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		<title>タグ“アメリカ文学史”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E6%96%87%E5%AD%A6%E5%8F%B2/</link>
		<description>タグ“アメリカ文学史”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【日本大学】アメリカ文学史スクーリング　論述試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/149163/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 贅沢合格]]></author>
			<category><![CDATA[贅沢合格の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jul 2022 16:45:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/149163/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/149163/" target="_blank"><img src="/docs/944663618555@hc13/149163/thmb.jpg?s=s&r=1658648752&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。

日本大学のアメリカ文学史の論述試験解答です。
こちらで合格しました。あくまで参考程度としてください。[204]<br />ヘミングウェイの作品と特徴を論じる。

どういう作品か２００字
奇妙な部分の説明・疑問点３００字
自分が考える考察９００字（当時のアメリカの背景とインディアンの扱い）
結論２００字

この論述では、『インディアン・キャンプ』という作品ついて論じる。
　この作品は、1924年にアメリカで出版された、ヘミングウェイ初の短編小説である。登場人物のニックは、ヘミングウェイの幼少期が重なっており、半自伝的となっている。また、彼の父親と、ジョージという伯父、そしてインディアン達登場する。
概略としては、ニック達がキャンプをしていると、難産のインディアンの女がいるという話を聞き、医師である父親たち一行が助けに行くというものである。しかしその中身はヘミングウェイによる硬派な文体により、余計な文はほとんどと言ってよいほどなく、簡潔である。しかし鮮明かというと、どうも節々に様々な疑問点や奇妙な点が見受けられる。
　ニック達はインディアンに連れられボートで村まで行き、出産に立ち会うが、そこには彼女の夫も横に横たわっているのである。足を怪我しているその夫が寝台にいるのは不思議とまでは言わないものの、なぜよりに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語文学論２(2021年度)最新版]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/144980/]]></link>
			<author><![CDATA[ by megton551]]></author>
			<category><![CDATA[megton551の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 Aug 2021 21:44:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/144980/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/144980/" target="_blank"><img src="/docs/948268621095@hc12/144980/thmb.jpg?s=s&r=1627994651&t=n" border="0"></a><br /><br />2021年度、英語文学論2の第1設題の解答です。合格済み。参考にどうぞ。[96]<br />(1) ベンジャミン・フランクリンとジェローム・デイヴィッド・サリンジャーについて、テキストの内容に自分独自で調べたことを交えて論じなさい。
　フランクリンは、「理神論者」であり、人間は神によってではなく、自らの意志によって善行や悪行を働くものであると考えていた。そこで、人間が悪い行いを避けるためには自らを戒めるための善行と戒律として「13の徳」を提唱した。人間は誰しも悪に手を染める可能性があり、それを避けるためには自ら善に結び付く習慣を作り、常に意識する必要があると彼は考えたのである。ただし、この「13の徳」を一気に習得しようとするのではなく、一つずつ順番に習得を進めることが望ましい。どのような学びも、いきなり全てやろうとすると消化不良を起こす。そこで段階を踏んで無理なく習得を進めることが質の高い学びにつながる。しかし、実際は「13の徳」をすべて習得することは難しかったようである。『フランクリンの自伝』において、彼は「自分が心から願った道徳的完成の域に達することはもちろん、その近くに至ることさえできなかった。」と語っている。一方で、「それでも努力したおかげで、かような試みをやらなかっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】アメリカ文学史（N30200）分冊２（新教材）【平成29・30年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139832/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こびぃー]]></author>
			<category><![CDATA[こびぃーの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2020 01:54:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139832/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139832/" target="_blank"><img src="/docs/930550912810@hc18/139832/thmb.jpg?s=s&r=1582995259&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】アメリカ文学史（N30200）分冊２（新教材）【平成29・30年度】

アメリカ文学史、分冊２の合格リポートです。

講評では、「よくまとまっています。」とコメントをいただいております。

丸写しは厳禁です。あくまで[316]<br />アメリカ文学史（科目コード N30200）課題２（新教材） 
【課題】 
第 3 章「二つの大戦の間」の概要をレポート前半でまとめる。フィッツジェラルドおよ
びヘミングウェイふたりの作品」（短編も可）を読み（邦訳可）、解説ではなく実際に読ん
だ作品感想をレポート後半でまとめる。 
＜ポイント＞ 
教材の概要のまとめは各作家と作品の特徴がわかるように書くこと。作品感想はあらす
じや解説ではなく素直な感想を書くこと。リポート前半と後半のバランスを考えること。 
＜キーワード＞ 
ロスト・ジェネレーション、ジャズ・エイジ、ハードボイルド 
（以下本文） 
ロスト・ジェネレーション（Lost Generatio n）とは第一次大戦に青年期を迎え、戦争体
験によって既存の理想や価値観に不信感を抱き、若いエネルギーをもって、新しい生き方
を求めた世代のことである。「ロスト・ジェネレーション」に対して、しばしば絶望とか虚
無とかいう言葉が使われるが、その背後にあるのは、むしろ生を肯定し、積極的に追及す
る若々しい精神であり、それだからこそ活力がある文学を生み出したのである。彼らが活
躍した背景として..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】アメリカ文学史（N30200）分冊１（新教材）【平成29・30年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139831/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こびぃー]]></author>
			<category><![CDATA[こびぃーの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2020 01:54:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139831/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930550912810@hc18/139831/" target="_blank"><img src="/docs/930550912810@hc18/139831/thmb.jpg?s=s&r=1582995259&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】アメリカ文学史（N30200）分冊１（新教材）【平成29・30年度】

アメリカ文学史、分冊１の合格リポートです。

講評では、「よくまとまっています。」とコメントをいただいております。

丸写しは厳禁です。あくまで[316]<br />アメリカ文学史（科目コード N30200）課題１（新教材） 
【課題】 
第 1 章「独立から南北戦争まで」の概要をレポート前半でまとめる。ポーおよびホーソ
ーンふたりの作品（短編も可）を読み（邦訳可）、解説ではなく実際に読んだ作品感想をレ
ポート後半でまとめる。 
＜ポイント＞ 
教材の概要のまとめは各作家と作品の特徴がわかるように書くこと。作品感想はあらす
じや解説ではなく素直な感想を書くこと。リポート前半と後半のバランスを考えること。 
＜キーワード＞ 
アメリカン・ルネッサンス、超絶主義、罪の意識 
（以下本文） 
アメリカは独立革命後、しばらくの間、小説を生み出す社会的、文化的条件が整ってい
なかった。植民地時代はもちろん、独立革命以後もしばらく出版業者がなく、著作権法が
確立していなかったので、イギリスの小説が輸入され、自由に出版されていた。アメリカ
ではまだ職業作家が存在せず、出版社はアメリカ作家を育てるよりも、イギリスで評判の
作品を印刷出版した方が安上がりであったし、読者の側もイギリスのすぐれた作品が読め
るので、アメリカの小説家を必要としなかったのである。また当時の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アメリカ文学史（分冊２）日大通信リポート：ヘミングウェイ、フィッツジェラルドについて＜合格＞]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930447715925@hc18/137129/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Hitomijo]]></author>
			<category><![CDATA[Hitomijoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Mar 2019 00:37:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930447715925@hc18/137129/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930447715925@hc18/137129/" target="_blank"><img src="/docs/930447715925@hc18/137129/thmb.jpg?s=s&r=1552750621&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信（英文学）アメリカ文学史（分冊２）合格レポートです。平成29年、30年度

キーワードである「ロスト・ジェネレーション」「ジェズ・エイジ」「ハードボイルド」についても触れています。

講師の講評としては
「参考文献が挙げて[332]<br />日大通信＜アメリカ文学史レポート＞（分冊２） 
2019 年 1 月提出 
1920 年代から 1930 年代のアメリカで活躍した Francis Scott Fitzgeral (1896-1940）や Ernest Hemingway(1899-1961)などの小説家たちはロスト・ジェネレーション（しばしば日本語では&ldquo;失われた世代&rdquo;という）と呼ばれている。彼らは第一次世界大戦中に成年期をむかえ、戦争体験によって既存の理想や価値感に不信感を抱き、若いエネルギーをもって、新しい生き方を求めた世代である。「ロスト・ジェネレーション」に対して、しばしば絶望とか虚無とかいう言葉が使われるが、その背景にあるのは、むしろ生を肯定し積極的に追求する若々しい精神であり、それだからこそ活力のある文学を生み出したのである。彼らが活躍した背景として、アメリカ社会の未曾有の繁栄がある。「ジャズ・エイジ」とも「狂乱の二◯年代」とも呼ばれる活気にあふれた混乱の変化の時代でもあった。彼らは浅薄なアメリカ文学に反発し、国外離脱者となりヨーロッパに渡った。
Hemingway、Fitzgerald 、John Dos..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アメリカ文学史＿分冊Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933154831293@hc17/130386/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koro12koro23]]></author>
			<category><![CDATA[koro12koro23の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Aug 2017 16:51:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933154831293@hc17/130386/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933154831293@hc17/130386/" target="_blank"><img src="/docs/933154831293@hc17/130386/thmb.jpg?s=s&r=1503561088&t=n" border="0"></a><br /><br />平成２９年４月から平成３１年３月の課題です。
良くまとまっていますとの評価で合格をいただきました。
レポート作成の参考になれば幸いです。[202]<br />ア メ リ カ は 独 立 革 命 後 、 し ば ら く の 間 、 小
説 を 生 み 出 す 社 会 的 、 文 化 的 条 件 が 整 っ て い
な か っ た 。イ ギ リ ス の 優 れ た 作 品 が 輸 入 さ れ 、
読 め る の で 、 ア メ リ カ の 小 説 家 を 必 要 と し な
か っ た 。 当 時 の ア メ リ カ は ピ ュ ー リ タ ニ ズ ム
が 寝 強 く 残 っ て お り 、 小 説 の 発 達 を 妨 げ て き
た 。 ヨ ー ロ ッ パ の 文 学 は 近 代 都 市 か ら 発 生 し
た の に 対 し 、 ア メ リ カ 文 学 は 広 大 な 荒 野 と の
接 触 か ら 生 ま れ た と 考 え ら れ て い る 。 広 大 な
国 土 に ま た が る 様 々 な 地 域 の 特 色 を も つ 文 学
が 生 ま れ た わ け で あ る 。 ア メ リ カ の 主 な 作 家
と そ の 時 代 背 景 、 ア メ リ カ 文 学 が ど の よ う に
発 達 し て き た か を 時 系 列..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アメリカ文学史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946591694916@hc13/115086/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちょこづくし]]></author>
			<category><![CDATA[ちょこづくしの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Aug 2014 16:40:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946591694916@hc13/115086/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946591694916@hc13/115086/" target="_blank"><img src="/docs/946591694916@hc13/115086/thmb.jpg?s=s&r=1408952426&t=n" border="0"></a><br /><br />一回で合格し、講評欄に
参考文献が挙げてあり、作品からの引用があり、良かったですと書いてありました。

文学史のレポートは時間がかかります。
IrvingとCooperの作品を読んで感想を書いているので、レポートの参考にしていただけると嬉し[328]<br />アメリカ文学史　分冊1
（設問）教材3章The Rise of a National Literatureの概要をリポート前半でまとめる。
IrvingとCooperの作品をそれぞれ一作（訳書可）読み、解説ではなく実際に読んだ作品感想をリポート後半でまとめる。
後半は作品からの引用を含めるとさらに良い。
B.Brown
W.Irving
J.F.Cooper
Irving
　アメリカ文学はどのように発展していったか。18世紀後半のアメリカ文学の問題は3つあった。1つ目は、アメリカ独自の文化が文学として表現されていないこと、2つ目は、イギリス文学から独立するには歴史が浅すぎること、3つ目はそもそも国文学と呼ぶほど、時代と背景が生み出すものがないということである。
独立後のアメリカで最初の人気文学になったのが小説である。詩と違って口語的、写実的なところが特徴だが、当時は小説に対する偏見が強く、William Hill Brown の&ldquo;Power of Sympathy(1789)&rdquo;は道徳的危険思想であるとみなされ、多くの小説家たちは道徳的・宗教的なものを取り入れて小説を書かなければならなか..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]アメリカ文学史(分冊1)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/106376/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 15:09:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/106376/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/106376/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/106376/thmb.jpg?s=s&r=1378274975&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部の「アメリカ文学史」の分冊１の合格レポートです。前半ではAn American Renaissanceの概要をまとめ、後半でそこで言及される人物1人について、作品感想を交えて考察しています。
非常に良い講評もいただいていま[310]<br />アメリカ文学史（科目コード0414）分冊１
横書解答
［選択２］教材Chapter 4 An American Renaissanceの概要をリポート前半でまとめ、そこで言及される作家・思想家・詩人の中から1人取り上げ、その作家の作品をできるだけ数多く(翻訳書を使用してよい)読み、作品感想をリポート後半で述べなさい。
　1830～40年代にかけてアメリカ社会は急速に拡大し、フロンティアは西部へと移動した。1818年『North American review』が刊行され、巡回講師がボストンやニューイングランドの田舎町をまわり、文化や化学などの知識を説いたことが、一般大衆に知識を拡大することに大きく貢献した。特に若者は自己の内面の探求に傾倒したが、中でも中心的存在となったのが「超越主義者」である。彼らは論理を通してではなく、己の感情や本能から真実を見極めようとし、神を人間や自然のあらゆるところに見出した。その代表的な人物はRalph Waldo Emerson（1803-82）である。「超越クラブ」を創設し、「The Dial」を刊行して彼らの思想や真実の声を載せた。彼は伝統や過去の影響..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アメリカ文学史　分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/91830/]]></link>
			<author><![CDATA[ by masquerade]]></author>
			<category><![CDATA[masqueradeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 23:14:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/91830/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/91830/" target="_blank"><img src="/docs/956954074165@hc10/91830/thmb.jpg?s=s&r=1332684852&t=n" border="0"></a><br /><br />合格リポートです。

課題　前半でchapter 3の概要をリポートをまとめ　後半でIrvingとCooperの作品をそれぞれ実際に読んだ作品感想をまとめる　【あくまで課題は考察解釈等ではなく個人の感想なので、本レポートでは後半の内容を割愛[314]<br />概要
独立戦争以前のアメリカでは、小説は書かれることはなかった。アメリカ人清教徒の中で小説は若者のモラルを損なうものとしてみなす風潮が根強くあったからである。しかしながら、清教徒作家John Bunyanらの活躍による英国での小説人気により、アメリカでも小説は徐々に一般的なものへと変化していった。
18世紀の独立初期になると、一般アメリカ人の口語で書かれた小説が多く執筆されるようになる。しかし、依然として小説は好ましくないものと見なされがちであったため、主に道徳的・宗教的な物語が書かれた。Susanna Bowsonは著書で罪に引き寄せされる若い女性の悲劇の道徳物語を執筆し、Huge Henr..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アメリカ文学史（分冊１）：合格リポート.doc]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89090/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 16:04:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89090/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89090/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/89090/thmb.jpg?s=s&r=1324623880&t=n" border="0"></a><br /><br />アメリカ文学史のリポート分冊１（合格済み）です。

課題：教材３勝の概要をリポート前半でまとめる。IrvingとCooperの作品をそれぞれ一策読み、解説ではなく実際に読んだ作品感想をリポート後半でまとめる。[284]<br />独立まもない18世紀後半のアメリカはアメリカ人としてのアイデンティティを獲得しようとした時期であろう。それは文学にも多くみられる。アメリカ文学とイギリス文学の相違について国文学の定義に関する議論があった。当時最も台頭した分野は小説である。元来小説は不道徳なものとしてみなされていたが英国本国でのバニヤン、デフォ、リチャードソンの功績により一般的なものとなり、合衆国でもこの流れをくみ多くの作品が誕生することとなった。口語的、写実的、そして愛国心への意思表示が18世紀アメリカ文学の特色として挙げられよう。
　合衆国人としての愛国心を表現しようとする一方で米国社会への批判を表した小説家もいた。それが顕著に表れているのはHugh Henry Brackenridgeの&rdquo; Modern Chivaly&rdquo;シリーズを挙げる。このシリーズは『ドン・キホーテ』のように主人公は召使を伴って世界を旅し、その途中でさまざまな困難に遭うという筋書きであるが、保守的な愛国主義者、米国社会の負の部分（奴隷制度、銃での抗争等）に目を向け米国社会の弱点を述べている点において、構造が乱れ文体が難解であるが、評価されるべき..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0414アメリカ文学史：Ch_3]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/83331/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 11:42:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/83331/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/83331/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/83331/thmb.jpg?s=s&r=1311302525&t=n" border="0"></a><br /><br />アメリカ文学史第3章まとめています。

分冊１のリポート用、かもしゅう対策のご参考にしていただければ。[147]<br />アメリカ文学への批判
アメリカ文学は国民としての心（愛国心に欠ける）
&rArr;ヨーロッパ的なのではなくあくまで米国独特の文化を文学で表現したい
アメリカ文学はイギリス文学から独立する（イギリスとは別のものである）と言い切るには歴史が浅い
&rArr;アメリカ文化とはイギリスから派生した新しい文化（イギリスの流れをくむ文化）ではないのか
国文学（national literature）と呼ぶのは筋違いではないのか
&rArr;良い文学（good literature）とは時代と背景（創作された場所）が生み出す普遍的なものである
小説について
独立したての合衆国にとって最も人気となった（一般的となった）文学が小説である。清教徒によって演劇が危険なものであるとみなされるのと同じように、小説は不道徳思想としてみなされていたため、独立前に小説は主流ではなかった。（英国本国でも同様）
しかし、英国本国では清教徒でありながら文学作家であるバニヤンがThe Pilgrim&rsquo;s Progressで功を得たことから小説が少しずつ一般的になりデフォ（『ロビンソン・クルーソー』作者）、リチャードソン（『クラリッサ』作者）などが登場してきた。
この流れを汲み、米国でも小説は人気を得ることとなった。
特色として、詩とは異なり口語的であったこと、写実的に当時のアメリカ風俗を表していること、つまりアメリカ（合衆国）は１つの国である、という自国民としての意識を示したことが挙げられる。
一方で多くの米国人が小説に対しての批判が強かったため、米国小説家は注意深かった。
例えば、William Hill BrownのPower of Sympathy(1789)は道徳的危険思想（morally wrong）としてみなされた。その結果小説家たちは国に許可されるよう、道徳的教訓や宗教的情感を盛り込み小説を執筆しなければならなくなった。
その成功としてSusanna Rowsonの Charlotte Templeを挙げておく。この小説は罪に貶められた（lured into sin）若い娘の悲しい悲劇を描いた、ある真実の物語で、多くの読者におおいなる悲しみを与えた。
Hugh Henry Brackenridge, Modern Chivaly(1792-1815)
Hugh Henry Brackenridgeはアメリカで最初の重..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エドガー・アラン・ポーとマーク・トウェインについて述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13426/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Tintin]]></author>
			<category><![CDATA[Tintinの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 14 Feb 2007 15:49:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13426/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13426/" target="_blank"><img src="/docs/983430069901@hc06/13426/thmb.jpg?s=s&r=1171435748&t=n" border="0"></a><br /><br />「エドガー・アラン・ポーとマーク・トウェインについて述べよ。」
　アメリカ文学史において１９世紀前半を代表する作家といえばエドガー・アラン・ポーであり、１９世紀後半といえばマーク・トウェインであろう。本稿では、先ず両者の作品について概論を述[358]<br />「エドガー・アラン・ポーとマーク・トウェインについて述べよ。」
　アメリカ文学史において１９世紀前半を代表する作家といえばエドガー・アラン・ポーであり、１９世紀後半といえばマーク・トウェインであろう。本稿では、先ず両者の作品について概論を述べる。次に代表作を出来るだけ幅広く取り上げ、各々の具体的内容について、批評を織り交ぜつつ詳しく述べてみたい。尚、ポーについては短編・詩・評論の３つをそれぞれ分野別に叙する。
エドガー・アラン・ポー：19世紀の前半のアメリカ文学のなかで世界文学的なレベルで評価され、他国の文学に大きな影響を与えたのはポーの作品であろう。「大鴉」や「詩の原理」などにおいては、美こそが詩の全てであり、美は理知的な作業によって構築されうるという持論を作品の中で体現し、また「黒猫」や「アッシャー家の崩壊」などにおいては怪奇な幻想世界を作り出した。さらに「盗まれた手紙」や「モルグ街の殺人事件」では推理小説というジャンルを確立するに至ったのである。
ポーの短編小説の大半は、「怪奇幻想物語集」と「短編集」にまとめられており、それらの小説のテーマは主に３つに分類される。第１に恐怖、次に..]]></description>

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