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		<title>タグ“やる気”の公開資料</title>
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		<description>タグ“やる気”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[教育心理学　子どもに「やる気」をおこさせるにはどうすればよいかについて教育心理学的に考察しなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933195464332@hc17/130484/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rur1]]></author>
			<category><![CDATA[rur1の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Sep 2017 16:29:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933195464332@hc17/130484/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933195464332@hc17/130484/" target="_blank"><img src="/docs/933195464332@hc17/130484/thmb.jpg?s=s&r=1504423783&t=n" border="0"></a><br /><br />評価はAでした。
【参考文献】
・中澤潤「よくわかる教育心理学」&lt;ミネルヴァ書房　2008.5.20&gt;
・小川正人、森津太子、山口義枝「心理と教育を学ぶために」&lt;財団法人　放送大学教育振興会　2012.3.20&gt;
・三宅和夫、北尾倫[298]<br />やる気とは進んで意欲的に物事を成し遂げようとする気持ちである。子どもがやる気を起こし活動するには子どものやる気を尊重し、子どもの成長発達に関わる大人がいかにやる気を引き出すかが重要である。子どもにやる気を起こさせるにはどのようにしらたよいのか考察する。
まず、動機づけについて述べる。動機づけとは目標に向かって行動を起こさせ目標に達するまで持続させる作用、過程あるいは状態の事であり、外発的動機づけと内発的動機づけに大別される。外発的動機づけは行動が外的に存在している目標・誘因により誘発され強化される動機づけで、行動は目標に到達する為の手段である。賞罰など外からの働きかけにより行動が引き起こされる為、普段自発しないような場合に対して有効だと考える。しかし、報酬を与える事でやる気を引き出す事は可能であるが、報酬や称賛が無い場合は逆に行動を自発せず、動機づけが低下する事が考えられる。これは外的報酬や罰に依存し、自主性が損なわれる危険もある。
内発的動機づけは遊びのように自発的で、その事自体は面白く楽しいから行動を起こすというものであり、行動自体が目標としている。外部からの報酬が不要で、自身がそ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[  学びに対する熱意、学ぶ気が無くなる経緯　〜経験の考察〜]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/8283/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pandakun]]></author>
			<category><![CDATA[pandakunの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 May 2006 17:29:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/8283/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/8283/" target="_blank"><img src="/docs/983430433301@hc06/8283/thmb.jpg?s=s&r=1147076959&t=n" border="0"></a><br /><br />学びに対する熱意をもつようになったきっかけや経過と、学ぶ気がなくなるようにいたったきっかけや経過について分析する。
　私が学びに興味を持ったのは多分に両親の影響が強いと思われる。小さなころから私の興味をひくようにと、私を水族館やら動物園、[356]<br />学びに対する熱意、学ぶ気がなくなる経緯　　　～経験の考察～
　学びに対する熱意をもつようになったきっかけや経過と、学ぶ気がなくなるようにいたったきっかけや経過について分析する。
　私が学びに興味を持ったのは多分に両親の影響が強いと思われる。小さなころから私の興味をひくようにと、私を水族館やら動物園、海外旅行など様々なところに連れて行き、色々な経験をさせてくれた。そういう経験のなかで、私が何かわからないことなどあったとき、すぐに答えを言ったり、あしらったりしてしまうのではなく、「図鑑で調べよう」と一緒になって調べてくれた。
　今にして思うと、そういう活動によって、両親は私に「自分で学ぶ方法」というものを教えようとしてくれていたのだろう。小さなころからそのように育てられてきたので、何かを学ぶということには熱意を持っていた。
　小学校に入ってからの学びの熱意もやはり両親によるものが大きかっただろう、両親は私の意思を尊重し、私が「やりたい」と思ったことには全力でサポートすることを惜しまなかった。また、算数が出来なければ夏休みに「毎日この問題集をやってみなさい」と、分厚い参考書をわたし、そしてそ..]]></description>

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			<title><![CDATA[教育心理学にみる、生徒のやる気の引き出し方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431448601@hc05/6067/]]></link>
			<author><![CDATA[ by daisuke1022]]></author>
			<category><![CDATA[daisuke1022の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 31 Jan 2006 23:40:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431448601@hc05/6067/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431448601@hc05/6067/" target="_blank"><img src="/docs/983431448601@hc05/6067/thmb.jpg?s=s&r=1138718454&t=n" border="0"></a><br /><br />?．はじめに
　この論文は、オペラント条件づけなどで有名なスキナーや、著書「叱ってよい時わるい時」（明治図書出版）を書いた鈴木道太氏、著書「教え力」（宝島社）を書いた斎藤孝氏の見解などを参考にして、生徒のやる気をうまく引き出していくにはど[354]<br />教育心理学にみる
生徒のやる気を引き出す褒め方・叱り方とは
　
Ⅰ．はじめに
　
この論文は、オペラント条件づけなどで有名なスキナーや、著書「叱ってよい時わるい時」（明治図書出版）を書いた鈴木道太氏、著書「教え力」（宝島社）を書いた斎藤孝氏の見解などを参考にして、生徒のやる気をうまく引き出していくにはどのような手法が効果的であるかを、主に褒め方・叱り方に注目してみて調べていくことを目的としたものである。このテーマを選んだ理由としては、私自身、今現在アルバイトではあるが、塾講師をしており、将来は子供と接することができるような仕事に就きたいと思っているので、将来のためにも勉強になると感じ、とても興味のあることだからである。また、疑問として、ほめて伸びる子はよく見かけるが、叱って伸びる子はどうなっているのか、また、どういう条件でほめられるとより一層の効果が得られるのか、叱ることは本当に効果的なのだろうか、などがあったため、今回論証してみようと思う。
次にこの論文の要約だが、第Ⅱ章では、言葉の定義と問題提起。第Ⅲ章では、論証に必要な具体例・実験例の紹介。第Ⅳ章ではひとつめの論証として「誰が」「..]]></description>

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