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		<title>タグ“アウグスティヌス”の公開資料</title>
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		<description>タグ“アウグスティヌス”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[国士舘大学　倫理学概論(前期)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960471950769@hc08/66827/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kino77happy]]></author>
			<category><![CDATA[kino77happyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2010 22:15:18 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960471950769@hc08/66827/" target="_blank"><img src="/docs/960471950769@hc08/66827/thmb.jpg?s=s&r=1273497318&t=n" border="0"></a><br /><br />倫理学概論
倫とは、人の輪を表しており、人間関係や社会関係のことである。
理とは、筋道のことである。
倫理とは、人間関係、社会関係においての筋道という意味である。
ソクラテス
神は自らの理性と意志の中に存在する
自分の魂(精神)をできるだけすぐれたものにせよと説いており、そのためには、何が善で何が悪であるかの正しい知識が必要である。今知っていることに満足せず、知らないことを知ろうとすること、それが汝自身を知れである。人間の知恵の最高のあり方は、無知の自覚から発する、知への愛にあると説いた。知への愛をフィロソフィアといい、哲学の言語である。事物の普遍不易である真知は、徳につながり、徳は幸福につながる。知的な教育をもって徳を求めることが、人間の幸福であると説いた。
しかし、神への冒涜（ぼうとく）、戦争の不利、若者を誤らせたとして裁判にかけられた。
プラトン
プラトンの著書は対話篇になっている。
世界を経験世界とイデア世界の二つに分けた。生成、流転、消滅する、変化のある不完全な現実の世界を経験世界とした。模範、原型、完全で変わることのない理想の世界をイデア世界とし、人々の目をイデアに向けよう..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[キリスト教文化論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61907/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 23:25:26 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/61907/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/61907/thmb.jpg?s=s&r=1263479126&t=n" border="0"></a><br /><br />①イエス・キリストの十字架と復活の意味をキリスト教会はどのように理解してきたかを説明せよ。
②パウロの宣教活動の特質とその意義を述べよ。
③グノーシス主義とマルキオンの思想を説明せよ。
④ニカイア公会議からカルケドン公会議までの間にな[348]<br />キリスト教文化論
①イエス・キリストの十字架と復活の意味をキリスト教会はどのように理解してきたかを説明せよ。
キリスト教会はイエスの十字架の意味を、自分たちの罪を明らかにするものと、神が罪の赦しを与えてくださるためのものであると理解している。また、復活の意味はイエスが死に打ち勝ったことにより、死を滅ぼし、もはや死は自分たちを支配しないことを理解している。そして、神は十字架の救いを受け入れたものに対し、永遠の命を与えてくださると信じてきたのである。
②パウロの宣教活動の特質とその意義を述べよ。
パウロは、人が救われるためには、神が義と認める必要があり、それは人間の律法を行うことによって認められるのではなく、イエス・キリストの十字架による恵みのみであるとした。そして、信仰義認という神がイエス・キリストによって人間を受け入れてくださるのだと信じる信仰によって人は救われるのだとした。この恵みをユダヤ教徒であった彼が異邦人へ伝道していき、民族宗教から世界宗教へと広がっていったのである。
③グノーシス主義とマルキオンの思想を説明せよ。
グノーシス主義とは、目に見えるものを何もかも否定し、目に見えな..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[倫理学概論　第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/56698/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichan]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 23:37:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/56698/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/56698/" target="_blank"><img src="/docs/kazuki/56698/thmb.jpg?s=s&r=1256481470&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ キリスト教神学における「神の国」の教理的発展]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430304901@hc06/8766/]]></link>
			<author><![CDATA[ by revelation]]></author>
			<category><![CDATA[revelationの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 05 Jun 2006 15:31:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430304901@hc06/8766/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430304901@hc06/8766/" target="_blank"><img src="/docs/983430304901@hc06/8766/thmb.jpg?s=s&r=1149489084&t=n" border="0"></a><br /><br />　A・マクグラスによる、神学の歴史を記した書物『キリスト教神学入門』の最終章「最後の事物&amp;#8212;&amp;#8212;キリスト教的希望」の中で、終末論を扱い、神の国と天との両方に言及している。神の国（basileia）と天（uranos）は聖[302]<br />キリスト教神学における「神の国」の教理的発展　
　A・マクグラスによる、神学の歴史を記した書物『キリスト教神学入門』の最終章「最後の事物&mdash;&mdash;キリスト教的希望」の中で、終末論を扱い、神の国と天との両方に言及している。神の国（basileia）と天（uranos）は聖書において異なる単語であるが、極めて類似した最後の事柄を表現している。
「個人の生や世界の終わりについての議論であり、伝統的に終わりの時に付随する出来事（審判、天国と地獄）についての議論」である最後の事柄の思想、終末論の歴史を概観してみたい。
参考文献；『キリスト教神学入門』（A.E.マクグラス、教文館）
『現代キリスト教神学辞典』(マクグラス編、新教出版社) 
１.　新約聖書
　イエスの宣教の主題は、神の国の到来であった。この「神の国」（マタイにおいてはよりユダヤ教的な同意語の「天の国」）言葉はイエスの宣教の最大の特徴のひとつとして認められている。
ⅰ．語句の分布
「神の国（天の国）」ないしは「御国」といった単語は、共感福音書において平行箇所を除いて70回ほど使用されている。他方、ヨハネ福音書においては3章3節と5節のみと限..]]></description>

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			<title><![CDATA[ アウグスティヌスにおける悪と自由意志]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431022501@hc06/5637/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bld1064]]></author>
			<category><![CDATA[bld1064の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Jan 2006 16:21:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431022501@hc06/5637/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431022501@hc06/5637/" target="_blank"><img src="/docs/983431022501@hc06/5637/thmb.jpg?s=s&r=1137914485&t=n" border="0"></a><br /><br />　まず、「悪」の問題に関する中世哲学者たちの一般的な考えは『悪は善の欠如である』という考え方である。アウグスティヌスも「悪は善の欠如であって、自由意志より生ずる」と述べている。アウグスティヌスの考え方では善というのは神の善性によるものであり[360]<br />アウグスティヌスにおける悪と自由意志
まず、「悪」の問題に関する中世哲学者たちの一般的な考えは『悪は善の欠如である』という考え方である。アウグスティヌスも「悪は善の欠如であって、自由意志より生ずる」と述べている。アウグスティヌスの考え方では善というのは神の善性によるものであり、それは絶対に不変的なものである。そして悪というのはその善性の不変を取り除き、可変的な善に改変しようとする自由な意思であり、その自由な意思こそ人間の第一の善の欠如である、ということである。アウグスティヌスはキリスト教に改宗する前は、マニ教の影響を受けていた。
　また、アウグスティヌスはキリスト教に改宗する前は、マニ教の影響..]]></description>

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			<title><![CDATA[アウグスティヌスの政治思想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432357601@hc05/2891/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happyabc]]></author>
			<category><![CDATA[happyabcの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Nov 2005 13:58:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432357601@hc05/2891/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432357601@hc05/2891/" target="_blank"><img src="/docs/983432357601@hc05/2891/thmb.jpg?s=s&r=1131253118&t=n" border="0"></a><br /><br />アウグスティヌスの政治思想
【歴史哲学】
　アウグスティヌス＝歴史哲学理論の形成に貢献した思想家の一人。
　歴史哲学・・・人間の歴史をある特定の視点から通観して、その歴史に対して解釈・評価を下すこと。
アダムとイヴの神からの離反
[340]<br />アウグスティヌスの政治思想
　【歴史哲学】
　　アウグスティヌス＝歴史哲学理論の形成に貢献した思想家の一人。
　　　歴史哲学・・・人間の歴史をある特定の視点から通観して、その歴史に対して解釈・評価を下すこと。
　　　　　　　　　　　アダムとイヴの神からの離反
　　　　堕罪から始まる人類の歴史の諸現象の中に神の意志が初めから終わりに至るまで貫徹していることを確信しつつ、人間行為の中に相対的ではあるが一定の意義と価値を見出す&rarr;政治権力観に現れる。
　　　　神の命令を破り堕罪することによって、人間自ら小さな神となって他者を支配す
る欲望が生まれた&rarr;政治権力の成立契機
　　　　&rarr;政治権力は、平和と秩序を維持する故に、一定枠内でキリスト教の立場から正当化される&rarr;堕罪した人間に対する「罰と罪の矯正」として意味される。
　【国家観】
　　　アウグスティヌスの国家は人間社会における秩序維持のための強制力とみなされる。
ポリスを倫理的共同体であり善と正義の実現形態とするプラトンとアリストテスの国家観や正義をギヴィタスの不可欠の構成原理としたキケロの国家観とは異なる。
(国家強盗団説)
　国家成立の契機が..]]></description>

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