッドだということくらいしか知らなかったのだ。それに、常に紛争が絶えない国というイメージを強く持っていた。
　イラクについて調べようと思った2つ目の理由は、日本がイラクへ派遣を行ったからである。日本はあまり自衛隊の派遣をしない国だと思っていた。日本以外の国が災害などで困っているときは、物資やお金の援助はするが人間の援助は他の国に比べあまりしていなかったと思う。そのような日本がイラクには多くの自衛隊員を派遣し、支援していたのには何か理由があるのではないかと思った。今までイラクがどこにあるのかも詳しく知らなかったので、ましてやどのような文化があるのかなどほとんど知らなかった。しかし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[湾岸戦争の経緯について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429969801@hc06/10890/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vice13]]></author>
			<category><![CDATA[vice13の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Sep 2006 20:28:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429969801@hc06/10890/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429969801@hc06/10890/" target="_blank"><img src="/docs/983429969801@hc06/10890/thmb.jpg?s=s&r=1157282917&t=n" border="0"></a><br /><br />1988 年8 月20日、イスラム原理主義国家イランとフセイン大統領独裁国家イラクとの、8年間に及ぶイラン・イラク戦争が一応の停戦を迎えた。この戦争の結果、イラクは600億ドルもの膨大な戦時債務を抱えることとなり、経済の回復も遅れていた。こ[334]<br />　　　湾岸戦争の経緯
について
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　湾岸戦争の経緯
1988
年
8
月
20
日
、
イスラム原理主義
国家
イラン
と
フセイン
大統領
独裁国家イラクとの、
8
年間に及ぶ
イラン・イラク戦争
が一応の停戦を迎えた。 この戦争の結果、 イラクは
600
億
ドルもの膨大な戦時債務を抱えることとなり、
経済
の回復も遅れていた。 　このような中
で、
サウジアラビア
、 クウ ェートが
OPEC
の割当量を超えた
石油
の増産を行なったことに
より、 石油価格は大きく下がり、 石油輸出に依存していたイラク経済にさらなる打撃を与
えていた。 またクウェートは、 イラン・イラク戦争時にイラクに援助した
100
億ドルの資
金を返還するよう働きかけた上、 イラクが領有を主張しているルメイラ油田から大量採掘
を行った。 クウェートに対してイラクは抗議を続け、 イラクのアジズ副首相は
24
億ドルの
損害賠償をクウェートに請求、 エジプトのムバラク大統領が仲介に立つが間もなく交..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[世界を取り巻くグローバル化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432407001@hc05/2560/]]></link>
			<author><![CDATA[ by qiancao]]></author>
			<category><![CDATA[qiancaoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Oct 2005 18:52:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432407001@hc05/2560/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432407001@hc05/2560/" target="_blank"><img src="/docs/983432407001@hc05/2560/thmb.jpg?s=s&r=1129974728&t=n" border="0"></a><br /><br />　グローバル化の流れ
　グローバル化とはひと昔前まで「国際化」「国際経済」などと言われていたもので、「グローバル化」「グローバル経済」と言われるようになったのは冷戦構造が崩壊した１９９０年代に入ってからである。１９８９年のベルリンの壁崩壊[356]<br />「世界を取り巻くグローバル化」
１．グローバル化の流れ
　グローバル化とはひと昔前まで「国際化」「国際経済」などと言われていたもので、「グローバル化」「グローバル経済」と言われるようになったのは冷戦構造が崩壊した１９９０年代に入ってからである。１９８９年のベルリンの壁崩壊で、西側・東側という境がなくなり、世界経済が大きな広がりを示したというのが時代的な要因である。それでは「国際化」と「グローバル化」の違いとは何なのか。
　第一は自由主義市場経済の支配である。８０年代末に共産圏が崩壊し、９０年代に第三世界の対外債務が激増して、西側先進国に対抗できる政治勢力は消滅した。こうしてＧ７（先進７カ国）サミットやＩＭＦ（国際通貨基金）／世界銀行、ＷＴＯ（世界貿易機関）などが推進する自由市場経済が、世界で唯一の経済原理となった。
　第二はグローバル・スタンダードの出現である。徹底した自由市場主義のもと、世界がコンピュータと情報回線でつながれ、単一市場と化した今、ある分野で事実上の標準（デファクト・スタンダード）を握った企業が世界市場を支配するようになった。かくして世界中どこでもコンピュータのＯＳはＷ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ベトナム戦争とイラク戦争の比較（経過と共通点・相違点）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432338401@hc05/605/]]></link>
			<author><![CDATA[ by atmosphere]]></author>
			<category><![CDATA[atmosphereの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Jun 2005 20:34:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432338401@hc05/605/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432338401@hc05/605/" target="_blank"><img src="/docs/983432338401@hc05/605/thmb.jpg?s=s&r=1119699253&t=n" border="0"></a><br /><br />ベトナムが共産主義の手に落ちれば世界中が雪崩式に共産主義に支配されるのではないか、という危惧感を抱いたアメリカが１９６０年代初頭から軍事介入を強めた事により起こる。表面的には、南ベトナムと北ベトナム間の武力闘争だったが、実質的には、南ベトナ[360]<br />ベトナム戦争（１９６5年‐１９７５年）
第2次インドシナ戦争の通称。対フランスの第一次インドシナ戦争後に、ベトナム独立と南北統一をめぐって戦われた戦争。
＜概容＞
ベトナムが共産主義の手に落ちれば世界中が雪崩式に共産主義に支配されるのではないか、という危惧感を抱いたアメリカが１９６０年代初頭から軍事介入を強めた事により起こる。表面的には、南ベトナムと北ベトナム間の武力闘争だったが、実質的には、南ベトナムを支援するアメリカと北ベトナムを支援するソ連および中国の代理戦争だった。
＜経過＞
トンキン湾での北側による攻撃（トンキン湾事件）を契機に爆撃。その報復に、解放軍が米軍を攻撃した。６３年に起こったケネディー暗殺の翌年の事件であり、その頃を堺にジョンソンが全権を得るが、トンキン湾事件は情報操作による架空の事件だったという見方もあり、真偽の程は不明。ジョンソンは北ベトナムへの支援を断つ為と称し、北部へ大規模な爆撃により戦争は拡大され、泥沼化してゆく。北爆は軍事施設以外の民間部にも及び、アメリカ国民の疑問が膨れ上がった。６７年にはニューヨークの反戦運動に黒人が加わり、米国内はもちろん、社会主義..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ベトナム戦争とイラク戦争の比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432338401@hc05/604/]]></link>
			<author><![CDATA[ by atmosphere]]></author>
			<category><![CDATA[atmosphereの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Jun 2005 20:27:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432338401@hc05/604/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432338401@hc05/604/" target="_blank"><img src="/docs/983432338401@hc05/604/thmb.jpg?s=s&r=1119698842&t=n" border="0"></a><br /><br />多くの命を奪ったこの二つの戦争には共通する点が多数ある。その中でも軸になるものは、両戦争ともアメリカ国家巨大化の為の犠牲だったのではないか、という疑いがある所だ。一方は社会主義国家の増殖を恐れ、一方は石油利権の確保及び不穏分子の一掃摘み取り[360]<br />ベトナム戦争とイラク戦争の比較
多くの命を奪ったこの二つの戦争には共通する点が多数ある。その中でも軸になるものは、両戦争ともアメリカ国家巨大化の為の犠牲だったのではないか、という疑いがある所だ。一方は社会主義国家の増殖を恐れ、一方は石油利権の確保及び不穏分子の一掃摘み取りだった。大きく違う点は、イラク戦争に対しての反応を国民が半ば強制された形になった事だ。反戦の意を唱えた女子学生がリンチにあった事件もまだ記憶に新しい。情報操作ともいえる周到な誘導により世論を動かし、戦争を必然と思わせた手腕は見事なものである。９．１１以前から予測されたとされるこの不条理の戦いはアメリカにとって大きな転機となった事は言うまでもない。歴史は繰り返す、とは良くいったものだ。実際に繰り返すのではなく、人間の考える事が時代を経たとしても大して変りはしないだけではないのかと思う。歴史としてみると何故同じ間違いを繰り返すのかと呆れ果てる事もある。戦争という事業はそんなにも利益になる甘い蜜なのだろうか。
ベトナム戦争頃アメリカは大きく揺れた時代だった。キング牧師の展開する黒人の人権運動は壮絶を極め、初めは戦争に対して好..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自衛隊派遣の是非]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432357601@hc05/586/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happyabc]]></author>
			<category><![CDATA[happyabcの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 24 Jun 2005 11:37:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432357601@hc05/586/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432357601@hc05/586/" target="_blank"><img src="/docs/983432357601@hc05/586/thmb.jpg?s=s&r=1119580654&t=n" border="0"></a><br /><br />国内外で、イラク戦争に対する賛否が問われています。自衛隊の派遣への賛否は、それと連動した重要な議論の課題となっています。根本的な疑問というのが、日本は事実、イラク占領当事者の一員として自衛隊を派遣しているのに、その日本人が、その是非の議論を[360]<br />自衛隊派遣の是非
国内外で、イラク戦争に対する賛否が問われています。自衛隊の派遣への賛否は、それと連動した重要な議論の課題となっています。根本的な疑問というのが、日本は事実、イラク占領当事者の一員として自衛隊を派遣しているのに、その日本人が、その是非の議論を避けて「隊員の無事と家族の支援」が出来るものかということです。派遣された以上は、送り出す方としてはその無事を願うことは当然だと思っています。 　でも「隊員の無事を願い、留守の家族を支援する」ことは、自衛隊がイラクに派遣されている事実があってはじめて成り立つ行為です。自衛隊の派遣が前提になっているのです。もちろん自衛隊が派遣されていなければ、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イラク&minus;政権の反米、人々の反米]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432345101@hc05/582/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ikula2810]]></author>
			<category><![CDATA[ikula2810の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 24 Jun 2005 00:29:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432345101@hc05/582/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432345101@hc05/582/" target="_blank"><img src="/docs/983432345101@hc05/582/thmb.jpg?s=s&r=1119540574&t=n" border="0"></a><br /><br />当初からアメリカはアラブ諸国にとって「敵」ではなかった。むしろソ連と共に、英仏の植民地主義に
対する対抗者としてアラブ地域に影響力を行使できる新たなアクターかも、という期待感さえあった。

＜政権レベルでの認識の展開＞
＊	&ldquo;国策上[342]<br />導入・着眼点
アラブ社会におけるアメリカ観がどのような形で変容し、それが激しい反米意識まで発展していった過程を探っている。
フセイン政権の「反米」とイラク国民の「反米」のギャップに注目。
イラクを中心としたアラブ諸国における対米感情の変遷を、とりわけ政権の「反米」と大衆の「反米」の落差に注目して論じている。
１　アラブ社会におけるアメリカ観
当初からアメリカはアラブ諸国にとって「敵」ではなかった。むしろソ連と共に、英仏の植民地主義に
対する対抗者としてアラブ地域に影響力を行使できる新たなアクターかも、という期待感さえあった。
&rsquo;60s&ldquo;障害&rdquo;発生　アメリカの対イスラエル支援政策とアラブ・ナショナリスト革命政権に対する忌避姿勢を示す。アメリカは一層鮮明なイスラエル寄りの姿勢を示していく。
◎ Q. なぜか？　
A. &rsquo;50年代後半のアラブ諸国における民族主義共和制政権をアメリカが嫌ったから。
かつ、冷戦期だったため同政権の影響力拡大を阻止しようとしたから。
◎ 当時の共和制政権は圧倒的な大衆の支持をもとに成立していた。(ex.エジプト・ナセル政権)
&there4;　政権の「反米」と国民の「反米」が一..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イラク派兵違憲訴訟について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/281/]]></link>
			<author><![CDATA[ by icefield0313]]></author>
			<category><![CDATA[icefield0313の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Jun 2005 16:52:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/281/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/281/" target="_blank"><img src="/docs/983432453101@hc05/281/thmb.jpg?s=s&r=1118303577&t=n" border="0"></a><br /><br />１、イラク派兵違憲訴訟の会が裁判所に求めているのは、派兵に関して違憲立法審査権の発動である。では、そのためにはどのように訴訟を提起すればよいのだろうか。
まず、司法権とは具体的な争訟事件について法を適用し宣言することによってこれを解決する[356]<br />憲法訴訟論
問題
　イラク派兵違憲訴訟の訴えの趣旨を読み出し、（１）自衛隊のイラク派兵が決定されたがまだイラクに派兵される前の段階と、（２）自衛隊がイラクに派兵されて現に駐留している段階とに分けて、原告となると仮定した場合にどのような請求内容および理由を主張することが可能か、類似の訴訟・判決などを参考にしたうえで、まとめなさい。
１、イラク派兵違憲訴訟の会が裁判所に求めているのは、派兵に関して違憲立法審査権の発動である。では、そのためにはどのように訴訟を提起すればよいのだろうか。
　　まず、司法権とは具体的な争訟事件について法を適用し宣言することによってこれを解決する国家作用である。そして、具体的な争訟とは、「法律上の争訟」（裁判所法3条1項）と同義であり、当事者間の具体的な法律関係ないし権利関係の存否に関する争いであり、かつ、それが法令の適用により終局的に解決しうべきものであることをいう。なお、「その他法律において特に定める権限」（同法3条1項後段）をも有すると規定されており、法律で特に定める場合には、具体的な争訟に属さない訴訟であっても司法権を行使することができる。
　　次に、三権..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イラク復興のために日本は何をすればいいのか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432418101@hc05/139/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bin0225]]></author>
			<category><![CDATA[bin0225の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 May 2005 11:40:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432418101@hc05/139/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432418101@hc05/139/" target="_blank"><img src="/docs/983432418101@hc05/139/thmb.jpg?s=s&r=1116124856&t=n" border="0"></a><br /><br />二〇〇三年三月十九日にアメリカはイラクが大量破壊兵器を保有していると決めつけ、戦争を仕掛けた。そしてイラクは敗戦し、独裁者サッダーム・フセイン大統領はアメリカ軍に捕らえられ、フセイン政権は崩壊した。しかし戦争により国民の生活にも多大な被害が[360]<br />　　　イラク復興のために日本は何をするべきか？
　二〇〇三年三月十九日にアメリカはイラクが大量破壊兵器を保有していると決めつけ、戦争を仕掛けた。そしてイラクは敗戦し、独裁者サッダーム・フセイン大統領はアメリカ軍に捕らえられ、フセイン政権は崩壊した。しかし戦争により国民の生活にも多大な被害が出ていて、問題になっている。日本や先進国はイラク復興のために何をするべきか。またイラク自身はこれから何をするべきか。
この戦争によりフセイン政権は崩壊し、イラク国民は自由を手に入れたものの、イラクの秩序は乱れてしまった。首都バグダッドでは電気、ガス、水道が止まり、食料も不足しているので食料品の価格が高騰してい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ イラク戦争について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432418101@hc05/126/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bin0225]]></author>
			<category><![CDATA[bin0225の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 May 2005 01:08:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432418101@hc05/126/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432418101@hc05/126/" target="_blank"><img src="/docs/983432418101@hc05/126/thmb.jpg?s=s&r=1115914094&t=n" border="0"></a><br /><br />イラク戦争が勃発したのは世界貿易センターでの自爆テロがきっかけでした、米英両国はイラク戦争を正当化するため、開戦の「大義」に大量破壊兵器の所持を掲げ、フセイン政権を倒した、フセインの独裁と弾圧を受けてきたイラク国民にとってそれはとても嬉しい[360]<br />イラク戦争が勃発したのは世界貿易センターでの自爆テロがきっかけでした、米英両国はイラク戦争を正当化するため、開戦の「大義」に大量破壊兵器の所持を掲げ、フセイン政権を倒した、フセインの独裁と弾圧を受けてきたイラク国民にとってそれはとても嬉しい事なのである、しかしイラクは国際的に主権国家として認められたのにも関わらず、米国の武力行使は果して許されるのでしょうか。
戦前米英両国は様々な情報を捏造した、例えば戦争の大義として掲げたイラクの大量破壊兵器の存在、或いは生物・化学兵器の所持、そして「核開発」までもがイラク戦争を正当化するための題材にされた、しかしそれらは後に無実であると判明し、国際社会からは..]]></description>

		</item>

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